♂おれたちゃ裸がユニホーム♂ -5ページ目

♂おれたちゃ裸がユニホーム♂

~徒然なるならならねば~

電話をすると直ぐに入れるとのこと。


お店に向かう路地裏で後から男性に声を掛けられる。


「すいません、少しお時間いいですか?」


私「無理。」


前に回りこんできた。


「少しでいいのでお話させてください。」


無理って言ったのに(怒)


それでもしつこく話しかけてくる。


「不動産投資に興味はないですか?」


私「ない。」


「名刺交換させてください。」


私「ごめんなさい。無理。」


歩きながらそんなやり取りをしていたせいでお店を通り越してしまった(笑)


なんとか諦めてもらったが、他に人はいっぱいいるのになんで私に声を掛けたのだろう?


そんなに騙されそうに見えるのだろうか?


お店に入るとちょい熟嬢が出迎えてくれた。


今日の担当だろうか?


店内はかなり汚いがこの金額ではそんなことも言ってられない。


それよりも部屋に布団が敷かれており、部屋自体が布団1.5枚分もないような広さの方が問題かも。


待っていると、眉毛の処理もしていないようなかなり純朴な感じの子が入ってきた。


お金を払い紙パンツへ穿き替え待っていたが、天井や壁等もかなりバイオハザード的な感じ(笑)


うつ伏せでの指圧は手のひらを使い体重を乗せる感じで、なかなかいい感じ。


しかし、かなりの眠気に襲われオイルはほぼ覚えていない。


蒸しタオルを乗せられ、ビクッとして起きる(笑)


着替え終わりお茶を飲み待っていても誰も来ない。


カーテンからちょっと顔を出してみると誰も居ない。


放置プレイ(笑) 


とりあえず入り口へ向かうと先ほど出迎えてくれたちょい熟嬢が待っていた。


「また時間があるときに来てくださいね。」 


そう言って見送ってくれた。


施術内容はほぼ覚えていないが、お店に入る前よりは体が軽くなっていたので良かったのだと思う(笑)




HPが変わり普通に見やすくなっている。

電話をするとすぐに入れるとのことで赤坂へ。

受付の子がそのまま今日の担当だ。

マットの部屋へ案内され紙パンツへ穿き替える。

施術は、力は弱めだが丁寧な感じで好感が持てる。

上半身が終わったあとにホットストーンを使ってのマッサージ。

これがじんわり温かくて気持ちいい。

ただホットストーンの当たる音がちょっとうるさい(笑)

仰向けに。

うつ伏せ時には全く際どさは無かったのでどうなるのでしょう・・・

・・・下半身に差し掛かった時、うつ伏せ時とは一変した。

ソケイ部になるととにかく入念になる。

ちょこちょこ紙パンツ越しに息子に当たる。

いや、引っ掛ける感じか(笑)

結構長い時間ソケイ部を責め立てられ終了。

直接攻撃はなかったもののなかなか満足できた。

終了後シャワーを浴びて外にでると他の嬢がうろちょろしていた(笑)

帰りにはエレベーターまで見送ってもらい夜の赤坂へ。

久しぶりにパカーランへ。


電話をするとすぐに入れるとのことで御徒町へ。


インターホンを押すとママさんが笑顔で出迎えてくれた。


それだけで癒されるようだ(笑)


お金を払い服を脱ぎシャワーへ。


シャワーから出てベッドへ戻るとママさんから


「今日は別の人がやるよ。」


と言われベッドにうつ伏せになろうとすると、本日の担当登場。


まずは足から。


手のひらで何箇所かを押しているとすぐにタオルを取られオイル投入。


オイル後にタオルを掛けられ逆の足も同じように何箇所かを押された後にオイル。


この時臀部周辺へは全く届かない。


上半身もやはり何箇所か押した後にオイル。


ここでも臀部周辺はスルーする。


横向きコール。


ここからガンガンくるかと思っていたら・・・


・・・横向きの意味がない(泣)


ママさんなら腕が潜り込んでくるのに・・・。


もちろん反対向きになっても変わらず。


仰向けへ。


びっくりしたのはソケイ部にすら触れられないまま終了したことだった。


まさか1ピクリもしないまま終了するとは思わなかった(泣)


完全なる健全店だ(笑)


終了後は乾いたタオルでオイルを拭き取られる。


乾布摩擦のようだ(痛)


マッサージ自体は悪くなかったが、ママさんと比べるとやはり消化不良な感じ。


もちろんそれをママさんに言えるはずもなく店を後にした。


消化不良な心と体を満たすため、ぶらり御徒町(笑)

HPを見ていて行きたくなった。


なぜならそこが神田だからだ(笑)


エレベーターが開くとすぐに受付があり、ママさんが座っている。

ママさんの対応が淡々としていてあまり愛想がないように感じ、少々不安を感じた。


お金を払い部屋へ案内される。

服を脱いでいると本日の担当が登場。

最近よくテレビに出ている“美人すぎる管理栄養士”風だ。


タオルを巻かれシャワーへ。


一人で体を洗いシャワーを出ると体を拭いてくれた。


部屋に戻りうつ伏せで指圧から。


力は強くないが悪くない。


すぐに力加減を聞いてきたので


「もっと強く。」


とリクエスト。


すると、なかなか力強くなりいい感じ。


続いてオイル。


これもなかなかいい感じ。


臀部周辺もしっかりしてる(笑)


ふくらはぎからだんだん上に上がってくる。


上に上がりきったところで、ある意味スタート。


穴ルや多摩が揉まれ伸ばされ、うつ伏せがきつくなってきた。


「仰向けになってください。」


言われた瞬間、テンションと息子がMAXになり仰向けになる。


仰向けになるとまっしぐらに核心を突かれる。


うつ伏せのときより気持ちいい。


と言うよりヤバイ。


手の動きは高速とは程遠い動きだが、ヤバイ。


と思っているうちに・・・。


私の中ではありえない早撃ちマックだ(笑)


直後もやさしく手で包み込んでいる。


これがまた気持ちいい。


これだけ相性が良いのは初めてかもしれない。


終了後、シャワーを浴びて部屋に戻ると時間が残っていたようで、肩を揉んでくれた。


帰りにママさんがエレベーターを呼んでくれて感想を聞かれた。


もちろん


「気持ちよかった~。」


と答えてエレベーターに乗り込んだ。


しかし、このお店にはその後何度か通ったがHPに載っているポイントカードは一度も貰っていない(笑)


そればかりか、何度行ってもママさんには


「初めて?」


って聞かれてしまう(笑)


まあ、どちらも内容が良ければ問題ないってことで(笑)

歩いていると看板を見つけたので行ってみた。


店内にはママさん一人しか居なかった。


受付は無く、入り口付近に椅子と小さな机が置いてある。


お金を払いカーテンで仕切られたベッドへ。


自前パンツで施術スタート。


指圧は特段うまいと言う訳でもないが、可もなく不可もなく淡々と進んでいく。


ここで店内の電話がなる。


ママさんの話している感じから、なにやら忘れ物をしたお客のようだ。


忘れ物はちゃんと店で保管しているようで、今度取りに来てもらうように約束している。


電話が終わりオイル投入。


そこから動きはダイナミックになった(笑)


足首から太腿へのロングストローク。


しかし自前パンツだからなのか、臀部周辺には辿り着かない。


臀部を通り越し腰から背中へ。


ここでお店のインターホンが鳴る。


予約も無くお客が来たようだ。


「えー、空いてないの。なんだよー。」


そう言いながらその客は帰っていった。


その内容からは、このお店は予約が無くても、いつ来ても入れるのではないかという気持ちが感じ取れた。


しかし、世の中そんなに甘くない。


ましてやママさん一人でやってるんだから、ちゃんと予約してください(笑)


ママさんが施術に戻り終了時間が近づいてきたが、延長はしなかった。


施術内容に特に大きな問題はなかったのだが、顔のタオルが美容室とかのタオルのようにちょっと嫌な臭いがしていてテンションが上がらなかったのだ。


もう一つ、これ以上の大きな展開が望めないのではないかと思ったのもある。


なんにせよ、めっさ健全。