黒豹みたいなゾウ -15ページ目

ドフラミンゴとミホーク!







あれはワンピースの何かしらがあるからだったのね、理解理解(´_`)


わたしならローさんをチョイスします
ルーキーの中でダントツすきです




そういえばわたしの研究室の4年に、ワンピースを読んだことがないといった子がいた


ジャンプは読まないワンピースも読まない


飲み会のときにワンピースの話をしたとき、話がわからなくついてけてないのはネコとその子だけだった


こんなに人気といわれ、書店にコーナーができるほど並び、月曜日にコンビニ行けば立ち読みしてるやつらがいる


それでもネコ研すら掌握しきれてないのか




なんとなく、今うちらの世代で一度もワンピースを読んだことない人間なんて稀だと思い込んでた自分カルチャーショックでした






がとこう








“がっこう”と打とうと
したら明らかミスった…
まあ、直さずそのままに
しておきましょう(´_`)



今日は学校のはじまりに
ふさわしいような…まあ
とにかくすてきな放課後
を過ごせた気がする(^^)

やはり学校で語らうのは
とても楽しいことですな

テーマがどんなことでも
ひとの意見は興味深い。


話すうちに、ああ自分は
こう思ってたんだ!って
気付かされることもある




うちは自己中なところが
あるので嫌われることも
多いんだけど、でもこの
性格を自覚しているのに
改善しようと思ったこと
は多分今まで一度もない


まさしく自己中(・ω・`)


損したこともいーっぱい
あるけど、こんな自分で
少しは得したこともある


しかしそれでも、今日は
もっとやさしさをもった
自己中になりたいなあと
おもったよ(´・ω・`)





ああそれにしても恋って
ステキなことだー(^ω^)


廃人から復活おめでと!


かっこつけがかっこよく
見えるのが、恋愛してる
ひとの不思議だなあって
今日つくづく思いました






これブログだとけっこう
むずかしい(´・ω・`)





くまさん





まどみちお





あの詩は何を表したいんだろう。


ラストの“よかったな”は、自分がくまであるという事実に対してか自分がくまであるという事実に気付けたことに対してなのか(´・ω・`)


たぶん後者だろうな


周囲にあるものはすべてそのものが何なのかわかっていて、自分は自分が何者なのかわからない。



これは就職先が決まってなかったときの感覚に似ている。


みんなは来年どうするのか決まっていて、それをたずねられたときすごく不安になった


何者になるか決まっていない自分がすごく嫌だった


結局逃げてしまった自分がいたけど、来年のことを言えるようになったときに逃げた後ろめたさよりも安堵感のほうが完全に勝っていた。


“そうだ、ぼくはくまだった”


願わくば、両者の意味で“よかったな”がいえる自分でありたい。