実家にいる兄貴がビリーズ・ブートキャンプを

すでに購入しているということで、遊びに

行ってきました。


甥っ子、姪っ子と一緒にエクササイズすること10分。



「こりゃ、何かの罰ゲームかぇ?」



と息が荒くなって、ひざ近くが張ってきます。



右側にアクションすると、今度は違った動きで

左側でアクションすることがあるんですけど、

右左と違うところを鍛えちゃうことになっちゃうん

じゃないかな~と不安になってしまいました。

  ↑

(経験者の方、ご理解いただけると思います。笑)


兄貴は夏までにビリーの体格になるといっていたけど、

僕はすでに日焼けしているので、肌の色だけは

ビリーに近づけそうです。(笑)


楽しくやれれば確かに良いDVDだと思いました。


それでは、また。


今日、4歳になる甥っ子と近くの広場で遊んできました。

「あの噴水ってどっちの道だっけ?」

と甥っ子。

「右に行ったところだったよね。」

「あ、ホントだ。カズの言うとおりだね。」

僕のことをカズと呼びすてにするのは親父と兄貴だけだった

けど、今では甥っ子、姪っ子に呼ばれるようになりました。

「ホントだ、カズの言うとおりだね。」という同意は

間接的に褒めて、尊重してるのであって若くしてこの

使い方を知っているというのは、凄いと思いました。

噴水からまた同じ道に戻ってくるとまた分かれ道に

なっています。どちらに行くのかと見守っていました。

「ね~カズ。【分かれ道】ってどういう意味か知っている?」

「え?2つ以上に分かれた道って意味かな?違うの?」

僕は、甥っ子から答えを聞いた瞬間、感動しました。

「違うよ。分かれ道はね…、

【迷ったら戻ってくる場所】


のことを言うんだよ。」

人の心理に当てはめて答えを出しているんですよ。

迷ったら本来の自分に立ちかえる必要性や、戻って

きてもいいんだよという優しさを僕は感じました。


甥っ子から学ばせていただいた貴重な時間を過ごすこと

ができました。

ありがとう、甥っ子。


昨日は台湾から友人がきてたので12人位集まり飲み会でした。

焼酎をボトルで頼み、氷と水も別注文で頼まなければなりません。

水は350mlのペットボトル。(クリスタルガ◯ザー)

隣のテーブルにいる友達は自分で氷や水を足していましたが『お前、これは濃いよ~』と言われながらも僕達のテーブルから隙あれば焼酎を注いでいました。なぜなら酔ってうるさいからです(笑)


『あ、そうだ!この空になったペットボトルに焼酎を入れておけば…』

『さすがリニア。相変わらず智恵が働くなー』

実行者は違う人にして、中に入っているのは水にしかみえないペットボトルをさりげなく置いておきました。



ハイ、
【二人撃沈!】(笑)


『なんか濃いな~』が最期の言葉でしたよ(笑)


うるさい隣テーブルには有効でしたが、良い子は真似しないようにね!

それではまたー。
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リラックマの起き上がり小法師。
兄貴家族とジンギスカンを食べながら甥っ子、姪っ子と楽しい時間を過ごせて幸せでしたYO〓

昨日、税務署から電話がありました。


「決算書を電子申請でおくってくださったのですが、

エラーが出ていましてこのままですと申請された

ことになりません。」


とのこと。



「ん?書類の不備か?」


と思いきや、どうやら電子証明書の登録不備

だったらしく、法務局にまた行かなければ…。



う~ん、

雨だから面倒だな~。




今さっき帰ってきました。

法務局の人たちの対応の素晴しさに

感激しました。