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1729日目
ふと考えたらもう4月なんですよね・・・
新しいことに挑戦しよう、経験しようと意識して体感時間を伸ばしてはいますが・・・それでも学生の頃の時間の流れとは違うんでしょうね😭
それでもだいぶ抗っている方だとは思うのですが💭
もっと!もっと!!と色々なことに挑戦するのですが、やはり疲れちゃうんですよね・・・精神的に💦
体は動くけれど、頭が重く、やる気が出ない・・・
HSS型HSPの特性も出てるとは思いますが、自分の人生をより刺激的に長くするには・・・
やっぱり結婚とかなのかな??
今日の健康話腸に穴が空くと花粉症リスクアップ!リーキーガット症候群をおさらい
腸の状態が良くなると花粉症の予防改善につながる!というお話をしました⇩
では具体的に腸の不調というとどのようなものがるのか??
以前解説した中にリーキーガット症候群というものがありました。
「腸漏れ症候群」「腸管壁浸漏症候群」とも呼ばれる症状で、腸壁に穴があきそこから有害物質が体内に入り込むことで、さまざまな生活習慣病のリスクを上げます!
その中の一つにアレルギー・・・花粉症も含まれます。
腸壁は粘膜細胞がより集まって、細胞同士がしっかりとくっつき合ってできています。
この結びつきが解けることで、未消化の栄養素や細菌、ウイルス、花粉などが壁を超えて体内に入り込んでしまいます∑(゚Д゚)
本来体内に入り込むべきでないものが入るこむと、体は敵と判断して免疫細胞を動かして、入り込んだ物質を攻撃し、抗体を作ります・・・
本来、体にとって無害なはずの花粉の抗体が出来上がり、花粉症の症状が抗体によって引き起こされる・・・という流れです。
ではリーキーガット症候群を予防改善して、花粉症のリスクを下げるにはどうすれば良いのか??
◆リーキーガット症候群改善法
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小麦製品(グルテン)乳製品(カゼイン)マーガリン・ショートニング(トランス脂肪酸)の摂取制限
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胃酸の分泌を十分に保つ
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カンジタ菌を増やさないようにする
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糖質制限
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蠕動運動を促進するため、インナーマッスルの強化
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アルコール飲料の過剰摂取を控える、適量についてはこちら
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ビタミンA、ビタミンDの適切な摂取
トランス脂肪酸の危険性は他にも⇩
栞のガチ健康習慣!HPにて解説!
◆座るだけで!全身の血行改善!
今日の記録_φ(・_・























