村木氏は、転勤前にラーメンで思い出作りをされています。

土地の記憶をより素敵なものにするアイテム、それこそがラーメンです(大げさ)。


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どうもお疲れ様です。
東京に家を構えながら名古屋でのプロモーションをしております。EPIC村木です。
ここに来て連続でのレポート宜しくお願いします。


よくラーメンを食べに行く会社の先輩とSMER工藤君と「ちょっと遠出したいね~」なんて話をしておりまして。
僕の転勤に伴い「送別出張ラーメン」敢行。


得道(愛知・尾張旭)


平日11:30-14:30 18:00-24:00
日・祝18:00-22:00 火曜定休 TEL0561-52-9998


けっこう有名なラーメンなんですね。博多系と銘打っているので少し構えて入店したのですが「ラーメン」は意外もあっさりな感じでした。


僕は「まぜそば:やまと7号」(←麺の種類らしいです、その他に「やまと3号」あり)を食べました。


(得道まぜそば玉子チャーシュ入り)


写真にもありますが、もはや麺という太さを逸脱した存在感。太麺好きの僕にはたまりませんでした。
「まぜそば」特有の「食べている最中で好みの味に作っていける感覚」はいいですね。


「油」「酢」「玉子」など好みに合わせて調整をかけ、食べ終わる頃にはかなり違った味に仕上がっちゃうのって楽しいです。

(得道ラーメン全部入り)


(得道つけそば全部入り)


ちなみに、今回食べた「ラーメン」「まぜそば」「つけ麺」それぞれ麺の太さ、質感など工夫が凝らされていて非常に食べ比べが楽しかったです。


仕上げに追加可能な「焼き玉子チーズリゾット」!?。

これ、残ったスープにご飯とチーズ、玉子をぶっこむんですが、スープに再度、温度を与えるためチンチンに熱した鉄の玉をどんぶりにぶち込むというアトラクション的にも魅力あるメニューです。

(焼き玉チーズリゾット)


一通りこの流れを経ていけば満足感を得られること必至です。

少し遠いですが車で皆で行くのって楽しいですね。是非お試しください。


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かなり話題の店ですね。テレビなどでもおなじみです。

もともとうまいんですが、そこにとどまらず、次々に新しいチャレンジをするというのが魅力だと思います。

こういう熱い店が業界を引っ張っている感じがします。


しかし、村木氏、名古屋で仕事しているうちにすっかり名古屋弁が板についちゃいましたね。チンチンて。

このサークルも、発足から半年以上が経ちます。

で、部員の皆さんの中でも、レコード会社勤務の方は時に転勤がつきものでして、

名古屋での活動にいったんピリオドを打ち、新たなラーメン探索の旅に出る人も出てきました。

EPIC村木氏です。


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ご無沙汰しております。そしてご報告なのですがこの6月にて私東京へ転勤することになりました。
といっても後任者をこれから決定し、引継ぎの流れになりますので7月上旬まで名古屋で仕事させていただきますが。


早速、新居のある「桜上水」にあるラーメン屋アタックしてみました。


進京亭(東京・世田谷)


営業:11:30 - 17:00
特徴:玉子入り手打ちそば
休み:突然なるので電話下さい03-3302-2485


桜上水商店街から甲州街道へ出る手前に小さな店を構えています。約4~5畳のスペースで席は6席ほどです。
上記営業時間帯、お休みの気ままさからもうかがえる通り、ひっそりとできる範囲のところでやっている感じです。
が、ビックリしました。僕の好きな太くて腰のある麺。手打ちだから成せる業なのでしょう。
均一ではないからこそ食べるたびに色々な表情の伝わってくる個性的な喉越し。素晴らしいです。



しかも、学生街だからか、平均600前後にもかかわらずボリューム満点。

新居は甲州街道沿いの為、進京亭徒歩30秒、その他「あぶら~めん」(ここもかなり有名)の店、その他2件ほどのラーメン屋あり。
どこへ行ってもラーメン道を追い続けます。いままでありがとうございました。


EPICレコード宣伝部 村木
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はい。今後ともよろしくお願いします。てか文が律儀。人柄を感じさせます。

やはりなんだかんだ言っても東京にはたくさんの情報が集まるので、ぜひまた東京からのイケ麺レポートをお待ちしていますね。

東京ラーメン探訪記、まだ続きますが、久々に名古屋-大阪間を瞬間移動するのが得意なDJオチケン氏から届いた大阪レポをここらで。

やっぱ名古屋はいいね、東京も大阪も射程圏内だもんね。


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名古屋を代表するラーメンと言えば「台湾ラーメン」。
しかし、名古屋だけでは無かった!


大阪の心斎橋と難波の間に「味仙」という店がっ!

名古屋ピーポーなら「みせん」と読んでしまうところだが、ここは「あじせん」
ややこしい…



本来なら辛さに挑戦すべきだがチキンなボクはアッサリをオーダー。

カウンターの中にはあまり日本語が通じないオバチャン二人。
「カラいのぢゃなくていいのーぁ」と言われたが断った。


待つこと5分。



味付けされたミンチにアッサリスープ。
ちょっと香草が入っていたかな。飲んだ後には最適のアッサリ&チョイ辛。


隣に座ったオジさんは「四川麺」をオーダーしていた。
真っ赤なスープに激辛ミンチ。むせながら食べるその姿を見てサバイバルな店であることを確認。


メニューには
「激辛-ケツとケツアツの弱い人はご遠慮ください」とある。

部長は食べれませんな…




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食べれませんとも。


でもうれしい。大阪にも名古屋メシのインベージョンがじわじわ進んるということでしょうかね。


念のために説明しておきますと、「台湾ラーメン」とは肉ミンチのニラがのっかった辛いラーメンで、名古屋名物のひとつです。

台湾にはなく、台湾出身の料理人が名古屋で考案して30年あまりで東海地区に広がりました。


ケツの弱い私は、通常遠慮してますが、辛さが薄い台湾ラーメン出す店では、いただくことがあります。

ちなみに、専門用語でその薄いバージョンは、コーヒーになぞらえて「アメリカン」と言います。


つまり「名古屋名物・台湾ラーメン・アメリカン」。


・・・・混沌としてますな。

インスパイアという言葉はラーメン業界ではよく使われます。


前述した青葉っぽいラーメンを出す店を、青葉インスパイアと言ったり
大勝軒に似てるところを、大勝軒インスパイアと言ったり。
ちなみにホンダ・インスパイアはアコードよりやや大きいアッパーミドルセダンです。本文と関係ありません。


つまり、有名店の影響を受けているラーメンという意味で○○インスパイアと言うわけなんですが、
食べる人によっちゃあ「ただのマネ」で片付けられちゃうところを、
インスパイアという言葉には「有名店から着想を得つつ、独自の理論で新しいモノを作りました」というニュアンスが含まれている気がして、私は好きです。


さて、そんなインスパイアを振りまいている有名店の中で、
今、相当影響力があるんじゃないかと思うのが、「ラーメン二郎」です。




写真は新宿歌舞伎町店。


醤油がきつい。出汁も濃い。透明感なし。
大量の自家製極太麺がスープに絡みまくる。口の中で暴れる。
堅めのチャーシューともやしとキャベツが基本の具。
がっつり、男のラーメンです。



名古屋の二郎インスパイアと言えば、「ら・けいこ」が有名ですね。
写真撮影禁止の店のため、ここに載せられないのが残念ですが、ほんとによく似ています。


ちなみに私の場合、先にら・けいこを体験してしまったので、
先輩格の二郎にお目にかかるのは後追いという感じになってしまいました。
奥田民生経由でビートルズを知ったようなもんでしょうか。


そして、最近岐阜に「男は黙って前を行け」というこれまた二郎ちっくな店があるというのを知りました(行ってみたい!)。


ただ今のところ、インスパイアの流れる方向は、東京から地方のみっていう気がします。

たとえばですよ。
東京に「味仙インスパイア」みたいな名古屋の台湾ラーメンを出す店が今後出てきたら面白いのに。
だって、東京から名古屋に来るたびに味仙に行ってる人、けっこういるもんね。

今や、Wスープという言葉は、W浅野と同じくらい有名ですが、その本当の意味を知っている人は意外に少ないです。
本来は、3人の男たちと恋の駆け引きをしてみたけど、結局あたしたちっていつまでも親友だよねのお話(主題歌 by カルロストシキ&オメガトライブ)を指します。

いや、それはW浅野主演の「抱きしめたい!」でした。


Wスープとは「トンコツ・鶏ガラといった動物系のスープと、かつお節・煮干しといった魚介系スープを別々に作り、最後に丼で合わせるという作り方のこと」。はい、これ「青葉」のHP から引用したモノです。
そう、青葉といえば、このWスープの発祥の店。
かなりのラーメン店で当たり前のように行われているこの技術を最初に編み出したとされているのがこちらです。



青葉(東京・中野)


味は決して新しくない。名古屋人からすると、高級なスガキヤ?という印象も否めない(スガキヤも豚骨と魚の出汁が特徴ですからね)。
でも、安心できる。
たぶん、毎週食べても飽きない味です。



メニューも、中華そば650円(写真)、特製中華そば850円、つけ麺700円、特製つけ麺900円。以上。潔いです。


やはり、ものごと、完成されていくに従って、どんどんシンプルになっていくというのは自然の摂理です。
スタイリストも、遠くからみていかにもスタイリストってわかる人はまだまだで、先生といわれる人ほど、なんでもない格好になっていくと言います。でも、そぎ落としてたどり着いたそのスタイルこそが、実はオリジナルだったりするんですね。

青葉には、そんなオリジネーターとしての余裕と貫禄と感じました。


W浅野がいなくなっちゃったのは、虚飾が過ぎたからです・・・とは言い過ぎか。

続けていきます、東京ラーメン探訪記。
今回は、名古屋とゆかりのあるお店です。


「竈(かまど)」(新宿)


この名前を聞いてピンと来た名古屋人の方。あなたサンシャイナーですね。
・・・あ、今作りました、サンシャイナーて。サンシャイン栄の麺屋横丁ファンだったってことでよろしく。

そうです。今となっては閉館が惜しまれるあのラーメンテーマパークの初期から入店していたお店がこの竈。
当時は、東京のラーメンって言うけど味はまあまあだね、とか言ってたと思うんですが、
正直に言うと、それは「名古屋は東京に負けてない」という田舎もん特有のヒガミも含まれての発言だったわけで・・・。
実際には、かなりレベル高いぞと思ったと記憶しております。


そんなバックグラウンドがありつつ、上京してまた出会ったこのお店。
気分的には、東京本社からやってきた人が、名古屋での研修を終え、また東京に戻ってしばらくして、今度は自分が東京に行ってその方に再会した感覚でした。

そういう時って、まだ「懐かしい」じゃなくて、「あ、そういえば、この人こんな感じだったなあ」です。
ちょっとずつ、探りながら、相手のディテールを思い出す。つまり、スープをすすりながら、ああこんなんだったかもと思う。
そして、あれ?名古屋にいるときって、この人香水つけてなかったよなあ、とか相手が変わった点も気になる。つまり、麺がだいぶシコシコになってるなあとか、新しい気づきもあるわけです。


ま、つまり、そんな麺がこちらでした。



名古屋人から見た東京のイケ麺たち。


第3回の今日は、つけ麺シリーズ第3弾。私が出会った中で、最もおいしいと思ったつけ麺です。


がつんと出汁が利いてる、やや甘いつけ汁のお店でございます。


和風つけそば 旭川らーめん 桜桃(さくらんぼ)  


また中野区で恐縮ですが、中野は東京の中でもラーメン激戦区。そこで人気を得ているってのはホンモノでしょう。


醤油味のつけ麺(ここではつけそば)は、680円と安い。



上に乗っかる油が「海老油」「煮干油」「鰹油」の3種類から選べます。


お店のおすすめは海老油ですが、私的には鰹油。
鰹のいい香りの油に、さらに魚粉がトッピングされます。しかも、カウンターの魚粉も入れ放題。魚粉好きの私は食べるごとに追加していきます。
そうなると口の中は「こら、カツオ!!」と、もはやサザエさんの心地です。よくわかんないですが。


ここ実は、あの有名チェーン店「山頭火」からののれん分け?系列店?みたいな感じらしいですが、ま、それはどっちでもよいですね。

ネットでの評価を見るとあんまり高くないですが、私は名古屋でこんな店があったらいいのにと思いました。

とにかく、もし東京に来てあちこち試しているヒマがないというつけ麺好きの方がいれば、私はここをおすすめしたいです。あ、でも甘いつけ汁が苦手な方にはちょっと難しい気もする・・・。


中野駅から徒歩2分。商店街のごちゃごちゃの中にあります。あんまり混んでないのもいい。


あ、あとここは、温盛り(あつもり)がいいです。風味が消えないから。


 

(味噌は割とふつうな印象でした)

つけ麺には、大きく分けて2種類あると思います。
ひとつは「酸っぱい系」。
もうひとつは「酸っぱくない系」。
おおざっぱですいません(笑)


でも、だいたいこのどっちかです。
元祖といわれる大勝軒の流れをくんでいるところは、デフォルトで酢を入れてるようです。
この西新宿のお店もそう。


黒門(東京・西新宿)




暑い日に食べたので、非常にすっきりとおいしくいただけました。


そして、食後のお楽しみ、スープ割りは、専用のスープを別に仕込んであるらしく、
足したらがらっと印象が変わりました。こんなに変わるのなら、麺を残しておきたかった・・・。


スープ割りがうまい店は、「麺をちょい残し」。
今度からはそうします。


しかし、東京で自転車に乗ってると、非常にたくさんのラーメン屋さんに出くわすんですが、
かなりの確率で、つけ麺をやってます。

もう定番と言っていいと思います。

名古屋じゃそこまでポピュラーじゃないですが、ここ2~3年で徐々に普及しているという印象。

東京での定着ぶりを見るに、名古屋でもつけ麺はブームで終わらなそうな気がします。

ども、部長です。部員のみなさん、いかがお過ごしですか?
ラーメン食べてますか?


私は食べてます。食べてるんですが、なかなかブログの更新が出来てません。すいません。


私のレポートも、ここにのっけたいと、思ってたんですが・・・
実はここ2ヶ月ほど、自粛しておりました。

なぜかというと、私、事情により、4月から東京に住んでるからです。
このブログは名古屋のイケ麺をアップするのがメインですので、
さすがに東京の輩ばかりを載せるのは趣旨に反すると思い、
私が東京にいる間は、部員の皆さん方から届くレポートでブログを更新して行こうと決めていました。


しかし。


4月、更新7回。
5月は、ここまで2回。しかも今月は聖子部員のレポートのみ。あざっす聖子ちゃん!!涙!!


やっぱ更新役の私が東京にいるので、部員の皆さんとも若干心の距離が出来てしまったようです。
4月に開催予定だった第4回の部会も、まだ実現していないですし・・・。


このままじゃいかん!
このブログは、オリジナルな名古屋ラーメンマップ作りのための布石なのです。
そして、今年中にはイベントもやりたい!
この思いはなくなっておりません。ですよね、部員の皆さん!!


ってことで、まずはここの活性化に着手いたします。

今日からしばらく、私部長による、名古屋人目線の「東京ラーメン探訪記」をお送りしていきたいと思います。よければおつきあいください。


まずは、つけ麺特集から行きます。


大勝軒(中野/中野新橋)


つけ麺といえば、発祥の店、「大勝軒」は外せません。
歴史ととともにかなり枝分かれしているので、店によってだいぶ味が変わるのですが、
もっちりとした太麺、やや酸っぱい付け汁などの特徴は、だいたい共通しています。


こちらが中野駅の南にある中野大勝軒 のスペシャル。




そしてこちらが大勝軒 中野新橋店 (中野区に住んでいるので情報が偏ってます)のデフォルト。




個人的には、上の中野大勝軒に軍配。


さすが昭和26年開店の「元祖」と言われるだけのことはあります・・・と、思わずしたり顔で書いてしまう店の雰囲気。
だって、味は店の雰囲気インクルードでインプットされますからね。


味覚だけでいくと、目を閉じて両方食べ比べてどっち!?みたいなツマラんテレビみたいことをやったら、間違える程度の違いだと思うんですが、
店の匂い、壁にある無数の有名人のサイン、働いているじいさん、そのじいさんが発する声などなど、歴史を感じさせる要素だらけの中で食べると、なんだかやっぱうまく感じるもんです。


こういうひとつひとつが「説得力」というスパイスになってるんでしょうな。


ちなみに、名古屋にも本山や金山に大勝軒はありますが、
味だけでいうと、たぶんそんなに変わりません。

どこも、きちんとうまいと思います。ムードに弱い私なのであります。

うまいあっさりラーメンを求めて三千里。

聖子部員の旅はまだまだ続いております。今回も名店だー。


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はまゐば(杁中)


杁中にある「はまゐば」に行ってきましたチョキ

栄からR157を進み、杁中の交差点を左折、一本目を右折し、少し進むと右側に「はまゐば」はあります。
食券を買ってお店の人に渡し、セルフのお水を入れて、テーブル席に座りました。
ここはカウンターも広く、テーブル席は四人掛けが3つ。
店内はウッド調でいい感じ。
横ではカップルがラブラブで仲良くラーメン食べてるし、カウンターでは常連さんと店員さんが仲良く話してるしで、雰囲気も居心地もいい感じニコニコ
「塩」と「あかはま」ラーメンにしましたラーメン

 
ここは豚骨・鶏ガラと魚介の和風ダシ。
ん~美味しかったですニコニコ
豚骨のクリーミーさに、しっかり和風ダシが効いていて、塩加減も丁度良いグッド!
私は“こってり系苦手なあっさり派”と常々言ってますが、ここのスープはそんな私も満足できる、豚骨の臭みもなぃ、適度な脂で、適度なコクのあるスープです。
最近、豚骨寄りな塩ラーメンばっかり食べてる気もしますが、この「はまゐば」さんのラーメンも、コテコテの苦手な方にもきっと美味しいって言ってもらえると思います。
もやしとネギがたっぷり乗ってるのも、私好みでした。
「あかはまラーメン」は基本系の豚骨スープに、ニンニク・唐辛子味噌が入った、いわゆるチョイ辛ラーメンです。
こちらはまた、辛味噌が入っただけでこんなにも変わるのかと思うほど違った美味しさで、そんなに辛い感じはしませんが、味にパンチがほしい人にはオススメです。
何件か付き合ってもらってるラーメン好きな友人も、「ここのラーメンはHITかも」って、素でコメントしてましたしねにひひ
どちらも太麺でモチモチ感がしっかりと食べごたえもあり、ゆで加減もバッチリグッド!
太麺好きな方はぜひぜひ足を運んでみて下さい!!

大盛りありますラーメン
はまゐばラーメン、あかはまラーメン、塩ラーメンの3種類。
餃子も美味しかったですよ割り箸
お店の雰囲気、味、店員さんの感じ良さ。どれもオススメです音譜

*はまゐば*
昭和区隼人町3-8 ヴィラユタカ1階
11:30~14:00/18:00~23:00
無休。

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デートのシメでこだわりのラーメン。

そんなシチュエーションが似合う店。


・・・ああデートしたい。