麺屋 十(つなし)@渋谷
麺屋 十(つなし)に初訪問。
渋谷にできた新店です。
場所はラーメンを食べに行くようなところではない、百軒店の風俗街。
喜楽を上がっていったところにあります。
TOKYO TONKOTSUを謳っている豚骨ラーメンが主軸の店。
店外のメニュー表を見ると丼が赤いので、一風堂
っぽい雰囲気。
まあ、一風堂
は博多ラーメンですが。。
店に入ると、まずは食券機があります。
初訪問なので、まずはベーシックなとんこつら~麺あたりにすべきなのは重々承知なのですが、非常にこの日は暑かったのでスープオフ、もしくはつけ麺にしたかった。。。
なので、限定つなしの豚骨焼きラーメンにしてしまいました。
ごめんなさい。。
この「十」ですが、卓上の調味料が豊富。
ニンニク、胡椒、酢(餃子用かな?)のほかに、
ちょい辛海老パウダーや自家製辛味ダレなどがあって楽しい。
数分で出て来たのがこちら。

焼きラーメンと言えば、博多屋台の名物なので、勝手に細めんを想像してましたが、結構太め。
麺は最近の新店に卸すことが非常に多い、三河屋製麺だそうです。
海苔の香りと焼かれたスープの香りが香ばしくていい感じ。
スープと麺をよくからめて頂くと、、、これ美味い。
麺にしっかり豚骨スープの味がしみ込んでいて、かつ香ばしさも加わりラーメンとはまたひと味違った楽しみ方ができる。
焼いて(炒めて)あるからかもやしも臭みがなく、香ばしくて麺とスープと良く合っているし、
チャーシューも歯ごたえあってまあまあ。
辛しはそんなに合わない気がするけど、さくっと食べられてしかもとても満足度が高い一杯でした。
ちょっと場所が場所だけに、あんまり頻繁に行くと怪しい人になってしまいそうですが、この焼きラーメンはまたすぐ食べたくなりそうだなあ。
ちなみに海老のパウダーはそこまで海老を感じませんでした。
あ、ちなみにここのゴマはラーメン店の中では妙に香りが良い気がしました。
次回は通常の豚骨ラーメンに挑戦します。
麺屋 十
東京都渋谷区道玄坂2-9-13
11:30~24:00
日祝11:00~22:00
年中無休
JRほか渋谷駅徒歩5分
渋谷にできた新店です。
場所はラーメンを食べに行くようなところではない、百軒店の風俗街。
喜楽を上がっていったところにあります。
TOKYO TONKOTSUを謳っている豚骨ラーメンが主軸の店。
店外のメニュー表を見ると丼が赤いので、一風堂
まあ、一風堂
店に入ると、まずは食券機があります。
初訪問なので、まずはベーシックなとんこつら~麺あたりにすべきなのは重々承知なのですが、非常にこの日は暑かったのでスープオフ、もしくはつけ麺にしたかった。。。
なので、限定つなしの豚骨焼きラーメンにしてしまいました。
ごめんなさい。。
この「十」ですが、卓上の調味料が豊富。
ニンニク、胡椒、酢(餃子用かな?)のほかに、
ちょい辛海老パウダーや自家製辛味ダレなどがあって楽しい。
数分で出て来たのがこちら。

焼きラーメンと言えば、博多屋台の名物なので、勝手に細めんを想像してましたが、結構太め。
麺は最近の新店に卸すことが非常に多い、三河屋製麺だそうです。
海苔の香りと焼かれたスープの香りが香ばしくていい感じ。
スープと麺をよくからめて頂くと、、、これ美味い。
麺にしっかり豚骨スープの味がしみ込んでいて、かつ香ばしさも加わりラーメンとはまたひと味違った楽しみ方ができる。
焼いて(炒めて)あるからかもやしも臭みがなく、香ばしくて麺とスープと良く合っているし、
チャーシューも歯ごたえあってまあまあ。
辛しはそんなに合わない気がするけど、さくっと食べられてしかもとても満足度が高い一杯でした。
ちょっと場所が場所だけに、あんまり頻繁に行くと怪しい人になってしまいそうですが、この焼きラーメンはまたすぐ食べたくなりそうだなあ。
ちなみに海老のパウダーはそこまで海老を感じませんでした。
あ、ちなみにここのゴマはラーメン店の中では妙に香りが良い気がしました。
次回は通常の豚骨ラーメンに挑戦します。
麺屋 十
東京都渋谷区道玄坂2-9-13
11:30~24:00
日祝11:00~22:00
年中無休
JRほか渋谷駅徒歩5分
焼きラーメン 大行列が出来る 博多屋台 小金ちゃんの味! とんこつとソースが絶妙にマッチ! トロ... |
ラーメン洋@南宮崎
ラーメン洋へ。宮崎3杯目。予定外。
地元の方に教えてもらった店へ。
どうやら拉麺男出身らしいです。
これは期待できそう。
元々、「濃とんこつ」を食べてみろと言われていたので「濃とんこつねぎ」を。
羽釜でガンガンに炊かれている豚骨がかなり魅力的。
14時くらいに行ったのですが、店内はほぼ満員。
入れ替わり立ち替わりお客さんが来ます。
立地的にも南宮崎駅から徒歩5分程度なので、それほど良い立地とも言えないと思うのですが、
女性の団体なども混ざりにぎやかです。
タイミングが悪く、10分くらい待って出て来たのがこちら。

ネギで見にくいかも知れませんが、
見るからに濃そう。
この濃度はなかなかないんじゃないかと思うほど。
一口すすると、ブター!豚!
このコクはなかなかありません。
脂っこいというのではなく、豚のうまみがぎゅっと詰まっている感じ。
強いて言えば東京なら愚直とかが近いかな。
このインパクトはなかなかないかも。
麺はこのタイプにはめずらしく、ちょっとウエーブがかかった細麺というよりは少し太いタイプ。
加水率も若干高めで九州では珍しいかな。
個人的には細麺でもいいかなと思いましたが、こちらは選択可能とのこと。
替え玉をそれにするつもりが忘れてしまった。残念。

食べ終わった丼の底には骨粉が。
これが無骨な本物の豚骨ラーメンの証ですね。
毎日はとても食べられるラーメンではないですが、宮崎に行った際にはまた食べたい一杯です。
ラーメン洋
宮崎県宮崎市恒久4482-2
11:00~20:30
水曜定休
JR日豊本線南宮崎駅徒歩5分


ラーメンマン(拉麺男)


豚骨らーめん じゃぐら
地元の方に教えてもらった店へ。
どうやら拉麺男出身らしいです。
これは期待できそう。
元々、「濃とんこつ」を食べてみろと言われていたので「濃とんこつねぎ」を。
羽釜でガンガンに炊かれている豚骨がかなり魅力的。
14時くらいに行ったのですが、店内はほぼ満員。
入れ替わり立ち替わりお客さんが来ます。
立地的にも南宮崎駅から徒歩5分程度なので、それほど良い立地とも言えないと思うのですが、
女性の団体なども混ざりにぎやかです。
タイミングが悪く、10分くらい待って出て来たのがこちら。

ネギで見にくいかも知れませんが、
見るからに濃そう。
この濃度はなかなかないんじゃないかと思うほど。
一口すすると、ブター!豚!
このコクはなかなかありません。
脂っこいというのではなく、豚のうまみがぎゅっと詰まっている感じ。
強いて言えば東京なら愚直とかが近いかな。
このインパクトはなかなかないかも。
麺はこのタイプにはめずらしく、ちょっとウエーブがかかった細麺というよりは少し太いタイプ。
加水率も若干高めで九州では珍しいかな。
個人的には細麺でもいいかなと思いましたが、こちらは選択可能とのこと。
替え玉をそれにするつもりが忘れてしまった。残念。

食べ終わった丼の底には骨粉が。
これが無骨な本物の豚骨ラーメンの証ですね。
毎日はとても食べられるラーメンではないですが、宮崎に行った際にはまた食べたい一杯です。
ラーメン洋
宮崎県宮崎市恒久4482-2
11:00~20:30
水曜定休
JR日豊本線南宮崎駅徒歩5分

ラーメンマン(拉麺男)

豚骨らーめん じゃぐら
オロチョンラーメン 闘龍 @宮崎
オロチョンラーメン 闘龍に出張時に。
飲んだ後に行きました。
もう朝方と言っても良いくらいの時間にw
もともとオロチョンラーメン味七という名前だったそうですが、
移転とともに名前を変えたとか。
なんでも元プロレスラーの方が経営しているとか。
「オロチョンラーメン」と書いてあるのでそれを注文しようとしたのですがない。
どういうこと?と思ったら、オロチョンラーメンのタレを自分で入れて調整するようです。
ということで豚骨しょうゆラーメン。(たぶん)
店はこの時間、お母さんがひとりで切り盛り。
この期に及んでまだビール飲んで待つ。。

ぶれてますがなかなかうまそう。
だいぶ酔ってましたがこの味が自分に大ヒット。
ちょっと感動するくらいに美味く感じました。
豚骨、鶏ガラ、香味野菜等が効いたコクあるスープ。
麺は博多から直送しているという歯切れの良いスープ。
オロチョンのタレを少しだけ入れると、おお、これ一蘭に似てるかも。
お母さんに聞くところによると、何回か言われたとのこと。
飲んだ後、だいぶ遅い時間ということを差し引いてもたぶんかなり僕の好みの味だったものと思われます。
また宮崎に行った際には、たらふく焼酎を飲んだあとに行きたいと思います。
オロチョンラーメン 闘龍
宮崎県宮崎市橘通西3-17
11:30~29:00売り切れ閉店
日曜定休(翌日が祝日の場合は営業)
宮崎駅徒歩15分


麺の坊 砦

博多 一風堂
飲んだ後に行きました。
もう朝方と言っても良いくらいの時間にw
もともとオロチョンラーメン味七という名前だったそうですが、
移転とともに名前を変えたとか。
なんでも元プロレスラーの方が経営しているとか。
「オロチョンラーメン」と書いてあるのでそれを注文しようとしたのですがない。
どういうこと?と思ったら、オロチョンラーメンのタレを自分で入れて調整するようです。
ということで豚骨しょうゆラーメン。(たぶん)
店はこの時間、お母さんがひとりで切り盛り。
この期に及んでまだビール飲んで待つ。。

ぶれてますがなかなかうまそう。
だいぶ酔ってましたがこの味が自分に大ヒット。
ちょっと感動するくらいに美味く感じました。
豚骨、鶏ガラ、香味野菜等が効いたコクあるスープ。
麺は博多から直送しているという歯切れの良いスープ。
オロチョンのタレを少しだけ入れると、おお、これ一蘭に似てるかも。
お母さんに聞くところによると、何回か言われたとのこと。
飲んだ後、だいぶ遅い時間ということを差し引いてもたぶんかなり僕の好みの味だったものと思われます。
また宮崎に行った際には、たらふく焼酎を飲んだあとに行きたいと思います。
オロチョンラーメン 闘龍
宮崎県宮崎市橘通西3-17
11:30~29:00売り切れ閉店
日曜定休(翌日が祝日の場合は営業)
宮崎駅徒歩15分

麺の坊 砦
