B組のONE PIECEブログ 「それでこそ、ロマンだ!!!」 -25ページ目

本当にあった心温まる感動的なお話

本日は、仕事中にあった心温まる話します。



どーも、ちばちゃんです。






今日、私はロビーに出てお客様の接客をしていました。






するとATMの操作がわからないというおじいちゃんが声をかけてきたので、教えてあげることに。




最近のATMは優れもので、暗証番号が誕生日とかだったら『危険なので、変えて下さい』って表示がでるんです。




いざ、おじいちゃんが暗証番号を入力の時、私は見ないように後ろを向こうとしたんです。



そしたら『いいよ、どーせ大金なんか入ってないから』と言われたので、後ろを向きませんでした。






その後、ゆっくりとおじいちゃんの手は動き出し、画面をなぞるかのような指使いで、吐息をもらし、相手の反応をうかがいながら、時に優しく、時に激しく強弱をつけるように…

って、スイマセン、つい調子にのりました。






セックス





とまぁ、じいちゃんが暗証番号を押したわけさ。














完了



を押すと同時に『この番号は推測されやすく危険です』と表示されました。




まぁ、色んな意味で危険だよね。




『お客様、暗証番号が推測されやすいと表示されてますので変更して下さい』と優しく首筋から耳元を舐め回すように言うと



わしゃぁ、この番号しか覚えられんからのぉと言われました。





はぃ、生涯現役、生粋のオナニストを見つけた瞬間です。

ワンピースを手に入れるのは…

「金肉!今日は単独で営業してこい!」

朝一のマネージャーからの突然の指令だ。

「はい!かしこまりました!」

新人らしく元気に明るく応える僕。

「30くらいは飛び込みでやれよ!」


「えっ?30でいいんですか?100くらいやろうと思ってました。」

「そんなにやるのか金肉は。よし100やってこい!」

こうして僕は5年前にかつて愛し合った女がいる地元に降り立った。

うんん。
はっきり言って虎が放たれたわけだよ。

(待ってろよ。この辺の経済状況はこの金肉虎ライダーがきたことで激変させてやる)

そんなアンビシャスを抱えてたんですよ。

僕の牙はすでに剥き出しなんですよね。
僕の象は剥き出してないんですが…


とりあえず金肉理論第三十二条を行使してみようぜ。


※金肉理論第三十二条
人が集まってるところは儲かっているのでお金がある。


とりあえず人が集まるいい匂いのところに行ってみたんですよ。

うわっ。
行列ができてるじゃんか。
ここは天国か。

それもそのはずだよね。

そこは跡見という女子大に行くただのバス停でした。

俺のバカヤロー!

違うだろ。違うって。
仕事に変態を持ち込むな~。
こんなの公私合コンってやつじゃないか~。

いいか真面目にやるんだぞ。

厳しく自分を戒めたんだ。


続いても人の集まるところに入店。

(お願いします。うまくいきますように)

少しかわいく、心の中でお祈りしちゃいました。

1件目いきなり大好調。


やべーっす。
やべーっすよ。
止まらない。
営業の仕事は転職かもしれないわ。

だけども、そんな展開も最初だけだったんだよね。

時間も近づいてきちゃったんすよ。

マネージャーとの約束に「100」ってのがあるからさ。

100でやめるしかないよね。

ちくしょう。
負けた。
負けたよ。

僕は涙で頬ににじませながら店を出た。

この日の僕の成績。

営業活動件数(入店数) 1
投資金額 23000円
換金 約100(枚)
契約数 無論0

しょ、しょうがないだろ。
朝9時50分に行列ができてたらなんかイベントだと思うだろ。

ただ働いてるはずなのにお金が減るのはいただけないが…


こんなこと前にもあったな。

確か3年前。バイト中に「パチ屋で換金してこい」と言われた金を片手に1時間くらい帰らなかったな。


ふふっ。
僕もぅ社会人だぜ。
3年前からなんの成長もしておらんじゃないか。

そんな自分が若く見えて少し嬉しかったっす。


とりあえず今日1日で経済状況が一変したのは僕でした。

(マネージャーすいません。100件回れなかったです。でも100枚なら換金できたんです。あなたがいけないんですよ。虎を放し飼いしちゃうから。)


金肉ライダーひそかに負け分を経費で落とす方法を考え中。

俺は営業成績No.1になる男だ!!
どーん

日本田中捜索連盟会長山口貞八


好きです!今度は嘘じゃないっす!

あーバスケがね。





どーも金肉ライダーです。

金肉ちょっと傷心。

いえ。

大分傷ついてるの。



先週の金曜日にこんなことがあった。


同期の飲み会が開かれたこの日当初来るはずのないミヤサカさんが来たわけ。


始まりからおかしかった。

「金肉!おまえミヤサカさん好きなんだって」


「えっ、えっ、なんで!なんで知ってるん」


「え~金肉くんってそうなの」


飲み会に来ている1/3の人にいきなり知れ渡っていたんだよね。


「金肉~ミヤサカさん連れて来てやるよ~」


「いやマジいいって!やめろ!マジやめろ!」


…っというわけでなぜか僕の右隣に座っている彼女。


(おめー何座ってんだよ)

そんなこと思いながら実はドキドキ。


僕の左に座ってた僕の友達がいらない気を使って席を離れようしてんですね。

「いや~マジそこいろ!俺しゃべれないから」

なんて言って僕が友達を引き止めると、

彼女のツッコミがまたえぐいんだ。

「なんでしやべれないの?」

「えっと、僕、女の子苦手なんだよね」


「えーだってアケミちゃんとかしゃべってんじゃん」

「えっ、だってあれは友達としてはいいけど好きじゃねーもん」


(あっ!)


わかりますかね。この状況?

もぅ言っちゃってるようなもんなんですよ。

僕があなたのことを好きで好きでたまらないとね。

言っちゃってるんですよ。
少しシーンと辺りが静まり返った。

いくら何度となく逆境を跳ね返した僕だからって…
今回ばかりは無理だって。
「こらっ、金肉!ミヤサカさんが友達じゃないみたいじゃないか」

そんな間を遮るように友達のフォロー。

あーバスケがねという展開になるわけでもなくね。


5回裏18対0コールド。
僕の夏は終わった。

2009/06/12

オナニー大好き千葉人です。







昨日、スカイラブ2を初めて打ちました。







収支は1500勝ちです。







で、今日はウルトラマンで一撃4000枚です。





換金額は






1万です。






やっぱ5スロはやるべきじゃないね。









これから、ストロベリージャム(風俗)に行っています。

昨日はロックアップの日。

ゼニガメです。




元気にやってます。




昨日もシステムエラーを出し、先輩を残業に付き合わせました。





『ここでエラー出したやつ1年ぶりくらいに見たゎ~』



そんな先輩の言葉が胸に響いた。