婦人科で骨検診
ハタラクハハ歴 自己紹介はこちら昨年夏に検査してもらった大腿骨の骨密度『大腿骨の骨密度測定結果が出る』ハタラクハハ歴 自己紹介はこちらかかりつけの婦人科の先生から「測ってたほうがいいよ」とおすすめされた腰と大腿骨の骨密度『婦人科検診とアドバイス』ハタラクハハ…ameblo.jp対策として、かかりつけの婦人科で骨対策のビタミンD処方してもらい3ヶ月に一度まとめて薬を出していただいています今回、内診もあるつもりだったけど「せんで、いいよ」って、もう20年以上お世話になっている男の先生穏やかで、優しくて親身で、的確で上から目線でも、商売気もなくふわっと力の抜ける感じが好き「納豆、食べてね」毎日、食べてますカルシウム強化の牛乳とちりめんじゃこも、毎日とってます半玄米ご飯に、カルシウム強化の押し麦も入れて炊いてます↑やってますアピール「そこまで、せんでもいいよ 笑」骨のことも、持病も直接は、先生の範疇じゃないなんだど毎回、経過ヒアリン グを含め患者さん全体の健康に寄り添ってくれる感じが、すごく安心ビルの中の、こじんまりした病院にヨーロッパアンティーク風インテリアと優しく流れるクラシックいつも女性の患者さんでいっぱいなのも納得ですそうそう、先日のTV番組体重の少ない小柄な体型は骨の量も少なく重力負荷が少ないため、骨が弱くなる加齢やホルモンバランス運動不足も、骨粗鬆症の要因↑全部当てはまるそして歳をとると、顔の骨も減るそれが目の周りのくぼみ、顔のたるみにつながるなるほど体の中から、外から、骨対策継続しよう