プジョーRC日記

プジョーRC日記

僕とプジョー206RCの生活を書いていきます。

シトロエン グランドC4スペースツアラーが車検でした。(父の車)

あわせて、ブレーキパッドを低ダストタイプに交換していただきました。

 

ディーラーの勧めでSTOLZ製にしました。

 

ディスクはそれほど減っていなかったので、そのまま使用してもらいました。

 

外したパッド。それほど減っていません。

保管しておきます。

 

低ダストパッドはブレーキのタッチが激変しました。

特に初動。どちらかと言うと、日本車に近い感覚です。

個人的にはこのタッチは好きじゃないですが、父はこちらの方が運転しやすいとのこと。

停車するときは、確かにコントロールしやすい。

こんなに違うものだとは思いませんでした。

 

 

 

 

 

CELLSTAR ASSURA AR-38LCを購入しました。

 

206RCには、もともとレーダー探知機を付けていましたので、取り外して新しく買ったものを取り付けました。

今まで使っていたものとはコネクタが違うので、配線し直しました。

 

レーザー式オービス対応のレーダー探知機ですが、センサの向きが道路の真ん中方向に向いてしまいます…

移動式オービスは道路の左側にあることが多いような。。。

でも、今まで付けていた場所に付けたいので…

そこは諦めます。

 

ちなみに308SWにもレーダー探知機付けていますが、こちらも今まで付けていた位置に付けると…

Aピラーが邪魔してレーザー受信できない気がします…

 

 

 

 

308SWのリアワイパーゴムが千切れました。

 

外し方を調べてみると、まずリアワイパーを立てる???

今までリアワイパーは立たないものだと思っていました…

ちょっと力入れて持ち上げたら立ちました。

7mm幅のワイパーゴムが使われていました。

 

ワイパーブレードの製造年月は2022年2月となっていたので、4年近く前に製造されたものでした。

 

日本車でよく使われている6mm幅のワイパーゴムが大量に残っていたので、代用することにしました。

なぜか2個、繋がっています。

6mm幅なので、そのままではガタガタです。

 

0.5mm厚のポリカーボネートの板を付けて6mm幅にします。

 

小さくカットして瞬間接着剤で接着。

 

左右に付けます。

 

計8個取り付け。

 

取り付け完了。

0.5mm幅だとちょっと狭めでしたが、とりあえずヨシとします。

 

まとめ

6mm幅のワイパーゴムが余っていたのでこんなことしましたが…

7mm幅のワイパーゴムは通販などで買えるので、そちらを購入するか、アッセンブリー交換が簡単です。

 

 

 

 

 

 

 

トゥインゴ3のバッテリーが突然死しました。

まだ1回目の車検前。。。

3年経たずにダメになりました。

アイドリングストップもキャンセルしていましたが、、、

寿命、短いなー。

新車に付いていたものなので、製造から時間は経っていたのかもしれません。

 

早速交換。

トゥインゴ3のエンジンは後ろに積んでいますが、バッテリーはボンネットの下に収まっています。

ボンネットは普通とは違い、スライドして開きます。

 

アイドリングストップはキャンセルしているので、アイドリングストップ車用ではないバッテリーを購入しました。

今度はどれぐらい使えるかな~

 

 

 

 

 

 

 

 

トゥインゴで雪道を走ってきました。

雪道と言っても、ちょっとだけ。

トゥインゴ3はリアエンジンの後輪駆動(RR)なので、どんな感じに雪道走るのか。

結果…普通に走る。ちょっとアンダーステアだけど、不安定な感じも無く無難に走りました。

 

雪道走ると汚れるね。

でも、白だからそれほど汚れは目立たない。

 

グランドC4スペースツアラーは、タイヤ交換する予定はありませんでしたが、急遽スタッドレスタイヤに交換。

重いグランドC4スペースツアラーでも雪道走れました。

しかし、こちらは汚れが目立ちます。。。