インナーボイスを聴き思い通りの人生をクリエイト! -44ページ目

インナーボイスを聴き思い通りの人生をクリエイト!

まわりのせいにする人生はもう終わり!インナーボイスを聴き本当のあなたを生きるために新しい人生のシナリオを作り上げ望み通りの人生を生きましょう

おはようございます。
お初の投稿、りんちゃんです。

今日は入学式のある学校が多いのかな。
私の近くの桜はまだ咲いているので
入学式にはぴったりですね。
新しいステージに立つ皆様、おめでとうございます

さて、入学式といえば、
やはり子どもの晴れ姿に嬉しそうなおかあさんの図を
思ってしまいます。

どこまでいっても親子の関係は生きる上での根っこになっていますからね。
だっておかあさんとおとうさんがいたこらこそ
この世に生まれてくることができ、
そしてこの世において経験する一番最初の対人関係は
家族ですからね

でもその根っこ、実は自分の思い込みだったりもします

だってね、
自分が小さなころ家族について感じた感情がネガティブな場合

相手に対して
・わかってくれない人
・愛してくれない人
・めんどくさい人・・・etc
などと勝手に思い込み
それに対して自分が生きやすいルールを作っちゃうのよね・・・

そうすると
・どうせわかってくれないから言わない
・どうせ私は愛されていないと
 差し出されている愛さえ拒否してしまう・・・

わかってくれない人、愛してくれない人、めんどくさい人・・・etc

それは全部じぶんが創った思い込み。
小さな頃はそう思わなければ生きていくのが辛かった。
ただそれだけ

今言いたいのに言えなかったり
愛されていないと悲しくなったり・・・そんな感情が
あなたを揺すぶっているならば、
もう、小さな頃の思い込みは卒業しなさい・・・ってことですよ。

そんな感情が自分の心を覆ったならば
自分の身体にフォーカスしてみるといい。
身体はあなたの淋しさも悲しさも怒りも
全部覚えてくれています。

私もね、過干渉だ・・・と自分で思い込んでいた母がイヤだった。
電話をかけてくる度にイラッときていた。

どうせ私の言うことなんか聴いてくれない・・・と思っていた。

だから、電話がかかっても、話していても
いつもイライラしながら我慢していた。
その時はいつものどが詰まった感じがしていた。

そののどの詰まりは母でなくても、どんな相手でも
素直に言えない自分がそこにいる時
かなず出た身体の感覚。

そんな時はいつも相手に対して
この人は言ってもどうせわかってくれないだろう・・・と
相手を信頼していなかったんだよね。
相手を加害者にして、言えない自分に理由をつけて
傷つかないようにしていた。

それは裏返せば言いたいのに言わない自分は
信頼できない・・・ということにもなるのだけど。

でも今は母に対してそんな症状は出ません。
なぜならば、勇気を出して
母に気持ちを伝えてみたら、
わかってくれないと思っていたのは
自分の勘違いだとわかったから。

するとおもしろいことに
母の愛もありがたいほど感じられるようになりました。

するとね、母以外の人に対しても
素直な自分でいることができ、
素直に愛を受け入れることができる自分がいるのです。

だから
のどの詰まりは解消されました。

でもまだ人間やっていますから
感情とともに
身体に違和感を感じることが時々あります。

でもその時は
インナーボイスセラピーを覚えたおかげで
身体に聴いて、自分の思い込みに
気が付くことができます。

すぐには思い込みを手放せなくても
自分の気持ちに自分が気づいてあげることで
少しづつ手放していけますからね。

長くなりましたが
家族関係は自分の根っこ。
でも近すぎて傷つきそうで
なかなか向かい合えない関係。

でもそこにはあなたが羽ばたくために隠された鍵が
たくさんしまいこまれています。

自分と親との関係は、知らずしらず
自分と子どもの関係にも影響を及ぼします。
それはあなたの思い込みである価値感の影響です。

子どもに対してのびのびと自分の才能を生かして
自分らしく自立し、幸せになってほしいと願うなら
まずは親であるあなたから自分の幸せを感じてほしいと思います。
自分の根っこに会ってみませんか?

インナーボイスセラピー、
あなたが自分でかけてしまった思い込みの鍵を
あなたが探すお手伝いをしますよ


*インナーボイスセラピスト協会





これが人生初ブログとなる、インナーボイスセラピストの鎌倉純子です^^


これ、ほんとは昨日アップする予定でした。でも最近の体調不良と花粉症でのひどい咳き込みで、昨日は敢えなく断念(>_<)

特に夜はひどくて、起きているのがツラいぐらい。


そんな、まるで喘息みたいになってる時に、私の中で浮かんだ言葉。



『私、私、、、言いたいことがあるんだ~!!!!』



言いたくて言えないこと、我慢してること、ごまかしていること、、、

あるよね?


うん。



最近の体調不良と昨夜のひどい咳き込みは、私の身体からのメッセージ。


私の身体全体が、もうごまかしは効かないよ!って言ってる。


だから私は、その心と身体の声をちゃんと受け取ることにしました。


今の私の心はとても穏やか。


だって、自分の本当の気持ちがわかったら、あとはそれに従って行動すればいいから。


ずっと抱えてきたこの気持ちは、感謝と共に手放そう。
いままで、ありがとう(^ ^)
もう大丈夫♪


次回ブログを書くときは、言いたかったことが言えて、次のステージに進んでいるはず♪

以前、インナーボイスセラピストが
<わたしにとってのインナーボイスセラピーとは何か> について
Facebook上にある非公開グループで書いてくれていました

その投稿を読んで、こんな風に受け止めてくれているんだ・・・
と、とても誇りに思いました。

インナーボイス(以下、通称インボイ)セラピストさんたちは
相互セッション(スカイプで相互に練習しあうこと)を
よくしてくれていて、その彼女が相互セッション相手を募った時の
投稿です。

以前、彼女から承諾いただいたので、シェアさせていただきます。

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自分の魂のリズムに乗って、天真爛漫にこの尊い命を生きたい!

そう思い、インボイ学び セッションしていきたい!と思っています!

まだはじめたばかりで、手探りなセッションですが、ただいまモニターセッションしています!ぜひ相互セッションをしてみたいです

セッションを受けてくださった方からは、温かかった:) 寄り添ってくれる感が安心した と言ってもらえました:)))

どなたか相互セッションしませんか♪───O(≧∇≦)O────♪
よろしくお願いします。

以下のわたしが思ったインボイセラピーって?の
内容です:)

インナーボイスセラピーって?

今まで 何かを感じながらも、ないがしろにしてきたかもしれない
身体の感覚。

これこそが、生まれてきてからずーと”あなたの人生”を共に
生きてきたあなた自身、あなたの本質 魂からのメッセージ。

あなた以上に"あなた"のことを知っている
身体からのメッセージです。

不安になったときにお腹が痛くなったり

嬉しくなったら胸がときめいたり

何か気になると、肌で違和感を感じたり

あることをふと思い出して、優しい気持ちになったり

なんとなく感じては、通り過ぎていく感覚や
忘れたくてもフツフツと溢れ出る感情を
心で聴いてみると、いろいろなことを教えてくれます。

本当はこう思っているのに。。。うまく伝えられない。。。

本当はこうしたいのに。。。 うまくできない。

こんな未来を生きたい!でも どうしたらいいの?

外側に答えを求めて聞いてみるのもいいのですが
せっかくなら、生まれてきてからずーっと共に生きてきた
”自分自身”に聴いてみませんか?

幸せになりたい。

そう願う以上に、あなた自身が"あなた"を幸せにしたい。

幸せになりたいと願っています。

インナーボイスセラピーでは、身体の感覚に心をかたむけ
人生のシナリオを見つけだしていきます。

私たちはみな、 人生の主人公です。

他の誰として、あなたの人生を歩むことはできません。

わたしたちは皆
人生という舞台を与えられ生きています。

その舞台で今、あなたは どんな役を演じていますか?
周りにいる大切な人達に、どんな役を演じさせていますか?

人生のシナリオとは、
ある時 その考えは自分には必要だと思ったことや
あなたの中の大切な何かを守ろうとしたことがきっかけで
身につけてしまった在り方だったり

それがあなたの生き方だと信じ、選び、そして心に書いたお話です

そのときは確かに必要だった。

そう信じること、そう生きることが楽しかったのかもしれないし、

学ぶことが多かったのかもしれない

もしくは 他の選択がなかったのかもしれない

そのときはそうだった。

だけど 同じ役を演じ続ける役者がいるでしょうか?

人生という舞台も同じです。
いつでも 新しいシナリオを選び、
新しい体験をする=生き方をすることができるのです。

もうちょっとこうなったらいいのになぁーーーー。

新しいチャレンジをしてみたい!

その心の声にしたがって、新しいシナリオを描いていきませんか?

どんな人生があなたを幸せにしてくれますか?

どんな人生を生きた時、あなたは幸せを感じますか?

一番幸せなことは、きっと あなた自身が望む人生を生きること。

過去や未来に関係なく”今”のあなた自身が、望む毎日を過ごすこ

環境や人に関係なく”あなたの心”が思うがままに、やりたいことをすること

心の思いのままに、
自由に人生を謳歌して生きる

その主人公はあなたです!

その羅針盤は あなた自身の心です!

この人生のシナリオに気づくには、
日々 あなたの身体が、あなたの心が、
時折 身体を通じ伝えてくれる ”感覚”の中に眠っています。

新しいシナリオを見つけていきましょう

そのお手伝いができたら嬉しいです:)))

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インボイセラピストさんたちは
日々の生活の中にインボイを活用してくれています。

家族との対話の中だったり
自分との対話だったり

これまでの他人のフィルターを通した(と自分で思っている)シナリオを紐解き自分を見つめ、

でもそうやってしか自分を認めることができなかったんだね・・・

ということを知り

自分を抱きしめてくれています

これってわたし、ものすごく嬉しいことなのです。

とはいえ、まったく何にも問題なく幸せに生きている人ばかりです

なんて言いません。

だって、わたしたち今を生きている生身の人間ですものね^^

でも何か心を揺らしたときも
その揺れている感情や反応を起こしている身体と仲良くし
深く深く自分に気づいてくれています

セラピスト自身がまずは素直に自分を開き自分に深く深く気づき、
そして自分にくつろぐ、それが何より大切だと思うのです。

インボイは単に人を癒したりパターンを見つけてあげるだけでなく
セラピスト自身がどんどん自分らしさを取り戻していくツールでもあります^^

☆ Facebookからの転載です。
【Facebook】インナーボイスを聴き人生をクリエイトする
 https://www.facebook.com/innervoice.association
セッションをさせていただくと
大体みなさん同じような悩みというか不安というか・・・

をもってわたしの所にいらっしゃいます。

それが

「わたし、やりたいことがわからないんです」
「何をしたらいいのかわからないんです」

というもの。

確かに自分のことって本当によくわからないものですよね。

人のことはよく解るのに^^

そんなお悩みをもっていらっしゃる方にわたしがお伝えすること
それは

「やりたいことはなんだろう?と探すことをやめたらいいわよ」

ということ。

なぜわたしたちはそもそも
「やりたいこと」「自分のお役目」「使命」というものを
探すんのしょう・・・

でもね、わたしにもよーーーくわかります。

わたし自身、とても長い間
<生かされている意味> を探して生きてきた人間ですから。

ある意味わたしたちは

わたしとは何ぞや?
ということを問いかけながら生きるものなのだと
思いますし

おそらくそこからは逃れられないけれども・・・

エゴ的な側面からこれをみてみると
面白いことがわかるんですね。

「やりたいことがわからない」

という言葉には

「自分が心から歓ぶもの」

というもののほかに

「たくさんの人から認められたい」
人とは違う立派なビジョンを持っていたい
という「欲求」が隠れている ということ。

やりたいこと というやんわりした言葉の奥底には
褒められたい 特別でいたい

という欲求がだいたい隠れています^^

わたしたちは認めてもらいたい
すごいと言ってもらいたい
エライ!と言ってもらいたい欲求をもっているのですね。

特別でいたい
他の人と違う存在でいたい
あなたってステキ!と言われたい

だけどそれをダイレクトに言えないので

「やりたいことがわからない」

という少しやんわりした言葉になって
自分に問いかけが始まりまるのですね。

でもそもそも「やりたいこと」や「お役目」ってなんでしょうね?
30年、40年生きてきて

いきなりパパっ!と降りてくるもの???

いえいえ、わたしはそう思いません。

やりたいことは 大体すでにやっています。

でもね、自分にはあまりにも当たり前すぎて
それが素晴らしいことと思えない。

自分にはもっと壮大な何か があるはず!と信じたい。
もっともっとあるはず!と。

自分にはできないことを楽しそうにやっているあの人が
自分より優れている、と思ってしまって
自分がどうにもこうにもちっぽけな存在に思えてしまう。

でも、そのあなたの思うあの人にとっても
それはあまりにも当たり前のことだったりするんです。

あなたにとってスペシャルに思えないことでも
人から見たらとてもスペシャルなことだったりするんです。
それを話すとだいたいみなさん

「え、こんなことみんな当たり前だと思っていました・・・」
とか言うのですね^^

みんな自分のことって
特に素晴らしいところって本当によくわからないものなんですよね

あまりに近すぎて
あまりに当たり前すぎて、ね^^

だから探しても仕方がないんです。
自分から遠いところを一生懸命探しても見つからないから。

ではどうしたらいいか、というと
わたしはこうみなさんに伝えます。

一瞬一瞬、心地よいことを選択していくといいよ、と。

それをずっとやっていくと
ある時自分が歩んできた道をふと振り返った時にわかります。

そう。ある日突然
「あ!」って。

「あっ!わたしやりたいことやってたじゃない!!!」って^^

たとえばこんなこと経験ありませんか?

その時は何の意味があるのかわからないけど
いつしか「あ、このためだったのか!!!」

とわかったり^^

ですから好きなことはなんだろう?
自分に向くものはなんだろう?

なんて頭の中をいっぱいにして

食べているものも味わうこともせず
道端に咲く美しい花に気づきもせず
目の前にいる人の美しさに気づきもしないで生きるのではなく

今、をめいっぱい感じながら
大きく大きく深呼吸して肺いっぱいにキレイな空気を入れながら

それらの理由などわからないけど
感じるままに、
心がおもむくままに動くことが最良なのだ
と信頼しながら

粛々とやっていく。

理由などわからなくても
自分を信頼し心のおもむくままに一つ一つ選んでいく
目の前のことを大切にしていく
思ったことをやっていく
感じることを大切にしていく

理由なんてどうせあとでわかるんですから^^

さぁ、あなたは「たった今」
何をしたら 心地いい のでしょう?

自分の身体に問いかけてみてくださいね。

☆ Facebookからの転載です。
【Facebook】インナーボイスを聴き人生をクリエイトする
 https://www.facebook.com/innervoice.association
今日はある女性のお話をさせてください。

その女性は股関節亜脱臼という病気(?)を持っています。
歩くと痛くなるので長く歩くことが辛く
歩けなくなって周りに迷惑をかけることがとても辛いので
どこかでかけるにしてもなるべく歩かないで済むようしていました

彼女は生まれたとき足を脱臼して生まれてきました。
その後赤ちゃん時代長い子とギプスをし、完全に治癒したのだそう

だけど、小学5年生のある日、彼女の足はひどく痛みはじめました

病院に行くと「股関節亜脱臼」と診断され、
激しい運動をとめられました。

彼女はとてもダンスが好きで
お友達を家に集めてはいつも創作ダンスをしたり
教室の後ろで踊ったりしている子でした。

その頃はまってみていたのはアメリカの映画や
アースウィンドアンドファイヤー

自分もブロードウェイのダンサーになりたい!
そんな淡い夢も、激しい運動はダメ、という病院の先生の一言で
消え去りました。

嫌いだった学校のマラソンにでれなくなったのは良かったけど
ダンサーになれないことを知った時は辛かったのだそう。

彼女には6つ上の優秀なお姉さんがいて
県内でも有名な高校に通い
いつも成績は学年の中でも10番以内

弓道部に所属し、大会に出れば準優勝。

お友達にも信頼され、穏やかに笑い
頭もよく、両親からも信頼され、近所の人にも
「すごいね~!」と褒められるできたお姉さん。

彼女はお姉さんよりも6つ下
通信簿は国語と体育以外は平凡。

運動だって好きだけど特に何か特別にひいでているわけでもなく
わりと何をやってもそつなくこなすけど
これといって突き抜けるものもなく

心配もされなければ
特に褒められもしない。

何をやってもお姉さんに叶わない。

そして足が痛み始めた小学5年生の頃、
お姉さんは大学受験を控え、家中ピリピリし
お姉さん中心にまわっていたのだそう。

ちょうどそのころ、「骨肉腫」という病気で
この世を去る女の子のドラマにハマっていた彼女。

ドラマの中ではその女の子を家族が心配し
大切にしているように見えたのだそう。

自分を向いてもらえず大切にされたり
愛されていない(と思っていた)彼女は
足の痛みを持って、愛を取り戻そうとしたのですね。

自分のハートが歓ぶダンスというものを捨ててまで
愛が欲しかった
大切にされている実感を潜在意識は優先した。

そしてそれから彼女は、

<自分が幸せになるには
自分を犠牲にしなければならない>

という仮説を立て
それを<事実>にするためにたくさんのドラマを現実にあらわし

周りの人もそういう役回りに配置しました。

この彼女、
実はわたしのお話なのです。

わたしはある日このシナリオに気づき
なんて可哀そうなことをしたんだろう、と泣きました。

幸せになるためには
わたしの身体を犠牲にしなければならない

こんなの真実であるわけはありません。

だけどそう信じてしまった。

人生はわたしたちが心の底から信じている通りに動いていきます。

今のわたしは

「もう大丈夫。心配してもらうことで愛を得られるなんて
もう思ってないの。

今までごめんね。
もう大丈夫よ。愛してる。」

痛むたびに、足に微笑みかけ
この言葉をかけています。

このことに気がついてそうやって労りはじめて
わたしの足はそれに応えてくれるようになり

歩ける距離が延び
痛みも和らいできました。

外出するのを躊躇することがまったくなくなりました。

わたしたちの身体は
わたしたちの意識、思いを反映しています。

無理をすれば爆発するでしょうし
ほほ笑みかければそれに応えてくれるでしょう。

病気になることで愛を取り戻すことはできません。
愛を取り戻すことは自分でしかできない。

心配してもらえないと愛されないわけじゃないことを知ることが大切だし
何より誰にも愛されない(と思っていても)
実はもともと愛されていることを知りくつろいだり
自分で自分を愛すること
愛でいっぱいにすることがとても大切なのですね。

今日という日曜日の午後、
ぜひあなたの身体に微笑みかけ
自分を抱きしめ、どんな状況でも自分を愛していると
身体に伝えてあげてくださいね。

☆ Facebookからの転載です。
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