Bad bad leroy brown------Jim Croce
「リロイブラウンは悪い奴」というダッサーーーーーーーイ
タイトルがついて、この曲は日本で紹介された。
なんという、恥ずかしさ。
どーしてこんなタイトルつけたんでしょうねーーーー
Bad bad leroy brownという原題そのままでは
いないのでしょうかね?????
っと、俺は思うのだが・・・・・・・・
この曲の歌詞は、よく味わうとわかるのだが
粋な歌詞がところどころにちりばめられている
たとえば・・・・・・・・、
シカゴ市の南側の最悪の地区の・・・・
という部分は
South side of Chicago baddest part of town.......
このbaddestなのである、
バッドのヒカクキューのサイジョーキューは、ワーストじゃーーーー
って言ってる、英語のセンセーには絶対に解らん、
この粋でコミカルな表現!
もう、
最高!、さいこう!、サイコー!!!!
って、これは日本語の最高の度合いを表現する、比較級の変化活用でした・・・
それで、キングコングより悪い野郎だという表現で
Badder than old king kong
って言表現も出てくる。
そーです・・・・・
bad badder baddest
これが正しいんですね!!! 覚えましょうね!
英会話はこうして覚えるのですね!
会話でこういう表現使って、
あの人たち白人をびっくりさせましょうね・・・・・
普段、ただでさえ人種差別してくれてるんだから
おもいっきり、生意気な口聞いてやりましょね!!!!
ここで脱線。
映画「T2」で、
ガキが『ちょろいもんだぜ!』っていうシーンがあった。
言語では
Piece of cake !
って言ってる。
ピース・オブ・ケークなんだぜ!
ケークをケーキのきれっぱしと解釈するか、
クッキーのひとっかけら、
くらいに解釈するかは人それぞれだが。。。。。。
こういうセリフ見つけたら、ガイジンとこ行って言ってやりましょー
緊張しすぎてドジらないように気を付けてね
間違っても「ピース・オブ・ドーナッツ」なんて言わないでね
しかしだ、こういう表現を学ぶのが語学の面白いところ。
日本語でちょろいもんだ!っていう時に
「たいやきの一切れだぜ!」っていうようなもんだからな。。。。。
あした、会社に行って「こんな仕事、たい焼きの一切れだぜ!」っていってみようか???
そーなのである、そーゆー時は「あさめしまえ」っていう、
表現あるのですね!!!!
シュワちゃんに言わせたいよねーーーーー
Before breakfast !!!!!!!
言うわけないよな。。。。。
・・・・・・・・・・・・・
あの頃であった、あるアメリカ東部の奴が、
初めてのあいさつで
俺に向かって「どーも」って言いやがった。。。。。
大うけに受けたけどね。。
日本語をアメリカで、もっと流行らそう!!
今日は長い文章だな。。。。。二日分は書いたよな。。。。。。
Ring of Fire
この曲の歌いだしは・・・・・
Love is the burningthing..............
おおーー、な、なんと情熱的な!
愛、それは燃えるもの、
この動画もいいね、メキシコの感じで熱い愛を感じる。
トランペットもメキシコ的でいいなーーー
アメリカもメキシコも、みんなセクシーだったな
男は男らしく、女は女らしく
同性愛者はやはりそれなりに、セクシーさを出していた
そこ行くとなんとなく日本は中性的というか、
フェロモンを感じない
俺も人のこと言える立場ではないのだが・・・・・・
しかし、時々、心臓を直撃するようなセクシーさを感じさせる人がいて
参りました!っと、脱帽したくなる人がいたりする
やはり、日本にはいいところがあり、
日本人のセックスアピールがあるのだろう。
この問題を考えるに当たり、
俺はいつもおっかさんを恨む、
もうちょっとセクシーに生んでほしかった。
フェロモンが出るように、生んでほしかったな-----
あの、おやじとお袋じゃ
しかたねーかーって思ってはダメなのだな。
自分で男を磨かないと・・・・・・・
この俺に、磨いて光るとこあったか????
Carlos Santana with Willie Nelson ~ Gone to Mexi
だだっ広い砂漠地帯を走っていると、まるで地上にいる生き物は
自分だけではないだろうか?????
っと、そんな気がする。
砂漠でたまに生き物に出会うと、
命に出会ったという喜びで、
たとえガラガラヘビでも、頬ずりしたくなるような愛しさを感じる
(危険ですので、良い子の皆さんは真似しないでくださいね!!)
メキシコ、オアハカ州立大学の美術の教授、T氏は
画家でありながら、インデァンの呪術師でもある。
数十年前に、メキシコに移り住み、
インディオの村に住み、インデァンの生活を絵にした人であり、
同時にそこでまじない師の修行を積んだ
彼に金持ちになる、まじないを聞いたことがる
金持ちの人のところに行き、
その人が長く身に着けているものを譲ってもらって、
自分の身に着けるといいんだそうだ
彼のリトグラフを1枚持っている
プルーフつきの25枚のうちの一枚を、
ウソみたいに安い値段で買った
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
まじない師で、絵描きで、大学教授
メキシコは何でもアリの国だ・・・・・・・