負けるなオヤジ!(シーズン6) -7ページ目

負けるなオヤジ!(シーズン6)

仕事と趣味の両立目指して頑張りましょう~

先の計画性も無く面白がってメダカの卵をふ化させ、稚魚を育て始めてしまったいるけれど、この先どうしよう?が現実として見え隠れし始めた。


ざっと眺めた感じ、300匹以上の稚魚が泳いでおり、この先何匹が大人になるまで元気に育ってくれるか解らないけどさてどうする?



(庭先の状態)



種馬?となっている青幹之メダカ(20匹健在)




先の地震で稚魚用睡蓮鉢がヒビでダダ漏れ、急遽プラ鉢を用意しこちらはちょっと大きくなった子供用に(ただ今白メダカ中心に20匹ぐらい)




子供を食べてばかりで罰が当たったのか、猫の襲撃で激減してしまった白メダカ・ヒメダカ睡蓮鉢(ただ今5匹)




新設した稚魚・ふ化用発泡ケース(青幹之メダカ中心に250匹ぐらい)




グリーンウォーター作ろうと水を張ったが、気づけば稚魚ケース(ただ今50匹ぐらい)




ふ化・稚魚観察用に用意した室内プラケース1号・2号(ただ今稚魚20・卵50個ぐらい)



「もう少し大きくなったらあげるね。」と約束している育て親も確保済みだけど、到底育ちきるメダカの数には追いつかないだろう。


近くのホームセンターでは同じように発色している幹之メダカがペアで1000円!

こんなにお高いのか?


よし、一匹200円で買い手を確保で妄想・・・。


月の販売数100匹確保できれば、200×100=20,000

季節的に6ヶ月間で20000×6=120,000

1割がえさ代やらの経費で、120,000×0.9=108,000


う~~ん、育てる手間を考えるとたいしたことないw


これなら、欲しい人にあげればいいかとなってしまうわけ。



増えすぎたメダカを勝手に野池に放流も出来ないし(違法行為です)、ストックするスペースにも問題が。

悩みながらも、今朝も卵を採取している自分が。。。


こうやって悩んでいるときが意外と楽しかったりする。

これが小遣い稼ぎの商売だとなってくると、私には長続きしないはずなのだw


前回に続き、アップルウォッチの感想を・・・。


何よりも使い始めて便利になったのは着信のお知らせである。

iPhone plusの大きな携帯をカバンから取り出さずに、急用な電話・メールなのかを確認出来るのは電車や車で移動中などは特にありがたい。



(着信・バイブレーション)

基本お知らせ音は出さなくしているので振動で伝えてくれるのだが、従来のバイブレーションと違い、指先でトン!トン!と叩かれる感じである。


トン!トン!の認識率だが、室内ではほぼ100%、外では70%ぐらいな感じ。

じっとしている時にはほぼ確認出来るが、腕を振って歩いていたり、愛車のハンドルを回していたりするとまれに気づかない事もある。

カバンの中で気づかないiPhone plusと比較すれば上出来!



(画面確認)

メールやメッセージなど購入前は文の先頭しか見れないと思っていたが、iPhoneと変わりなく全文確認する事が出来る。

画面が小さいので見づらさはあるが、読むのに苦労するほどで無く、普通に確認出来るのには正直驚いた。



(操作性)

基本的に設定はiPhone側でほぼ出来るので、ウォッチでの設定は時計画面のカスタマイズや、数値の設定(時間など)程度。

iPhone操作に慣れていれば、説明書を見なくても直感的に操作できる。

ただ、ウオッチで採用された画面の圧力センサはiPhoneには無い操作で、画面を強く押す事で、設定画面に移行する事も多く、何か悩んだら指先で「グッ!」押してみれば解決出来る場合が多い。



(バッテリー性能)

ウォッチのバッテリーは長続きしないと話題だが、使い方次第。

頻繁にiPhoneと通信するアプリ(位置情報を必要とするなど)を使用すればあっという間に減ってしまう。

着信の確認程度であれば、頑張れば二日持つ感じである。

不要な通知を出さない、不要な位置情報通信を行わない(iPhone側で設定出来る)自分なりのカスタマイズを行えば、意外とバッテリー持つね?になります。

それよりも、Bluetooth通信が増えたのでiPhone側のバッテリーの減りが早まったダメージの方が痛い。



(脈拍センサー)

アクティビティアプリは、裏面についた脈拍センサーや振動センサーで一日の消費カロリーなどのフィットネス情報を管理しているが、その信頼性は薄い気がする。



赤が消費カロリー、緑がエクササイズ、水色がスタンド(動いている時間)を表しているのが、心拍数が上がらないとなかなかエクササイズのグラフは伸びてこない。

この写真のように赤のカロリー消費量がエクササイズに負ける事はほぼ無いはずなのに???(私の設定値による統計上)

 ※カロリー消費量の目標値をエクササイズ時間に対し極端に県場合上げた場合はこうなる

信頼性は腕とウォッチの密着度でも左右されるので、ルーズにはめているとその信頼度は落ちてくるようだ。



(マップ・ナビ-ゲーション)

ウオッチ画面で現在位置がマップ上で確認出来るのはありがたい。

iPhoneで行き先を設定しておけば、ナビゲーションもフォローしてくれる。(曲がり角などで教えてくれる)

対応した乗り換えアプリなどは、乗換駅など知らせてくれるそうで便利そう。

ただし、iPhoneとずっと通信を続けているので、双方ともバッテリーの消費は半端ないのがいけてないw




ざっと感想を書いてみたが、アップルウォッチの評価は現時点では早すぎる感じがしている。

次回のバージョンアップで色々と使いやすさや機能も向上する噂もあるし、アプリ開発ソフトも脈拍センサへのアクセスが解禁される。

まさにiPhoneでいう3G状態と表現するのが一番的を得ている気がしてならない。


故スティーブ・ジョブズ氏が目指したコンピューターがある人間の生活環境は、キーボードもケーブルも無い空間である。

今回キーボードを持たないアップルウォッチはそんな世界への入り口なのかもしれない?


「ヘイ!siri!」


君の成長が楽しみだよ!



手元に届いて2週間、毎日起きてから寝る寸前まで腕に装着させ、使ってみた感想をストレートに。


細かな事は後にして、今購入すべきかと聞かれたら「もう少し待ってからでいいんじゃない?」の一言。


理由は今できる事は、iPhoneの着信やメール、SNSの受信を知らせてくれる機能しか使い道がほぼ無いくせに値段が高すぎるからだ。



どうひいき目に考えてもこの理由しか見当たらない。



じゃぁ、買わない方がいいね?と結論付けてしまうのはそれもまた考え方で変わってくる。


2007年今で言うガラケー全盛期にiPhoneが市場に登場した。

その時には、絵文字も着メロも他社携帯へのショートメールも使えず、便利なアプリも数少なく全く使えない携帯電話だ!と罵倒されたあの日の事を思い出して欲しい。


一部のユーザーに支持された(ほとんどアップルオタクだがw)iPhoneは、通信会社の提供で無く、そのサービスをAPP Storeという一般ユーザーが開発したアプリケーションを提供する場を設ける事で、その使い勝手は短期間で飛躍し、あっという間にスマートフォン市場を確立させてしまったわけだ。


アップルの商品戦略はいつも時代の一歩、二歩進んだPCやデバイスの提供にある。

生き続けるものもあれば、消えてゆくものもある。


すでにiPhoneによって市場が確立したAPP Storeがある現在、アップルウォッチの行く先を決めるのはメーカーのAppleに頼るモノでなく、便利なアプリケーションが世の中に生まれてくるかである。


iPhoneが市場を独占した時代の流れがあったように、アップルウォッチの時代の流れを一緒にサーフボードに乗り楽しんでみたいと思う方には是非買いの一品である。





日々、アップルウォッチ対応アプリケーションが増えているが、どうも今ひとつぱっとしないというか、自分にとって利用価値があるソフトが現れない。


とりあえず便利なので、電卓は入れてみたよ。




ズボンの腰回りがきつくなってきた・・・

ただでさえデスクワークが多い毎日なので、休みの日は積極的に体を動かさないと寝る前30分のバランスボールでは体内消費カロリーが不足がちである。


今の私にとって、サバイバルゲームは一日で2kg近く痩せられる大切なフィットネス!


前回のサバイバルゲーム出撃前夜に内部を壊してしまったMK12ですが、ようやく修理が完了し手元に戻ってきた。


あの日以来、気持ちがブルーでなかなかフィールドへ足を運ぶ気持ちになれなかったのだ。


案じていたメカボックス内のメタルギアは無事で、ピストンとピストンヘッドが割れてしまっていたよう。

弱い部分を作っておくとそこから壊れ、値段の高い部品を少なからず守ってくれる考えか方通りに今回壊れてくれたようだ。




初速も0.2gバイオBBで94m/s程度。

夏場の高温時でも規定値内に納まりそうな感じで問題なし。


よし!と思いきや今月の週末はあれやこれやで予定がいっぱい!


平日の定例会開いているフィールドでも探して、仕事投げ捨て行くしかないな。



今夜からストレッチとバランスボール運動10分延長するぞ~




吉祥寺のユザワヤで購入した、格安ハンドメイド万華鏡を子供に作らせてみた。



キットに含まれるのは、透明なビー玉、内側にあるミラータイプポリカーボネイト(カット済み)、外側の厚紙(カット済み)の3点である。


折ってセロテープで留めるだけの簡単仕様。


さて、覗き込んだ様子をiPhoneでカシャ!




 (ぬいぐるみ)




 (色鉛筆)




 (プレコ水槽)




 (グッピー水槽)



やはり原色のある対象物の方が、綺麗に見えますね。


写真で撮ると三角錐内側のミラーに映る姿は周囲がボケますが、肉眼で見るとかなり綺麗です。



キットで無くても材料だけあれば、簡単に作れます。

透明ビー玉もミラータイプのポリカーボネイトも通販でも買えるし、ハンズでも売ってます。

ポリかは、0.5mm厚が切ったり折ったりしやすいかも。





アップルウォッチの使用感を確かめるべく、ここ一週間昼間も夜も腕にはめっぱなし。


普段なら家に帰ると腕時計は真っ先にはずすのだが、一日の運動量を計る標準アプリである「アクティビティ」のおかげで寝る寸前まで腕に付けっぱなし。


2,3日もたてば、腕の違和感も消え付けている事も邪魔にならなくなる。


そして・・・落とし穴が待っていた。



まるで夏のような気温で日中汗をかき、帰宅したら真っ先に風呂につかりたい日が続く。


誰にも邪魔されず湯船につかっている至福の時間が崩壊したw


湯船の中に何やらクラゲが楽しそうに泳いでいるのである。


「あーーーーーーーーーーー!」

「やっちまった!」


ユニットバス内にこだまする断末魔のような叫び声~


湯船につかる事およそ5分。


この日ばかりは、身体と完全シンクロしてしまったアップルウォッチを見事水没させてしまったのである。




結論から言うと、アップルウォッチはその機能を失う事無く、今日も腕にはめられている。


調べてみると、アップルのサイトには耐水仕様と書かれている。


この耐水仕様がクセ者で、生活防水でもなく〇〇気圧防水でも無く、あくまでIPX7等級規格。

JIS規格で言うと防浸型で30分間1mの水深に置かれていても内部に水が入りませんよって事。


規格の1m30分水の中っていうのも曖昧で、流れの無い静水の中なのか動かしていていいのかよく解らないのである。

とにかく、日常で使用する範囲内では生活防水性能は満足できている。

汚れた時計を洗う程度であれば、蛇口から流れる水に浸す程度であれば絶えられる。

アップルウォッチの防水性はこんな感じであろうか?


装着したまま、プールで泳いだり、海で遊ぶのは恐らくアウト!


普通の腕時計と思って使っていれば、多少の水は心配いりませんって事ですね。


壊れなくて良かった;


またやってしまった。


前回、稚魚を早すぎた親メダカとの混浴で食べられてしまったが、だいぶ大きくなってきたのでもう大丈夫!

少なめに5匹ほどこ里帰りさせてみたものの、瞬殺!


またもや親メダカのお腹の中に完食されてしまったw


口から飛び出ている稚魚の写真はあまりにもひどいので、掲載しませんが;


焦りは禁物ですね~しっかり育ててから親元との混浴させないと。。。

せっかちだな~~俺w




増えすぎる稚魚のために増設した鉢水槽は子供専用に変更。


現在200匹ぐらい泳ぎ回っています。







日が当たると毎日のように体を擦り合わせ、産卵を繰り返している青幹之メダカたち。


よくもまあこんなに卵を産み付けて体力消耗し痩せていかないモノだ。


人間だったら考えられないタフさですね。



あっ、そうそう・・・


何となく使い続けているアップル ウォッチですが・・・


昨晩、事件が!!!


時間が無いので、内容は次回のブログで。

仕事で永田町へ。


ちょうど赤坂プリンスホテル跡地前を通り眺めると、新築されている「東京ガーデンテラス」のオフィス階の外壁カーテンウォールがついた状態だった。




グランドレベルは商業施設、中間階にオフィス、上部はホテルとなり、別棟の住宅棟はマンションだったかな?


赤坂の首都高速沿いなので、解体中から赤プリの姿の変化はちょくちょく目にしていたが、立ち止まりじっくり眺めたのは今日がはじめて。


2016年夏のグランドオープン時には是非訪れてみたい一棟である。

出来る事なら、、、ホテルで宿泊も。



今年も猛暑になるようなので、外壁がついた内部は蒸し風呂になるはず。


現場監督、作業員にとってより大変な季節がやってくるが、頑張って頂きたい。




【完成イメージパース】




先日予約注文したアップルウォッチが早くも手元に来ました。


予定より早い?


やっぱ、さほど売れていないのか・・・w


操作を覚えようと色々いじくり回しているとあっという間にバッテリーの残量が!


噂通りのヘリの速さに、通知内容は必要最小限にしぼり、画面をさらにモノクロに変更。





モノクロ表示も意外といいかもしれない!


デジタルクラウンと呼ばれるホームボタンとその下のサイドボタン同時押しでスクリーンショットが撮れるわけだが、モノクロ設定時でも保存されるショットはカラーの写真であった。




1,2時間さわっただけで必要性の結論は出てしまったが、数日使い込んでみて個人的な感想をまた書かせて頂く事にしよう。

心配していた雨予報も曇り空、少々遅れてのバースデーランチを恵比寿ウエスティンホテルでご馳走になる。


恵比寿へ足を運ぶのは久々。







美味しい料理に記念の1枚も考えたが、大人のマナーとして食事中はカメラにさわる事も止め、しばし優雅な時間を楽しませて頂いた。


「ごちそうさまでした。」



ホテルの裏側にちょっとしたガーデン散策路があったのは知らなかったよ。


著名な方がプロディースしたようだ・・・?




テラスに置かれた家具の感じでモダンな色調に後処理してみた。


いい感じ~。


  

  撮影カメラ:dp2 Quattro