第13位 Adrian Vandenberg
今年に入りトレードにてアコースティックギターを手に入れた。
鳴らしだすといつまでも弾いていたくなってしまうギターで
魔法でもかけられた気分。
20年ほど前のギターで手に取るとネックのグリップ感が
心地良く生音が抜ける。
エレキのように重くないし旅に持っていって
自然の中で一日中弾いていたくなってしまう。
機会があったら紹介しよう。
さて、ライブがあったりで久しぶりになってしまったが
覚えているだろうか?
忘れてしまってたら...まぁ仕方ないが(苦笑)
洋楽ロックギタリスト ベスト20
第13位 : Adrian Vandenberg(エイドリアン・ヴァンデンバーグ)

出身 : オランダ
経歴 : Vandenberg,WHITESNAKE,MANIC EDEN
~使用機材~
ギター : Gibson Les Paul,Aristides 010,Peavey Adrian Vandenberg Signeture,etc...
Adrian Vandenberg(以下AV)の活動の中で最もマニアックな部類だろう。
そう、知る人ぞ知るMANIC EDENだった。
AVをそこで知ってしまった為、AV=ブルージーなギタリストという印象。
後にWHITESNAKEに在籍していた事を知り、Vandenbergというバンドを知る事になる。
それにしてもMANIC EDENは大好きなバンドで、
一枚しか出していないアルバムを定期的に聴きたくなってしまう。
もしかしたら所有しているCDの中で一番再生回数多いんじゃないかな?
AVはMANIC EDENの活動を最後にエアブラシのアーティストとして活動。
たまにライブ活動も行っているみたいなので、WHITESNAKEのゲストではなく
是非MANIC EDENをもう一度やってくれたらなぁ
なんて結構切実に思ってしまうわけで..。
MANIC EDENのCDジャケットはAVが描いた絵が使われている。
なんとも独特なタッチ...ん~俺にはこの辺のセンスは分からないかも(苦笑)

MANIC EDEN / MANIC EDEN(1994)
しかし中身は物凄くカッコいいサウンドでブルージーなハードロック。
ブルージーというと泥臭い感じがするけど、MANIC EDENは骨太で繊細。
Vandenbergの頃の様式美的なニュアンスは一切無く、
AVは本当はこっちが好きだったんじゃ?って思ってしまうくらい。
とにかくこの作品に出会えた事に感謝している。
Do Angels Die / Manic Eden
Can You Feel It / Manic Eden
いや~...凄く好きだなぁ(笑)
と同時になんだかとても懐かしい気持ちになる。
昔組んだバンドの頃、リハーサルへ向かう車の中、
朝方帰りの車の中、かなりの頻度で聴いていたから
なんだかその時の道とか思っていた事とか、
ぐわ~っと思い出してしまう感じ。
そういうのもあって、このCDは今でも大好きなのかもしれない。
AVのプレイをもっと知りたいと思いVandenbergを聴くと
これがまたTNTのような?よりももう少しアメリカンな感じ。
メジャーで始まってマイナーいってサビでメジャーに戻ってくる
ハードロック~っていう曲やリバーブタップリのバラード。
これがまた好きなんだよな(苦笑)
Friday Night / VANDENBERG
Burning Heart / VANDENBERG
WHITESNAKE在籍時は相棒ギタリストにSteve Vai。
もうね、これはWHITESNAKE反則でしょって感じで(苦笑)
なんだこのNYYチックなバンドはって思ってしまうけど
この二人のタッグ時のWHITESNAKEもやっぱりかっこいい。
Fool For Your Loving / WHITESNAKE
The Deeper The Love / WHITESNAKE
もうなんだこの色気むんむんは...(笑)
AVもVaiもセクシー過ぎる。うん、これは18禁としよう(笑)
この頃のギタリストは色気も持っている人が多いから憧れるなぁ。
と最後はVaiも含めて駆け足な紹介になってしまったが
俺的洋楽ロックギタリスト ベスト20
『第13位 Adrian Vandenberg』の紹介でした。
See you next time!
******************************************
俺的洋楽ロックギタリスト ベスト20
13位 Adrian Vandenberg
14位 Yngwie Malmsteen
15位 Jeff Waters
16位 Kirk Hammett
17位 Doug Aldrich
18位 Mark Tremonti
19位 Gary Moore
20位 Steve Stevens
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鳴らしだすといつまでも弾いていたくなってしまうギターで
魔法でもかけられた気分。
20年ほど前のギターで手に取るとネックのグリップ感が
心地良く生音が抜ける。
エレキのように重くないし旅に持っていって
自然の中で一日中弾いていたくなってしまう。
機会があったら紹介しよう。
さて、ライブがあったりで久しぶりになってしまったが
覚えているだろうか?
忘れてしまってたら...まぁ仕方ないが(苦笑)
洋楽ロックギタリスト ベスト20
第13位 : Adrian Vandenberg(エイドリアン・ヴァンデンバーグ)

出身 : オランダ
経歴 : Vandenberg,WHITESNAKE,MANIC EDEN
~使用機材~
ギター : Gibson Les Paul,Aristides 010,Peavey Adrian Vandenberg Signeture,etc...
Adrian Vandenberg(以下AV)の活動の中で最もマニアックな部類だろう。
そう、知る人ぞ知るMANIC EDENだった。
AVをそこで知ってしまった為、AV=ブルージーなギタリストという印象。
後にWHITESNAKEに在籍していた事を知り、Vandenbergというバンドを知る事になる。
それにしてもMANIC EDENは大好きなバンドで、
一枚しか出していないアルバムを定期的に聴きたくなってしまう。
もしかしたら所有しているCDの中で一番再生回数多いんじゃないかな?
AVはMANIC EDENの活動を最後にエアブラシのアーティストとして活動。
たまにライブ活動も行っているみたいなので、WHITESNAKEのゲストではなく
是非MANIC EDENをもう一度やってくれたらなぁ
なんて結構切実に思ってしまうわけで..。
MANIC EDENのCDジャケットはAVが描いた絵が使われている。
なんとも独特なタッチ...ん~俺にはこの辺のセンスは分からないかも(苦笑)

MANIC EDEN / MANIC EDEN(1994)
しかし中身は物凄くカッコいいサウンドでブルージーなハードロック。
ブルージーというと泥臭い感じがするけど、MANIC EDENは骨太で繊細。
Vandenbergの頃の様式美的なニュアンスは一切無く、
AVは本当はこっちが好きだったんじゃ?って思ってしまうくらい。
とにかくこの作品に出会えた事に感謝している。
Do Angels Die / Manic Eden
Can You Feel It / Manic Eden
いや~...凄く好きだなぁ(笑)
と同時になんだかとても懐かしい気持ちになる。
昔組んだバンドの頃、リハーサルへ向かう車の中、
朝方帰りの車の中、かなりの頻度で聴いていたから
なんだかその時の道とか思っていた事とか、
ぐわ~っと思い出してしまう感じ。
そういうのもあって、このCDは今でも大好きなのかもしれない。
AVのプレイをもっと知りたいと思いVandenbergを聴くと
これがまたTNTのような?よりももう少しアメリカンな感じ。
メジャーで始まってマイナーいってサビでメジャーに戻ってくる
ハードロック~っていう曲やリバーブタップリのバラード。
これがまた好きなんだよな(苦笑)
Friday Night / VANDENBERG
Burning Heart / VANDENBERG
WHITESNAKE在籍時は相棒ギタリストにSteve Vai。
もうね、これはWHITESNAKE反則でしょって感じで(苦笑)
なんだこのNYYチックなバンドはって思ってしまうけど
この二人のタッグ時のWHITESNAKEもやっぱりかっこいい。
Fool For Your Loving / WHITESNAKE
The Deeper The Love / WHITESNAKE
もうなんだこの色気むんむんは...(笑)
AVもVaiもセクシー過ぎる。うん、これは18禁としよう(笑)
この頃のギタリストは色気も持っている人が多いから憧れるなぁ。
と最後はVaiも含めて駆け足な紹介になってしまったが
俺的洋楽ロックギタリスト ベスト20
『第13位 Adrian Vandenberg』の紹介でした。
See you next time!
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俺的洋楽ロックギタリスト ベスト20
13位 Adrian Vandenberg
14位 Yngwie Malmsteen
15位 Jeff Waters
16位 Kirk Hammett
17位 Doug Aldrich
18位 Mark Tremonti
19位 Gary Moore
20位 Steve Stevens
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