セクシーってなに?
せっかく少し涼しくなってきたと思ったら、また暑さが戻ってきたりしてますね。
皆さんは体調などは崩されてないでしょうか?十分に気をつけて下さいね。
ところで、土曜日から日曜日にかけて外出をしているので、日曜日の更新と、
いただいたコメントへのお返事が遅くなりますので、ご了解下さいませ。
コメントは携帯からはチェックできるので拝見させていただきます。
今日はどんな話題にしましょうか?平日に毎日更新してるとネタも尽きてきて
しまうのですが、なんとか振り絞って書きたいと思います(笑)
もし、皆さんの中で、書いて欲しいなぁ~というテーマや質問があったら遠慮な
く言って下さいね~。
さて、今日は、セクシーさとは何か。ということを書きたいと思います。
一口に「セクシー」と言っても、その定義はあいまいで、また男性と女性とでは
感じ方も違うのではないだろうか。
今日は、男性であるぼくの目線から書いてみたいと思う。もちろん、異論なども
あるとは思うけれど、セクシーとは、色々な形や思いがあって良いと思うので、
皆さんの思うセクシーさについて聞かせていただけると嬉しいです。
「セクシー」と言っても前述のように本当に様々な捉え方がある。例えば、良く
聞くのが、「男性がタバコを吸う仕草がセクシー」とか「車でバックするときに振り
返りながら助手席に回す仕草がセクシー」とか人によっては「仕事が終わった後
にちょっとヨレッとした感じの男性がセクシー」とか、反対に「女性が網タイツを
履いているのがセクシー」とか「チャイナドレスのようなスリットが入った洋服から
チラリと見える太ももがセクシー」とか「やはり女性がタバコを吸って、タバコに
口紅が付いているのがセクシー」「胸が大きく開いた服から見える谷間がセクシ
ー」なんて数え上げたらキリがないくらいある。
そんな「セクシー」という言葉だけど、「セクシーって似合わないの」と思っている
女性もいるかもしれない。
ぼくが思うセクシーさとは、分かりやすい外見だけのことではなく、ちょっとした時
にも現れることだと思っている。
普段、どちらかと言うと、年齢より若く童顔に見られる女性がいるとしよう。スタイル
も豊満というほどではない女性。普通にデートしていると、セクシーな印象をあまり
受けない感じの人。
では、この女性はセクシーじゃない。と言い切れるのか。ぼくの考えはNOである。
その女性が男性とコトをするときに、女性の瞳が少し潤んだように見える。男性の
責めによってウットリと女の顔になる。そんなときには男性は十分にセクシーさを
感じているだろう。だから、自分はセクシーじゃないと感じている女性も、どこかに
きっとセクシーさを持ち合わせていると考えて良いと思う。自信持って良いよ。って
女性は世の中にたくさんいると思うのだ。
セクシーさを意識している、理解している女性に対しては、更にそれを伸ばす方向で
接する。そして、前述の女性のように自分のセクシーさを理解していない女性に対し
ては、男性がその良さを引き出してあげるように接する。
こうしたことが男性には必要ではないかと思うのである。
だからと言って、ぼくが相手のセクシーさを必ず引き出してあげられるか?と言うと、
難しい。何故ならば、男性が引き出そうとするときに、女性もそれを受け入れられる
ように心をほんの少しでも開いてもらわないといけないからだ。
つまり、このようなことについても、男性だけが、女性だけが一方的にするのではなく、
心を繋げる。ということは大切になるのだ。
話は少し変わって、相手に一般的にセクシーさを感じる。と言うのはある意味では、
フェチと置き換えることが出来ると思う。網タイツフェチとか、コスプレフェチとか、
香り(匂い)フェチとか。もう少し先に進むと、女性が感じている顔がセクシーだと思う
人もいるかもしれない(これはぼくもそう思う・笑)。
ぼくは網タイツもガーターもセクシーな下着も大好きだし、女性の香水の香も好きだ。
そうしたモノを利用して気持ちを高めてコトをしているときに、自分の愛撫で女性が感じ
てくれている顔が何より1番セクシーな瞬間ではないかと思っている。
ぼくはSMSとかRSが好きだと以前から書いているけれど、純粋にコトの最中に気持ち
良くなっている女性の顔も好きだし、恥ずかしいけれど、感じてしまっているような、少し
困ったような顔をしている女性もセクシーだと思う。
そうしたセクシーさを相手から引き出してあげられたらぼくは嬉しいし、それを見たり
感じたりしたぼくは自分自身も更に興奮したりする。
外見的なセクシーさは割と簡単に身につけることが出来るけれど、内面のセクシーさ
を磨くことは、男性・女性問わず必要だなと思う。
かく言うぼくも、男性として女性に魅力的に感じてもらえるように、もっと精進しなきゃい
けないなと、自分にも言い聞かせる話なのである(笑)
「Beauty & Stupid」について。
東京は少し暑さが引いてきて、ようやく秋の気配を感じるよになってきました。
暑いのが嫌いな(夏のイベントは好きなのだけど)ぼくは、大好きな秋と冬が
近づいてきたので、なんだかワクワクしちゃいます。
ここのところコメントもたくさんいただけるようになって嬉しい限りです。ランキ
ングを見てもベストを更新してるんですよね(笑)ランキングはどーでも良いの
だけど、たくさん読んでもらっているのだなと思うと、嬉しく感じます。
本当にありがとうございます。引き続き拙いblogですが、どうぞ宜しくお願いします。
このblogをはじめた本当のキッカケは、とある方のblogにメッセージを送りたくて
登録したのが始まりです。そして、せっかく登録したのだから思い切って何か書い
てみようと思ったのです。
内容は、普段ぼくがオモテに出さない一面を書こうと思ったこと。更にその内容
はコトに関することにしようと決めた。
これまでの自分の経験から、女性は男性のことを、男性は女性のことを、もっと
知ることによって高めあえるのではないか?と考えたからだ。
男性に限って言えば、他の男性がどんな風にコトをしているのか知らない。
女性で言えば、きっと他の女性がどんな風にコトをしているのか知らないことが
多いのではないだろうか?
そうであるならば、男性が女性に対してどう考え、思っているか。女性が不安に
思っていることを、「実はこうなんだよ」と書くことで安心することが出来るのでは
ないかと思ったのだ。
更に、数少ない自分の経験からこれまでに感じ取ってきたことを、男性にも女性
にも伝えたり、読者の方からのご意見なども聞いて自分の新たな糧としたいと
言う気持ちもある。とりわけ、男性であるぼくには分からない女性のご意見は大変
貴重である。
なぁ~~んて、書くと(これまでの記事もそうだけど)、マジメで堅い人だなぁ~って
思われてません?(笑)ま、それは文章上の表現の問題で、実際はそんなことない
です。思いっきりエロですよ(笑)それにもう既にご存知かと思いますが、Sッ気もバリ
バリです(笑)身体を交わすのだから、明るく楽しくそしてマジメにエッチになりたいと
思っているのです(笑)
blogのタイトルになった「Beauty & Stupd」(直訳すれば「美しさと愚かさ」)はとある
アーティストの曲から取ってます。ご存知の方もいるかもしれません。
ぼくはコトにおいて、その「美しさと愚かさ」というのはとっても大切で、かつお互いに
本当の姿になったときに導かれるモノだと思っています。
時にコトは愚かなことに見えることがあります。例えば、コス○レ。ハタから見れば
滑稽なときがあるかもだけど、好きな人が入り込めば美しさに変わります。
また、SMSやRSだって、馴染まない人からしたら愚かかもしれません。でも、心を
開放してコトに臨めば、愚かさが美しい官能の世界に変わります。
何もマニアックなコトだけに限りません。いわゆるノーマルなコトであっても、心を
開放することで、その人なりの美しい世界は作れるんだと考えています。
つまり、「美しさと愚かさ」は諸刃の剣、紙一重だと思うのです。
だからこそ、ぼくの拙い経験で少しでも、「こんな風なことがあるのか~」とか「今度
から相手にはこんな風にしてみよう」と感じていただけたら嬉しく思います。
男性と女性は見た目はもちろん身体の機能も違います。永遠に完全に理解するこ
とは不可能かもしれません。でも、せめて言葉や知識だけでも理解を深めることで
相手に対する思いやりは変化してくるし、それは絶対にムダにならないことだと思っ
ています。更に、自分の幅も広げてくれると考えます。
大切な人がいる人もいない人も、少しだけ考えてみていただけたら嬉しく思います。
テーマや疑問などがありましたら、遠慮なく言って下さい。ぼくなりの考えで良けれ
ば書いていきたいなと思います。これからもどうぞよろしく。
一緒に買いに行く?
いつもたくさんの方に読んでいただけてるようで嬉しい限りです。
このblogの標準のアクセス解析を見ると、検索の結果でヒットして見ていただいた方
もいるようですが、その検索のワードが、ハプ・カップル喫○・単独男性ってな具合な
のはいかがなのでしょうか?(笑)いやいや、思わず笑ってしまいます(笑)
でも、どんなカタチであれ、読んでいただけるのは嬉しいですね。
また、PCから見ている方が多いのかと思ったら、そうではなく携帯からのアクセスも多
いです。ぼくのblogは記事が長いので携帯からだと読みにくいと思うのですが、いかが
でしょうか?その点は申し訳ないのですが、頑張って読んで下さいませ。
その分、良いモノを書けるよう、頑張っていきたいと思います。
前置きが長くなりましたが、今日の話題は、「一緒に楽しむこと」を考えたときの話です。
ハプとかRSとかSMSとか、まぁ、あまり人がやらない、行かない場所の話をツラツラと
書いてきましたが、個人的には色々な趣味があるので、それぞれで楽しめば良いかなと
思います。ただ、やっぱりどんなコトでも基本となるのは、以前から書いているように「一
緒に楽しむ」ことです。
心と心が絡み合うようなコトをする場合でも、やっぱりその入口は楽しむことなんですよね。
一口に楽しむと言っても、色々なことが考えられます。ぼくが今、思いつく例を挙げると、
「一緒にお風呂に入る」「お互いに体を洗ったりする」「オモチャを使ってみる」「一緒にビデオ
等を見る」「お姫様ダッコしてみる」「ベッドでマッサージをする」「外を歩いてるときに突然キス
をしてみる」「普段歩くときから手を繋ぐ」「一緒にオモチャ屋を探検してみる」とか、もうそれこ
そたくさんあるわけです。
こういうのはいくらでも考えられるはずです。考えられないのは想像力の欠如と努力を怠って
る証拠と言ってもいいかもしれません(笑)
話がちょっと逸れましたが、上に書いたことはぼくは全部出来ます。出来るっていうか実際に
やるし、もっと他には何かと考えます。そして、大切な人と相談しながら実行します。
ま、それは良いのですが。
上に挙げたモノの他に思いつくことで「下着を一緒に買いに行く」というのがあります。
でもね、これだけがどーしてもダメなんです(笑)
オモチャ屋にあるような下着売り場はいいんです。他にオモチャとか一杯あるし、女性客より
も男性客が多いから(笑)
でも、普段身につけるような女性向けの下着屋さん、これだけはどーしても入れないのだ。
今は、普段付ける下着も、かなり可愛かったり、またはセクシーだったりしますよね?
ぼくだってセクシーな下着大好きです(もっとも誤解のないように言えば、セクシーな下着を
付けた女性が好き)。
多分、女性も一緒に行くのは苦手って人が多いのではないか?と思うのですがいかがでしょ?
逆に苦手って人だったら、SMS好きとしては是非一緒に行きたいところなんだけど、これが
難しい......(笑)
昔から、女性に「一緒に行って~」と言われることがあり、楽しそうだし頑張って行こうと思う
のですが店の入口で断念します(笑)
やっぱり他の女性のお客さんの視線が気になるし、こう手に取って見ようモンなら変態じゃ
ないか?って思われてると思って(笑)
しかし、話を聞くと、今はカップルでわりと普通に下着屋さんに行くらしいですね?試着室に
まで一緒に入ったり......なんて話も聞きます。
非常に羨ましいし、一緒に試着室なんて入ったら、Sの血が騒いでイタズラしまくりなんです
が、そこまで行けません(笑)
だからぼくは、下着は女性を脱がせて初めて楽しむモノで、可愛いのとかセクシーなのとか
自分のことを考えてチョイスしてくれたのでしょうから、それをジックリと楽しむモノだと思って
おります。ホント、綺麗だったりするもんね?脱がすのがもったいな~いってのを口実に、し
っかり下着姿のまま楽しんだりしますが(笑)
なので、ぼくの場合には替えの下着は可能であれば必ず用意していただきます(笑)帰るとき
に濡れたままではカ大変ですものね(笑)
またまた、話がちょっと逸れてしまいましたが、「下着を買いに行く」と言うのは一緒に頼むこと
の1つだけど、ぼくにはできないことなんだよね。こんなぼくにも苦手なものがあるのですよ(笑)