どこに目ェつけダイル。
試験会場の試験監督のおっちゃんがマジファンキー。
ずっと『途中退席』って言いたくても『途中退室』って言っちゃうらしい。
『60分経過するまで途中退室しないでください…あっちがっ、途中退席です』
『終了10分前以降は途中退室…え~、退席、途中退席しないでください。』
いや、べつにどっちでもいいんだけどね。
そう思ってたら今度は注意事項を話し始めたんだ。
『手元にある白い封筒は返却用なので住所を書いて…』
いや、白い封筒なんてないし。
他の試験官が気づいた。
『(このクラスは白い封筒ないです…)』
小さい声でおっちゃんに教えてた。
『え?あ、あぁそうか。ないのか。』
『それでは開始してください。』
試験時間は150分。
長い闘いになりそうだ。
80分後。
『試験終了10分前になりましたので途中退室…席しないでください。』
また噛んでるし。
いや、つっこむべきはそこじゃない。
試験終了70分前だし。
ザワザワ…
会場もざわつき始めた。
その試験官のおっちゃんに見切りをつけたのか、
試験官のおばちゃん叫んだよ。
『すみませーん!今のは間違いです。試験終了まであと1時間10分です!』
マイクも持たずに叫んでた。
『え?あ、あぁ、そうか。すみません間違えました。失礼致しました。』
いや実際爆笑だったよ。
ほんとニヤけちゃってさ。
おっちゃんがんばれよ。
緊張、してたんだよね?
試験終了後、
『解答用紙と白い封筒はそのままにしてください。』
いや、だから白い封筒ないし。爆
ずっと『途中退席』って言いたくても『途中退室』って言っちゃうらしい。
『60分経過するまで途中退室しないでください…あっちがっ、途中退席です』
『終了10分前以降は途中退室…え~、退席、途中退席しないでください。』
いや、べつにどっちでもいいんだけどね。
そう思ってたら今度は注意事項を話し始めたんだ。
『手元にある白い封筒は返却用なので住所を書いて…』
いや、白い封筒なんてないし。
他の試験官が気づいた。
『(このクラスは白い封筒ないです…)』
小さい声でおっちゃんに教えてた。
『え?あ、あぁそうか。ないのか。』
『それでは開始してください。』
試験時間は150分。
長い闘いになりそうだ。
80分後。
『試験終了10分前になりましたので途中退室…席しないでください。』
また噛んでるし。
いや、つっこむべきはそこじゃない。
試験終了70分前だし。
ザワザワ…
会場もざわつき始めた。
その試験官のおっちゃんに見切りをつけたのか、
試験官のおばちゃん叫んだよ。
『すみませーん!今のは間違いです。試験終了まであと1時間10分です!』
マイクも持たずに叫んでた。
『え?あ、あぁ、そうか。すみません間違えました。失礼致しました。』
いや実際爆笑だったよ。
ほんとニヤけちゃってさ。
おっちゃんがんばれよ。
緊張、してたんだよね?
試験終了後、
『解答用紙と白い封筒はそのままにしてください。』
いや、だから白い封筒ないし。爆
鳥インフル豚インフル亀インフル
明日の資格試験が不安で
大学生ばりに
一夜漬けしそうな勢いっす。。。
そう、前に誰かが言ってた
生きる資格、受けてきます。
生きる資格3級。
これ受かれば最低限の人間らしい生活は保障されますか?神様。
違うか。
寝ようか寝まいか迷ってます。
あーやばいやばい。
おちつけー
ヒッヒッフー
ヒッヒッフー
違うか。
あーやばい。
やばいので、
よし。
寝よう。
それでこそ俺だ。
がんばれゼニガメ。
おや。