真っ赤なトマト
「新人の半分人たちの部門の変更をする。」
そんな突然の言葉にハラハラです。
そして見事半分に入った。
半分といっても僕は何も変わらなかった方なんだがな。
むしろ女を全部違う部門にとられ、初めて男子校気分を味わう。
なんだこのエロ会社は…
きっと顔が悪いヤツを残したのに違いない。
そして、さよならミヤサカさん…
彼女はこんなことを昨日もらしていたそうだ。
金肉くんとなら二人で遊園地行ってもいい。
とね。
金肉くんは1番かわいい。
とね。
僕のテンションはがち上がり。
でも、もっと早く言ってくれればよかったのに。
昨日の僕が少し羨ましかった。
一度振り上げた拳をどう下げればいいのかわからない。
そんな突然の言葉にハラハラです。
そして見事半分に入った。
半分といっても僕は何も変わらなかった方なんだがな。
むしろ女を全部違う部門にとられ、初めて男子校気分を味わう。
なんだこのエロ会社は…
きっと顔が悪いヤツを残したのに違いない。
そして、さよならミヤサカさん…
彼女はこんなことを昨日もらしていたそうだ。
金肉くんとなら二人で遊園地行ってもいい。
とね。
金肉くんは1番かわいい。
とね。
僕のテンションはがち上がり。
でも、もっと早く言ってくれればよかったのに。
昨日の僕が少し羨ましかった。
一度振り上げた拳をどう下げればいいのかわからない。
拝啓 お母さん
どうも錦糸町のソープにハマってる僕です。
いやぁー大人って何にでも突っ込めるんだって
少年の頃ゎねー
土の上でヘッドスライディングするのが趣味でした。
しかし、月日が経ち社会に揉まれ、チンコを揉まれるうちにね
気づいたら…
女の子の上をヘッドスライディングしてたょ
お母さんゎ
お父さんにヘッドスライディングされたことありますか!?
いやぁー大人って何にでも突っ込めるんだって
少年の頃ゎねー
土の上でヘッドスライディングするのが趣味でした。
しかし、月日が経ち社会に揉まれ、チンコを揉まれるうちにね
気づいたら…
女の子の上をヘッドスライディングしてたょ
お母さんゎ
お父さんにヘッドスライディングされたことありますか!?
拝啓 お母さん
どうも錦糸町のソープにハマってる僕です。
いやぁー大人って何にでも突っ込めるんだって
少年の頃ゎねー
土の上でヘッドスライディングするのが趣味でした。
しかし、月日が経ち社会に揉まれ、チンコを揉まれるうちにね
気づいたら…
女の子の上をヘッドスライディングしてたょ
お母さんゎ
お父さんにヘッドスライディングされたことありますか!?
いやぁー大人って何にでも突っ込めるんだって
少年の頃ゎねー
土の上でヘッドスライディングするのが趣味でした。
しかし、月日が経ち社会に揉まれ、チンコを揉まれるうちにね
気づいたら…
女の子の上をヘッドスライディングしてたょ
お母さんゎ
お父さんにヘッドスライディングされたことありますか!?
右曲がり決死隊
ぬぅおーーーーー女子高生のパンツがみてー!
うぉりゃーーーーー!
ぎゃーーーノーーーーパンだったー!
どーも金肉ライダーです。
っということで昨日女の子のスカートをめくる練習してたんです。
女子高生の後ろで。
身振り手振りをつけてね。
でも練習だよ。
ついつい自分の世界に入り込んでいたらさ、女子高生が後ろ振り向いてたんですよ。
それはそれは世の中で1番汚いものを見るような視線。
たまらんの~。
でもこのままじゃ僕確実変態だと思われると思ったんで、いや、変態なんですけど、ジッサイ。
とりあえずごまかすために変なおじさん踊ってダンスの練習だよみたいにしようとしたんですよ。
さすがにスカートめくりのモーションから変なおじさんは劇的な変化がありすぎて全くダンスになってなかった。
うんん。
それどころかますます変態って露呈していたんですよね。
女子高生の目は宇宙人でも見たかのように僕に何かを訴えてるんだわ。
「…」
あ~これは下手すると捕まるな。
って察したんでね、全然何もやってない僕の隣を歩いていただけの友達を誘って
「撤収ー」
と言う僕の号令と共に走った。
そりゃもうピンポンダッシュをやったときと同じ危機感、いやそれ以上に重圧がかかってたね。
23歳としての社会の責任という重圧がかかってたね。
金肉は走った。
戦うことより逃げることを選択したんだ。
いや、そんなカッコイイもんじゃねーってパンツを見ることより、逃げることを選択しただけだよ。
半端な男にはなりたくないとそう誓った。
うぉりゃーーーーー!
ぎゃーーーノーーーーパンだったー!
どーも金肉ライダーです。
っということで昨日女の子のスカートをめくる練習してたんです。
女子高生の後ろで。
身振り手振りをつけてね。
でも練習だよ。
ついつい自分の世界に入り込んでいたらさ、女子高生が後ろ振り向いてたんですよ。
それはそれは世の中で1番汚いものを見るような視線。
たまらんの~。
でもこのままじゃ僕確実変態だと思われると思ったんで、いや、変態なんですけど、ジッサイ。
とりあえずごまかすために変なおじさん踊ってダンスの練習だよみたいにしようとしたんですよ。
さすがにスカートめくりのモーションから変なおじさんは劇的な変化がありすぎて全くダンスになってなかった。
うんん。
それどころかますます変態って露呈していたんですよね。
女子高生の目は宇宙人でも見たかのように僕に何かを訴えてるんだわ。
「…」
あ~これは下手すると捕まるな。
って察したんでね、全然何もやってない僕の隣を歩いていただけの友達を誘って
「撤収ー」
と言う僕の号令と共に走った。
そりゃもうピンポンダッシュをやったときと同じ危機感、いやそれ以上に重圧がかかってたね。
23歳としての社会の責任という重圧がかかってたね。
金肉は走った。
戦うことより逃げることを選択したんだ。
いや、そんなカッコイイもんじゃねーってパンツを見ることより、逃げることを選択しただけだよ。
半端な男にはなりたくないとそう誓った。
