こんにちは。名倉弘恭ブログでのミロス教室にようこそ
今日は案外わかっていそうでわかっていない曖昧な言葉を明確に理解しましょう。
先ずは無意識。
この言葉はミロスアカデミーのカリキュラムを受講されたりSNSでミロスの事を知ってる方は当たり前のように知っていると思います。
その言葉の意味を自分なりにわかったつまりになっていたりしませんか?
おそらく曖昧なニュアンスで使っているのではないでしようか?
何でもハッキリ認識すると理解が深まりますね。
今日は、ミロス以前に言葉の意味をハッキリさせましょう。
もちろん以下の認識が絶対で全てというわけではないでしょうが、先ずは3次元での理解をしましょう。
①気を失っている事。
②自分のしている事に気づけない事。
目の前の鏡を通してこの無意識に気づけるという事ですね。
先述したように、これが全てではないのでご了承下さい。
カリキュラムを受講された事のある方は同じ言葉でも色々な意味が含まれている事はご存知だと思いますが、今日はこういう意味もあるという事でお願い致します。
では次に意識。
ミロスには意識の設計図があります。
意識とは?
同じくググってみると以下のように出てきます。
無意識は寝ている状態という事になりますね。
意識的に生きると覚醒します。
意識には形があります。
それが、意識の設計図です。
つまり、意識の設計図を理解すると無意識で寝ているいる状態から意識的に起きて生きていけるのです。
無意識という寝ている状態では思い通りになるわけがなかったですよね。
自己実現も寝ていては成りません。
起きる。覚醒ですね。
ちなみに覚醒もググってみました。
かくせい
【覚醒】
《名・ス自他》
- 1.目がさめること。目をさますこと。また、意識をはっきりさせたり興奮させたりすること。「―剤」
- 2.迷いからさめること。迷いをさますこと。また、自分の非に気がつくこと。こんな風に定義されていましたよ。修行や努力ではなく目を覚ます事ですね。目覚める。これも設計図の理解がないと意味がわからないですが、設計図があるから、そうか寝ていたのか!と起きることが出来ますよね。(初心者の方は意味がわからない部分も多いと思いますので、一番下の7日間無料メールマガジンを読まれるかYouTubeで名倉弘恭を検索してもらうと動画が見れますので是非。)無意識で生きるという事は、自分が寝ている事さえ気づかないという事ですよね。目の前は鏡という事が理解出来ましたね。日本語では気を失う事を失神と言いますよね。面白いですよね。目の前に自分の隠した無意識が見えているのが鏡の世界です。実践すると目覚めるのです。
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