♂おれたちゃ裸がユニホーム♂ -6ページ目

♂おれたちゃ裸がユニホーム♂

~徒然なるならならねば~

安さに挑戦するため上野へ。





建物の下から連絡するとすぐ大丈夫とのこと。


目的の部屋へ着きインターホンを押すと中からかなりミニマムなちょい熟嬢が出迎えてくれた。





部屋はかなり暗い。


今日の担当はミニマムなちょい熟嬢のようだ。





シャワーを浴びて部屋に戻り布団にうつ伏せになると、なんか嫌な感じがした。


・・・布団が湿ってるようだ。





ここまできたら後へは引き返せない。


マッサージが始まる。





ミニマムなので力は心配していたが、それほど問題はないレベルだ。


指圧自体もとくに問題はないだろう。





オイルが始まるとすこし期待をさせるような感じになってきた。


首から尻の割れ目へ。





穴ルサワル。


ソケイブサワル。





多摩サワル。





これだけだと結構気持ちいい。


しかし、この後の蒸しタオルが一気にテンションを下げた。





蒸しタオルをかけられた際に嫌な臭いがしたからだ。


・・・ん、なんだろう。





・・・そうだ、◯◯ホールの臭いだ(笑)





テンションは下がってしまったが、この後どうなるのかが気になり延長してみた(笑)





仰向けになる。





すると、上半身ではクリクリされた。


下半身は





穴ルサワル。




ソケイブサワル。





多摩サワル。


ちなみに息子には少しサワル(笑)





ただ、ここまでしといてそれ以上はなかった。





往生際が悪く再度延長したが、内容は変わらなかった。





ただ一つ違ったことは、





「別メニューのリンパはもっと気持ちいいよ。」





と、言われたことだけだった。




終了時間も近づき悪ノリで延長しようと思ったら、ミニマム嬢から




「もう疲れた。」




と、強制終了された(笑)




金額とマッサージだけで見るとかなり面白かった。




しかし、衛生面等を考えるとちょっと危険なのかもしれない。












電話をすると直ぐに入れるとのこと。


伝えた時間を少し過ぎてしまったが、店に入るとやさしそうな雰囲気の子が笑顔で出迎えてくれた。


他には誰もいないようだ。


でっかい紙パンツを渡され穿き替える。


うつ伏せ指圧から。


少し力は弱いがなかなか気持ちいい。


紙パンカット。


そしてオイル投入。


そこからは怒涛の攻撃が始まった。


足~上半身の基本的な部分が気持ちいいのはもちろん、大事な部分もしっかりしてます。


このときすでに息子は元気です。


仰向け。


紙パンツもオイルまみれになり、はだけている。


紙パンツを穿いている意味がない(笑)


一通り終わって片足を上げられる。


その間に小姐が入ってくる。


小姐の太ももに私の右足を乗っけられた状態で、再スタート。


まずはソケイ部やら下腹部。


次第に指が核心に迫ってくる。


エインやら多摩やらがえらいこっちゃ(笑)


際どいどころの騒ぎじゃない。


それでも攻撃は止まらない。


ちょっとヤバイかも。


察したのか核心から指が離れていく。


すこししてまた核心へ。


さっきよりも指の動きが複雑になっている。


かなりヤバイかも。


また核心から指が離れていく。


そして時間終了。


これだけ念入りにやられると普通の人だったら速射してしまうかもしれない。


帰りに堪らず放出しに行ったのだが、それでも下半身のジンジンは数日治まらなかった。

手っ取り早くスッキリするため神田へ。


それにしても神田のお店はHPにいろいろ想像させることを書いてあることが多い。


【元気な男精を取り戻す】って


・・・ステキです(笑)


予約もなくフラッとエレベーターで店内へ。


ドアが開いた真正面に受付がある。


・・・しかし誰もいない。


すぐに奥からママらしき人が出てきた。


何か食べてたみたいです。


ママはモゴモゴしながらすぐに入れるとのことでお金を払い部屋へ案内される。


服を脱いでいると担当登場。


その時すでにパンツを脱いでいて、照れたようなリアクションを取られテンションが上がる(笑)


シャワーで体を洗ってもらい(息子は特に念入りに)体も拭いてもらって部屋へ。


うつ伏せ指圧から。

力は弱めで的確でもない。


でも一所懸命にやっている姿は悪いものではない。


やがてタオルを剥ぎ取られオイル投入。


オイルになるとさっよりはマシになったがそれでも内容は微妙な感じである。


しかし、下半身に差し掛かると一変した。


かなり際どく、というより直接的な攻撃が始まる。


さっきの照れたようなリアクションはなんだったのだろう?


腰も浮かされさらに攻撃的になってきた。


いい感じのところで耳元に近づき


「次は仰向けね。」


即座に仰向けになり続きが始まる。


あいかわらず攻撃的だ。


ついには核心に直接攻撃が始まった。


しかし、そこからは単調な攻撃に変わった。


やばい、テンションが落ちてきた。


時計を気にしだした。


さらにテンションが落ちた。


でも一所懸命さはあいかわらずだ。


がんばるしかない。


・・・がんばりました。


シャワーを浴び部屋に戻ると肩を揉んでくれた。


帰りにママが声を掛けてきたのだが、かなり話好きなようだ。


とりあえず愛想笑いでごまかしながらエレベーターに乗り込み帰宅した。

予約もなくふらっと行ってみた。


最初にソファに座りコースを決めるのだが、メニューにはHPにはないコースやシーツ代500円が書かれていた。


お金を払い本日の担当とご対面。


わりと若めの人だった。


最初に足湯があるのだが、漢方なのか色が濁っていて本格的だ。


使いまわしのし過ぎで濁った訳ではないと思う(笑)


足湯の後はうつ伏せ指圧から。


結構うまい。


金額が安いだけに内容が気になったが、これならこのあとも問題ないだろう。


程よい力加減で指圧が終了。


上半身へオイルが投入される。


おお、かなり気持ちいい。


かなりのロングストロークだ。


肩からお尻まで。


お尻も気持ちいい。


下半身へ。


くるぶし付近~膝裏~足の付け根+多摩。


気持ちいい時間は過ぎるのが早い。


延長のお誘いがあるも、終電に間に合いそうもないので延長出来ず。


この感じだと、延長後は延々と周辺を弄られるのだろうか?


いや、それよりも他のコースだったらどうなるのだろうか?


期待と妄想は膨らむばかりだ(笑)


蒸しタオル後にしっかりオイルを拭いてもらい、店を出た。


そういえば、担当は最初から最後までずっとガムを噛んでいた。


どうでもいいけど。

HPの【当サロンは性風俗店ではありませんので、そのようなサービスは一切ございません。本当にありませんので、ご了承のうえご予約ください。】の注意書きに興味をそそられた。


最初の注意書きはどこでも見かけるが、その後の【本当にありません】は何かを予感させるようでタマらなくなった。


電話をすると直ぐに入れるようで、店へ向かう。


案内されたマンションはかなりハイグレードな感じだった。


インターホンで伝えられた号数を押す。


中へ入ってもハイグレードな感じは変わらず、若干引いてしまう。


エレベーターで目的の部屋へ向かう。


ピンポーン。


・・・中から今日の担当嬢がお出迎え。


なかなか可愛らしい子だ。


部屋へ案内されシステムの説明を受ける。


お金を払い着替えてシャワーへ。


さすがにシャワーはきれいだった。


自分で体を拭いて紙パンツを履き部屋へ戻る。


嬢はシャワーの片付けをしているようで、その間マットへうつ伏せで待っておく。


嬢が部屋へ戻ってきて施術スタート。


指圧から始まるが、強からず弱からずで圧は丁度よかった。


一通り終わったところでオイル投入。


まずは上半身。


なかなか気持ちいい。


話していると、研修とかはしっかり行なわれているようだった。


下半身。


注意書きの通りまったくエロさはなく、単純に気持ちが良かった。


オイルをふき取り、仰向けコール。


頭やら目やらデコルテやら。


それでも期待してしまう下半身(笑)


うーん、やっぱり健全だ。


終了後、シャワーを浴びて部屋へ戻りお茶を貰う。


少し話したあとに見送られながら部屋を出るのだが、この後に戻る自分の家はこのマンションよりかなりボロイので帰るのがちょっと嫌だ。