こんばんは😊

 

りさこ(りーちゃん)です✨

 

 

 

 

思い込みを手放し

ありのままの自分で愛される💐

 

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今日はパートナーと

意見が対立しまった時の

ポイントについて書いていきます☺️

 

 

 

 

 

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以前、パートナーシップの深め方

について書いた際に

 

 

去年のクリスマスに

 

外食したい という私と

 

家で食べよう という彼とで

 

意見が分かれたことがあった

 

 

 

 

その時に

 

「私は何で出かけたいのか?」

 

ということを改めて考えてみると

 

「思い出に残ることがしたい」

 

という願いが浮かんできて。

 

 

 

 

本当にしたいことは

 

外食することではなく

彼と楽しくクリスマスを過ごすこと

 

だなと思い

彼が提案してくれたように

お家で作ることにした

 

 

ということを書きました😊

 

 

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ここにも書いている通り

 

意見が対立した時に

大事なのが

 

自分の本当の願いは何か?

 

を考えること♡

 

 

 

 

 

 

意見が対立してイライラする時は

 

いつの間にか本当の願いを忘れて

 

「自分の意見を通すこと」

 

が目的になっていることがある💦

 







 

(耳が痛い、という方もいらっしゃるのでは?

 

かくいう私もこれで何度も失敗してきたので

お気持ちとてもわかります😭)

 

 

 



 

 

 

 

でね、意見を通すことが目的となる理由は

 

 

意見が通ること

 

=私に「価値」がある

 

という風に捉えているから🕊

 

 

 

 

 

 

 

私の意見を優先してくれた

 

=「私」を優先にしてくれた

 

=「私」は優先される存在である

 「私」は愛される存在である

 

という風に考えていると

意見を通すことに執着していく。

 

 

 

 

 

 

そして、こう捉えている方に多いのが

 

自分を優先してあげていない

 

ということ。

 

 

 






 

 

 

例えば

 

お姉ちゃんだからといつも我慢してきたり

 

彼が好きだから、と彼の予定に合わせたり

 

友達がいきたいところを優先していたり

 

ということを繰り返していると

 



相手を優先することが

 

自分が我慢すること

 

になっていく。

 

 

 


 

そうすると、普段自分が我慢している分

 

相手が合わせてくれた時に

 

我慢して合わせてもいいと思われるくらい

私は相手から愛されているんだ

 

と思ったり

 

私の意見を優先してくれないなんて

私はやっぱり愛されていないんだ

 

と感じたりする。

 

 

 

 

 

 

 

でもね、彼はあなたの意見を

否定したいのではなく

 

あなたを愛していないわけでもなく

 

 

シンプルに

 

「人混みが苦手」

 

なのかもしれない😇

 

(イルミネーションとかも

あんまり良さがわからないから苦手・・・

という男性もいるよね!)

 

 

 

 





 

 

 

だから、自分の意見を聞いてくれない

 

と悲しくなった時は思い出して。

 

 

 

 

 

それって本当に

自分にとって大事なこと?

 

 

意見を聞いてくれること

=愛されている

の方程式を作ってない?

 

 

普段、自分が

我慢していることはない?

 

 

 

 

 

 

 

まずは

 

自分が我慢していることを手放し

 

相手からの愛をまっすぐに受け取り

 

本当の願いを叶えていってね♡

 

 

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ではまた💐