ピアノを始めて、4年。
コンクール出場をしてから、3年。

この頃から、我が家のおせちが 伊勢丹頼みになってしまってる(〃∇〃)

大掃除も、ホコリでは死なない!
という持論にまで落ちてる(--;)

私は、伊勢丹の黒豆の宮本商店
で並んでまで買った。
毎年、子供達に好評な黒豆。
去年は、あまりにもおせちの準備が遅くて、伊達巻も安いのしか残ってなかった。
しかし、今年は極上の伊達巻を購入。
4000円の伊達巻。


1時間で買い物終了。だんだん、食べたいもの買いたいものがわかってきたぞ。
これでなんとか元日を迎えられます。


しばらく、ブログを開くこともなかったのですが、途中になっていた記事もありました。
今年は牛田君の先生、金子先生の指導を表参道で受けさせてもらいました。
そうです、今年もカワイの協力のもと、貴重な体験をさせてもらいました。
このときは、とても上手に弾いている。と誉めてはもらい、
そして、真となる音をしっかり練習することを教えてもらいました。
そして、ピアノ練習時間は5時間ほど弾くようにと個人的に言われてきましたね。

そして、有名な方からお名刺を頂き「とても良いものを持っているからお母さん娘さんを伸ばして上げて」と娘が伸びるのも伸びないのも親にかかっているような物言いでございました(-.-)
お弟子さんからも上手に弾いていると廊下で声をかけられましたので、私にはわかりませんが、ピアノを極めている方には娘の音色の違いがわかるのかもしれません。



お久しぶりです

Aコース
入賞を頂きました。
曲は
子守唄です
6年生まで出場してましたね。
コンクールは審査の方も難しいと思います。
講評も、ほとんど差はないとおっしゃっておりました。みんな楽譜通りに弾いているし、弾きこなしてはいる。でも、そこには確かな差がある。その差がなんなのか?

今年は私がまったくピアノに関わることができず、ほぼ一人の実力で勝ち取ったものだと思います。レッスンも先生も忙しく一週間なく。私は姉の中学受験の内部のテストに時間を割かれておりました。
そんな感じでしたので、当日の朝は、崩れに崩れていて、コンクールとは無縁の演奏をしていたので、時間もないなか私も加わり30分で崩れを直し、コンクールに挑みました。
舞台のれなは、やはり、物怖じせずに、最高の演奏をしてました。
これには、彼女の生まれながらに備わっている人間の大きさに私も驚きました。
私に行く前に散々「全然ダメ~(`_´メ)全く弾けてないじゃない。」と怒られていたのに、舞台上では優しい、穏やかに響く音で弾いていた娘。
娘は舞台の上もレッスンも変わらないのかもしれません。逆に舞台で弾ける喜びのほうがむしろ大きいようです。

関東大会三度目の出場になります