お店の売上げを1.6倍に RAKUMOのほぼ営業月報

お店の売上げを1.6倍に RAKUMOのほぼ営業月報

RAKUMO(ラクモ)は携帯電話にポイント(スタンプ)付与が出来る、格安のクラウド販売促進システムです。
専用のアプリを使わずに【来店スタンプ】さらに【金額ポイント】にも対応する唯一のシステムです。
一般携帯/iPhone/Android全てに対応出来ます。

お店の売上げを1.6倍に ラクモ
RAKUMO
RAKUMO & RAKUMO +PLUSRAKUMO(ラクモ)のミッション
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[お問い合せ] ※2016年7月25日新事務所に移転しました。
650-0034 神戸市中央区京町78 三宮京町ビル 4D
tel: 078-335-5341  fax: 078-335-5342

Mail kabutoアットマークflagship-kobe.jp
HP http://www.raku-mo.com

株式会社フラッグシップ    企画営業 兜(かぶと)

2019年~2020年へ

 

早いもので今年も終わりです。

我が社は12/30(月)が大掃除と仕事納めです。

新年は1/4(土)から営業を開始します。

 

さて、今年は何とこれが最初の書き込みです。

月報どころか、年報になりつつあります。

本当に小まめに( ..)φメモメモする方は偉いです。

折角ですので、もう冬ですが恒例の「今日から秋」を・・・

 

なのですが、皆様もお気づきの通り年々判定が難しくなっています。

なんと言っても9月でも普通に気温30℃を超える訳です。

空は秋模様でも人間界は扇風機を持って歩いとんです。

これの何処が秋でしょう。寂しい限りです。

 

2019年9月12日の朝 神戸三宮駅前にて

↑2019年9月12日 朝 神戸市三宮駅前にて↑

 

決定的な秋空と言えば9/12だと思います。

しかし、実はその前から気配は十分でした。

 

2019年9月5日の朝 大阪の某所にて

↑2019年9月5日の朝 大阪の某所にて↑

 

9/5には既に秋の空でした。この日は遥か太平洋上でその数日後に千葉を直撃した台風15号が発生した日でもあります。

そう考えますと、やはり秋認定はし難い訳ですね。気温も高いままでしたし。

それでも空は美しかったです。

 

ちなみにここ数年は【最後の蝉】もやってまして、何の事ないその年で最後に蝉の声を聴いたのが何日だっただけなのですが、神戸ではこの9/5でした。

ミンミン蝉です。何故か夏の間中元気なアブラゼミやクマゼミではなく、ミンミンなんですね。これはここ数年そうです。

夏の名残におそらく伴侶も見つからないままに鳴くミンミン蝉の声は、どこか哀しいものがあり、夏が過ぎるのを感じさせます。

 

と思っていたら、9/15に近くの三木市で行われたゴルフ女子プロの中継(話題の渋野 日向子選手に畑岡奈紗選手が圧勝した大会です)をTVでみていたら、

セミの五月蠅い事こと、ウルサイこと。てっきり家の壁で鳴いているかと思った程です。

 

やはり、秋判定は難しくなってきました。でも、感じる心は無くさないでいたいです。

 

それでは、良いお年をお迎えください。

 

何かと「早いもので」が付く季節となりました。

我が社は本日が仕事納めとなります。

本年もありがとうございました。

 

今年最後の記事はRAKUMOカラーのオレンジで行きます。

 

またまた?たまたま?掲載したWindowsアップデートの失敗記事が

やけに好調で過去最高のアクセスを上げています。

あらためて、困り事を解決する事はビジネスになるんだなと感じた1年でした。

 

考えても見れば、私たちがサイフを開くのは全てこの困り事の解決なのかも知れません。

お腹が減って困る・・・お弁当を買ったり、レストランへ行く

目的地に早く(安全に)着きたい・・・新幹線に乗る

簡単に連絡を取りたい・・・スマフォを買ってLINEする

こう考えるときりがないですね。

 

RAKUMOは・・・楽に簡単に集客したい が命題です。

来年もお客様の問題を解決して、気持ちよくおサイフを開いて頂ける様が頑張りたいです。

 

《年末年始の営業につきまして》

年内は本日12/28 新年は1/4より営業致します。

 

それでは良いお年をお迎えください。

 

 

 

すっかり秋です。朝晩はめっきり冷える様になりました。

TVやPCの前で寝落ちする私には危険な時期です。

もっともそれで風邪を惹く事もないのですが。

 

さて、題名の通りまたまたホッケーの話題です。と言っても1ヶ月以上前ですが・・・

 

見て来ました損保ジャパンカップ2018茨木大会決勝 

【さくらJAPNA対オーストラリア代表】

 

結果は日本代表の勝利。格上に逆転勝利し見事大会初(たぶん)優勝です。

そんな訳で今日の文字はさくら色です。

↑試合前のセレモニー 他の競技程身長の差は無いように見えますが、オーストラリアの後ろを守る選手のフィジカルは相当でした。↑

 

試合前の国家演奏に続き高円宮久子様の激励などもあり否が応にも盛り上がって来ました。

肝心の試合内容は・・・う~んうろ覚え。そもそもホッケー2回目なので細かいルールやポジションさらに戦術は判りません。

 

↑結果から言うとこのスコア 先制を許すも見事逆転 粘りの守備で勝利↑

 

第1Q(クォーター) はオーストラリアペース ハーフコートから守る日本に対し、オーストラリアは序盤からオールコートプレス気味。なかなか前線でボールをキープ出来ない日本。逆に中盤からパスが繋がるオーストラリア。速攻から先制点を与えてしまいます。

 

何とか反撃したい日本ですが、数少ないペナルティーコーナー(まぁパワープレイとコーナーキックが合わさった感じです。)を物にし同点に追い付きます。

 

↑オーストラリアのペナルティーコーナー 8人対5人の戦いです。↑

 

第2Q 日本はフォワードの選手がよく走り相手デフェンダーに自由なビルドアップをさせません。

さらに、デフェンダーが相手フォワードに対しタイトなマンツーマンを敷きボールの出し先を消します。

結果、パスが繋がり難くなったオーストラリアは後方からのロングボールや浮きパスが増えて来ました。

狙い通り、中盤で相手のパスをカットしてから一気に速攻、これが見事に決まり逆転に成功です。

 

↑ハーフタイムの散水 コート全面に水がまかれます。虹が見えますか?↑

 

第3Q 双方疲れもあってか攻防が目まぐるしく変わります。

スピードとフィジカルに勝るオーストラリアに対し、日本は細かいパスとドリブルで対抗。

大会MVPにも選ばれた才色兼備のキャプテン清水選手の3Dドリブルが見られなど盛り上がります。

 

3Dドリブルとはボールを浮かせて運ぶ技術になります。てっきりリフティングの様にポンポン弾ませながら進むのかと思いましたが、むしろスプーンリレーの様にスティックに乗せたまま、結構なスピードで走るんですね。これには驚きました。

 

ホッケーでは相手の足やスティックを叩く事はペナルティーの対象です。その為一旦持たれてしまうとディフェンスは手を出せなくなるんですね。特にゴールエリアでは無敵になります。

 

しかし、スティックにはスプーンの様な窪みもなく、ボールは野球の硬球とほぼ同じ大きさ重さでさらに硬いとか。ウ~ン、マジシャンガールです。

 

指先の感覚を大事にする為か、スティックは友だち(キャプテン翼風)なのか清水選手はセレモニー中でもずっとスティックを離さないんです。きっと体の一部なんだと思います。

 

公式HPです。試合ダイジェストと清水選手の挨拶もどうぞ

 

第4Q オーストラリアがプライドを掛け点を取りに来ます。日本は守りながら数少ないチャンスを狙いますが物に出来ません。

 

残り5分を切ったところで冷静にキープの時間を作ります。

そしていよいよタイムアップ。先のアジア大会に続き国際大会2連勝です。

 

↑歓喜の笑顔です。このまま2020まで進んで欲しいです↑

 

今大会ではかなり若手を試したそうですが、十分な結果も得る事が出来ました。さらにパワーアップして東京オリンピックで初のメダルを取ってもらいたいです。

こっそり応援します。 さくらJAPAN ファイト!!

 

 

 

 

 さて、今年も来ました【今日から秋】2018年です。

 もう、4回目でしょうか。

 

 初めての方の為に簡単な解説を。

 四季の国日本では、なんとなく気付いたら季節が変わって行きます。その中で秋だけは特別で【今日から秋】と言う日があるというお話しです。

 気になる方は以前の記事もご覧ください。

 2015⇒https://ameblo.jp/rakumo-kobe/entry-12074074972.html?frm=theme

 2016⇒https://ameblo.jp/rakumo-kobe/entry-12207663370.html?frm=theme

 2017⇒https://ameblo.jp/rakumo-kobe/entry-12317445602.html?frm=theme

 

 すみません、昨年に続き今年も認定出来ずでした。ク~(-"-)

↑うっすら月が見えるって事は秋なのかな?↑

 

 上の画像は10月1日台風一過後の空です。確かに青空ですが、天高くにはちょっと足りない気がするのは私だけでしょうか。

 気温もまだ28度くらいまで上がります。確かに季節はもう秋ですが、年々夏を引きずる様になった気がします。

 

 およそ秋の気配は8月のお盆過ぎから出て来ます。五月蠅いカエルの鳴き声に微かに虫の音が聞こえる様になるんです。

 

 やがて蝉の音が聞こえなくなります。ちなみに去年の最後はミンミン蝉でした。1匹だけ季節に取り残された様に聞こえた声はまさに哀愁でしたね。
 

 いずれ、寒かったり暑かったり大変です。お体には十分ご自愛を。

 

 

前回、ちょい予告をさせて頂きましたが、ついにホッケーを生観戦しました。

大阪の茨木市で開かれている【SOMPO CUP 女子ホッケー4ヶ国いばらき国際大会 】のエキシビジョンマッチです。

 

↑あいにくの雨でしたが熱戦でした↑

 

 

オーストラリア代表vsALL立命館(R大の現役選手とOGからなる混成チーム)でした。

 

結果は5:0でオーストラリア代表の勝でしたが、大善戦だと思います。

なんせ、オーストラリア代表は世界ランキング5位の強豪ですから。

サッカー男子で言えば、大学生の大阪選抜がアルゼンチン代表と戦うみたいなもんです。

(メッシは出てこないかと思いますが、イグアインやアレグロが点を取るでしょう。)

 

残念ながら細かいルールをまだ覚えて無く、全くの素人感想ですがつらつら書きます。

コート(グランド?)は人口芝で水を撒くそうです。ちなみに当日は結構な雨降りでしたが、選手はしっかり戦ってくれました。

滑らないか心配しましたが、あれスパイク履いているんですね。

球は野球の硬球とほぼ同じ大きさ重さだそうで、しかも硬球よりさらに硬いとか。

トップ選手になるとシュートスピードが160KmとOhtanisanの打球並みの速度に なるそうで、直撃したら痛いしょどころか骨折もんです。

 

 

↑ペナルティーコーナーの瞬間 お面に手袋しているの判りますか?↑

 

コートはハンドボールより大きくサッカーよりはだいぶ小さい感じでしょうか。そこに11vs11で戦いますから結構スペースはありません。

戦術はサッカーに近い感じです。やはり中央はプレッシャーがキツイ為、バックスがビルドアップし、サイドに繋ぎそこからセンタリング?ドリブルが多いようです。

 

立命館はハーフラインから引き気味に守備、対してオーストラリアは前線からプレッシャーを掛けます。

また、オーストラリアはロングパスや浮き球も使い、またこれが繋がるんです。立命館も惜しいスルーパスがありましたが、なかなか収められずシュートまで行きません。

 

また、オーストラリアはとにかくペナルティーが少ない。この辺りが点差になったと思います。

 

個人的にはやはりキーパーが気になるのですが、よく頑張っていたと思います。

何度も決定的なピンチを阻止した上に声を出しコーチングと共に劣勢のチームを鼓舞していました。

あれ、横ッ飛びもあるんですね。驚きました。

 

さて、大会の本戦には先のオーストラリア代表に加え、アメリカ・韓国代表そして我らがさくらジャパンが出ています。

先日のアジア大会で念願の金メダルを獲得したさくらジャパン。現在1勝1敗の2位につけています。

数あるスポーツの中でホッケーのユニフォームが一番美しく見えると思います。

 

今日は予選第3戦 明日が優勝と3位の決定戦です。2020に向けて頑張って欲しいです。

 

LIVE配信もあります。是非応援を

 

ではまた。