ひっぴーな日記 -53ページ目

ひっぴーな日記

よくわからないことを書いてます

( ゚Д゚)ァハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

最悪な本だったなーにこれ。

はぁ。久々にはずれ引いた。好きな絵師さんだったから絵買いしたけど

さ い あ く だ。

まったくなにをこいつは無表情でいうのだろうか、しかしいつもこいつは字原稿用紙一行文を超えないな

って感じ。

はぁ、、、なぜこれが新人賞なんだ・・・?審査員つーかレーベルクソなの?死ぬの?

どーみてもTRPGにちょっとジズラたして担当が直しただけ、みたいなこの小説ともいえない劇場の「シナリオ台本」

この小説どおりやったら高校の演劇部いいのできんじゃねwwwwwwwwww

はーマジすててーなんだこれーなにこのもやもや感最悪だー自殺した遺書読んだ後の気分だー

買う前に評判と5Pまで立ち読み原則やぶっちゃったよはぁ。

・・・捨てようかな。あー「take five」(これはマジ捨てた)とか「シャーップエッジ」とか「シリアレイジ」並にうんこでした。
ワナビでももっと行間うめるぞ?w 最近のライトノベルはこーなってんのかっていうか本当に「『ライトノベル』でした」ありがとうございました。



っつーわけ、さてとえーっと。最近忙しくてねぇ。
副鼻腔炎なんだけど、市販の薬で十分治ることがわかりましたとさ。元々通年性アレルギーでなってたんだから、副鼻腔の炎症や鼻汁をためなければなおるんだよねぇ。
というわけですでに薬すげーきいてるパブロンすげー。
あ、夏タイヤは着替えました

だいたいだけどね。
男性と女性の好ましい身長差について。詳細は7.5~12なんだけど。
何故好ましいか?というと単純、男女、というのは「倫理観・一般常識」という人がつくったルールをまたぐと生殖だけに限定されるから。
だから女性と男性が向かい合う時、キスがしやすい(つまり行為をしてもよいの合図)、抱き留めやすい、目が見やすい、見上げやすい位置というわけね。
これは互いに「相手」を探す時「かっこいい・かわいい」のほかにも自然と立ち位置で並ぶと距離で図ってるのがわかる。(観察すると面白い)、バーナム効果あたりは有名でポピュラーだけど、自分に合うかどうか、調べているというわけ。確証バイアスや外集団同質性バイアスも人の集団上、これを常に社会では意識している。(営業職とか事務とか大事だよね)
ここまで認知心理。

自己開示の返応性とザイオンの熟知性の法則とかはもっと有効だろうね。
つまり何回も接触をしていると好意が増すっていうやつで、その上で自身の個人情報(というか自己階層)を相手に提示するか?というのが重要になってくる。
まーそこでさっきの身長差を引き合いにだすとへんだけど、つまり良い位置にいれば、何回も話せるし、目を見れる、口を見れる、表情がわかる、相手が何を考えているのかなんとなくわかる・わからせることができる、というわけ。
目や表情を相手に見せる、というのは大変重要なことで、無表情じゃなくとも、「自然に」そうだったら好意が出来やすいということ。
このへん恋愛心理。
もっとも、男子・女子がどこまで自分の情報をいうかどうかは限られていて、そのよくいうパーソナルスペース(スキンシップ)だってどこまで許諾するかどうかは相手によるしかない。
まーだからそのへんになると、対話や場の雰囲気の作り方(空気を読むっていうね)、そして経験などなどが互いのラポール、信頼関係へと繋がっていく。信頼関係がないと表面上の対話だけしかみられず、よくある「親友」みたいな関係性は望めない。

ってことで最近のクソでけーお子さん(170とか180とかいっぱいいるよねー)って多分かなり会話困ってるんだろうなぁとか思う。比較心理的に。

でもキスがしやすいから好きになるっていうよりも好きだからキスがしやすいっていうのはどうにもゲシュタルト心理学くさくていやだけど、「合う」っていうのはそういうことじゃないのかなぁ~っておもった。

と、適当に書いてみたはらへったー!
明日耳鼻科だ_|\○_ヒャッ ε=\_○ノ ホーウ!!

☆いれたらおもろいかな。

なんやら西のほうで震度6あったらしいようで、というか今まで無かったのが不思議ですよね、というか震災から数回あったけどね。

しかし震源淡路島って・・・w

まー南海だからくるときはくるんじゃねーの。こっちは来る時に来たからねぇと東のひとがいふ。
でも西の沖合いには油田帯のやらメタンハイドやら天然資源がいっぱい豊富だし。可能性があるから、それで巨大地震で西がつぶれても用意に発掘できれば日本という国に関してはおつりがくつんじゃないかなーとかなんとか。

サイコパスみたく鎖国できるよね(食料事情ぬいて

まぁ、ぶちゃけお国も経済的損失はあるにしても、一回大災害がおこればいろいろ今回の福島県のように調査名目でIAEAの施設おけて国連に貸しつくれたりー、都市再開発が盛んになるから外資がいっぱいはいってくるわけよ。

民主党政権時代に「いっそ大地震でもおこって潰れればいいのに」とか失言した議員がいたけれども、東京、大阪の上はそうおもってんじゃないかねー。

東京にしても耐震工事しようにも出来ないし、大阪近辺も大震災の新しい建物とふるい建物(東大阪あたりとか)が混在していま橋本ちゃんが津波対策で市の再編成で頭かかえてるっしょ。

きてほしくねーあーでもきてほしーいっそ更地にしてくれればやりやしーみたいなことは少なからず1度はだれでもかんがるってことな。


まーそういう考えは昨今の北のミサイルが日本の大都市圏におちてくれたらな、とは防衛省の幕僚はかんがえてるでしょ。憲法で攻撃できないんだもん、攻撃してくれたらいろいろ動くだろうっていう

大義名分いつの時代も大事だよね。どうでもいいけどwww


あーリスト文書をワードでつくってるとめんどい。テンプレつかえねーしなーガリガリやってるしかねーなー。

そーいえばー。なんか3月から不正アクセス?クラッカー集団さんがなんかがんばってらっしゃるようで。ヤフーに教えてgooにebooksにNTT光メンバー会員サイト?あともっとあったはずだけど、今のご時勢を考えるとアッチのお国にしわざかもしれないとかおもうよねーw
俺んとこにもID/パスワード変更のお願いってきたし。


まー会社は公表しないけど不正アクセスなんて1日何千ときてんのよ。
今回はやり方が異質の↑IDパス抜かれたって話。

んー、なんかしらんが親父の元同僚がきててびびったあれなんだっけ長崎で社長してんだっけ。なんか無駄にエリートだったからお偉いさんに知り合いおおいんだよなーあれ。

はぁ。サクラか・・・サクラねぇ。忙しいつってる間にまた散るんだろうな。

あ、もう腰いたくなくなった、けどぶっちゃけ足の筋力がないんで1日5千歩はあるくことにした。(1時間、無理っぽいよねー

あとー
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。はあれは率直西尾維新だ、とおもった。まぁ文はめっちゃ1人称だけどあの、冗長的な言い回しはおもわず戯言だとかいっちまいそうな。
えっとこの人はあーなんだっけあやしなんとかっていうのでガガガの大賞取った人だった・・け?やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。。うーんやはり俺の青春ラブコメはまちがっている。。そうだなぁ、困ってる人の人助けっつーからやぱミステリーっぽいんだよな。リアルな友人関係描写も1人称ではあるけどどっちかっていうと主人公の成長記くさいねーココロコネクトみたいな。
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。うーん略称ないの?w

あとはまたあとで。はー。花粉しんどい(のどが

クソワロタwwwwwwwwww

あーはたらく魔王さまめっちゃおもしろかった。

あの使ってる言語調べたけど作者の創作言語だってねぇ。俺が聞き取れた範囲では英語、フランス語、韓国語、北京語(中国語)ドイツ語、後分からん。
多分母音母音でくぎって反転、発音してるのかも。SAOの魔法みたく。

しかしこれ読んでないんだけど確か撃小説大賞銀賞受賞作でしょう?3.11付近で発売されてたから覚えてるワー。

まぁ例年通りフルボッコにされてたからかわなかったのだがwwwww巻数かさねていくごとによい評価、固定・リピーターがついていった典型パターンかな。

そだなー、読んでないから一応電子で立ち読みはするけど、シリアス低めの「働くとギャグ」がデーマくさくてそこにドタバタラブコメが入ってくる感じだからあきらかに低年齢層向けのラノベだね。あと金とかこう、成人したらどうなるか的な。「面白くない」っていうひとは20代以降くさい文調子。

俺は面白いとおもったけどね、ヤフオクで中古で全部買いしたいけどまだよんでないラノベいぱーいあるし忙しいし(ry

とかなんとかレヴューっぽくかいてますけどまぁ俺はおもろいとおもうよーってことね。
さてと

PCぶっこわれてやぱMAD製作むりだわくさい
ので、映像中どうやってんの?みたいなチップス講座でもかこうかなぁ。

はぁ。なんかよーくわからねぇけどRDGあたりに触発されてダヴィンチよんじゃってーあー東野圭吾とか小山宙哉とか江國香織とか羽海野チカだのよんでたら随分かけるなーとか。
やっぱインタヴューとかされてる作家さんの文体はすごいわ。こういうの時々よまないとラノベっぽい方向になっちゃうわーやっぱ。

で、腰なんだけどなおっとりゃせん。まぁ前々からあったものだからあと五かいは通わないとね~

つか腰と足に気を使って集中力にぶる。

ん、ねよう。

そうそう、俺の青春うんたらかんたらっていうアニメはおもしろかったな。西尾維新みたくて。あれ、なんの大賞受賞作だっけ?

これは泉水子と深行の成長を描く日本神話をテーマにしたSF作品、っていえばいいのかなぁ。まぁ、日本神話とその他幽霊やらそれを退治するとかそういうのがテーマ。


まー西の善き魔女とか勾玉シリーズとかで有名なダ・ヴィンチ所属の萩原規子さんが書いてるのはしってるし、有名だからねーていうかなんでアニメ化したんだろうねぇーw今のネット社会のニーズにあわなさそうなものを。


店頭でみかけて3巻までだったかなー。買ってよんだけどわすれちゃってるよねーwww俺さー絵が嫌いだったからあんまかいたくなかったんだよねーwwwまぁ会員と会話の為にかったっていうか。

ダヴィンチにはもっとおもしろい作家一杯いたしね。西の善き魔女みたく萩原さんは女性主人公おおいからねー。それで偏見もたれる世界になったのはラノベをバスバスアニメ化した出版社とその業界の大人の事情のせいでしょうねえ。


最近でいえば新世界よりもぶっちゃけ早季あんな可愛いとはおもわなかったわ。マジで。

ま、そゆわけだから夏目友人帳とか学生のことろ女子のクラメイトと少女マンガ回し読みとか流行ってたからあんまりそういうのはないんだよねぇ。


だって女性が書いた文章と表現もなくちゃかけなし、バイアス自体書き手はもっちゃいけないのっさ。つか少女マンガもおもしろいんだけどねぇ。

そこから恋愛小説にはいっていったんだけど。村山由香さんとか。そして今書いてるのはSFだとかなんでこうなったwだしなー


あーはいはい、アニメの感想っつーかかなり忘れてる概要紹介。


設定

父親はアメリカのシリコンバレーでプログラマーをし、母親は警察庁公安部で働いている為、祖父の玉倉神社のところに預けられ、育てられた鈴原泉水子は麓の学校との往復で何も知らないまま生活を送っていた。


鳳城学園

東京都八王子市にあり、高尾山の北側に位置する。外国人留学生も広く受け入れており、中・高等部がある。生徒数は各学年100名程度。高等部の生徒の約8割が寮で生活している。

実情は世界中で霊と接することができないことでバランスが崩れかかっているそのため、「神霊と接することのできる人間」の保護の試みがなされており、生徒らはそれゆえ「絶滅危惧種」と呼ばれる。
そのため、学園に入学するものは「周囲にそういう奴らばかり」ということを知りながら、それをたずねることをタブーと暗黙の了解としている。そのため、喧嘩や抗争でその能力が露見すると相手にアドバンテージを握られることとなる。このように「権力抗争」が激しい学園。


後の「姫神」の予言から、人類を滅亡から救うカギを握っている事を知る。


鈴原泉水子

物語当初は中学3年生。後に高校生。「憑依体質者」。「姫神」の最後の依り代。

鈴原家でも強い霊力を持つため、幼い頃から力を封印させられてきたが、高校1年後半まで説明が一切なかった。

強い力を狙って様々霊ではないもの、神霊などに狙われるため、家周辺へでたことがなく、霊等や自分に対する悪意を見てしまうと混乱、体調を崩すことが多くある。後に高校生生活と宗田兄妹、深行の成長とともに自分も克服していく。

幼少期に母の紫子は「泉水子は見すぎる」ため手製の赤い眼鏡をかけさせられ、前髪もそのままたらし、霊力を封印するためみつあみをしている格好。

ある日、思春期にありがちな「おしゃれをしたい、自分を変えたい」的な理由で前髪(霊力漏出の封印)を切ってしまう。

世俗に疎いだけではなく、知っていて当然であろう自身を守る「山伏」や忍者、陰陽師の存在から儀式である「神卸し」などすべて両親などから説明を受けておらず無知で、目に見える霊などに度々怯える。山暮らしだったため極度の人見知りで、男子とさえまともに口を聞けないほど引っ込み思案が悪影響をあたえている。

高校では神霊、またはその類(怨霊など)を見ないよう母から渡された眼鏡をはずしてしまい、様々な事件に巻き込まれることになる。

一旦、霊類を感じる、見てしまうと同様から元々持っている強い霊力が漏出し、さらに周囲に呼び寄せてしまう。また、「その筋」のものはその力を奪おうとするか、間違って攻撃を受けることもある。

深行と違い、「姫神」のよりしろとして育てられたので真言など唱え、調伏する技術はない、が舞などはひととり行え神霊を作り出したり、消滅させることが出来る。(同意の上)

友人を助けるためにあえて「姫神」を憑依させる胆力も後に見せることとなる。

電子機器を触ると壊してしまうのは、泉水子がもつ強い霊力の漏出のせいで、悩んでいたり、感情がむき出しになっているときによく発現する。中学3年までは深行の言うとおり「ぱっとしない」風貌だったが、高校にはいって見違えるように美人になった。


相楽深行

物語当初は中学3年生。後に高校生。「山伏」。「姫神」の依り代である泉水子の守り手。

泉水子の幼馴染(とはいっても幼少期の3ヶ月間)。山からの霊力を身につけるため、13歳ですでに修行に入っている。

父の雪政の計らいで強制的につれてこられた。さらに強制で転校までさせられ、泉水子の傍にいるようになる。

また自身の名前(深行、みゆき)が女性名らしく大変嫌いで、泉水子の祖父ら意外には「相楽」と呼ばせている。

まだ修行中の身であるため霊力が低く、泉水子が見える霊、神霊、また悪意を持つものなど見ることが出来ない。また中学のころは釈状をもって真言を唱え、魔を調伏することは出来なかったが後に弓やそれらで実践できるよう成長していく。

主に真言(マントラ)を多少扱え、劇中では光明真言、不動明王大呪、護身法など印を組んで行使している。

一般常識かつ普通の思考をするが、泉水子の「姫神」を通して徐々に彼女を理解するようになってくる。

両親はすでに離婚している。


相楽雪政

深行の父親で33歳。しかし外見は20代にしか見えない美男子。優れた山伏。

深行を泉水子のところへ強制的につれていったり、泉水子の髪をきった「緊急事態」に速く行動したりといろいろ謎の多い人物。

現在「姫神」が憑依している泉水子の母親紫子から泉水子へ憑依させようとし、その力を狙っている人物。


鈴原紫子

泉水子の母親。警視庁公安部勤務。現在の「姫神」の依り代であり、人類の予言を行っている。

都庁であえなかったのは泉水子、が原因ではなく、「姫神」を宿した紫子が原因である。


鈴原大成

泉水子の父親。プログラマーでアメリカのシリコンバレーにある会社に引き抜かれ仕事をしている。

和服趣味で常にきている。


和宮さとる

中学の同級生、ではなく、泉水子が作り出した山の神霊。

泉水子が「運動」と証した山の頂上での舞によって作り出された神霊で、泉水子が髪を切ったことにより封印がとかれ、普通の人にも認識されるようになった。

泉水子と地元の高校へ行くことを願い、それを作り出した責任というが、泉水子の説得に応じ、彼女の舞によって再び消滅した。

後に泉水子によって再度顕現する。


宗田真響

鳳城学園での泉水子のルームメイト。「忍者」の家系。長野県出身

学業成績優秀で美少女のうえ、人当たりもいいことでファン倶楽部まである。

真言密教における印を弟の真夏を重ねることで死亡した真澄を呼びだすことができる先祖がえりの力を持つ。

泉水子が長野の実家へ招かれた時はその忍の実態と「上忍」に関することにまきこまれてしまう。


宗田真夏

真響の弟で三つ子の一人。もう1人の兄は死亡している。「忍者」の家系。

流鏑馬のために鳳城学園に入学し、毎日いりびたっている。人当たりのいい性格かつ体育会系。

クラス分けでは泉水子といっしょになる。

長野へは馬が病気のためいけなくなり、変わりに泉水子がいくこととなった経緯がある。


宗田真澄

真響、真夏らの長男で6歳の頃に病死している。

二人に呼び出されると、通常はロングヘアに女子制服をきているが、自由に姿かたちを変えられるため着物姿、釈状をもった忍者姿などなどで現れる。

実情は真澄本人の霊ではなく、まだ真澄が生存していたころ、三人で作り上げた神霊である。


高柳一条

「陰陽師」の家系。京都出身の某家御曹司。成績優秀。

高校早々、修験者である深行ともめる。明らかな陰陽師の調伏を見せてしまい、真響に陰陽師と知られてしまう。

戻り橋というサイトを運営していたが、当然真響に知れたと分かり「呪い」をかけたが、深行の護身法により未遂に終わる。

その後は対立するも文化祭や生徒会執行などで度々泉水子と対立することとなる。

姫神
代々人類の未来を予言してきた神霊。日本の政府、財界人、軍関係などその存在は一部のものにのみ知られ、力の独占で拮抗している。
憑依するものは高い霊力を持つものときめており、現代では鈴原家の女子に限られている。
泉水子の代で終わらせるということから、人類は滅亡するという予言をする。

こんなかんじだったーかなぁ?まぁ学園青春は、ある。あと恋愛は激烈にないwあーまー最後あたりに深行とあるかなぁ。

とりあえず


人類滅亡の危機


なんで。あんまりふつーの学園物とか能力物とか期待してるとがっくりするかなー。

てなかんじね。

まぁ、例の腰痛でね、まだつづいていたものだからいろいろいってきたっつーか本当にいろんな病気になるなぁ。

腰付近はあんまりしらないんだよねー。

水槽の貝を中腰で除去後に休んで立ち上がったら、
で、まぁ、最初は足全体が痙攣?してひきつけをおこしたかのように力が入らず歩行困難になった。

湿布はってねてーと段々回復していったのだが。
まず腰椎椎間板ヘルニアはねーなとおもった。あれは腰椎4,5番、仙骨1.2.3番の椎間板が損傷、飛び出すなどして坐骨神経を圧迫するから激しい痛みで動くことも出来なくなる状態。
まー回復してるしほうっておいてもいいかなーとおもってたけど一応ね原因を調べたくてね。

整形外科のレントゲンおk。そんで整骨院では話して電気、生体でほぼ違和感(もうだるさだけ残ってた感じなんで)がなくなった。

両者はっきりとはいわなかったけど(まー様子みないとわからないわねー)長時間中腰で使わない筋肉を酷使して損傷かひきつけをおこし、坐骨神経を圧迫損傷か位置がズレたんじゃねーのかっていうのが妥当な線。

主に大腰筋と腸骨筋あたりかなとね。

まー合気と剣道はやってるんで中腰姿勢で下肢も筋肉発達してるから、(上肢は前書いた通りもっきもき)普段の寝具や座り方、が関係してるんじゃねーのと言う感じ。

まぁ、寝具はそうかなぁと。くたびれたマットレスなので本当なら12月にかえるつもりだったのだが。寝るときに腰がゴキゴキなってたからねぇ。
でも激しい木刀の振りとか型とかでなんでならなかったのか不思議。

まぁ、もう走れるぐらいに回復してるんであと3,4回通えばなおるでしょ、筋肉ついててよかったー ぇ

いろいろ不具合な要因がかさなったんだろうな。

まぁー医学的生物学的とかでいろいろかくとながくなるんでそういうことっす

はぁ。英語勉強すっか

クッソわろたwwwwwwwwwwwww


はぁあ、疲れすぎて勉強が頭にはいらん。

しかし短時間で書くと本当にクオリティおちるよなぁ(遠い目
普通は1案件1,2日はかけんだけど。昔は本当に適当に書いてたから早かったんだなぁとかなんとかうんぬん


春アニメ、ですがRGD?は有名な規子氏のSF大作小説。恋愛小説にありがちな少女の固定一人称のために「少女マンガっぽいっておもうだろうね。

あと断罪のなんとか、あれはダメだ。
とりあずでそろってから感想かくわ。

よし飯喰って借りてきたあの夏で待ってる見る。

・・・あ、勉強するwwwwwwwwwwwwwwwwくっそwwwwwww




 君の中に、僕の中に




















「いっつも思うんだけどねー、身長が平均いってないってだけで可愛いだの羨ましいだの言われるのは、どうにも心外なんだよ」
「いっつも思うんだが、お前の話題振りは唐突だよな。しょーがねーじゃん。チビなんだから、っだ! お前っ! 脚蹴るな!」
「蹴ってないよー。突然出現したゴキブリ君に天からの鉄槌を食らわそうとしただけだよ」
「それが本当だとしても踏みつけて処理しようとするなよっ! ていうかゴキブリどこっ!?」
「うっそぴょーん」
 そういうわけで、作戦会議、と称した美衣の俺んち突撃訪問はなぜか夕飯の支度へとかわっていた。
 別段これが初めてなわけじゃなく過去に何度も何度もこんなことをやっているので、俺は俺で慣れているが、今回はタイミングが良すぎる。空気を読んだというべきか。
 いろんな理由をつけてあがりこんで来る美衣だが、疲れているときは時たま勝手に食事を作っていってくれるいい奴なのである。多分。
 俺と美衣はもくもくと、というか美衣がほとんどやってしまった。座卓がわりのテーブルにコンロ設置、鍋設置、和風出汁に練りゴマをいれ、塩、鷹の爪、白味噌をいれて摩り下ろしにんにくを入れる。沸き立っている間に、牛ホルモンを食べやすく解体、ささがきゴボウにキャベツ、豆腐を下ごしらえしてもやしとニラを簡単にきってゴマを用意。
 良い匂いを放つ鍋にホルモンをまずぶち込み、各種野菜をいれて火をが通るのを待つ。
「んー、よしっ! いいだろう! さぁ食べるがいい! 餓鬼の如く!」
「おう! 意外に普通にうまそうで食べたくなってきたぜ! じゃあ、」
 そこで俺は一旦持った箸を置いて、
「って、そーじゃねーだろおおおおおおっ!」
 思わず叫んだ。いやここで叫ばずしてどこで叫ぶだろうか、いやない。
「めちっちゃ暑いわっ! 馬鹿じゃねぇの! 今夏だよ? 夏なのになんで鍋なの? いやお前馬鹿だったな! ごめんな気づけなくてな!」
 もう展開も状況もわけがわからなくてテンションもおかしくなってる俺。
 そしてなぜだか不満そうに美衣が俺を見上げながら、鍋からホルモンを皿によそってる。
「なんだアタシの『冬にぴったり! スタミナたっぷりニンニクモツ鍋』が気に入らないとはくにひこはもらわれ手が将来いなくなるぞ」
「俺が貰われるのかよっ!」
 どこから突っ込んでいいかもうわからない。冬って。
 とりあえず蚊は覚悟して窓をあけ、エアコンの冷房を最大にした。それをもぐもぐと咀嚼しながら観察していた美衣は言う。
「くにひこ、腕ほっせー」
「うっせーよ!」

 とりあえずなんとか鍋に耐えられる環境になったのでどうしようもないし、とにかく鍋を突くことになった。しかしや、意外にうまい。美衣は昔からなんでも器用で才能で全て完璧にしてきた。こいつ料理の腕も完璧なのかよ、どんな超人だ。
「やっぱ夏は鍋だねー」
「情緒も風情も裸足で逃げ出す言葉を言うよな、お前。つーかお前暇なの?」
 向かいに座ってる美衣は存外暑かったのかブラウスを脱いで肩紐のキャミ姿になってる。もちろんブラも見えるので目のやり場に困るのだが、美衣はんなもん気にするような神経がないのでなんだか残念。背は低いが胸は平均以上なので成長とは何か考えさせられる。
「詳細に言うと『暇にした』って感じだよ。栞のことはなによりも大事だからね」
 大事。何が? とは俺の口からは聞けなかった。なぜか。
「きっとまたくにひこは自分一人で悩んだだけその結果、周囲を不幸にするような結末に至ってしまうんだろうと思ってね、アタシも助力することにしたんだ」
 そう笑顔でいう美衣は本当に栞のことを案じているように見えて、なんだか普通の女性に見えた。不思議なことだ。
「不幸な結果とはまた大層な予言だがそんなん風にはならないように努力はするつもりだよ。だからお前に相談したんだし」
 俺が鍋の最後のニラを口に入れて空になった。三分の二は俺が、残りは美衣が喰ったが俺に気を使ったのか?
「相談、を受けた覚えはないよ? 泣き言きかされた覚えはあるけどね」
 そう言って鍋を流し台に持っていく美衣。
 まあ、確かに相談はしてないか。でもそれを受けて着てくれた美衣は殆どそれと同等のことじゃないのか。
「相談っていうのはね、相手の悩みを他人が聞き、結果解決しなければならない。良くも悪くも。促すわけでもなく、ただ知識やひらめきの助言を与えるだけ、その人に干渉しちゃいけないんだよ」
 流し台から戻ってきた美衣は座りながらそんなこと言った。そういって座る彼女の顔は真剣なものだった。こういう顔を美衣がするときはだいたい「なにかに集中している時」だ。
「じゃあ、相談聞いてくれるのかよ? つーかそのために来てくれただろ?」
「いや。相談を聞くとは言ってないよ」
「……なに言ってるかちょっとわかりませんねえ……」
 美衣は長いツーサイドの髪を両手で整え、俺のほうをしっかり見据えて言う。
「『加勢』すると言った。アタシが、全知全能のアタシが、全力と集中力と知能を全てくにひこに任せるということだよ。言葉よりも行動のほうが全てに勝る。相手の信頼だとか不安だとかは、そんなもの全て吹っ飛ばせるぐらいの破格の申し入れだよ」
 そう微笑む美衣はどんな時も相手を不安がらせないようにしている、というか天真爛漫な彼女にしては意外すぎるほど素直な表情だった。
 見惚れるほどに、綺麗だった。
 変わった雰囲気と美衣の表情に飲まれてからからの喉に唾を飲み下す。
「……うん、まあ、いつになく真剣だっていうことは分かったけれど。とりあえず話しをすすめていいか? その栞こと」
「ああ、いいよ。アタシは加勢してあげることしかできないけど」
 それは助言とどう違うんだよ。少し細くため息を付きながら、俺はガスコンロを片付けて、水をいれたコップを二つ、流しからもって彼女の前にも出して座った。
「確か、何故だか俺は記憶が曖昧なんだけど、栞は早川さんのことをななっちって呼んでるんだよな」
「その通り。栞は早川奈々子さんのことを昔からそう呼んでる」
 即答する美衣にやはり少し違和感を覚えるが俺は続けた。
「その他に昔、栞はロングヘアーだったよな? 今見たくショートじゃなくて」
「うん」
 美衣は頷くだけ。水の入ったコップの縁を指でなぞってる。
 この辺は確認作業だ。さっきの電話で全部喋ったからこそ美衣曰く「加勢」しているんだから。
「うん、まあ、それで俺の考えなんだけど、栞はなにか隠していて、ずっと俺に気づいてほしかったんじゃないのか?」
 それを言うと微笑んでいた美衣が本当に驚いたように表情を浮かべた。彼女の驚いた表情なんて初めてみた。そんなおかしなことを言っただろうか。
 そして目をふせてうんうん、と頷くと微笑みながら言う。
「よくそこに気づいた、というか今回は一気にその答えにいった」
 今回? 何を言ってるんだ。
「お褒め頂きうれしいんですが、それでなんで栞は泣くまで怒ったんだ? 『気づいてくれるまで』的なことをいってたから、いや違うか、ようやく気づいてくれたのが遅い、とか言っていたから俺と栞の間になにかあったのか?」
「……そこまで。どうしたんだ。今日のくにひこはキレにキレて別人だと思うぞ」
 そう言ってテーブルに手をつけて身を乗り出してくるもんだから(下着が下着が)、思わず仰け反る。
「いや、こっちくんな。つか本当になんかあったの? ていうかそれ忘れてる俺って」
 む、と考えるような顔になって美衣は髪を手ぐしで整えながら座り、ふぅ、と短くため息を着いた。
「そこが最重要なんだよ。くにひこが忘れていることが。その忘れていることが栞には最重要なことだったのさ。ちなみに言うと『長髪だった』うんぬんはただのきっかけに過ぎない。あれは朝起きて昨日の朝何食べたっけぐらいの瑣末な忘却だよ。そこから繋がる真実に栞は『くにちゃんはやっと思い出した』と思い込んだ。言ってみれば言葉にしないことが通じ合ってしまったただのすれ違いと言えるね」
 思わず俺は、後ろのベッドにもたれかかった。
 確かにあけてみればそうかもしれない。というかそうだ。
 栞は俺が何か忘れていたことを思い出すのをずっと待っていた。何かが終わったことを。でもそんなに重要ならなんで俺に言わなかったのだろう。あんな泣くまで、多分悩み続けて。まるで泥のなかで落としたカギを探しているかのようだ。栞の本意が見えてこない。
 でも――。もしかしたら。
「なあ」
「なんでございましょご主人様」
 軽い美衣の返しに薄く笑って俺は天井を見ながら言った。
「もしかしたら、栞自体が忘れてるんじゃないのか? 忘れているからこそ俺が思い出したと思い込んだ。自分でも思い出していないことを。だから『勝手』だといったし、『先に行っちゃう』なんて表現した。推測だけど、互いに何か忘れてるんじゃないのか?」
 少し長く呟いた後の静寂。
 天井にはエアコンと窓から入ってくる夜気が混ざり合って鍋の水蒸気見たく渦巻いているように見えた。俺の今の心を見ているようで悪い気分じゃなかった。拘泥した頭の中身を見れるならこんな感じなのかもしれない。
 美衣からの返事はいつまでたっても返ってこなかった俺は身体を起こして美衣を見た。

 そこには見たこともない女の子が座っていた。

 俺は思わず息が詰まる。身動きも出来ない。
 女の子は実に美衣に似ていた。だけどあどけない顔はいくら美衣が背が低く子供っぽいとはいっても明らかに中高生の女子だ。小さな眼鏡をかけ、黒い滑らかな髪はセミロングに揃え、自然なボブ。来ている服はワンピースの上に白衣を着ている。

「そこまで来たのは先輩が初めてです」

 俺は言葉が出ない。

「でもまだ何をやるのか。何をすべきかはわかっていません。重要なのは『全員』に会う事。お姉さまに会う事。柏尾さんの講義を聞く事。それが全ての鍵です」
「お前――」
 ようやく口を開いた。でも何を言ったのかは自分でも聞こえなかった。でもその言葉に少女はにこやかな笑顔を浮かべると霧のように消えていって――

 目の前に美衣の顔があった。

 熱気につられてなにかいい匂いまでしてくる。急な展開に思考が着いていかない。
 と、思いっきり顔が横に動き衝撃が来た。
 あれ? 叩かれた?
「おい、さっきからなにぶつぶつ言っているの? 気絶か? 意識混迷か? 救急車なんかよびたくないからカンベンしてくれよ」
 呆れ顔の、やっぱ整ってるなーと思わせる顔立ちの美衣は、俺を平手打ちしただけでいそいそと立ち上がり、ストンと元の位置に戻る。
「……おはよう」
「まだ夜だけどね」
 突っ込まれた。
 美衣は二回目のため息をして、言う。
「そこまで分かってるんだったらあと、重要なのは――」
「早川さん、識、飛鳥に会う事、ねーちゃんに会う事。あと……柏尾さん? に会うことかな」
「…………」
「人を便所に落ちてる濡れ雑巾のような目で見ないでください」
 なんだよその目は。別にいつまでも鈍感なわけじゃねーよ。
「だったら」
 そういうとテレビがおいてある下からゲーム機を引っ張り出す。
「もうアタシがいうことはないわね。いつでも加勢してあげるけど、全部は教えられないわよ」
「どうも。感謝しております」
 そういえば。さっきすらすら言葉が出てきたけど、あれは一体なんだったんだろう。どこかで聞いたような忘れているような。美衣の徹底的なことを知ってしまったような。
「ああ、そういえば超能力に興味あるんだって?」
「……なんで知ってんの」
 ちょっと驚いて聞き返す俺の前に美衣はスカートのポケットから何か平たい黒い物体をだした。ちょっと見た感じは研究室においてあるPDAに似ている。
「なにこれ?」
「ふふふ。今米国で大ヒットしているスマートフォンという物だよ。今開発が盛んでアタシもよく監修してるから貰ったりしてるんだけど、日本ではまだネットまでしか対応してなくてね」
 何かすごいこといっているようなきがするがさっぱりわからなかった。つまり新技術を持ち込んでるってこと?
「ほら」
 そのキーが付属している携帯電話? の画面を僕に見せてきた。メーラーで驚いたことにアウトルックだった。そこには未希とねーちゃんの差出人で、
『なんだか邦彦が超能力に興味あるみたいだから正樹に言っておくから、明日来てって言っておいてくれる?』
 なーにこれ。
「アタシが来た理由はまー栞の件じゃなくてもメッセンジャー役でもあったりというわけなのよ」
「いや。電話すりゃーいいじゃん」
 取ってつけたかのようになに堂々と言ってんだ。
 そしてゲーム機の配線が終わった美衣はテレビをつける。
「というか超能力についてどこまで知ってるの?」
「えー……。こう何もないところから火をだしたりとか?」
 人を殺せそうな目で睨まれてしまった。
「そこまで無知だとは。未希さんが苦労するわけだ。だいたいの表面はサイコキネシスのPK、超感覚的知覚、ESPに分類される。あとはネットで探しなさい。はいほれ、ゲーム、ゲーム」
 投げやりな美衣の言葉にげんなりしながら僕もコントローラーを握らされる。
 結局人のことを心配して自分のことにズレていくのが彼女だった。
 つーか俺、明日講義あるし、正樹さんと約束あるんだけど。時計を見ると深夜零時をちょうどすぎるところだった。




















   Have a good sleep. 

やってないけどねー

いや、一ヶ月前になんかでいためたんだよなー・・・なんだっけ

とりあえずまぁ、湿布治療で様子見。多分腰の使いすぎ。

臀部、坐骨周辺の筋肉がきれて、外側広筋あたりに付加かかってる感じかなぁ。

うあーこれはあるいちゃいけない事態w
安静。

つか四月かー(ry