あなたは何回?
さて、なんとか今週も乗り切って明日から連休ですが、ちょっと不在にします
ので、日曜日から火曜日までは更新が出来ません。来週の水曜日からまた
更新しますので、ご了解下さい。
今日はなんの話を書こうかな。
そーいえば、少し前に、「世界で1番コトをしている国はどこか?」というような
記事を読んだ記憶がある。ネットのニュースなどでも取り上げられていたので、
読んだ方も少なからずいるのではないかと思う。
記事の内容がうろ覚えなので、間違いがあったら勘弁願いたいが、1番コトを
してる国はフランスで、日本は割りと下の方にランクされていたと思う。
その1位のフランスだけど、フランス人は3日に1度はコトをしていると言うような
記事だったと記憶している。
もちろん、コトをする・しないは個人差が大きいと思うので、フランス人でも、1ヶ
月に1度や全然しない。なんて人もいるのだろうけれど、なんとなくあのセクシー
さが溢れ出るフランス人が......と考えると納得も出来る。同じような理由で、イタリア
人も似たような結果になるのではないだろうか?
この結果を自分に置いて考えてみて欲しい。
3日に1度以上してる人っていますか?
そーゆー人はフラン人以上ですよ!(笑)
ちなみにぼくは、相手がいないのでちゃんとしたコトという意味ではないのだけど、
一人でするコトを基準にして良いのならば、フランス人以上です(笑)
記事を読んだ後にそんなことを考えたらちょっと笑えました。おお。オレはフランス人
に負けてないぞ!ってね(笑)
今、一人でするコトのペースは毎日です(笑)休日に本当に暇なら2~3回することも
あります。ま、体調不良とかかなり疲れてるときは、しないこともあるけれど、トータル
すれば毎日1回くらいのペースにはなるのかな?
それが多いのか少ないのかは分からないのだけどいかがなモンなんでしょ?
フランス人がコトの回数が多いのは、やっぱりコトをすることの快楽さを求めると同時
にコトが会話になってるからだと思うんですよ。
ぼくが思うBeauty & Stupidに近いコトをしてる人が多いのでは?と思うんだよね。
この場合の会話とは、必ずしも言葉を発するだけのことではなくて、ボディランゲージ
やら、日本的に言う阿吽の呼吸であるとか、相手を良く見て何を望んでいるのか、どん
な風にされたいのか、キスを求めてるのか、指を求めてるのか、ナニを求めてるのか?
とかそういうことも含めた会話だと思うんだよね。
おざなりにキスをして(もっともあんまりキスをしない男性もいるみたいだけど)、適度
に豆をイジって、それで中に入って終わる。なんてコトをしてるようでは、Beauty&Stupid
を得られるはずはなく、コトはコトであっても1回にカウントできないようなコトだと言わざる
を得ない。
キスも愛撫も前戯も、一緒にお風呂に入ることも終わったあとのピロートークも全て含めた
モノが、ぼくの言うところのコトであるんだよね。
そして、もちろん回数が多ければ良いということでもない。おざなりに10回コトをするよりも
たっぷり心を交わらせた1回の方が良いこともある。
でも、心を開放して高めあえるコトが3日に1度以上だったらどうだろうか?
ぼくは素敵なことじゃないかと思えるのだ。
さて、あなたは何回?
することの効果について。
少しづつ涼しくなってきました。ぼくは普通に仕事をする社会人ですが、久しぶり
に今日はネクタイを締めて、ジャケットを着て仕事に来ました。ちょっとだけネクタイ
が窮屈な感じがするのだけど、それもまた気持ちが引き締まる感じで悪くないです。
さて、どーにかこーにか平日は毎日更新できていますが、何を書こうかは本当に
悩みます。基本的にコトにまつわることをテーマにしてるので、その範囲の中で題材
を探すのだけど、コレがまた難しいのですよ。
ま、それはさておき、今日はコトをすることで得られる良いコトの話を。
こういう話を女性から聞いたことがある。
「コトをした翌日の朝は化粧のノリが良い」
女性の皆さん、これは本当ですか?(笑)是非女性にお聞きしたい。
化粧をしない男性のぼくとしては確認のしようがないのだけど、コトをすることで女性
ホルモンが活発化し、肌が綺麗になったりして、その結果化粧のノリが良くなるので
は?という推測は働く。
しかしながら、ぼくは男性なので実感を感じることはできない(笑)
もし、それが本当であれば、決して見過ごせない効果だと思う。
何故なら、化粧のノリが良くなること以上に、女性ホルモンが正常な働きをして、女性
が本来の女性としての機能がちゃんと働くということと、男性は男性で本来の男性とし
ての本能的な部分でちゃんと男性として機能しているということになるから。
ぼくは素人なのであくまで推測の範囲を出ないのだけど、男性も女性も本来、本能的
に生殖するという部分を欲する部分があると思う。
だからこそ、その機能を損なうことがなく機能させるためにもコトをすることは必要だし、
それを二人で楽しむことはとっても良いことだと思うのだ。
ぼくからすると理解できないというか、理解は出来ても分からないのが、淡白な男性が
いると言うこと。同じ男性からすると信じられないというのはある。
もちろん、年齢を増すごとに段々と性欲が落ちることは自然の摂理で分かるけれど、
20代や30代で淡白になる、もしくは全くコトをしなくても平気というのが分からない。
もちろん、理由があることかもしれないおで、一概には否定できないのだけど、何もない
のに女性とコトをしないというのは、ぼくはえ~~~~~?って思ってしまう。
出来ることなら、ぼくは毎日でも女性に触れてスキンシップをはかりたいし、出来ることなら
毎日1回はコトをしたいくらいなのだ。
もちろん、それは自分の出したい。という欲を満たすという意味もあるけれど、それと同時に
相手との心の交換や会話も全て含めてのことだ。
そうした積み重ねが、日々の楽しみや会話になっていき、1年、2年が経過していくにつれ、
二人の歴史にもなるし、確かさにも繋がっていくのだと思う。
いつもしてるから、相手が同じだからということでマンネリを片付けるのも簡単なことだけど、
むしろ、毎日、毎回同じ相手だからこそ手を抜いてはいけないと思う。
ナニは抜いても手は抜くな(笑)
こんな下らないシャレまで思いついてしまうが、本当にそう思う。
毎日触れ合うことで、相手がどんどんセクシーになっていったとしたらそれは喜びになら
ないだろうか?自分とのコトによって男性がどんどんいい男になって行ったら、嬉しくない
だろうか?
ぼくは、そういう変化も含めて、そういうことはたまらなく嬉しい。
さてさて、今日はここまでですが、ご意見などありましたら遠慮なくどうぞ。
コメント書けないという方は、メールも大歓迎ですよー!
どうぞ、遠慮なくお願いします。
努力ではなく、思う気持ちで。
東京はなかなかスッキリした天気にならないですね。急に強い雨が降ってきたりします。
傘を持って歩くのが本当は嫌いなんだけど、仕方ないなーって感じです。
早くスッキリとした秋晴れを見たいものです。そんな中で開放的に色々と遊べたら楽しい
だろうなと思います。
さて、今日は何の話にしようかな。ホントにいつも思いつきなのでネタには困るんです(笑)
今日は思いつくままに徒然にという感じで書いてみようと思います。
ぼくは30代半ばの男なんだけど、他の30代半ばの男性がどれくらい性欲(以下「欲」と
書きます)強いのかは良く分からない。何故ならば、コトの話は女性との会話ではするの
だけど、男性とは友達であっても、「オレこんな風にするんだぜ~」って話はまずしないから。
そうすると、自分のしているコトが正しいのか、他の男と比べてどうなのかという指針が分から
ないということになる。
自分のことで恐縮だけど、一人Hはほぼ毎日。24時間コトをする時間があれば、5回以上は
保証できる(笑)、これでも20代の頃に比べればガッカリするほど、体力は落ちた。
これが標準と比べてどうなのかは分からない。自分的には普通だと思ってるのだけど、女性
の皆様どうでしょうか?意見など聞けたら素直に嬉しい(笑)
じゃあ、他の人がどういう風にコトをしてるのかが分からなければどうするか?
もう不安になってもしょうがないので、自分で考えてベストだと思うことをする。これしかない。
想像力を働かせて、相手がどんなことを望んでいるのかを適確に把握する。そして一緒に
高みへと登っていく。これが出来るかどうかは大きな違いだと思う。
他の男性のことが分からないというのはもう一つある。それはモノの大きさだ(笑)
普段の時の大きさは風呂にでも一緒に入れば分かるのだけど、勝負は夜の時の大きさだ(笑)
こればっかりは分からない(笑)相手の女性に聞いても、本当は少しサイズが小さくても気を使っ
てくれて、良い風に言ってくれるだろう(笑)
ま、それを気にしても仕方ないし、大きいことが全てではないので、そこをカバーするのもやっぱ
りテクニックとそれを包み込む心ということになる。
ぼくは何もコトそのものや、RS、SMSだけが好きなワケではない。
例えば、ホテルに行くとしよう。
イマドキのホテルは大きな風呂があったり、大きなベットやソファーがあったり、映画が見れたりと色々
なことが出来る。中にはプールがあるようなところもあるらしい。
そんな場所だったら、何もコトだけをするのではなく、一緒にお風呂に入ってみたり、お互いにマッサー
ジをしてみたり、ベッドに転がってイチャイチャしてみたりとそんな時間も含めて大切だと思っている。
ちなみにぼくは、独学だけど本を買ってオイルを使った簡単なマッサージは勉強しているし、アロマ
検定2級も持っている(笑)なので、朝からホテルに入るようなときはアロマキットを持って部屋で焚いて
居心地の良い空間を作るようにすることもある。
どーしたら、お互いの良さ、特にぼくから見たら女性の良さを引き出せるのか。それをいつも考えて
いたいと思う。そういうアイディアはどんどん実行してみるのだ。
女性についても同じで、そんな風に男性に接してくれる人がいたら、男性は本当に幸せモノだと思う
のだ。
こうしたことは努力ではなく、自然とそういう風にしたいと思う気持ちからすることで、これが努力にな
ってしまうと、相手からの反応が薄いと「自分はこんなにしてるのに.....」という不満にもつながりかねな
い。
大切なことは2人一緒に向き合って大切にしていくことなので、努力と言う意識で頑張ってもいけない
のだ。非常にこの感覚とバランスは微妙なところだ。
しかし、2人でこうして作り上げていく世界は、とっても心地よいものには違いなく、より心を開放する
ことが容易にする。例えば、アロマだってイランイランというアロマは、官能的なアロマと言われている。
それが嫌いでなければ、そんな香に包まれながらコトをしたらどうだろうか?いつもよりも良い反応に
なるかもしれない。そんなことも楽しいのだ。
どうだろう?Beauty&Stupidの世界に1歩近づいたような気がしないだろうか?
どこかに共感してくれる女性はいないものかな.......(笑)
さて、明日はどんなことを書こうか。またまた決めてないので、いつものごとくリクエストがあれば
遠慮なくよろしくです。