ひとりぐらし
生まれて初めてのひとりぐらしは、思ってたよりさみしくない。
たぶんそれは同じアパートに同期がいて、なんか寮生活に近いものがあるからだとおもう。
同期はいいひとばっかりで、楽しくやってる。でも、結局まだ出会って1ヶ月半くらいのひとたちで、なんでもいえるわけじゃない。
さみしい気持ちが募るのも、今だけじゃない。
ま、なんとかやっていけてるけどね!
しごと
はじまると、忙しくて疲れ果ててブログもかけない。
飲み会いったりカラオケいったり誕生日祝ってもらったり、同期とあそぶのはたのしいけどからだがついてかない。
これでも最年少なのに、、おかしいなあ。
あしたも面倒そうな仕事がたっぷり。
秘書って雑用ばっかりだよ
えんきょりはね、
さみしいんだよ。
せめて月に一回くらいは顔がみたいわけですよ。たしかにお金はないけども!
だって2ヶ月に一回とか3ヶ月に一回のペースであうってなると、年に4~6回しか会ってないことになるのですよ
ひとけたって、、
五感でコミュニケーションするチャンスが年にひとけたしかないとなると、なんだか気持ちにも影響するような気がするじゃないか!わたしがおかしいのか?
それに堪えることがオトナやシャカイジンなのですかそうですか
そんなふうに決められるような、常識なんて呼ばれるような、自分の行動を、自分の意思でなく自分の作り出した普通にあてはめてしまう、オトナやシャカイジンになんてなりたくないやい