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立ち飲み日高

3月29日の事です。

 

 

この日の仕事上りは、サクッとやきとりでも齧って帰ろうかなとね。

29日で肉の日だから、ということでもないんだけどね。

29日にクーポンが発行される某店で漫画を購入した後、向かった先はすずらん通りの立ち飲み日高でした。

カウンターに空きも見えたので、迷わず入りましたなぁ。

 

 

 

 

おすすめ

 

 

ウォッカソーダ割り(310円)

 

 

まずお酒は迷わずこちらを頼んでました。

キリッとした炭酸の刺激に癒されましたな。

ここでは2杯いただきました。

 

 

肉豆腐(370円)

 

 

おつまみはおすすめから肉豆腐を選びました。

「熱いので気を付けてください」と、アジア系の店員さんが受け皿もなしに素手で持ってきてくれました。

器を移動しようと触ったら、確かに熱々でやばかったですが、店員さん大丈夫でしたかな?

程よい厚みのある豚バラ肉がしっかりはいってて、出汁には肉の旨みも出てましたなぁ。

豆腐にも甘辛い味が浸みてて、食べ応えもあっていいつまみになりました。

 

 

少しして・・・

 

 

スタミナ焼き(2本310円)、つくね(2本290円)

 

 

串焼きも焼き上がって、焼き場のアジア系の店員さんが直接持ってきてくれました。

スタミナ焼きは齧りたいとして、あとはタレで食べたいものを考えた末につくねにしてましたな。

少しだけ、スタミナ焼きの見た目がイマイチな気もしつつ・・・

 

 

では、さっそく。パクリ。

 

 

まずはスタミナ焼きから齧りました。

お肉はプリッと張りのある噛み応えなのですが、少し火が加わりすぎてるような感がありましたな。

パサつくとまではいかないものの、ジューシーさがあまり感じられないような気がしましたなぁ。

スタミナだれの絡み具合も弱めで、辛みそを付けてちょうどいい感じになりました。

ちょっと残念な気もしつつ食べ終えて、つくねを齧りました。

こちらはタレも絡んでしっとりしていて、優しい張りを感じつつも、全体はもちもちとした噛み応えでね。

最初、タレの香りがやや酸っぱい感じが強めに感じたものの、食べ始めるとそうでもないかなとね。

ほんのりトロミあって、甘辛くほんのり酸味もあるタレの味がしっかり絡んでました。

細かな軟骨も練りこまれていて、コリっといいアクセントになってました。

つくねに関しては、ほぼ期待通りの味・食感で満足しましたな。

交互に食べ進めて、やきとり気分はとりあえず満たされましたなぁ。

 

 

すべて食べ終えて、ウォッカソーダ割りで流したところでお会計しましたな。

この日は春だな~夏も近いなとちょっと思う暑さでしたが(特にお昼は)、メニューからおでんも消えたなとね。

寒い季節も終わりだなぁと、メニューで思ったのでしたな。

アジア系の店員さんも増えたな~とね。

この日のスタミナ焼きはちょっと残念な気もしましたが、次はきっとウマーと思います。

きっとお会計も兼任してたから、焼きすぎちゃったところもあったかもね。

そういえば手羽元串はここにもあったし、1種類グランドメニューの串物増えたのは良いですな。

またすぐ行きます~。次はどの店舗によりますかな~。

 

 

【お店情報】

 

過去記事を参照ください。   ⇒こちら

 

 

18000本まで・・・

225本

三代目茂蔵豆腐・豆腐の粗挽き牛タンつくね、もも串

3月24日の事です。

 

 

この日はお休みで、晩は宅飲みすることにね。

その前日に北浦和に立ち寄って、三代目茂蔵豆腐で買い物をしておりました。

そこで買ったものを晩のつまみにしようかなと。

18時半近くなったところで、焼き台を出して晩酌を始めたのでした。

 

 

 

むき枝豆の浅漬け(183円)

 

 

こちらは何度か気に入って購入している一品です。

枝豆のポリポリした食感そのままに、しっかりと出汁の効いた味になっていて、いいつまみになりますなぁ。

漬けの汁がたっぷりすぎて、毎度開封時にこぼしちゃうのが難点ですが、大した問題でも無し。

1日ではなく、数日かけてつまめるいいアテです。

 

 

 

漬け鯖 胡麻醤油(303円)

 

 

こちらも気に入っていて何度も買っている一品です。

鯖の刺身が甘辛い胡麻醤油ダレにしっかり漬かっていて、これまた味も食感も大好きですなぁ。

ご飯にのせても間違いなくウマーですが、だいたいお酒のつまみにそのまま食べてます。

 

 

 

大人のピッコリピザ(214円)

 

 

こちらは初めましてで購入してみた一品です。

指示通り、トースターで8分ほど焼いて食べてみました。

生地が固くなってないか心配でしたが、そんなことはなくてもっちりとしたピザらしい食感でね。

中のチーズがトロンと溶けて、齧るとビヨ~ンと伸びました。

これすごい気に入りました。

定番としておいて欲しいなぁ・・・また買いに行きます~。

 

 

そんなのをつまみつつ・・・

 

 

豆腐の粗挽き牛タンつくね(322円)

 

 

裏面

 

 

こちらは前にも買ったことがあったと思います。確かね。

こちらを、もちろん・・・

 

 

 

 

 

つくね串焼いてますの図

 

 

串打ちして焼いていきました。

串打ちするときに手が脂がだいぶついたので、脂はよくのってるだろうなとね。

網につくこともないだろうと、直接のせて焼いていきました。

少しして、徐々にジュージューという焼ける音もしてきて、表面に沸騰する肉汁も見えました。

のんびりしてたわけでもないけど、気づいたら思った以上に焼き色がついてましたなぁ。

もう大丈夫かなというところで、お化粧を施して・・・

 

 

はい、完成~音譜

 

 

まずは3本、左から素焼き・塩胡椒・BBQソースとしてみました。

わが冷蔵庫の中身見ながら、こんな感じで食べてみることにしました。

まぁ無難に仕上がったかな~と思います。

 

 

では、さっそく。パクリ。

 

 

まずは素焼きのつくねから齧りました。

表面カリッとした部分あるかなと思いましたが、ぜんぜんそんなことはなく、全体もっちりとした噛み応えでね。

鶏肉ベースで豆腐が繋ぎだからか、すごくフワフワと柔らかで、しっとりしてましたなぁ。

胡椒のスパイシーな香りもほんのり効いてましたな。

その中で、粗挽き牛タンの小さな欠片が筋っぽい弾力ある食感を加えていて、いいアクセントでしたな。

脂乗りもしっかりしてて、そのままでも優しい塩気ある味がついてました。

続いて塩胡椒のつくねを齧りました。

食感は同じながら、塩のキリッとした味がつくねを甘く感じさせてくれましたな。

黒胡椒の香りも心地よかったです。

続いてBBQソースのつくねを齧りました。

こちらは甘辛くて酸味もあるソースの味が、つくねにガツンと味を加えてました。

相性もいい感じで、この食べ方も酔いなと思いました。

サッと3本食べたところで・・・

 

 

 

 

つくねの第二陣焼いてますの図

 

 

同じ串を再利用して、残り3本も串打ちして焼いていきました。

こちらは程よく焼けてきたところで、わがタレに浸けて二度焼きしていきました。

さらにタレにつけて三度焼き・・・まではしたと思います。確かね。

最後にもう一度タレに絡めて、お化粧を・・・

 

 

はい、完成~音譜

 

 

1本はタレのまま、2本にはとろけるチーズをのせてバーナーで炙ってやりました。

しっかりタレ色にも染まってくれましたなぁ。

 

 

では、パクリ。

 

 

まずはタレだけのつくねを齧りました。

タレの分しっとり感がマシマシでね。

柔らかさもさらに増してる感もあり、フワフワとした噛み応えでね。

醤油と味噌ベースの甘辛いタレの味がしっかりつくねに味を加えてました。

タレの味も相性ばっちりでよかったです。

続いてチーズを加えたつくねを齧りました。

タレのつくねに加えて、チーズの香りと食感がガツンと絡んでね。

チーズのコクある味が、噛むほどにつくねの味となじんでコッテリ濃厚な味わいにしてくれました。

味の満足度では一番でしたな。

計6本、サッと満足に食べ終えました。

 

 

が、なんだか鶏と豆腐ベースだからか、お腹的にもうちょい食べたい、焼きたいなとね。

肉食べたいなとね。

 

 

 

 

もも串焼いてますの図

 

 

冷凍ストックのもも串を、凍ったまま焼き台に乗せて焼いていきました。

網に付着したタレがつきましたが、どうせタレに絡めるのでいいかなとね。

解凍されてやわらかくなったところで、わがタレに絡めて二度焼きしていきました。

最後にもう一度タレにくぐらせて・・・

 

 

はい、完成~音譜

 

 

こちらもしっかりとタレ色に染まってくれました。

二度焼き大事ですな。

 

 

では、パクリ。

 

 

お肉はしっとりと焼き上がっていて、張りのないやわらかな噛み応えでね。

スチーム加熱串らしい柔らかさで、チープな気もするけど、なじみもある味で少しほっとする感じでね。

甘辛く味噌のコクもあるタレの味がしっかりお肉に絡んでましたなぁ。

柔らかいのでサッと食べられてしまうし、3本ペロッと一気に食べちゃいました。

 

 

そして、〆に・・・

 

 

 

 

山芋豆乳 生そば(2食分291円)

 

 

三代目茂蔵豆腐で購入した生そばを食べることにしましたな。

ツルンとのど越しがよくて、このそばも気に入って何度か購入してますなぁ。

1食分の量がやや多いのも、蕎麦好きなのでうれしいですなぁ。

ペロッと食べちゃいました。

 

 

と、この日はこんな感じで茂蔵豆腐で買ったものメインの晩酌となりました。

茂蔵豆腐の直売店が大宮から無くなってしまってだいぶ悲しいのですが、会社からお隣駅まで行けばあるのでね。

つくねもいくつか種類があるし、やきとりそのものを売ってたこともありましたな。

天気の良い日の仕事上りとか、今後もちょくちょく北浦和に歩いて買いに行くかと思います~。

ピザすごいよかったし、近々また行きますかな。

 

 

18000本まで・・・

229本

アカマル屋

3月18日の事です。

 

 

この日の仕事上りも、毎度の大宮に降り立ってね。

いつぞや同僚さんと久しぶりに行ったらいい感じだったし、一人でもまた行こうかなと思ってたアカマル屋にね。

一番街のお店の前にきたら、カウンター席に空きが見えたので入ることにしましたな。

 

 

 

 

おつまみメニューなど

 

 

酎ハイ(199円)

 

 

飲み物は平日のハッピーアワーで安い酎ハイにしました。

キリッと冷えてスイスイと入ってきましたなぁ。

ここでは3杯いただきました。

 

 

喉も潤ったところで、店員さんに声をかけて注文をね。

一番街のおすすめにあるおまかせ串焼き5本盛り(850円)をタレで頼んでみました。

あとは春のおすすめから一品もね。

 

 

新玉葱のバタポン(430円)

 

 

まずは春のおすすめのこちらから出てきました。

新玉葱は生でもいいなと思ってましたが、蒸して味付けした感じかな?熱々でしたなぁ。

バターの香りがフワッとしつつ、ポン酢の味が優しく浸みていて、玉ねぎ本来の甘味が感じられましたなぁ。

毎日オニスラ食べてる人なので、新玉葱食べられてよかったし、味も気に入りました。

 

 

おまかせ串焼き5本盛り(850円)

 

 

串焼きも焼き上がって、目の前の焼き場の店員さんから直接手渡されましたな。

左から、はつもと・なんこつ・鶏もも・鶏皮・砂肝の5本でした。

かしらつくねが入るかな~と予想というか期待したんだけど、外れちゃいました。

サイズはしっかりしています。

 

 

では、さっそく。パクリ。

 

 

右から順に齧っていきました。

砂肝を口に含むと、炭火とタレの香ばしい香りが優しくフワッとね。

焼けてキュッと締まっていて、やや串から抜き取りにくかったものの、シャリシャリとした音の聞こえる食感がよいですな。

タレの味が甘みがすごい控えめな感じで、塩気を強めに感じましたなぁ。

砂肝は塩焼きにあいそうだけど、タレでも塩でもこの5本なのかな~?

続いて鶏皮を齧りました。

こちらは表面カリッと焼き上がっていて、噛んでいると全体的にはクニュクニュとした食感でね。

カリカリとクニュクニュが半々ぐらいな感じで焼けてて、噛むほどに脂の乗った旨味も広がりました。

続いて鶏ももを齧りました。

お肉はカリッとまではしてないものの、わりとしっかり焼き上がっていてね。

全体的にはモチモチとした噛み応えで肉肉しいのだけど、若干火が入りすぎたか硬いような気もしました。

続いてなんこつを齧りました。

これのみ鶏ではなく豚で、管上に部分は強い弾力のある噛み応えでね。

豚のしっかりした脂乗りも感じましたが、ゴリッゴリに硬い骨の部分もあって、噛みきるのが大変でした。

歯の治療してて、詰め物あるので、「あまり硬いものは控えてください」って言われてたような?

そう思いつつも、詰め物の歯も気にせず使って食べてました。硬さが楽しくなった一串でしたな。

最後ははつもとを齧りました。

はつとレバーのつなぎの部分ですが、はつの部分がだいぶくっついてる感じでね。

ツルンとした舌触りのはつらしい食感に近く、固いなんこつの後だったので、ほっとする柔らかさでしたな。

脂乗りもよく、この5本では一番気に入りました。

 

 

もう一品ぐらい食べよかなと、お酒のおかわりとともに・・・

 

 

赤かす(390円)

 

 

おでんメニューから、どんな感じだろうと赤かすを頼んでみました。

店員さんがボウルに赤いペーストを入れて、おでん出汁と混ぜ合わせてるのがみえましたな。

出てきてみたら、なんか食べたことあったなとね。

細かな牛すじ肉の煮込みといった感じで、出汁がおでんベースだからかすごいあっさりとした感じでね。

赤いペーストでちょっとだけ辛くなってましたが、辛さはもっともっとあってもよいなとね。

すじ肉は脂ものってて、ちびちびいけるいいつまみにはなりました。

 

 

すべて食べ終えて、酎ハイで流したところでお会計しました。

しばらく行けてなかったですが、店員さんも見覚え無い方ばかりだな~とね。

串盛りを食べつつ、それぞれの単価を見たらあまり変わらなくて、好きな串頼んだらよかったかなとね。

串盛りが950円と勘違いしてたのでそう思ったのだけど、850円だったのでちょっとお得だったなと後で気づいたよ。

ハッピーアワーがありがたかったし、次も平日、今度はちゃんと好きな串頼んで食べたいね~。

また行きます~。

 

 

【お店情報】

 

過去記事を参照ください。   ⇒こちら

 

 

18000本まで・・・

238本

牛バラ串

3月16日の事です。

 

 

この日はお休みで、午後は柏にお買い物に出てました。

晩ご飯のつまみも買って帰るかなと、マルエツに寄ってお買い物。

お肉系をいろいろ購入して帰宅しました。

帰宅後はのんびりして、18時も過ぎたあたりで準備して晩酌を始めました。

 

 

鶏皮ポン酢

 

 

まずは購入してきた鶏皮をフライパンでサッと焼いて刻みました。

毎度のオニオンスライスを刻んで、そこにのせてぽん酢をかけました。

カリッとは焼きあがらなかったものの、クニュクニュといい弾力のある鶏皮と、シャキシャキの玉ねぎがよくあってね。

ポン酢のさっぱりした味わいが鶏皮にぴったりで、いい酒のアテになりました。

 

 

 

鶏ハツ塩焼

 

 

こちらもいいつまみになるかなと購入していました。

焼けた香ばしさもありつつ、ハツならではのツルンとした舌触りと独特な食感が楽しめてよかったです。

冷えててやや硬いものの、塩気と黒胡椒の効き具合もちょうどよく、期待通りいいつまみになりました。

 

 

 

 

 

 

 

牛バラ串焼いてますの図

 

 

煮込み用と書かれてましたが、なんだか厚みも串焼きにちょうどいい感じだなとね。

2切れずつ串に刺して焼いていきました。

脂強そうだなと思いつつ、クッキングシートにのせて焼いていきました。

徐々に焼けて脂が出てきましたが、思ったほどでもないかなとね。

角度を変えつつじっくり焼いて、1本はわがタレにつけて二度焼きしていきました。

もう大丈夫かなというところで、お化粧を施して・・・

 

 

はい、完成~音譜

 

 

1本はサッと塩胡椒して、わさびを添えてみました。

タレも二度焼きでしっかり色がついてきましたなぁ。

サイズはドカッと大串サイズです。

 

 

では、さっそく。パクリ。

 

 

まずはタレに絡めた牛バラ串から齧りました。

齧るとタレの香りとともに、牛肉だな~という香りがガツンと広がりました。

お肉は繊維質でやや硬く、噛むほどに脂の旨みもジュワ~っと広がりました。

じっくり煮込んでトロトロにして食べたほうがいいのかなと、ちょっとだけ思いましたな。

豚バラに比べると脂があっさりしているようにも感じましたなぁ。

タレの甘い味もしっかりお肉に作用してましたが、もう少しガツンとパンチが欲しいきもしましたな。

続いて塩胡椒の牛バラ串に、わさびをのせて齧りました。

お肉の質感は同様ながら、程よい塩気とわさびのビリリとした刺激と香りが牛バラ肉にぴったりでね。

牛肉とわさびは相性いいなぁ・ポテトチップスのわさビーフは偉大だなぁと、パッケージが頭に浮かんできてました。

こちらの方が味にもパンチ、メリハリがある感じで気に入りましたなぁ。

 

 

 

第二陣焼いてますの図

 

 

残りの1本は塩胡椒&わさびがいいかなと思いつつ焼き始めました。

ただ、もう一つの食べ方も考えてたので、そちらを実践するべくタレに絡めて焼きました。

こちらもじっくりやけたところで、お化粧を・・・

 

 

はい、完成~音譜

 

 

タレ焼きの牛バラ串にスライスチーズをのせてバーナーで炙りました。

同じ牛のものだし、チーズも間違いなくあうだろうとね。

生食向けの、とろけるほうじゃないチーズをのせてますなぁ。

 

 

では、パクリ。

 

 

お肉の食感は第一陣と同様でしたが、タレの絡み具合はこちらの方がやや濃く絡んでる気がしました。

チーズの焼けた香ばしい香りと、コクある旨みがしっかり絡んで、牛バラ肉との相性もばっちりでしたなぁ。

牛肉の香りとチーズの香りの混ざり方も、なんだかいい感じだなとね。

3本食べて、味にもボリューム的にも満足して食べ終えましたなぁ。

 

 

焼くのこれだけじゃさみしいかなと・・・

 

 

 

 

ちくわの蒲焼串

 

 

牛バラ串を食べ終えて、同じ串を使ってちくわを串打ちして焼いてみましたなぁ。

わがタレに絡めて二度焼きして、さらには山椒も振ってみました。

しっかり焼きすぎて焦げましたが、ちくわというより魚食べてる感がありましたなぁ。

 

 

と、こんな感じでこの日の晩酌は終了しました。

全体的に肉肉しい感じでよかったです。

牛肉は薄切りやひき肉、赤身のステーキ肉はよく見かけますが、牛バラのこういうお肉は買ったことなかったような?

食べてみて豚バラの方が個人的には好きだなと思いました。

次は何を焼きますかな~?

 

 

18000本まで・・・

243本

立ち飲み日高

3月14日の事です。

 

 

この日の仕事上りは、お腹もだいぶ回復してきたなとね。

ちょい呑みでもして帰ろうかなと、大宮着いて一通りぶらっと見て回ってね。

どこも混んでるし、買い物して帰ろうかなと、数品購入。

でもなんかやっぱりちょこっと寄って帰りたいなと、一番街の立ち飲み日高の前にね。

壁に沿った椅子席の部分に空きを見つけたので、サッと寄って帰ることにしました。

 

 

 

 

おすすめ

 

 

おでんでもあればと思ったのですが、おでんは無かったです。

どうしようかなと、ちょっと迷って注文です。

 

 

ウォッカソーダ割り(310円)

 

 

お酒は毎度のこちらをいただくことにしました。

キリッと冷えた炭酸の刺激が心地よく、痛んでいたお腹もすんなり受け入れてくれました。

ここでは2杯いただきましたなぁ。

 

 

油揚げねぎあえ(260円)

 

 

お酒とともに、おすすめから頼んだこちらがサッと出てきました。

名前の通りの一品で、焼いた油揚げと白髪ねぎが程よい塩気とコクのあるタレでサッと和えてありました。

中華風のラーメンスープっぽい味かなと思ってましたが、ぜんぜんあっさりした感じでよかったです。

ネギの食感とサクッと焼けた油揚げの食感もよくて、いいつまみになりました。

 

 

にら玉(350円)

 

 

もう一品もそれほど待つことなく焼き上がってまいりました。

箸で切ってみると、中はトロトロな焼き上がりで、食べてみると優しい出汁が効いてましたなぁ。

シャキシャキ感残るにらの食感も楽しみつつ、油揚げねぎあえとあわせてもいいかも?とね。

ということで合わせて食べてみたところ、期待通りばっちりあってましたな。

 

 

そんな二品で終わるつもりでしたが・・・

 

 

メニュー

 

 

壁に貼られたメニュー見てたら、なんか見慣れない串が増えてましたな。

これは食べねばと、追加で注文していたのでした。

 

 

手羽中串(1本250円)

 

 

こちらもつまみながら飲んでるうちに焼き上がってきましたなぁ。

焼き場はアジア系の女性が担当していたような?男性だったかなぁ?日本人ではなかったね。

程よい焦げ色もついて、香ばしく焼き上がってるなぁとね。

 

 

では、さっそく。パクリ。

 

 

と齧る前に、焼けた手羽中肉とタレの混ざった匂いが、少し饐えた匂いに感じる部分がありましたな。

なんかちょっと臭いなとね。

とりあえず齧りついてみると、表面皮目はパリッと焼き上がっていて、中はプリッと張りある噛み応えでね。

脂ものってジューシーで、トロミある甘辛いタレの味もしっかり絡んで旨いなと。

食べ始めたら匂いは気にならなかったし、たまたまそう感じただけかも?

そして焼き加減がちょうどいいなと思いました。

ただ、骨がどうにも邪魔で、手で押さえながら肉をそぎ取ったので、手がベトベトになってしまいました。

ちょっと学習して、中間部の骨の部分はとりあえず口の中に骨ごと全部くわえて、口の中で肉をそぎ取ったよ。

最終的には指で骨を持ちつつ肉をそぎとったので、やや手は汚れたね。

1串で十分な食べ応えも感じたし、次は塩焼きでも食べてみたいですなぁ。

 

 

と、すべて食べ終えて、ウォッカソーダ割りで流したところでお会計しました。

おすすめにあまり惹かれなかったものの、手羽中串食べられたので大満足でした。

店の入り口のドアには、やきとりがさらに美味しくなりました的な宣伝ポスターも貼ってありましたなぁ。

他の店舗も手羽中串があるかなぁ?

ちょっと気になるし、また違う店舗にも行ってみます~。すぐ行くと思います。

 

 

【お店情報】

 

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18000本まで・・・

247本