大げさなんだけど、トリニティ数秘術的忘年会に
向かう電車の中で、あまりにみんなに会えるのが嬉しくて
ぎゃほーっっっ!!!!
って叫びそうになった。
マイナーな数秘術で、しかも、
スキルにたよっていては、リーディングができなくて、
直感を頼りに膨大な情報と繋がっていくだけでなくて、
自分に向き合うことを求めらちゃうような、
なんか、ややこしそうなものに魅力を感じてくれて、
大切にしてくれているなんて、ほんと奇跡だなって思ったんです。
ファシリテートする、わたしが一切関与しない勉強会があって、
だいぶ、楽しかったという報告があったので、
まじで、ぎゃほーというぐらい嬉しすぎ。
今、ちょうど、
「トリニティ数秘術ができるまで」をブログ記事にまとめようとしているのだけど、
わたし自身、数秘術を講座スタイルで学ぶということは一切していなくて、
手探りで、手探りで、ここまできました。
だから、初期の講座に出てくれたには、本当に不十分な内容だったかもと
申しわけなく感じたり、
今なら、もっと的確な伝え方ができたかもしれないなとか、
いろいろ反省点だらけなのですが、
反省しても、たいして改善せず(笑)、
わたしは、とにかく、先にさきに進もうとしてしまうのだけど、
あたたかく見守られてることが嬉しかった。
3年前にね、マーケティングの講座の宿題で、
お客様にアンケートを取るというのがあってですね、
なぜ、「岡田歩(リコネクション・ルーム)の講座やサービスを受けるのか聞く」というのが
あったんです。
30名にアンケートを取りました。
理由で一番多かったのは、
「ホンモノや本質を伝えてくれるのが面白い」
的な回答だったんような気がするけど、
いや、本当に一番だったのは
「講座の参加者さんが気持ちのよい人が多く、居心地がいい。楽しい。」
だった気がする。
どっちが一番だったか、二番だったか、うろ覚え。
ぐらい僅差(笑)
確かに、講座に来てくださる方は、(いろんな意味で)やさしい人が異常に多い(笑)
「知り合いどうしが多そうで、新しい人は入りにくいような気がする」
というお声をいただいたことがありますが、
実際は、そうゆう感じではないようですよ。
なぜななら、どんなに無邪気なタイプでも、
成熟した部分をどこかしら持っている人が多い気がする。
ビジネスオンリーの方向性にはどうしてもならなくて、
数秘を仕事にしている方も
自分、家族、人生、自然や宇宙と調和して生きること、
自分としてナチュラルに、いい感じで存在すること、
そうしたことを一番大切にしている意識を持っている方たちが、
集まってくれるから、いい雰囲気なのかな。
そうゆう中にいるのはチョー幸せ。
わたしは、特に人間関係が得意なほうではありません。
仲間とか、コミュニティとか作っていくのは、
正直に言う、だいぶ苦手。
ごめんなさい。
そんなわたしは、この成熟した仲間から教えてもらうこと、
助けてもらうことが、ほんと多い。
感謝しかない。
わたしは、割りに偉そーにしているけれど、
そんなことを思っています。
照れ屋だから、小さく ありがとう。
完璧な忘年会の幹事をしてくれた飲食がすごい民ちゃんと
事務管理のさとるさん。





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