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固ゆで卵で行こう!

ハードボイルド・冒険小説をメインにした読書の日々。


時に映画やRockな日々。またDragonsを応援する日々。そして珈琲とスイーツな日々。

いつかの晩御飯、創作料理のお店「料理屋 猫」さんにて。
 
 

 
つきだしも可愛い。
 
 
 
 

 
まずはお疲れ様の乾杯を生ビールで。
 
 
 
 
 

 

 
お刺身盛り合わせ。豪華!
 
 
 
 

 
柿と自家製パンチェッタのカプレーゼ
 
 
 
 
 

 
手作り皮の水餃子
 
 
 
 

 
純米ワインの「福千歳」、美味しかったなぁ。
 
 
 
 
 

 
せいこ蟹のクリームコロッケ
 
 
 
 
 

 
燻製ひね鶏の洋風おじや
 
 
 
 
 

 
まだ色々と食べてみたいメニューがあるので、制覇しにこないと(笑)。
 
 
 
 
 
 

 
どれもこれも美味し過ぎた夜でした。
 
ごちそうさま。
先月のBryan Adamsのライブを観に行った際に食べたものの記録その⑦、最終回です。
 
 
 
所用で京都に寄り道した際に、京都駅の新幹線改札内にある「宝泉 京都駅店」さんでお茶してきました。
 

 
自分も妻も「大納言小豆ぜんざい」を。
 
白玉ではなく、焼き餅なのが嬉しい。
 
 
 
 
 

 
乗車予定の新幹線まで時間があったので、追加で珈琲も。
 
 
 
騒がしい駅の構内において、落ち着いた空間の中で静かに過ごせる貴重なお店です。
 
それにしてもブライアン・アダムスの来日公演からもう一ヶ月が経ちますが、まだまだ余韻に浸っています。
 
とはいえ、他の音楽もボチボチと聴いており、徐々に覚めていく感じにはなっていくのですが、4月には新譜も出るのでその時にはまた熱をもちそうです。
 

 

 

〈サイレント・ウィッチ〉シリーズの本編第9巻にして、学園編の完結編。

 

 

いやー、ほんと、良かった!

 

始まりでシリルに対するモニカの態度から始まり、最後の最後まで、もう、とにかく何もかも良かった。

 

人が苦手というか嫌いだったモニカが、誰かを頼り、そして周りの人たちに助けてもらえるような愛される存在になったこと。

 

そしてモニカ自身が誰かを救いたいと願えるようになったこと。

 

そしてその結果まで何もかも最高でした。

 

ディー先輩についても、物語も佳境に入っているのに何のために登場させたんだとう思っていたら、このためだったのかなど、色々と伏線が回収されていく辺りも見事で気持ち良かったです。

 

そう、ルイス・ミラーが語っていたように、まさに「勝負はテーブルに着く前から始まっているのですよ」でした(笑)。

 

 

 

 

とにかく大団円な学園編完結編でしたが、モニカたちの活躍はまだまだ見れるということで、この先のモニカの成長を見守っていきたいです。

 

遅まきながらバレンタインのチョコについて。

 

 

今年は妻からクラフトチョコレート専門店「AFTERGLOW CHOCOLATE」さんのチョコレート菓子の詰め合わせをもらえました。
 

 

 

どれも美味しかったです。ありがとう。

 

実店舗も今年の1月から再オープンされているようなので、自分も一度覗いてみたいなと思っています。

 

 

 

 
 
 
さて、バレンタインのチョコレートといえば、ちょうどその時期にあった同級生たちからもいただく事ができました。
 
同級生たちからは妻と二人分を。ありがとー。
 
 
 
 
 
 

 

そして、以前、働いていた職場でバイトに来ていた女の子から「ハッピーバレンタイン」と焼菓子を送ってくれました。

 

その子からは先日「入籍しました」との連絡があったので、ほんの気持ちではありますがお祝いをさせてもらったので、そのお返しも兼ねて送ってきてくれたもよう。むむ、却って気を遣わせてしまったかも。

 

でも、ほんとうにおめでとう!

 

また近くに寄った際には、あらためてお祝いさせてくださいね(≧▽≦)

 

 

 

 

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先日、久しぶりに同級生たちと集まりました。
 
個別であったりはしていたものの、みんなで集まるのは数年ぶり。
 
みんな元気そうで良かったです。
 
 
 
 
 
この日は予約した「天喰屋」さんで集合。
 

間違いない美味しさのお刺身盛り合わせ。
 
 
 
 
 
 

 

 
お刺身の盛り合わせの他に、予約した際におまかせで3品を用意してもらいました。
 
その後、ちょこちょこと注文。
 
どれも美味しく、他にも色々と食べたかったのですが、昔のように沢山は食べられないのであまり追加注文が出来なかったのが残念。
 
食べたくても食べられなかった品々のリベンジも兼ねて、またみんなで集まらないと。