実家へ向かう車の中・・・。
息子がぶーぶー文句言ってたってお構いなしにJohn Hoonの歌声が響いていました。
は~あ。
やっぱりいいなぁ![]()
こんな渋滞だって気にならないもの。
もっと聴いていたい・・・このまま・・・神戸あたりまでドライブしたいなぁ。
うっとり・・・しているわたしが唯一、「ふっ」と笑ってしまう瞬間があります。
・・・ごめんなさい。
[You are not alone]
どんな格好の悪い事だって 君のためならやるぅ![]()
このパートで・・・この曲とは関係無しに
・・・John Hoonの声が頭の中に響いてくるのです。
「John Hoon のズンドコでした。」![]()
頑張ってたなぁ・・・って。
名古屋で・・・「もう恥ずかしくない」って言っていたから
・・・最初はかなり恥ずかしかったんでしょう。
いや~こんな事考えながら、You are not aloneを聴いてはいけない。
いけない。
いけないとはわかっているんだけど・・・。
やっぱり・・・
君のためならやるぅ・・・の「る」がちょっと巻き舌な所まで気になりだして、
「そんなの関係ねぇ」のアンコールに答える前の、「よしっ」って顔が浮かんできて…。
ごめんね、John Hoon。
でも、「You are not alone・・・ひとりじゃない」の心は
ちゃんと伝わってきますから。
どんな格好の悪いことだって 君の為ならやるぅ
うまく言えないけど 僕の 愛の形さ![]()
元気をもらえる一曲です。