プロに行くことについて。
最近ホントにネタに困ってきて、より具体的な話が多くなっております。
平日はなるべく更新したいので、なんとかネタを見つけています。中には
不快なこともあるかもしれませんが、ご容赦下さいませ。
さて、今日は女性はあまり馴染みがない話(あるいは男性も?)です。
女性の皆さんは、プロに行く男性をどう思いますか?彼女がいなければOK
とか、彼女がいても割り切ってくれればOKとか、もしくはプロに行く男性は
トンデモナイとか色々な反応があると思います。
ぼくはここでは嘘を書く必要もないので、正直に言うと、お金を払ってコトを
する(最後まででなくても)と言うのには抵抗があります。
それはそれ。と割り切って楽しむこともできなくはないのだけど、しかるべき
お金をかけてする必要があるのかと。それだけのお金があれば、きっと彼女
なんかと良いホテルに泊まったり、自分の趣味に使うことが出来るし。
そして、逆に面白くて凄く気持ちよくなってハマってしまうのも怖いという気持ち
もあったし、何より、どんなに付いてくれた子が良い人でも、やっぱりお金を介
在してしまうと気持ちが薄れてしまうような気がするからです。
しかし、そんなぼくも一度だけプロのところに行きました。それは本当に興味
本位から。もう7~8年くらい前の話になるんじゃないだろうか。
学生時代の友人で好きな人がいて、その友人と3人で新宿のとあ
る店に行きました。そこは最後までする店ではなかったのだけど。
自分のタイプの子を指名して待合室で待つ。初めてなのでなんだかドキドキ
です。当然他のお客も待っているのだけど、これからみんな同じことをするの
かと思うとなんだか面白くて。
それと、プロと言うのだから、一体どんなワザを持っていてどんなにキモチ良い
のだろうか?と期待していた。
そうしてる間に、自分が呼ばれるのだけどやっぱりちょっと緊張。普通のコト
は慣れてるし、経験人数だってそれなりなのに、こういう場所が初めてだと
なんだか緊張するもんです。
で、結果からすると、もうプロには行かないな~って感じ(笑)
ぼくについてくれコは一生懸命やってくれたし、それなりに楽しかったのだ
けど、ワザと言う意味では正直期待ハズレだった。きっとぼくに合わなかった
だけなのかもしれないけれど、プロでない女の子の方がずっと上手い子がいた。
だから、世の中の女性の皆さんは、自信持っていいですよ(笑)
イマドキはビデオなんかもネットで手軽に見ることが出来るし、そういう意味では、
女性も今はコトに関する知識は豊富になってきている。だから、当然コトが好きな
女性は口での愛撫も研究したりする人が増えてきたのではないかと思う。
話が少し逸れてしまったけれど、結論としてぼくはやっぱりお金を払ってプロに
行くよりも、普通に女の子とホテルに行く方がずっと楽しいし、有意義な時間だと
思う。プロに使う時間とお金を彼女や大切な人との時間に費やしたらどうだろう?
もっともっと2人の仲は発展して、コトについても楽しめるんじゃないだろうか?
そんなことをふと思うのである。
オモチャのチャチャチャ。
連休も終わってしまったけれど、みなさんはどのように過ごしたでしょうか?
良い連休になりましたか?ぼくはなんだかアッという間に終わってしまって
有意義だったのかどうか良く分かりません(笑)
今週も頑張っていきましょうね~!更新なくて寂しいと感じてくれた人います
か?1人くらいはいて欲しいけど(笑)
さて、今日はなんの話を書こうかな。
最近はハプや喫茶の話を書いたりしているので、途中から読まれた方とか、
以前からの読者さんも、思い違いをされている方もいるかもしれませんが、
ハプの話にしろ、喫茶の話にしろ、それはぼくの昔の体験談です。
今、僕に相手がいて、もしハプや喫茶に行くことがあっても、その根底にある
のはやぱり「心を開放すること」や「心を通わせる」ことです。
だから、個別具体的なコトに関する話を書いたとしても、その点が基本となって
いることを前提にして読んでいただけると幸いです。
ということで、それを前提とした上で、今日はオモチャの話を。
オモチャといっても、子供のでなくて当然に夜のオモチャの話です(って分かる
よね)。
女性でオモチャ使ったことある人って結構いますかね?少なくはないかな?と
思うのだけどいかがでしょう?種類も色々あるけれど。
逆に使ったことない人というのは、どこかに抵抗があったりしませんか?
これは聞いた話なんだけど、オモチャを使わない(使ったことがない)理由として、
オモチャや道具を使うことに罪悪感を感じる。ということがあります。
なるほど、なんとなくその理由は分かる気がする。
道具なんかに頼るのはどこか罪悪感を感じる。本来は生身の身体だけでする
ものだって。もしくはオモチャという存在がどこか汚らわしく感じる。なんてトコロ
でしょうか?
ぼくは正直に言えば、オモチャを使うのは好きです。Sの気もあるのでそういう
のを使うとより気持ちが高ぶります。
でも、オモチャは便利な反面それに頼りきりになるのは、マイナス要因だと思う。
それは次のようなことだと思う。
①自分のテクニックが向上しない。
②相手の反応を見て、どこがツボかを探る努力をしなくなる。
③女性に気持ちや心が伝わりにくくなる。
もっとあるかもしれないけれど、今思いつく限りではこんなところかな。
オモチャの種類も今は豊富で、ロー○ー(ロー)やバ○ブ(バイ)を始めてコスプレ
なんかも手軽に出来るようになったけれど、あくまで補助的なモノであって、それが
本筋になってしまうとちょっと違ってくるかなと言うのがぼくの考え。
効果的に使えば、女性からとっても良い反応が得られるけれど、そればかりだと
心が伝わらないし、何より自分のテクニックやワザがおろそかになる。
これでは本末転倒だ。
でも、抵抗がある女性がいたら少しだけ考えて欲しいのだけど、よりお互いを高める
ために使うのであれば、それほど悪いことではないのではないだろうか?
ぼくはオモチャを使って何が楽しいのかと言えば、自分の持っているテクニックと
オモチャの相乗効果で女性が悦んでいるのを見るのが何より嬉しいのだ。
一度でも使ってみて、合わなかったら次からは使わなければいいしね?
食わず嫌いにならないでトライしてみてください。
長年付き合ってるカップルやご夫婦はやはりどこかでマンネリしてしてしまいます。
これは誰にでも起こりうることなので仕方ないのだけど、マンネリ解消の1つにもな
るかもしれません。
そして何より、その先に今よりもスゴイ気持ち良さが待っているかもしれません。
大切なパートナーを信頼して取り入れてみるのは、Beaty&Stupidへ近づける1歩に
なるかもしれません。
女性は永遠の謎?
連休が続きますが、嬉しいですね。皆さん予定は立てられましたか?恋人がいる人や
ご夫婦の方は旅行などに行かれるのでしょうか?ラブラブイチャイチャの週末だったり
するのかなぁ~?羨ましいです(笑)
ぼくは、ほとんど予定ありません。寂しい限りです。映画でも見ようかな。
さて、今日は男性にはなかなか理解できないというか、分かりにくい話を。
どんなに男性が女性の身体の仕組みを知ろうとしても、女性ではないのですから女性
のことは分かりません。
Gスポを責めたらどんな風に気持ち良いのか。男性のイクと女性のイクはどう違うのか。
またどれほど女性のイクというのは気持ち良いものなのか。そういうことは頭では理解で
きても実際に感じることはできません。
マジメな話、女性週間のこともそうです。重い人・軽い人など個人差があるようですが、
重い人で体調が悪そうな女性を見ると、大変だなぁ~大丈夫かなぁ~?と思うのだけど、
何がどれくらい大変なのかは分からないし。
そういう意味で特に性や生理現象の部分では、男性にとって女性は分からないことだら
けです。
だからこそ、少しでも理解するためにぼくは結構質問しちゃいます。知識としてだけでも
知ってるか知らないかは大きいし、大切なパートナーの体調を知っておきたいし、そういう
個人的なクセのようなものを知っておくことで、良い対処ができるかもしれないから。
例えば、女性週間が重い人には、症状に合わせて労わってあげることが出来るし、コトに
関することでは、適確なツボを押さえることも出来るし。
もちろん、コトについては自分で相手のツボを探る努力も怠ることはありません(笑)
つまり、男性にとって女性は(女性は男性は)永遠に謎の部分があるけれど、それを知る
努力はしようということです。
さて、話が少し逸れましたが本題はそこではなく、今日のテーマは「女性の性欲」について
です。これも理解は出来るけれど、男性には感じることが出来ない部分です。
女性の皆さんは男性の性欲って分かります?一般的な男性は、やはり出すことによって
満たされる部分が大きいので、しばらくしていないとモンモンとしてきます。
ぼくも同じで、少々恥ずかしい話ではありますが、毎日のように一人でします。
そして、出すことによって結構満たされてしまうので、時間にしたらそんなに長くありません。
女性も男性と同じようにコトをしたいなぁ~と感じるときがあるのは良く分かるのですが、
その仕組みというか、そういうのがイマイチ良く分からない。きっと男性と同じなのかもしれ
ないのだけど、それは永遠の謎です(笑)
そして、男性との違いはやっぱりイクことだと思います。さっきも書いたように男性は出せば
一応終り。余韻はさほどありません。
でも、女性は気持ちよさの持続が長い。個人差はあると思うけれど、イケる人は連続してイケ
るし、その時間も長い。この感覚というのは永遠に分からないこと。
そして、1回目(これは男性が出した数をカウントすると思うのだけど)、の後2回目も女性は
したくなるのだろうか?
いや、したくなる人もいるのだろうけれど、そのときにはどんな感覚になっているのだろうか?
とっても不思議である。
女性のイク、イカないというのは体質の問題もあるのだけど、ある程度は男性の努力や工夫に
よって解消することが出来ると思う。まずはゆっくりツボを探すこと、そして時間をかけること。
この2つは絶対に必要なこと。この手間を惜しまなければ、変化する可能性がある。
つまり、言葉は悪いのだけど、開発することも大切なことなんだよね。それで欲が強くなる可能
性もあるし。
いずれにしても、性欲が強いというのは男性のイメージで、これまであまり性欲の強い女性と
いう人に出会ってこなかったせいもあるのだけど、世の中には性欲が強い女性もいるようです。
女性が言わないから、分からないのか、数が少ないのかは分からないのだけど、強い場合に
は女性も言っても良いと思います。むしろ言って欲しい(笑)
出来るならば、毎日でもしたい!という女性はどれくらいいるのでしょうか?知りたいところです。
少なくともぼくは毎日したいタイプなので、そういう女性がいたら最高に嬉しいですね。
恥ずかしいと感じることかもしれないけれど、男性は引いたりはしないと思いますよ。
そういう部分もちゃんと理解しあえることの方が大切ですから。
ホント、そういう人いないかな.....と、切実に思う昨今であります(笑)
そんな人を嫁さんにしたら、もう最高なんだけどね(笑)
さて、連休になってしまうので、恐らく次の更新は休み明けになると思います。時間に余裕が
あれば更新するかもですが。なので、引き続きどうぞよろしくお願いします。