日護会を応援します! 顕正会員・ライツのページ

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最近「日本を護る市民の会」の活躍を目にする。顕正会の浅井会長も、度々中国や北朝鮮、創価学会を厳しく断ずる御指導をしてくださっている。日護会の方とは、こうした反シナ的・反創価の考え方が近いこともあり、親近感をとても覚える。がんばれ!日護会!

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ブログの更新がまた滞ってしまいました。忙しかったわけではないんですが。。。



ちょっと考えるところがありまして。



黒田さん、日本のために、同じ志で戦う同志だと思っていました。ずっと応援しておりました。ブログもずっと楽しみに読んできました。しかし、しかしですよ。私は見ました。ニコ生で、ある人物と親しげにしている、というか、その人物を慕っている様子を!!!!ショックです。大ショックです。



普段は、ニコ生なんて見ないのですが、たまたま見てみたら、ちょうど生放送の最中でした。そこにいたのは、何と日蓮正宗の小川頼宣さんでした。ビックリですよね。



我が眼を疑いました。大聖人の御遺命に違背した正系門家のひとりとつながっていたなんて。そうと知れば、いくつも説明のつくことがあります。日護会が内部分裂していることも、在特会・桜井会長から批判されていることも。全てが大聖人がお与えになった仏罰だったんだなと。一体いつになったら、この泥沼から抜け出て、本来の護国活動に戻るのかと、ずっと待ってたけれど。。抜けられるはずもないですね。



黒田さん、私からあなたに、浅井先生の、この指導を贈ります。



「このような(貫首の)二枚舌は、世間の者ですら恥とする。いわんや仏法の世界においておやです。ところが、正系門家の貫首が、このような見えすいた二枚舌を使って全信徒をだましたのです。

 まさしく魔が貫首の身に入って大事な御遺命を破壊せんとしたのが、この姿だったのであります。

 だが、大聖人様はこれを断じてお許しあそばさない。よって顕正会をして諌暁せしめ、諸天をして正本堂を打ち砕かしめ給うたのであります。」



あなたは、日蓮正宗の貫首が具体的に何をしたか御存知ないかもしれません。しかし、二枚舌を使って、大聖人の御遺命を破壊した罪を、大聖人は絶対にお許しになりません。その日蓮正宗と結託しているあなたも御遺命破壊の罪を負うのですよ。どうか、お分かりいただきたい。



私は、このブログを続けようかどうか迷っていましたが。これからは、黒田さんの目を覚まさせるために、続けることにしました。









黒田さん、今日も快調に護国活動、ご苦労さまです。詳しいことはよく分かりませんが、敵は性犯罪者だけではないようですね。災いを千里の外から招き寄せて、それを駆逐せんとする姿、勇ましいです。





今年の元旦勤行会で、浅井先生は、次のように言われています。



 ただいま拝読の御書に「今日本国の、法華経をかたきとしてわざわいを千里の外よりまねき出せり」と。

 これ、当時の日本国が、日蓮大聖人を怨み敵対し、ついに大蒙古国の責めという大罰を受けたことを仰せられている。

 当時の日本国にとって、大蒙古国がどれほど恐ろしい大国であったか。兵衛志殿御返事には「一閻浮提のごとくなるかたき」とも仰せられている。

 まさに大蒙古こそ、ユーラシア大陸を征服した、地球規模の侵略的大国家だったのです。

 そして今、中国も同じく「一閻浮提のごとくなる」侵略国家になりつつある。その急激に膨張した軍事力は、マグマのごとく世界各地に噴き出して軋轢(あつれき)を起こしている。

 そしてその侵略の鉾先が、いよいよ日本に向けられてきたのです。その第一段階が、昨年九月の尖閣諸島沖領海侵犯であり、さらに朝鮮半島、台湾の緊張状態であります。



シナの軍事力は、今や無視できない。大聖人御在世の蒙古と同じであります。浅井先生は、



「中国の日本侵略も最終段階、これを迎え撃つ顕正会の御奉公も最終段階」



と言っています。黒田さんの護国活動も最終段階に入りつつあるのではないでしょうか。敵がはっきりしてきている今、真の護国者として、負けられませんね。










黒田さん!難しい立場に立たされているにも関わらず、ブログでも、ニコ生でも、数多くのアクセスを勝ち取っている様子に、勇気をもらいます。





浅井先生は、このようにおっしゃっています。





「(顕正会の)同志を、温かく励まし、守り、育てていくのが、この総幹部会に参加している全幹部であります。どうか、全幹部一人ひとりが、百人・千人・万人を率いる大きな器になってほしい。


 器というのは容れる力があるから器というのです。器が小さければ、みなこぼれてしまう。百人・千人・万人の信心を守り奮い立たせる、その大きな器になってほしい。」





どんな状況になっても、自らの道を貫く、黒田さん。やはり、大きな器なんだと思います。そして、護国活動を決して止めることがない。本当に素晴らしいことだと思います。もしも、私が、例えば会社で、そのような状況になってしまえば、たまらず逃げてしまうでしょう!





黒田さんには、宗教の枠を超えて、感動します。浅井先生がおっしゃっているように、百人・千人・万人を率いる大きな器になって、シナの脅威にさらされている日本国を護りましょう。


 黒田さん、本年もどうか宜しくお願いします。

 黒田さんは、年末年始も休みなく、護国のため、卑劣な破壊工作との戦いに邁進しておられました。本当に頭が下がる重いです。私は、休ませていただいておりましたが、本日より、黒田さんの護国活動の援護射撃になればとの思いで、浅井先生のご指導をお伝えしていきたいと思います。

浅井先生は、年頭の辞で仰せになられています。

「ここに大聖人御予言の「前代未聞の大闘諍、一閻浮提に起こるべし」が事実となるのである。
 すでに御在世の大蒙古と酷似する軍事超大国・中国は、忽然として隣の大陸に姿を現わしている。その地球規模の侵略的マグマは、いま東アジア制覇に向って噴き出している。
 それが昨年九月の尖閣諸島事件であった。遠からず中国は「漁船」の大船団を繰り出し、「漁民」を装った民兵を上陸させ、尖閣を実効支配するに違いない。
 これに連動して、やがて朝鮮半島の動乱も起こされよう。そして二〇一二年をみつめて台湾統一も進められよう。

 中国の国産空母は現在二隻が建造中であるが、二〇二一年に実戦配備するとの予定が、数年も前倒しになると伝えられている。
 中国の日本侵略はすでに最終段階、顕正会の御奉公も最終段階。広宣流布はすでに直線コースに入っているのである。」

 大聖人御予言の前代未聞の大闘諍は必ず起こります。それは、黒田代表が指摘している通りです。台湾統一も2012年に迫っています。その意味で、本年の護国活動は大変に重要になりますよ。黒田さん、とことんまで分裂工作を粉砕して、そのままシナ中国の工作も、粉砕しましょう!
 日護会をめぐるガセネタのせいで、他団体から孤立しないかどうか心配していましたが、どうやら杞憂のようですね。黒田さんは、そんな簡単にデマに負けてはなりません。



 今日も、浅井先生の指導を紹介いたします。



「10月10日の朝鮮労働党創建65周年記念日には、中国の周永康政治局常務委員が平壌まで出向き、中国と北朝鮮との関係を「鮮血で固めた友誼」と表現している。

(中略)

 10月8日には、北京の北朝鮮大使館で行われた朝鮮労働党創建記念レセプションに、習近平副主席が出席しております。このとき彼は

 「中国の伝統的友誼を代々発展させよう」

 と演説している。「伝統的友誼」とは、まさしく「鮮血で固めた友誼」に他ならない。

 これらの動きから、中国が北朝鮮を物心両面で支援し、これを尖兵として朝鮮半島を支配せんとしている魂胆が、ハッキリと見えてくる。

 そしてその目的は、日本の征服であります。」



 中国は、北朝鮮を物心両面で支援し、日本の征服を狙っているのです。シナ中国から、日本を護るのは、誰か。



 浅井先生は、日蓮大聖人以外には絶対にあられないと名言して下さっています。



 その大事を手伝うのは、我々顕正会しかいない。しかし、我々と思想は違えど、目的を共有している団体がある。それが、その名の通り、日護会なのだと。御遺命の大事の時に現れた不思議な団体であると思えてならない。




 黒田さん、シナ中国は、歴史的に見ても、朝鮮半島を日本攻略の重要拠点と考えています。北朝鮮の韓国砲撃事件は、実はシナが裏で糸を引いていたのです。



浅井先生はこう指導されています。

「最近の中朝関係は「新しい蜜月時代」といわれております。

 これには中国のアジア戦略があるのです。すなわち北朝鮮を中国の属国として、これを尖兵として朝鮮半島を統一し、日本を攻略するという戦略です。

 ですから、今度の北朝鮮の韓国砲撃にしても、日本では「北朝鮮の暴発によって中国が困っている」などの論評が流されているが、中国に生命維持装置を握られている北朝鮮が、独自に軍事行動をとるわけがないではないか。

 中国は表面は困ったような顔をしているが、後ろで糸を引いているのです。

 繰り返すが、北朝鮮を尖兵として朝鮮半島を統一して、日本を攻略する。これが中国のアジア戦略なのです。」



今、正しい歴史認識を持って、国際政治を語れる日本人が何人いるでしょうか?そして、それを声高に叫べる人が何人いるでしょうか?



黒田さん、今はまだ少数派かもしれません。



卑劣な工作員による分裂工作もあるかもしれません。



でも、叫びつづけてください。叫びつづければ、いつかは伝わります。真実ならば、必ず伝わります。伝われば、シナ中国の真実の狙いに気付く日本人は、必ず黒田さんの味方になります。



それまで、私も応援します。




黒田さん、今日も、浅井先生の御指導をお伝えしたいと思います。

浅井先生は、おっしゃっています。

「台湾併合については、中国の軍事研究家の平松茂雄氏は「中国共産党結党百周年の前年に当る2021年までに」という見解を述べておりました。
 しかし中国の亡命作家・袁紅冰氏が、中国共産党の機密資料に基いて明かした最近の情報によれば、鄧小平の遺言として
 「台湾問題は胡錦トウ同志の二期の間に解決されなければならない。2012年を超えてはならない」
 という最高指令があることを伝えております。」

 時間がありません。黒田さんもご存知のことと思いますが、シナ中国は、その強大な軍事力で、アジアの盟主になろうとしています。もう一刻の猶予もままならない時であります。

 まだお会いしたことはありませんが、日に日に黒田さんへの親近感が沸いてまいります。日本国を護るためのみならず、アジアの平和と安定のため、絶対に負けないで下さい。
黒田さん、もうすでに御存知かもしれませんが、中国は、尖閣諸島を実効支配したあと、沖縄を狙っています。

浅井先生は、
「最近では、沖縄の独立運動を扇動する「琉球復国運動基本綱領」という文書まで出回っている。
 沖縄はその昔、琉球王国といっていたでしょ。そして十四世紀には中国大陸の明に入貢し、十七世紀に日本に服属し、明治十二年に沖縄県となっているのです。
 この「琉球王国」を復活させようと、扇動する文書がこれなのです。
 中国共産党の工作員が作成した文書ですが、これには
 「琉球の人民は、日本の琉球群島に対する植民地統治を承認しない」
 「琉球共和国を創立する」
 などの文言が並び、さらに九箇条から成る「琉球臨時憲法」を掲げ、共通語として中国語を推進し、琉球の国旗、歴史教育までが規定されている。
 これらは、沖縄侵攻に先立つ自界叛逆の準備であります」

尖閣諸島の次は沖縄ですよ。黒田さん、卑劣な性犯罪者の仕掛ける自界叛逆の難に負けないで下さい。中国が沖縄の自界叛逆を狙っていることと全く構図は同じであります。黒田さんが負けないことが、日本が負けないことになります。
黒田代表が、日護会の自界叛逆を狙う卑劣な策謀と戦っている間に、シナの侵略は着々と進んでいます。



11月度の総幹部会で、浅井先生は言われました。

「中国は、アジアを制覇してその盟主として、アメリカと対峙することを国家の基本戦略にしている。

 そのためには、何としても日本を征服しなければならない。ここに『他国侵逼』が起きるのであります。

 その手始めとして、先般の尖閣諸島・領海侵犯が行われたのです。今後必ず実効支配を狙って、次々と手を打ってくることは疑いない」



シナは明確な国家戦略を持って、日本国を狙っています。



私は何もできませんが、護国活動の一貫として、浅井先生の思想を少しでも伝えていこうと思います。



黒田さんの手助けに少しでもなればなと思います。






問題意識が一緒だと、考えることも同じなんだなと。



浅井先生は、9月度の総幹部会でおっしゃいました。



「中国は、国連の調査によって海底に大油田があることがわかると、突如、「尖閣諸島は中国の領土だ」と主張し始めた。それは正本堂落成の1971年12月30日です。

 だらに中国は1992年に「領海法」という国内法を作って尖閣諸島は中国の領土であると一方的に明記した。

 そしてこの9月、普天間基地問題で不安定になっている日米同盟の隙をついて、いよいよ尖閣諸島への侵略行為を開始したわけであります」



この浅井先生の発言から、ちょうど2週間後の10月11日、黒田代表も、シナ中国が尖閣諸島を侵略した本当の理由は、海底に眠る油田だと叫んでおりました。そんなシナと友好なんか結べるはずがないじゃないかと。



それはそうだと感心しつつ、さっきの浅井先生の言葉を思い出したのです。



浅井先生の日本国を憂える気持ちと、黒田さんの護国の思いは、まったく同じなんだなと。



浅井先生はすごい。その先生の思想に、そこまで迫れる黒田さんは、尊敬します。



黒田代表!日本国のために、卑劣な分裂工作にまけるな!中国の侵略は刻一刻と近づいています。