焼き鳥求めて途中下車
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大衆酒場HIDAKAめしと酒

8月12日の事です。




この日はのんびりと仕事を終えて、さて帰るかなと。

どこに行くか考える前に、同僚さんが「帰るの?」とね。

あ~飲み行く気だなとわかったので、「行く?いいよ」と。

行きたい場所をきいたら、日高だというので、ぜんぜんよいよ~とね。

向かったのは大宮の南銀にある大衆酒場HIDAKAめしと酒でした。




外観・店内写真は過去記事を参照ください。   ⇒こちら




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本日のおすすめ




行った時間は18時前でしたが、すでに終わってるものもいくつかありました。

その中には、お目当てであったかしら炒めもね。

残念。。。




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ウーカーピーハイボール(280円)




まずは店員さんが口頭オーダーを受けて、タッチペンとともに供してくれました。

同僚さんはビール党なので生ビールで、お疲れさま~と乾杯しました。

なんとも独特な香りが癖になりますぁ。

ここでは2杯いただきました。




喉も潤ったところで、さっそく注文です。

来たがっていた同僚さんの好きなもの頼んだらいいよとね。

吞み党なので、軽めのものを頼んでましたな。




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もやしナムル(120円)




まずはこちらのもやしナムルが、そう待つことなく出てきました。

程よい塩気ある味がついていて、もやしは癖もなく食感がよくて大好きでございます。

吞み党なので、これもすぐにはなくならず延々長持ちしたのでした。




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鶏皮ポン酢(150円)




こちらもすぐにサッと、ポン酢と一緒に供されましたなぁ。

そんなポン酢をかけて、俺の好みで赤い粉をかけていただきました。

下に敷かれたオニスラはシャキシャキと、鶏皮はクニュクニュとして、その食感の違いがよかったです。

これも長持ちしたし、気づけば俺がなぜかほとんど食べていたのでした。




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かしら(2本250円)



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スタミナ焼き(2本250円)




かしら炒めの代わりに頼んだかしらが先に、少し遅れて頼んだスタミナ焼きも程なく焼き上がりました。

同僚さんは最近かしらがお気に入りなようです。

どちらもみためも肉肉しくて酔いですなぁ。




では、さっそく。パクリ。




まずは先に焼き上がったかしらを齧りました。

しっとりとした焼き上がりで、噛むともちもちとして柔らかな感じでね。

焼き加減はちょうどよく、塩もちょうどいい感じで効いてましたなぁ。

肉肉しい味わいがたまらんのですが、かしら炒めのかしらよりは少し硬いような気もしました。

多少使ってる部分も違うのかもしれないなと思ったりね。

臭みもなく辛みそも全く不要な感じで、同僚さんもウマーと食べてましたな。

続いてスタミナ焼きを齧りました。

こちらもしっとりと焼き上がっていて、スタミナだれの香ばしい香りもフワッとね。

噛むたび肉汁もジュワ~っとにじみ出てきて、かしらよりやや繊維質な感じの噛み応えがありましたな。

スタミナだれの絡み具合もちょうどよく、かしらよりも味がしっかり加わってるなと。

旨味が強いし、やっぱり外せないね~と同僚さんと話してたのでした。

2本俺はサッと完食しましたが、ビール党な同僚さんは1切れ齧ってはのんびりとね。

まぁ最終的には食べきってましたなぁ。




すべて片付いたところで、日高ハシゴしようかと、ここではお会計したのでした。

この日は祝日ということもあって、比較的空いていた気がします。

そんなに長くはいなかったんですが、それでも入ってくるお客さんすごい回転早くてね。

何度も入れ替わってるのみたし、横にきた6人組も気づけば去ってたね。

タッチぺンに俺は慣れてるのですが、それでも反応まったくしなくなって交換してもらいましたな。

そのあたりが慣れてない人にはイラッとする部分かもですな。

俺は声通らないのでありがたいんだけどね。

かしら炒めリベンジしに、近々行かねばです。食べたいからね~。

また行きます~。

そして、この日はこのあと、一番街にある日高系列の中華一番で、がぶ飲みして終わったのでした。。。




【お店情報】


過去記事を参照ください。   ⇒こちら




15000本まで・・・

164本

テング酒場

8月5日の事です。




この日のお仕事上がりも、毎度のごとく大宮に降り立ちました。

どこに行こうか少し考えましたが、やっぱりテング酒場かなと。

先日のお祭りの日に、人の多さで歩くの断念して行けなかったのでね。

混んでるかなとお店の外から覗くと、カウンター席は誰もいないぐらいでしたなぁ。

ということで入店したのでした。




外観・店内写真は過去記事を参照ください。   ⇒こちら




テング酒場1

ホッピーセット白(390円)




まず飲み物は毎度のホッピー白にしましたなぁ。

焼酎はそんなに濃くない気がしましたが、さっぱりした味わいが好きです。

安定のナカ(210円)3回お代わりで呑みきりました。




喉も潤ったところで、店員さんに注文をね。

サッとつまめる一品と、外せない串焼きを2種類と、お腹にたまる一品を頼んでみました。




テング酒場2

たっぷり野菜の和風ドレッシングサラダ ハーフ(290円)




まずはすぐつまめるであろうと頼んだサラダが、予想通りサッと出て参りましたな。

ハーフといえど丼ぐらいのサイズにドカッと入っていて、2~3人でも行けそうな気がします。

テング酒場自家製のポテサラが好きだし、それが入ってるのもありがたいです。




こんなサラダをつまんで呑んでいるうちに・・・




テング酒場3

ねぎま(80円)、鶏つくね玉落ち(210円)




頼んでいた串焼きも焼き上がって、焼き場の店員さんが直接手渡してくれました。

玉落ちはデフォルトでタレで、ねぎまもタレで頼んでみましたなぁ。

サイズもしっかりしています。




では、さっそく。パクリ。




まずはつくねを、黄身は絡めずそのまま齧ってみました。

口に含むと炭火とタレの香ばしい香りがフワッと広がりました。

しっとりとして柔らかな焼き上がりで、噛むと簡単にホロホロと崩れていきました。

中に入ったコリコリとしたナンコツの食感もよく、この日の焼き加減絶妙ですごいウマーとね。

甘辛いタレもしっかり絡んでたし、黄身絡めずですでに最高でしたな。

黄身を割って絡めると、まろやかで滋養ある黄身のコクが加わって、倍の旨味に変化しました。

ここではマストな一串でございます。

続いてねぎまを齧りました。

こちらもしっとりと柔らかな焼き上がりで、焼き加減は文句なしでしたなぁ。

もちもちとして鶏らしい優しい脂乗りもよく、タレもよく絡んでましたな。

合間のねぎは焦げの香ばしさもありつつ、タレも隙間にしっかり浸透しててね。

焼けた甘味もしっかり出ていましたなぁ。

こちらにも黄身を絡めつつ堪能したのでした。

2本サッと食べきって、あとは残った黄身をタレと絡めつつ、ちびちびとアテにしたのでした。




テング酒場4

4種のチーズを使ったトマトソースピザ(320円)




最後はお腹にたまるものをと頼んだピザが焼き上がりました。

生地を伸ばして作る段階から見てましたが、チーズをホントたっぷり乗せていてね。

これは間違いなくウマーと、焼く前からわかってましたなぁ。

そんなチーズがビヨーンと伸びて、生地はモチモチ柔らかでたまらん味わいです。

ただ、ちょっとトマトソースが弱かったかな。

添えてくれたホットソース的なものが役立ちましたなぁ。




全て食べ終えて、ホッピーで流してお会計しました。

この日は比較的空いてて、カウンター席は常に余裕ある感じでしたなぁ。

俺には焼き加減最高に思えたのですが、斜め後ろの席に座ってた女性はもう少し焼いてほしいとね。

俺はやや若焼きぐらいが好きだし、ちょうどいいと思ってましたが、好みによるんでしょうなぁ。

グランドメニューがちょこちょこ変わって、大好きなシューマイと茶碗蒸しが消えました。。。

寒くなったら復活を切に願います!

それでも魅力的なもの多いし、変わったメニューもまた酔いので食べねばです。

また行きます~。




【お店情報】


過去記事を参照ください。   ⇒こちら




15000本まで・・・

166本

もも、つくね

時系列無視ですが、8月7日の事です。




この日はお仕事上がりに毎度の柳華さんで軽く呑んでね。

帰宅してもうちょっとだけ飲み食いするかなと、わが部屋のストックのレトルトカレーを温めました。

さて、2階にあがって呑みなおすかなと、あがりかけたときにおかんから声がかかりました。

「これを食べて」とね。

これって何と思ったら、どこかのスーパーで買ったであろう焼き鳥でした。

お腹具合は食べなくてもよい感じでしたが、焼き鳥は断れないなと。

無言でうなずいて受け取り、レンジアップしたのでした。




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つくね、もも




最初、この黒いお皿に乗っていて、全体が黒っぽく見えたのです。

ということで、もも串はレバーかと思っていたのです。

わがおかんは食わず嫌いなとこがあって、レバー食べられないのです。

珍しくレバー買ったんだとね。

いや、晩御飯最近は親父さん作ってるから、買ったのは親父さんか?と。

レンジアップしてラップとったら、「あ、ももだった」と。

トロミありそうなタレが絡んでいて、サイズはジャンボといえますなぁ。




では、さっそく。パクリ。




まずはつくねから齧りました。

1玉の大きさは直径2~2.5cmくらいでしょうか?そんなに大きくはなかったです。

串からはスッと抜けましたが、噛んでみると繋ぎがすごいしっかりしててね。

冷えて硬くなったことも否めないですが、もともと売られてる状態から出来立てではないのでね。

鶏のつくねで軟骨は入ってないものの、コリコリではない弾力ある硬さがスーパーっぽいなとね。

噛むたび大きめにホロホロ崩れていきました。

粘度あるタレもよく絡んでいて、甘さはあるもののくどい感じではなかったです。

続いてももを齧りました。

こちらも焼きたてのようなふっくらした感じはないものの、タレも絡んでしっとりしていてね。

炭火風の香ばしさとタレの香りは、つくねよりも強めに感じましたなぁ。

お肉はやや硬さも感じましたが、もちもちとした食感でもも肉らしいなと。

噛むたび肉の旨味とタレの甘辛い味が混ざり合っていきましたな。

チープな感じもしたものの、まぁ食べなれた味かなともね。

2本サッと食べきったのでした。




と、焼きとラーにはありがたいおすそ分けというか、残り物をいただいた夜でしたなぁ。

どこのスーパーで買ったかわかりませんが、おそらく中国産かなと。

自分の過去記事調べたら出てきそうな気はしてます。

ちなみに、次の日の朝もまったく同じ焼き鳥が乗った皿がありました。

わが弟が恐らく食べなかったんですな。

そのぶんについての行方は、親が食べたのかどうかわかりません。

ひとまずわが本数も2本増えたからヨシだし、また残ってる事あれば早めに俺が食べると言おうかな。




15000本まで・・・

168本

おやつカンパニー・焼鳥の皮チップス

こちら数日前の事です。




その日はお休みで、柏で買い物して軽く呑んで帰宅。

お腹は埋まっていたので、軽めに呑みなおすかなとね。

つまみとして用意したのが、それよりも数日前に見つけて購入していたお菓子でした。

それがおやつカンパニー焼鳥の皮チップスでしたなぁ。




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おやつカンパニー・焼鳥の皮チップス(116円)




これはお昼休みの散歩中に、与野本町駅近くのセブンイレブンで見つけました。

最初、餃子の皮チップスかと思ったんだけど、よく見たら焼き鳥でね。

これは買っておこうと、迷わずレジに持って行ってたのでした。

濃厚な焼鳥風味のタレがかかっているそうで、濃厚を売りにしてますなぁ。




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裏面




炭火で焼いた焼き鳥の皮のパリッとした食感をイメージとね。

炭火の香ばしさも再現されてるんだろうな~とね。

実際の焼鳥の皮は使用してませんとありますが、粉末レベルでも使用して欲しい気も少し。。。




1袋40gあたり   エネルギー量:191kcal




おにぎり1個分ぐらいかな。

ちょっとしたつまみにはちょうどいいかなと。




では、開封してみましょう。




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焼鳥の皮チップス




こんな感じで円形で、思ったよりも薄くてね。

2~3mmの厚みがあるんじゃないかと思ってたんだけど、ホント薄いのです。

0.5mmぐらいかなぁ?

タレ色もしっかりとね。




では、さっそく。パクリ。




口に含むと炭火らしい香りと、醤油ベースのタレの香りが香ばしく広がりました。

パリパリと割れる食感は心地よいですなぁ。

噛むたびスナック菓子らしく粉々に砕けていきました。

そこに甘辛いタレの味がしっかり絡んで、味としては確かに焼鳥の皮に近いかなとね。

ただ、おやつカンパニーというブランドと、粉々に砕けてく食感と味が、どうにもベビースターでね。

形こそ円形ですが、麺形のベビースターの焼鳥味だなと。

ベビースターがどうにも浮かんでしまうのでした。

ただ、味はウマーで濃厚なので、どうにもお酒も進んで、手が止まらないなと。

気付けば食べきっていたのでした。




なんだかあっという間に食べきって、お腹にもそうたまらなかったです。

どうせなら円形ではなく、皮に近づけてちょっと丸まってたり、串打ちした感じの蛇腹的な形でもよいかと。

そんなことも思ってたのでした。

与野本町で見かけて以来、なんだか近所では見当たらない気もします。

また見つけたら、買ってみますかな~。



かしら、タンもと?

8月3日の事です。




この日はお休みで、前日すでに買い出しをしていたので、夜は焼き焼きとね。

その前日、お隣駅のおっ母さんの食品館に、魚を買いに行ったのです。

前日はそこで買ったお魚を食べて満足したのですが、同時に肉も購入していたのです。

この日はそのお肉を焼き焼きして食べたいなとね。

18時も過ぎたところで、焼き台を準備して・・・




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スナックサンド ハムタマゴ焼き




まずは毎度のスナックサンドから焼き始めました。

焼くことでパンがカリッと食感良くなって、香ばしさも増すのでよいですなぁ。

甘い系の具だと焼かない方がいいかもですが、お食事系は焼いたほうがよいかと思います。




そんなスナックサンドは2枚入り。

1枚を食べ終えたところで、スナックサンドを焼きつつも・・・




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かしら(210円)




こちらのかしらを購入していたのです。

みた感じ、そのまま刺せる大きさにカットされてるし、焼く直前に串打ちすればいいかとね。

その場でサッと串打ち・・・




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かしら




3串になりましたな。

ややサイズにバラつきあるかもですが、まずまずな感じかなとね。

2枚目のスナックサンドを焼いて食べ終えたところで、網も温まってるので・・・




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かしら焼き始めましたの図




網にお肉全体が乗るように、斜め置きにして焼き始めました。

まずは静かに焼けていきましたな。




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かしら返しましたの図




網につかないよう、なるべく早めにかえしていきましたな。

それでもちょこっと、部分的にくっついた部分もありました。

徐々にシューシューと焼ける音もなっていました。

網にはほんのりアクのようなものも付着してましたなぁ。




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かしらだいぶ焼けてきたの図




全体も生の色から茶色く焼けた色に変わりました。

表面に肉汁もにじみ出てきてたのですが、写真だとちょっとわかりにくい気もしますなぁ。

ほんのり焦げ色もついたかなというところで、お化粧して・・・




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はい、完成~音譜




2本には岩塩と粗挽き黒胡椒を振って、そのうち1本にわさびをのせました。

あと1本はわがタレに絡めて、お皿には辛みそを添えました。

見た目にも肉肉しいですなぁ。




では、さっそく。パクリ。




まずは塩胡椒の1串を齧りました。

お肉はしっとりと焼き上がっていて、もちもちとした食感でね。

噛みきるときに、メリリという音が頭の中に響きましたな。

そんな肉肉しさがたまらないし、硬いわけでも筋張ったわけでもなく上品な感じもしてね。

コラーゲン的な旨味も感じつつ、塩胡椒がシンプルに旨味を引き立ててましたなぁ。

辛みそちょこんとつけると、コクある味噌の旨味がガツンと加わって、相性もぴったりでね。

1本食べてみて、この肉買っておいてよかったと思うのでした。

続いてわがタレに絡めたかしらを齧りました。

お肉の焼き加減や食感は一緒ですが、タレが絡んだ分しっとり感は増していてね。

甘みあるタレの味もお肉とよくあっていたし、味もしっかりつけてくれてたのでよかったです。

最後はわさびを乗せたかしらを齧りました。

わさびのピリリとした辛味・刺激が、塩胡椒も効いたお肉とやっぱりよく合うなと。

大宮の加賀屋でたまたまやってみた食べ方ですが、個人的にはそれから気に入ってやってます。

3本満足にサッと食べきりましたなぁ。




続いて・・・




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豚タン




こちらのお肉も前日に購入してました。

豚タンのカットされたもの・カットされてないブロック肉も売ってたのですが、こちらが気になってね。

タンのつけねの部分、他の部位との接続部分になるのかなとね。

そのあたりがタンもとと呼ばれる部位なんだろうと、勝手に解釈したんだけどね。




食べ終えたお皿から、タレと塩胡椒の残りをふき取って、食べ終えた串もサッと拭きとりました。

串を再利用しつつ刺していきました。

クニュクニュとして、弾力も強くて、なかなか刺しにくいなとね。

内臓だな~ホルモンだな~、見た目でダメな人はダメな気がすると思いつつも串打ちして・・・




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タンもと?




4串になりましたな。

タンそのものだな~という感じのところ、管だな~という感じのところ、肉だな~という感じのところもね。

4串のボリューム感に、食いきれるかな・・・と少し心配になったりね。




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タンもと?焼き始めましたの図




やはり全体が乗るように、斜め置きにしてね。

こちらも早めに返したり、位置を変えてみたりしつつ・・・




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タンもと?返しましたの図




焼けて茶色く変わってきてますが、ホルモン的なビロビロした感じがわかるかと思います。

かしらよりもシューシューという焼ける音は強かった気がします。うろ覚えですが。




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タンもと?焼けてきたの図




熱でカメラのレンズが何度か曇ったので、どことなくモヤがかってますなぁ。

全体がしっかりとした焼けた色に変わっていきました。

じっくりじっくり、もういいかなというところまで焼いて、お化粧ほどこして・・・




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はい、完成~音譜




手前2本が塩胡椒、奥2本がわがタレに絡めたものですなぁ。

わさびも考えてたのですが、単純にわが冷蔵庫のわさびチューブの残量がなくなりました。

いかにもホルモンな焼き上がりですなぁ。




では、パクリ。




塩胡椒のタンもと?から齧ってみました。

クニュクニュとした弾力がすごい強くて、これはすごいなとね。

しっとりして中まで熱もしっかり通ってるのですが、食材そのものの弾力感が強くてね。

噛むたび脂も乗った旨味がどんどん広がっていきました。

塩胡椒もそんな旨味をしっかり引き立ててました。

噛み進めるとちょこちょこと食感が変わって、かしら同様肉肉しいメリリという音が聞こえるところもね。

それでも全体クニュクニュと強い弾力があることは変わらなかったです。

臭みは全く感じることはなく、黒胡椒のいい香りがしてましたな。

続いてタレを絡めたタンもと?を齧りました。

こちらも焼き加減は同様で、しっとり感はタレの分やっぱり増していてね。

甘みあるタレの味はしっかり作用してくれたし、よくあってましたが、素材そのものの食感が強烈でね。

もっともっとガツンとタレの甘味がきてもいいなと思いましたなぁ。

1本1本よく噛むので、食べ応え・満足感もすごくてね。

4本食べきった時にはお腹も満たされたのでした。




・・・が、裏ボス的なのが残ってました。




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鉢マグロ赤身(199円)




前日、こんな剥き身用の鉢マグロを買ってたのです。

こちらをスプーンを使って、身を骨からこそぎ取って・・・




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マグロ剥き身




なんだか山盛りのマグロ剥き身ができましたな。

こちらを・・・




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海苔巻




味海苔でご飯と巻いて食べたり、そのまま食べたり、味海苔で剥き身だけを巻いたりね。

脂はそんなに乗ってないものの、ウマーこといただいておりました。

が、この日生カツオのサクも同じ値段で購入していて、そちらも全部食べきってました。

半分ほどでお腹も埋まってしまったので・・・




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マグロハンバーグ




前日のうちに、刻んだ小葱とゴマを混ぜつつ、コンソメなどで下味をつけて、片栗混ぜて捏ねてね。

サッとフライパンで焼いてハンバーグにしてたのです。

こちらを・・・




8/3-15

マグロハンバーグ焼き焼き・・・




まぁ温め直し的なね。

そして・・・




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マグロハンバーグおろし納豆のせ



焼き上がったところで、この日すりおろしておいた大根をのせてポン酢をドバっと。

あとは納豆を乗せてやりましたな。

焼く前から硬いなと思ってましたが、箸で切るのは具も乗ってて大変だったのでね。

セラミックナイフで切り分けて・・・




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断面図




具をしっかり乗せて食べてみましたな。

おろしポン酢と納豆、それだけでいいつまみになりそうですが、マグロハンバーグともあってました。

下味もしっかりついてたし、食感がちょっとこちらの方がゴワゴワですが、魚ニソみたいとね。

そんなことを思いつつ、なんとか全部食べきったのでした。

お腹一杯。。。




と、こんな感じでこの日の焼き焼きは終了となりました。

串焼きとマグロハンバーグ、これは前日のうちに決定だったし、それだけで十分でしたな。

この他豆腐食べたりはしてるんだけどね。

かしらと多分タンもと?、どちらも満足だったし、また見かけたら買いたいな。

お隣駅のスーパーが、もっと近くにあればいいんだけどなぁ。

また会社帰りにでも寄って、いい食材確保したいな~。

次は何を焼こうかな。。。




15000本まで・・・

170本

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