東京⑦北品川・想い出を巡る朝さんぽ
ハタラクハハ歴 自己紹介はこちら品川から一駅の、北品川駅歩いてテクテク品川女子学院を曲がって御殿山通りを上がって階段を上がった奥にはもう他界した祖父母が住んでいたマンションおじいちゃーん、おばあちゃーん「ただいまー」ココロの中で、合掌ですお隣は、昔々ショーケンといしだあゆみさんが住んでいたらしいお宅(昭和)そこから、少し歩いたところには小さい頃に遊んでいた公園おばあちゃんがファンタの自販機でグレープとか、オレンジとか瓶のジュースを買ってくれた記憶がぼわーっと、蘇る(これも昭和)そこから、北品川の商店街へ商店街を抜けた、品川駅すぐそばにパパが20代後半から住んでいたマンションがあるらしい(システム系の人、転勤で東京勤務経験あり)おっ、どこどこ?おー、まだ、あったー!当時は、白?だったらしいけど緑と黄色にカラーリングされた壁にて健在すご く狭い部屋にたくさんの同僚が泊まっていたうるさくて、管理人さんに怒られたへえーそんな思い出話をふんふん聞く記憶を辿る北品川の朝散歩のあとは品川駅でモーニング連日の胃袋満々生活トーストに、サラダ、ヨーグルト、コーヒーこれでも量が多くて夫婦でシェアしていただく高層ビルが立ち、あちこち工事中の変わりゆく品川駅懐かしさと、新しさを感じるいいウォーキングとなりましたさあ、豊洲に行くよー