転職を考えています
こんにちは、ちばどす。
さっき、駅でタバコでも吸おうと思ったら火がつかない。
何回やってもつかない。
諦めようと思ったら
火を貸してくれました
高校生が
そりゃあ僕も注意しましたよ
『おい、高校生のくせになんでタバコ吸ってんの?法律守れよ』
ではなく
『高校生なのにZippoなの?俺100円ライターなんだぞ?』ってね
そりゃあタバコ吸うのは自由だし、第一、からまれて殴られでもしたら悪い顔が更に悪くなるじゃん
『えっ、逆に良くなるかもよ』だって?
余計なお世話じゃ
さっき、駅でタバコでも吸おうと思ったら火がつかない。
何回やってもつかない。
諦めようと思ったら
火を貸してくれました
高校生が
そりゃあ僕も注意しましたよ
『おい、高校生のくせになんでタバコ吸ってんの?法律守れよ』
ではなく
『高校生なのにZippoなの?俺100円ライターなんだぞ?』ってね
そりゃあタバコ吸うのは自由だし、第一、からまれて殴られでもしたら悪い顔が更に悪くなるじゃん
『えっ、逆に良くなるかもよ』だって?
余計なお世話じゃ
新種の253番目。
社会人になってからというもの、
5時~5時半に起きるようになりました。
2009/3/31まで昼の13時まで寝ていたぼく。
信じられないほどの豹変っぷり。
ベッド上ではもっと豹変しちゃうけどね。
古河の王子がヘッドスライディングなら。
ぼくはいきなりツイストサーブさ。
そのあとブーメランスネイク、いわゆるポール回しで返して
最後は白鯨だね。
ゼニガメです。
今は夜中の1時。
つい1時間前に急に思い立ち、
部屋の模様変えしてました。
理由?
夏に向けての…
黒光りポケモンへの恐怖とでもいいましょうか。
ベッドを窓際から壁際に移しました。
昔カーテンに現れたのを急に思い出してさ。
あいつら季節で出現率変わる珍しいポケモンだからびびるよね。
まぁたいていモンスターボール使わないでやっつけちゃうけどね。
そんなあいつに出くわすこと考え出したら
明日起きれなくたっていいって思えたんだ。
おやすみ…。
あ、一つ言い忘れてた。
ベッドの上でぼくが一番得意な技は
ハイドロポンプ。
そろそろカメックスになっとく?
5時~5時半に起きるようになりました。
2009/3/31まで昼の13時まで寝ていたぼく。
信じられないほどの豹変っぷり。
ベッド上ではもっと豹変しちゃうけどね。
古河の王子がヘッドスライディングなら。
ぼくはいきなりツイストサーブさ。
そのあとブーメランスネイク、いわゆるポール回しで返して
最後は白鯨だね。
ゼニガメです。
今は夜中の1時。
つい1時間前に急に思い立ち、
部屋の模様変えしてました。
理由?
夏に向けての…
黒光りポケモンへの恐怖とでもいいましょうか。
ベッドを窓際から壁際に移しました。
昔カーテンに現れたのを急に思い出してさ。
あいつら季節で出現率変わる珍しいポケモンだからびびるよね。
まぁたいていモンスターボール使わないでやっつけちゃうけどね。
そんなあいつに出くわすこと考え出したら
明日起きれなくたっていいって思えたんだ。
おやすみ…。
あ、一つ言い忘れてた。
ベッドの上でぼくが一番得意な技は
ハイドロポンプ。
そろそろカメックスになっとく?
I am a ピカチュウ。
「勧められた酒は断るな」
金曜日にチーム歓迎会をしてくれた先輩・上司に教えられた名言です。
社会人ってこわいよね。
どきどきしちゃう。いろんな意味で。
上司にお酒を注ごうとしたら
「今日は主賓なんだから今日だけはいいよ!今日だけは。」
「でも次からはすべて君がやるんだよ。」
と断られた20分後、
課長が現れました。
しかもぼくのとなり。
さらに20分後、
もう一人課長が現れました。
しかもぼくのとなり。
えぇ、二人の課長に挟まれてましたよ、ずっと。
周りの態度も一変よ?
さっきまで注ぐなと言われていたのに、
「ほらゼニガメ!課長にお注ぎして!」
「はい!」
「ワイン、もちろん飲むよね?」
「はい!」
「あれ、もうなくなっちゃった。2本目、いくよね?」
「はい!」
「このビール誰のですか?余っちゃったんですけど・・・」
「こっちでゼニガメが飲むって~」
「はい!」
あれ?
今日って歓迎会だよね?
気が付けばぼくの前にはワインとビールのちゃんぽんです。
(もういいや~残そう~)
その考えは甘かった。
「さっきからお酒止まってるよね?」
「い、いえ!」
「まさか残さないよね?」
「はい!」
・・・
長い3時間でした。
一本締めで会もお開き。
おなかいっぱい夢いっぱいですよ。
なんだかんだ楽しかったな~。
帰り際。
「料理残ってるやつ全部食べて。」
「はい!」
うん、前言撤回。
お腹苦しすぎ。
あぁ、懐かしき大学生活。
木曜日わたみんち。
スタイルフリー。
あの頃ぼくはバタフリー。
華麗な蝶ポケモンだった。
金曜日、ワインとビールのちゃんぽんしたにも関わらず
アルコール以上に働いたぼくの精神力が体を凌駕し、
シラフを保つことができたのは紛れもない奇跡である。
感動の波はここにある
ブログネタ:告白されたい場所 参加中どーも金肉ライダーです。
うん。これね。
僕って、ほら、一目惚れ派じゃないですか。
だからこんな場所で告白されたら一撃必殺ってのをあげてみます。
では。
今日も仕事疲れたな。
ってバス停に並んで最終バスを待っているわけだ。
ちょっと顔をあげると5メートル先で何やらしゃがみ込んでいる女の子がいるんですよ。
(なんだあんなところにしゃがみ込んで…変なやつ)とか思っちゃったりしちゃう。
でもよーく彼女を見ていると何かを探してるようなんだよね。
5分くらい見ているんだけど、まだ探し続けているんみたいなんですよ。
(よっぽど大切なものを落としたんだろうな)
少しかわいそうになってきちゃいました。
そんなことを思ってるとバスが来ちゃうんだ。
このバスを逃すと家には帰れないんだよね。
彼女を横目にバスに乗り込む。
しょうがないよ。終バスだもん。
少し罪悪感はあったけど、全然知らない人だしな。
そんなことを考え続けてたんだ。
バスの中でも窓から彼女を見ていたんですね。
ホントにかわいそうなくらい必死に探しものを見つけようとしている。
自分は何も罪悪感を感じる必要はないって。
そう自分に言いきかせたんだ。
でも…こんな真夜中にあんなに必死になって探すものって一体なんだろう。
という疑問が残るんだよね。
そして、バスは発車。
でもね。
気づいた時には彼女の前に立っていましたよ。
さっきまでバスに乗っていたはずなのに。
そして僕は聞いた
「何かお探しですか?」
彼女はふと顔を上げ、僕と目が合った。
そして…
こう言うんだ。
「ずっとあなたを探してました」
ってね。