自己信頼とテスト起業 秘伝(?)の書

自己信頼とテスト起業 秘伝(?)の書

「脱サラしたいけれど、自信がない」「脱サラするための準備って?」「何を売ればいいのか決められない」「事業計画まで立てたが、起業に踏み込めない」「起業したけれども儲からない・・・もうやめようか?」・・・そんなあなたに自己信頼力と、テスト起業!

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脱サラする際にあなたに考えてもらいたいことがあります。

 

あなたはなぜ「脱サラ」をめざしますか?

 

夢を、目標を持ってらっしゃるのですね?

 

「独立」「起業」の風潮に踊らされていませんか?

 

ただ現在の仕事がたいへんだから、というネガティブな理由だけではありませんか?

 

 

いえいえ、脱サラするな、と言うのではありません。

確かにチャンスはあります。一億稼ぐ人間が、増えてきているようです。あなたが独立・起業してみたいと考えるのは自然なことです。

 

しかし私は想像するのですが・・・彼らはどのように成功したのでしょうか。「たまたま成功した」のではないでしょう。やはり周到な準備のもとに着実に実行してきたのではないでしょうか。

 

 

私は機が熟すのをひたすら待ち、そして脱サラの準備をしてきました。脱サラの前に、「テスト起業」を繰り返しました。許される範囲で失敗を繰り返しました。その結果、私に必要だったこと、テストを通して培う起業家マインドを得て、具体的な一そろいの準備を果たしました。

 

私は、私自身の経験から得た、たった一つの考え方、お奨めできる一そろいの知識、一そろいの実践手段をお伝えしたいと思います。

 

脱サラを実践されている方、あなたのお考えをお聞かせくださいませんか?お悩みの方、あなたに励ましと、私なりのアドバイスができるかもしれません!

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テスト起業とは?

 

 

起業にあこがれながら、踏み切れない方がいます。おそらくもっとも多くの方が感じる問題は

「起業したい。でも、何をすればいいかわからない

ではないでしょうか?

同じような言葉は、多く聞かれます。「就職したい、でもどんな仕事に就けばよい?」「趣味を持ちたい、でもどんな趣味が自分に合う?」などなど。

ですから「何をすればいいかわからない」というお悩みは、おかしなことでも何でもありません。みなさんがそうなのです。

 

 

では、どうすることが解決になるでしょうか?パソコンの前で検索を繰り返してひたすら情報を取ることが解決になるでしょうか?ひとりで夜ふとんに入り、目を閉じて何か良い発想が出ることを待てばよいでしょうか?

 

それとも外に出て、友人たちに悩みをうちあけて率直に意見交換すれば、「これをすべきだ!」という確信は得られるでしょうか?気分転換に仲間とワイワイはしゃげばある日突然「これだ!」という発想が天から降ってくるでしょうか?

 

私はそのどれもがあまりよい方法には思えません。たまたま良い考えが浮かぶこともあるでしょうが・・・たまたまでしかありません。

 

誰にとっても何をすればよいかについて、ただ考えるだけでは発想は浮かびません。やはり、やってみることです!

 

「だから、何を?」

 

私は、誰にとっても、その人が何をすればよいのか、もっとも適切に答えを導くことのできるきわめてストレートな方法をご提案できます。

 

それは、テストです。あなたがほんとうに何をすべきかについては、テストの結果が教えてくれます。まずテストしてみましょう。

 

 

何をテストすればよいか・・・そのご提案がここ にあります。

 

 

 

自己信頼力とは?

 

 

たとえめざす事業、目標をすでに具体的に持っていても、実際の起業には踏み切れない方がいます。例えば起業に絶対必要なことは、資金繰りのめど、そして実現性を計る事業計画ですね。これらをクリアしても、なお踏み切れない人もいます。

それはなぜ?計算までたっているのになぜ踏み切れないのか?

 

 

私自身、独立を決心したつもりでも、実際に行動に移すのに何年もかかりました。踏ん切りをつけられるかどうかは、今までの経験や知恵とはあまり関係なく、まだ自分には何かが足りないと感じました。

そうやっていろいろな書物にあたり、ようやく得た答えは・・・

  

「自分を信頼する力が足りない」ということでした。

 

そして私は今、「同じことは起業した後でも起こりうるだろう」と想像しております。

実はせっかく起業した人も、その50%は1年も続けられないのが現状です。さらに5年後までも生き残って頑張って続けられるのは、始めた人の10~20%しかいないそうです。

 

 

1年で結果が出なければ、あきらめるべきでしょうか?そんなに早く起業に成功したかどうか、わかるものでしょうか?

  

起業後、1年も続けられないという、50%の方は、軌道に乗るまでのブランクに耐えられなかったのではないでしょうか?

このような状態にどれだけ耐えられるか、ということは起業に成功する大きな要件では?

 

 

私が言う「自己信頼力」とは、

「夜明け前」の状態でも自分を信頼して努力し続けるのに必要な、「自分を信頼するための勇気」

を意味します。この勇気があって初めて逆境においてもじっと耐え、明るい未来を迎えることができるのだと思います。

 

 

 

もちろん私自身への自戒をこめて言っているのです。 

  

 

脱サラ・起業人にとって一番苦しいのは脱サラした直後の数年間。この時期を乗り越えられるかどうかこそ、その人の「自己信頼力」にかかっているのです。

 

 

自己信頼力を高めるには・・・そのご提案がここ にあります。

 

 

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私自身の場合

 

 

もともと内気できまじめな性格だったので、勉強もスポーツも、男だったら何でもできないとだめだと思っていました。目標はいつも高く、できない自分を叱咤する自分がいました。現実と理想のギャップがあまりにかけ離れていたため、内気な性格がひどくなり対人恐怖症に。大学で緊張の糸は切れ、何がしたいのか悩みつつ、何もできない体となりました。

 

 

こういうことは誰にも多少はあると思いますが、私の場合、度が過ぎており、対人恐怖症、というよりは精神病に近くなるところまで極端に走りました。

 

 

目の前が真っ暗な状況で、もう自殺しちゃおうか、と思った瞬間、自殺するならばもっと若いうちにするべきじゃなかったか?大学まで来て自殺するなんて、さえない、と感じました。この瞬間の決断が、自分の人生を変えるきっかけとなったのです。

 

 

それ以来「自分を変える」ことが目標となりました。何年か悩みましたが、実は、自分を変えることはそれほどむつかしくはないことに気がつき始めていました。ちょうど、なんとか大学を卒業してある食品メーカーに就職したころです。

 

 

もともと対人恐怖であったために苦労しましたが、職場の方が気長く見守ってくれたと思います。ダメ社員でしたがじょじょに仕事ができるようになっていきました。

 

 

それは良かったのですが、しだいに自分の中に求めてやまない命題が大きく立ちはだかるようになりました。

 

 

なぜ、自分はこんなに生きづらかったのか?

 

 

きまじめとか内気であるとか対人恐怖症であるとか悪い意味でプライドが高かったとか、一言で言えばいろいろありますが、もっと根本的な社会的な背景があるのではないか?

 

 

私は学生の頃から小説を書くのが好きでした。ですからなぜ生きづらいのか、その背景は?というテーマは私が執筆すべべきライフワークだと考えるようになりました。私は会社勤めをしながら一方でいろいろ本を読んで勉強しました。

 

 

会社ではあまり人付き合いが良くない人間になりました。 

 

3、4年すれば、もう答えがわかってきました。

 

自分に確固たる目標があると、この目標のほうから自分のほうに「これを読め」「こう考えろ」と言ってきてくれるのです。大きな本屋に行けば、さまざまな書籍の中から自分が読むべき、自分にとって非常に大事な運命の本というべき書籍が、何と、自然に目につくのです。

 

私が望月さんの宝地図スーパー・ドリーム・パッケージをお奨めするのは、私自身が潜在意識の力を知っているからです。 

 

 

いくらむつかしくても何回も読み通して勉強しました。ようやく、社会のいびつな背景が見えてきました。私の生きづらさと大いに関係がありそうです。私はついに小説の形にまとめようと決意しました。

 

 

これが私の最初の「テスト起業」となりました。

 

結果は、半分成功、というところでしょうか。良心的な出版社を見出し、あまり費用をかけない出版の形でまとまりました。本を出版できたことは大きな自信となりましたが、一方、出版を実現する過程で、私が本当に書きたかった部分、なぜ生きづらい社会なのか?というテーマの部分は「読者層が定まらない」という理由でばっさり削り取られました。 

 

私の小説はココで売られています。「永射希代志」という作者名です。

 

奇妙奇天烈な「虫」が跋扈し、か弱い女性が活躍する物語。

おもしろく読んでいただけると思います。

 

 

私はこのときにすぐに脱サラして作家を本業にすることを、考えられなくもありませんでした。ですが、自分が辞めてひとり立ちするにはまだ何か足りない、という思いもありました。私の仕事こそが「テストすること」だったのです。

 

「テスト」といえば「客観的な結果さえ出せればそれで私の仕事は済む」という考えもあります。私は、自分の手によってテストを繰り返した商品が実際に世に出ることを目指しました。

 

 

この目標から言えば、まだ成果は不十分。まして、作家を本業とすることも、まだまだテストが足りない、と、自分には思えたのです。

 

「テスト、テスト、テスト!」

 

の姿勢は、会社での経験から私の身に染み付いたのです。この基本姿勢も、後に私が手がけた商品が実際に世に出るという経験を通して、やはりまちがいではなかった、と確信に変わりました。それは、

 

「いくらテストを繰り返しても本番に行くまでには数々の予想できない障害がある」

 

という実際の経験を通して得た実感です。

 

 

だから私は会社を辞めることは考えませんでした。ですが、これでは自分は収まらないのです。私の小説からごそっと抜け落ちた、本当に言いたい、世に訴えたい内容はどうなるのか?

 

 

当然のことながら、次の方策を考えます。次に、削り取られた部分のみをまた別にしたて直し、これをホームページとして公表しました。

 

第二のテスト起業の結果は、惨敗。

 

人気のないホームページを一つ作っただけとなりました。やはり、こういう政治的な話し含め、社会背景を語ろうとしても同じように興味を持つ人は少ないのです。

 

 

その後、再度別の切り口で文章を考えました。8割以上執筆したところで、文章の前後が反対で文脈がつながらず、破綻していることに気づき、中断せざるを得ませんでした。

 

これで3回目のテスト失敗です。

 

 

この時点で、私が普通の人だったらこのあたりで目標を変更するか、あきらめるかすると思います。私はすでに結婚し、子供もいました。生きづらさの影はすっかり消えうせ、会社ではどちらかというと頼られる人材にまで成長しています。

 

 

世間的に考えて「何の問題もない」のです。

 

 

ですが、私は決してあきらめませんでした。なぜなら、私はこのことで死にかけた人間だからです。私にとって自分の生きづらさを追求して世の中に問題提起することはライフワークなのです。しかしどのような形であれば世に広く伝えられるのか、私は悩みに悩みました。

 

 

こういうときに出会ったのが岩元さんの著書

 

朝起きるたびにどんどん金持ちになっている 情報商人のすすめ 岩元貴久

 

 

運命の出会い、と言うのもまだ足りない、まことに衝撃的、背筋に電撃を受けたように感じました。

 

 

この本に、すべての答えが書いてありました。それは、すでにこのページであなたにご説明したことです。私たちは、私たちの経験を売ればよいのです。

 

私の場合、生きづらさには社会的背景があると考えたことまでは良かった。ただ、得た答えを、その社会的背景を説明する趣旨でまとめたことがまちがいでした。そんな内容は誰も読みたくありません。読者のみんなが読みたいことは、私の生きづらかった経験そのものです。そして「自分を変えることはそんなにむつかしいことではない」と気づき、実践してきた回復の経験のすべて。私に書けることは、私という人間だけなのです。

 

そして、これこそが、売れるための処方箋でしょう。

 

ちょうど、世間では「ひきこもり」が大きな問題となってきました。私がかつて経験したような、生きづらさを感じる若者が増えているのです。私は、私のありのままの経験が彼らに十分役に立つことを確信しています。「ひきこもりや職場の人間関係に悩む人を支援するため、自分の経験を売る」、私の新しい方針が定まりました。

 

 

アイデアが浮かんだら、即テスト、と行きたかったところですが、このとき、大きな出来事がありました。

 

 

会社で私が提案したプロジェクトが取り上げられ、自分自身、会社初のプロジェクトリーダーを任されることになったのです。これはこれで、すばらしいことですよね。不思議な縁だとも思います。対人恐怖症の人間が、リーダーを任されたのですから。

 

 

ですが、圧倒的にプライベートの時間がなくなりました。子供もまだ小さい。テスト起業する時間なんて、考えられません。結果的に私は、プロジェクトが終わるまでプライベートは何もしませんでした。その間、文章も打ちませんし家族サービスもできませんでした。

 

これは何か違う、と感じ始めました。

 

 

1年半たってようやくプロジェクトが終わり、明らかに私の状況は変化の時を告げていました。「もう会社に残っている理由がない」と感じました。

 

 

しかし実は、その後もまだしばらくは会社にいたのです。なぜならば、私は作家業でテストを成功させていないのです。

 

私の方針はあくまで「テスト、テスト、テスト」なのです。

 

すでに会社では中堅、仕事は増えこそすれ、減ることなんて考えられません。プライベートの時間などどこかに消えてしまったようです。それでも、私はテストにこだわろうとしました。

 

 

そんなときに、とんでもないことが起こりました。なんと、私の父、母、兄が病気で次々と倒れ、入院したのです。父親は心臓にペースメーカーをつける手術、母親の子宮が膀胱を圧迫していたので切除手術、兄は、働きすぎでもう少しで脳梗塞で死んでしまうところでした。

 

 

神さまが、私にお告げしているとしか思えませんでした。幸いなことに家族はみんな全回復しましたが、同じことがこれからも起きるかもしれない。私が退職すれば、家族を手伝うことができます。私の腹は決まりました。

 

 

そうやって、ようやく脱サラを果たした人間が、いまあなたの目の前にいます。

 

私は、十分ではありませんでしたが、脱サラの前に何回もテスト起業を繰り返しています。このテストについて、無駄だと感じたことは一度もありませんでした。失敗することにより、多くのことを知るようになりました。例えば以下のようなことです。

 

 

      テストをしてしすぎることはない。いくらテストを重ねても本番に入るまでには予想もつかないようなトラブルは何度でも襲ってくる。

 

      文章を書いて売る場合、自分の思い込みだけで書いても取り上げられない。結論だけ書いても理解されない。最も良いことは、自分自身のありのままの経験を売ることであろう。

 

      思い切った決断は確かに重要である。だが、思い切らない決断も重要である。しつこく会社に残りながらテストを繰り返した経験が、会社でのプロジェクトリーダーの経験と合わさり、本当に何かを実践して結果を出すための知恵と自信と勇気を与えてくれた。

 

 

 

私の経験は、あなたにまったく同じことをすすめるために書いているのではありません。私にもあなたにも、それぞれの事情があります。

 

私がただ言いたかったことは、「自己信頼力とテスト起業」

 

もちろん、いろいろな事情がありますから十分なテストの前に脱サラすること自体には何も問題ありません。脱サラ後に計画的なテストを実施して本番に備えればよいのです。

 

ただしすでに脱サラしてからのテストであれば、根気よく結果を集めて本番に生かすだけの、テストを実施するだけの心の余裕が必要です。「急がば回れ」なのです。ですから、その余裕を得るために「自己信頼力」を高めることはとても大事と思いますので、ぜひ「自己信頼力」を高めるコツを、試してみてください。

 

 

 

私自身のお話をすることがこのホームページの目的ではありませんが、もしあなたが私という人間を信頼するためにもう少し情報を得たいという場合には、ブログを開設しているのでご覧ください。こちらのブログの方はふざけて作っており、ここで私が提案したい内容にはほとんど触れていませんから、またこのページに戻ってきていただければ幸いです。

 

 

      実は退職後、元の会社の仲間と仕事の引継ぎで連絡を取り合っているうちに話が盛り上がり、ブログでも立ち上げよう、ということになったのです。退職後でも私と関わっていただける仲間がいることは、私の誇りです。

 

 

 

思い起こせば、私が脱サラを決意したのは、はじめに就職した当初から。11年の就労経験はそのまま11年のテスト起業の経験だったのです。長すぎたのか?やり残しはあったのか?いずれにせよ、結果はもうすぐです。

 

 

脱サラを実践されている方、あなたのお考えをお聞かせくださいませんか?お悩みの方、あなたに励ましと、私なりのアドバイスができるかもしれません!

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さあ、私とともに脱サラしませんか?仲間として一緒にがんばりませんか?

 

 

 

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悩みを克服するには 

 

脱サラすれば、生活の考え方が180度変わります。

 

つまり、サラリーマンでいれば、毎月のお金の心配についてはいちおう心配する必要がなく、ただ、どうやって山のように積もっている仕事を片付ければよいか、また自分が自由になる時間をどうやって作ればよいのか、また知らないうちに受ける多大なストレスのわなに落ちないためにはどうすればよいか、日々頭を痛めるところです。

 

脱サラすれば、自由な時間はすべて自分のためにありますが、一定収入もありません。ストレスからは開放されますが自己責任というプレッシャーが襲いかかるでしょう。 

  

 

おそらく、悩みも多いと思います。

 

 

 

ここに、悩みを克服するために、最善の方法を教えてくれる良書があります。

 

 

たとえば、あなたが成功するだろうと思って始めた事業がなかなかうまく軌道に乗らないときに、どうすればよいか?

 

 

引用します。

 

ある人が株式の運用方法をベテランに教わったのですが、いわゆる「ストップ・ロス・オーダー」、自動に損切りする方法をそのときに習ったそうです。

 

「・・・たとえば一株50ドルで買ったとすると、すぐさま45ドルのストップ・ロス・オーダー扱いにしておく。つまり株式相場が不振で買値より5ポイントも下落すれば自動的に売却されることになり、損失は5ポイントですむわけだ」

 

「あんたの取引が一度でも図に当たれば、おそらくもうけは平均して10ないし25ポイント、場合によっては50ポイントにもなるだろう。だから損失さえ5ポイントに抑えておけば、半分以上の取引で失敗してもまだもうけのほうが多くなるだろう」

 

これを聞いた本人は、この原則を利用することによりもうけを得ることができるようになった。

 

 

これだけではよくある株式の話です。実はこれからがとてもユニークな悩みの解決方法です。

 

 

 

「・・・しばらくして、私はストップ・ロス理論が株式市場以外でもいろいろと利用できることを知った。この歯止め理論を金融問題以外の気がかりなことに応用してみた。ありとあらゆる悩みや不快な事件に応用すると、まるで魔法のように効果てきめんだった」

 

「一例として、時間にルーズな友人といっしょに昼食をとる例を考えてみよう。以前の私はイライラしながら、この男が姿をあらわすまでの30分をすごしたものだった。

 

ついに私は、この男にストップ・ロス理論の説明をしてから、こう告げた」

 

「ビル、君を待つときのストップ・ロス時間はきっかり10分だ。君が10分以上遅れたら、ふたりの昼食の約束はご破算だ・・・おれは帰るからな」

 

 

シンプルでストレスの全くない、悩む必要のない方法ですね。

 

 

この本の著者も、一つだけ同じような「ストップ・ロス」体験を語っています。

 

 

それは著者が若い頃、小説家になろうとしたときのことです。著者は小説を書くためだけにアメリカからヨーロッパに渡り、2年の期間をかけて大作を練り上げましたが、出版業者たちからは、その作品には何のとりえもなく、著者には小説家としての素養も才能もないと決めつけられたのです。 

 

 

著者は「まるで魂が抜けたような虚脱状態」で「自分が人生の岐路に立っており、思い切った決断を迫られている」のを感じたそうです。

 

何週間もたちましたが、彼が思い切って取った行動が「ストップ・ロス」でした。

 

「私は、その小説を書くために全力投球した2年間を貴重な体験として掛け値なしで清算してしまい、そこから新しく出直した。再び成人教育クラスの開設と教育という仕事に戻り、その余暇に伝記やノン・フィクション作品を書いた。

 

みなさんがたがいま手にされているのはその一冊というわけだ」

 

 

「私が下した決断に後悔はないかって?その当時のことを思い出すたびに、喜びのあまり踊りだしたくなるほどだ!

 

この著者こそ、かの有名なデール・カーネギー

 

この著作が道は開けるです。

  

   

著者の名前をどこかで聞かれた方は多いはず。ですが、カーネギーが、脱サラして独立する私たちを後押ししてくれるような、悩みに関する優れた解消法を、説いてくれていることは、意外とご存じないのでは?

 

 

 

実は、この本の中には「ストップ・ロス」のような優れた解決法が、全部で28種類も説かれており、そして巻末には多くの著名人が悩みを解決した31個もの経験が載せてあります。 

 

 

カーネギーが小説家になることを「ストップ・ロス」して、教育者としてこのような優れたノンフィクションを書いてくれたおかげで、私たちは無用な不安、悩みから解放されます。

 

 

座右の書として、いかがでしょうか。 

 

  

 

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さらにテスト!

 

 

 

ここではさらに、私の経験と先人の知恵をお伝えすることにより、さらに成功の確率を高めていただくことを目的とするご紹介をいたします。もちろん岩元さんの

 

 

 情報販売実戦講座ホームスタディー・コース 

 

 にはどのように売ればよいかのノウハウが十分につまっていますが、さらに補うためのテキストがあります。

 

あなたがこのホームページに入られたということは、あなたは他の「脱サラ」に関するホームページも見られていることでしょう。そこには、新しい起業のアイデア、インターネットで得る安定収入、目を見張る情報がいっぱいありますね。

 

これだけインターネットが活況なのには、理由があります。そもそも世界の経済を取り巻くトレンドに変化があるのです。企業にいて全員が一致決断して働くライフスタイルは古く、個人がいきいきと働く道が開けています。

 

その道を開いたものこそが、インターネットです。

 

「インターネットは商売にはならない」

 

ネットバブルがはじけ、みながそう思いはじめた頃、本当の革新の波が静かに沸き起こってきていたのです。

 

 

この破壊的な影響力の発祥地は、アメリカ。伝説的なマーケッターが数々の偉業をネットの世界にもたらしたのです。

 

 

すでにご紹介しました情報販売実戦講座ホームスタディー・コースの岩元さんも、アメリカ仕込みのマーケティングをその目で見、肌で感じて自分のものにされました。ですから岩元さんの教材は激しくおすすめできるのです。

 

 

ここではその教材を補完するための最良のテキストをご紹介します。

 

 

あなたがどのような業種で独立、起業を目指されていても、インターネットの知識と実践は必須の手段となるでしょう。個人が活躍する時代を作ったのはインターネットです。

 

あなたがたとえ脱サラして就農しようとも、漁師になろうとも美容師になろうともそば屋さんになろうとも、インターネットの知識は必要でしょう。

 

インターネットを用いれば驚くほど効果的なマーケティングができるからです。

 

マーケティングとは、市場を調査、開拓して売り込んでいく営業戦略を組むまでのすべての広い意味での販売促進活動を言います。

 

あなたの目指す業種にマーケティングは必要ないでしょうか?脱サラして就農、それもすばらしい独立ですが、できた作物をどのように売るか、考えてらっしゃいますか?

 

インターネットを用いれば個人が全国のお客様に対して販売できるのです。この可能性について考えられたことはありませんか。

 

 

アメリカ仕込みのマーケティングを知りたい方のために、最良の本が一冊あります。

 

 

ハイパワーマーケティング ジェイ・エイブラハム

 

 

 

 

この本は、もともとの訳書が長い間絶版になっていたのを、2005年2月よりあらためて出版されたばかりのできたてほやほやの本です。

 

 

なぜこれが最良の一冊なのか。監訳者からのメッセージです。

 

 

JAY ABRAHAMは世界トップクラスの多数の企業のコンサルタントとして活躍し、その主催するセミナーの一回の参加料金が100万円を超えるという、マーケティング業界のカリスマです。・・・勉強熱心なあなたならば、本書を読んで、「あれ、このテーマはあの著名マーケターが書いていた内容と同じだ」とか、「あのテーマは別のマーケターが書いていたものと事例までそっくりだ」などと感じるかもしれません。

 

 そして、もしかしたらあなたは、この本は日本で書かれたいろいろなマーケティングに関する書籍の寄せ集めなのではないのかと思うかもしれません。

 

 事実は、まったく逆です。

 

本書は、日本のマーケターと呼ばれる方々の多くが、長い間マーケティングの教本として学び、あるいはニューズレター、小冊子、著書のネタ元として「最大限活用してきた書籍」なのです。

 

・・・本物だけが伝えることのできる内容を知っていただきたかったからです。」

 

 

アメリカ仕込みのマーケティング手法を知りたい場合、もっとも簡単に、正確に知るためには、まずこの著書を読んでみることだと思います。

 

 情報販売実戦講座ホームスタディー・コースの岩元さんは、もちろん本場アメリカの最新マーケティングに詳しく、さらにこの手法をご自身の手で応用された本物のマーケッターです。

 

しかし、世のマーケティングを唄う書籍、商品の中には、本物とは言えないような商品があるのも事実です。そういうような商品を購入するよりも、まずはこの、最新マーケティングの大御所を読み、技術を知ることが大事ではないでしょうか。

 

 

 

そしてこの著書を読めばわかりますが、エイブラハムが激しくすすめているマーケティング手法の一つ、それは何かといえば・・・

 

 

 

それも「テスト」なのです!

 

 

マーケティングは、あなたが売る商材によって変わるのです。ふまえるべき基本は同じですが、あなたが売るためのノウハウはあなた自身が積み上げる必要があります。

 

 

 

 

それには、テスト、テスト、テストです!!

 

 

これは、私の経験からも大いに賛同できることで、私自身のことを紹介する文章を読んでいただきたいのです。

 

 

やはり独立・起業となると、失敗に次ぐ失敗となるのが当たり前ではないでしょうか。あなたは「いや、自分に失敗はありえない」と断言できますか?むしろ失敗を繰り返すことにより、成功の確率は少しずつ高まるのです。

 

この、失敗の経験を、いっそのこと「システマチックに」行なってしまおう、というのがテスト・マーケティングです。

 

 

マーケティングとは、市場を調査、開拓して、さらに売り込んでいく販売戦略を組むまでのすべての広い意味での企画・営業活動を言います。

 

 

そしてマーケティングに成功するために1番必要なことはテストであり、2番目に必要なことはテストであり、3番目に必要なことはテストである。4番目に必要なことはテストで得た成果を販売戦略に生かすことである。

 

 

11年の勤務経験から得た私の信念です!

 

私は脱サラ前、食品メーカーの研究開発職に所属していました。私の主な仕事は「テストをすること」だったのです。

 

どんな商品でも同じだと思いますが、その商品の品質を決定するためには数百回ものテストを組むものです。商品によっては数千回のテストだって組まれるでしょう。

 

 

そうやって決定できた商品の品質であれば、成功まちがいなしか、と言うと、ぜんぜんそんなことはありません。

 

 

私には忘れられない思い出があります。何回ものテストを繰り返して得た品質で、実際に私たちのチームの手がけた商品(飲料)が、市場に送り出されたのです。

 

 

商品化された当初、私自身もその商品を試しに買って家で飲もうとしました。すると自分自身が、飲むシーンを見出せないで、冷蔵庫の中で何日も眠ってしまったのです。

 

私たちは基本的な過ちを犯していました。品質は、消費する場面を想定して企画されなければなりません。会社の中で開発する際に、この基本がいつのまにか忘れられていたようです。

 

消費されるシーンを想定して品質を企画するためには、シーンごとにお客さまの反応を見る必要があったはずです。お客さまの反応を見るとなるとこれは、テスト・マーケティングです。私たちの商品はテスト・マーケティングが不十分だったのです。

 

 

しかしながら、別の考え方もあります。お客さまの趣味嗜好は均一ではないので、私たち開発者自身が気に入るかどうかは関係なく、その品質を気に入るお客さまを開拓できればそれでも良いのです。

 

つまりしぼりこんだ顧客層に集中的に売り込めばよかったのかもしれません。では誰にしぼりこむかと言うと、これもやはりテスト・マーケティングが必要だったのです。

 

 

案の定、私たちの開発した商品がお客様から良い反応を得たかといえば、残念ながら今ひとつの結果となりました。

 

 

たった一つの商品について、数百回のテストを経て市場に送り出してもこのような結果です。

 

もしもあなたが脱サラして起業する際に「私の考えた事業は成功するはずだ。テストなんかする必要はない」と思われていたら、これほど大きな勘違いはないといっても言い過ぎではないでしょう。

 

ある個人起業家は、「自分の考える事業の9割は失敗すると思え」と言っています。失敗してもあきらめず、失敗から教訓を得て何回も立ち上がるものだけに成功が約束されるのです。

 

 

マーケティングに成功するために1番必要なことはテストであり、2番目に必要なことはテストであり、3番目に必要なことはテストである。4番目に必要なことはテストで得た成果を販売戦略に生かすことである。

 

 

では、どのようにすればテストできるのでしょうか?

 

 

あなたは今「私がやろうと考えている事業は、簡単にあらかじめテストできるような性質ではない」とお考えではないですか?

 

 

それは誤解です。

 

 

テストはインターネット上で簡単に実施できます!

 

「私の事業はインターネットとは関係ない」とお思いですか?いまや、インターネットを利用する方が日本全国民の50%以上いるのです。どんな情報であれ、インターネットの検索網に捕まえられるでしょう。どのような事業分野であれお客さまはインターネット上に存在することになります。

 

あなたは、ネット上で宣伝を打ち、どのようなお客様がどのような頻度で引っかかってくるかどうか、簡単にテスト・マーケティングできます。

 

 

 

その極意こそ

 

 

 

インターネットを使って自宅で一億稼いだ超マーケティング 金森重樹

 

 

 

 

 

が教えるものです。

 

 

 

私はこの本を読み、身震いを感じました。私が会社で研究開発職を11年行ない得た教訓は「テスト、テスト、テスト」です。同じことを金森さんはこの著書の中で説いているのです。つまり、テストマーケティングの重要性です!

 

 

それだけではありません。

 

そのテストマーケティングの実践方法が、研究開発の第一線で行なう方法と酷似している、というよりも、テストの基本となる考え方が全く同一だったのです。

 

この部分の手法に関する記述は、今までどのようなマーケッターの本や教材で調べてもなかったのです。一億円稼いだという、金森さんの著書の中にようやく、私は私自身がとるべき方法を見出しました。

 

 

同時に、この方法の正当性を強く確信しました。何せ、研究開発の現場で行なう方法ですから、当然です。

 

この手法は端的に「コントロールという考え方」に現れています。金森さんのこの著作を読めば、あなたにもわかるはずです。同時に、読まなければ、私のような開発の現場にいた人間でもない限り、永遠にその基本かつ正統なテストマーケティング手法を知ることはできないでしょう。

 

この考え方は、慣れなければ難しいかもしれません。研究開発の現場の私でさえも、しばしばうっかりと「コントロールの置き忘れ」をしてしまっていたからです。そしてコントロールを置き忘れたテストは、何が良いのか悪いのか解釈することができず、そのテストから何も得られない結果となり、結局は同じテストを、今度はコントロールを入れて繰り返すはめに陥ります。

 

 

ここでこれ以上詳しくは解説できません。まずは金森さんのこの著作をぜひ読んでみてください。そしてご質問などあれば、私にできることはすべてお答えいたしますのでお知らせください。

 

 

 

私が脱サラ前のあなたに伝えたい一そろいのお話は、以上です。あなたはここでお伝えした内容を一巡して実践されれば、その後には、必ず、独立・起業に向けての積極的な志と、強い意志と、一通りの実践経験を得ているのです。あなたは、いつでも脱サラできます。

 

 

 

さあ、私とともに脱サラしませんか!?

 

 

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何を売れば?

 

 

独立・起業、言うのは簡単ですが、何を事業にするか、決断するのはやはり難しいものですね。 

 

「いや、自分にはすでにやりたいことが決まっている。ここでの提案はいらない」

 

 

このような方は、ぜひ先に進んでいただき、「さらにテスト!」を考えてみてください。

そして、再度こちらのページに戻っていただければ、と思います。

 

 

なぜ戻るか?

なぜって、「さらにテスト!」を考えれば、自然とこのページに戻ることになるからです。

 

 

テストするなら、リスクは冒したくない。

 

でもせっかくテストするのだから、本番開始に役立つ情報を得たい。

 

テストとして、すぐに始められるものがほしい。

 

 

と思いませんか?

 

そうであれば、このページでご紹介する方法で、テスト起業されることをご提案します!

 

 

テスト起業をすることにより、脱サラ前に脱サラを経験するわけですから、本番においても自分を見失わないための重要な経験になります。 

 

ひょっとして、あなたはすでに脱サラを果たした方かもしれませんね。だったら私と同じですね。大丈夫です。テストをするのにいつだったら良くていつだったら遅い、なんていうこともありません。今から、ともに行なっていきませんか?

 

 

このアイデアならば、誰にでも可能です。誰しもが、その人にしかないオンリーワンの商品を持っています。

 

 

それは、あなたの経験を販売することです

 

 

あなたが脱サラして独立・起業にかける思い、意気込み、そこにはあなたが今まで培ってきた貴重なあなただけの経験が活きているはずです。

 

確かに独立・起業することは、一種のブームのようになってはいますが、それでも実際に脱サラして独立する人はほんの一握りの人間なのです。およそ全体の3%くらいと言われているようです。

 

 

大部分はあきらめる。ならば、あなたには脱サラを決意させた、特別の何かがあるはずですね!

 

 

脱サラ・独立するといってもその動機は人により千差万別でしょう。例えば私の独立の動機をご覧になって、あなたの脱サラの動機と何か重なる部分はあったでしょうか?

 

 

ほとんどないでしょ?

 

 

何せ私の独立の一番の動機は「対人関係に困難な方の支援」で、自分が対人恐怖症経験者だからです。

 

ふつう、このような人間が独立を目指すことは「ありえない」と、思いませんか?

 

対人恐怖症の人間は、会社の今の地位にしがみつくものだと思いませんか?

 

 

しかしそれは、あなたも私と同じですよね!?

 

 

おそらく、あなたが脱サラを志す動機と、その背景にある経験は、他の方がもし知れば、

 

「へえ、そんなことがあったの!?」

 

「どうしてそんな理由で脱サラするの!?」

 

びっくりされたり、興味をお持ちになったりするはずです。

 

 

恥ずかしい話かもしれませんし、他人にはなかなか打ち明けられない悩みかもしれません。

 

 

ところが他人というものは!

 

「恥ずかしい」「とても打ち明けられない」話ほど、好きで好きでたまらないのです!!

 

知りたくて知りたくてしかたがないのです!!

 

 

例えば、私の動機を考えてください。対人恐怖症ですよ!このような話、普通は好きで他人にお伝えしませんよね?恥ずかしい話ですよね?

 

 

・・・でも、この話に、付加価値があるのです。

 

 

その理由はなぜか?

 

同じように悩む人はいるのです。私は一応、対人恐怖症でありながら10年以上のキャリアを積んだ人間です。ふつうの人から見れば、私はどう見たってふつうの会社員です。でも、対人恐怖に悩む人から見れば、何とこの私が、立派な先生になってしまうのです!

 

 

それは、もとはと言えば、・・・恥ずかしい話だからです。

 

だから、ふつう人には言えません。だから同じ悩みを持つ人は苦労が耐えません。解決を、誰も教えてくれません。あなたがもし恥ずかしい話をお持ちでしたら、あなたのその恥ずかしい経験談を、商品にしてください!絶対にお客さまがいるはずです!

 

 

あなた自身のことを考えてください。

 

 

また、何も恥ずかしい話にこだわる必要もありません。

 

 

絶対に言えることは、あなたは脱サラを目指す人間です!このような人間はほんの一握りなのです!あなたには他の人にはない、そして他の人が得がたい経験があるはずです!

 

 

そのユニークな経験が商品になるのです!

 

 

あなたの経験がみなさんの知りたい価値ある情報であり、この情報を販売できることに関して、私に教えてくれたのは

 

  

朝起きるたびにどんどん金持ちになっている 情報商人のすすめ 岩元貴久

 

です。

 

この本は、私が最終的に脱サラを決心した理由です。

 

私自身の場合をお読みいただければわかりますが、この本の教えがあってはじめて、私は私が抱えていた問題を解決する方策を知り、勇気を出して脱サラする決心がついたのです。

 

「経験を商品にするって、本当にできるのだろうか?」ご興味のある方は、まだお読みでない方はぜひご購入されるよう、超激しくおすすめいたします!

 

 

あなたにはユニークな経験があり、他のみんながそれを知りたがっているということを、よくご理解いただけたでしょうか?

 

 

「それはわかったが、それをどうやって商品にすればいいのか、具体策がわからない」

 

 

あなたのお声が聞こえてきそうです。

 

 

あなたのご心配を一挙に解決し、脱サラを成功に導く教材をご紹介しましょう。「あなたのユニークな経験を売る」ために必要なすべてのノウハウを伝えてくれます。

 

 

いつからか、インターネットを用いたマーケティング手法が日本でも多くの方に紹介されています。

 

もともとはアメリカで有名な方がまとめられた書籍やセミナーを通して、先見の明ある日本の方が輸入されたのです。アメリカの先達と同様、日本の方もこのマーケティング手法そのものを販売されています。

 

朝起きるたびにどんどん金持ちになっている 情報商人のすすめ 岩元貴久

 

 

  

の岩本さんも、アメリカの最新のマーケティング手法を自ら直接経験し、日本の多くの方にそのノウハウを伝えてきた第一世代の伝道者です。

 

その岩元さんが「情報商人のすすめ」を通して「私たちのユニークな経験、情報が商品になる」と教えてくれたことに続き、情報商人を実践するのに必要な具体的な手段、方法をビデオ講義の形でまとめられています。

 

講義のもととなった講演には、「現在現役で活躍している有名情報商人、ベストセラー作家、カリスマメルマガ発行者が、多数参加していた」のです。

 

 

この商品

 

情報販売実戦講座ホームスタディー・コース

 

 

 

 

 

 はあなたがテスト起業するために必要な一揃いの実践的知識を与えてくれます。

 

実は、こういうインターネットマーケティング手法に関して、第一世代の教えを受けた第二世代以降の方が模倣を伝える「劣悪なコピー」というものも、中には存在するようです。

 

岩元さんの教材こそ、彼ら自身が基にしている教えそのものなのです。いわば岩元さんは日本における最新マーケティングの教祖のお一人。だから安心できます。

 

 

また、同じマーケッターの教えの中でも特になぜ岩元さんのコースをおすすめするかといえば、

 

情報そのものを販売するプロだからです。

 

あなたの経験は岩元さんの情報販売手法にのっとったとき、あなたしかできないユニークな商品に生まれ変わります。

 

 

「確かに、情報が商品になることはわかった。しかし、私が具体的に考えたい事業は情報販売ではないように感じているのだが・・・」

 

 

はたしてそうでしょうか?

 

 

考えてみてください。

 

世の中にはすでにさまざまな商品が売られています。同じ商品を扱っていても、人気の店もあれば残念ながら撤退するようなお店もあります。同じ商品を売る場合、他ではなくてなぜあなたのところでその商品を買わなければならないか、という必然はどこからくるでしょうか?

 

その理由の一つこそ、あなたのお人柄ではないでしょうか。

 

もしインターネットを使った販売であっても、そこにはあなたの「顔」が必要です。ですから、どのような商品であっても人気サイトでは販売者自身のプロフィールなど、手抜かりなくお知らせされているものです。

 

 

つまり、あなたのお人柄やあなたの経験そのものをアピールすることは、どんな商売になろうと関わりなく、とても大事なポイントではありませんか?

 

 

さらに言えば、あなたが独立・起業して興されるご商売は、あなた自身のプロフィールとやはり深く関わるものではないでしょうか?

 

あなたは、何を売るべきか、お考え中かもしれない。だったら、まずあなた自身の経験を売ることを通して、お客さまの反応を知れば、その反応の中に答えが見つかる可能性はとても大きいでしょう。

 

お客さまがあなたに共感し、あなたの経験から得ることのできた「知りたかったこと」は、どんなものになるでしょう?それが、あなたが興すべき商売ではないでしょうか?

 

 

もしあなたが何をすればわからない、というのであれば、ぜひあなたの経験を売ってみてください。「何を売るべきか」について、お客さまがあなたに教えてくれるのです!

 

 

そのためにも、岩本さんの

 

  

情報販売実戦講座ホームスタディー・コース 

 

 

こそが、とても大事な宝物になるはずです。

 

 

しかも!

 

 

実は岩元さんのこの教材をおすすめする理由は、まだ他にもあるのです。

 

岩元さんはこの教材に圧倒的な自信を持っています。このことを岩元さん自身が証明するために、とんでもない品質保証をつけてらっしゃいます。

 

 

【効果保証!】

 

 

私から、あなたへの約束!

 

 

本講座ホームスタディー・コースで学んだことを実践すれば、6ヶ月以内に少なくとも50万円の売上があがることを約束します。

 

 

 

 

万が一、本講座ホームスタディー・コースで紹介している知識、テクニックを、実際にあなたの情報ビジネスに適用して、6ヶ月以内に50万円の売上が上がらなかった場合、株式会社イーエムズィーが、ホームスタディーコースを買い戻します。

 

 

とんでもないと思いませんか?

 

 

究極の品質保証です。あなたも、岩元さんの情報販売実戦講座ホームスタディー・コースで、テスト起業しませんか!?

 

 

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