日護会を応援します! 顕正会員・ライツのページ -2ページ目

日護会を応援します! 顕正会員・ライツのページ

最近「日本を護る市民の会」の活躍を目にする。顕正会の浅井会長も、度々中国や北朝鮮、創価学会を厳しく断ずる御指導をしてくださっている。日護会の方とは、こうした反シナ的・反創価の考え方が近いこともあり、親近感をとても覚える。がんばれ!日護会!


日護会の皆さん、卑劣な分裂工作に絶対に負けないでください。





「身内のもめ事だ。ほっとけばいいのに。」という人もいます。





しかし、絶対に気にしてはなりません。

分裂工作の背後には巨悪が潜んでいます。そこを見逃さないのが、黒田さんのすごいところ!


正義は必ず証明されます!





浅井先生は、教えて下さっています。


「公明党だけではない、民主党も、自民党も、その他の政党も、多数の親中派議員を抱えている。政界だけではない。経済界、マスコミ、文化団体、芸能界、スポーツ団体にまで、中国の工作は浸透しているのです。
 ここに他国侵逼を前にして、日本を二分する抗争が必ず起きてくる。これが広布前夜の自界叛逆であります」と。





黒田さんの護国活動が正義であるからこそ、自界叛逆の大難が起こっているのです。これこそ、広布前夜の証明。





黒田さんは分かっていると思いますが、ここが勝負所ですよ。「前代未聞の大闘諍」です。





私も150万の道を開くために頑張ります。


ブログ更新をさぼっておりました。ごめんなさい。
夏の忙しさにかまけて、間が空いちゃいました。

その間も、日護会のブログはずっと見続けてましたよ。その度に、浅井先生の教えとの一致に感動し、ひとり感嘆の声を上げていました。

しかし、今、その日護会が分裂の危機にさらされちゃってます。副代表だった護国さんが脱会してから、「嘘・デマ・誹謗中傷」によって、破壊工作を仕掛けられています。黒田代表は、この悪と断固戦うと決意し、悪を糾弾しています。

さすがです。

顕正会も発足以来53年、一貫して御遺命守護を貫いてきました。黒田代表に、浅井先生のこの言葉を贈りたい。
「砂漠を旅するのに、自分の感覚だけで歩く者は必ず曲がってしまう。だが、不動の北極星を見つめて歩く旅人は迷うことがない。」(H22.8.5付 顕正新聞より)

黒田代表、負けないで下さい。たとえ一人になっても、日本国のために、戦い続けてください。

日護会の5月3日の創価批判デモ、生中継で見ました。
勇気ある行動に感動!


よく見ると、4月の終わりから毎日創価学会本部の近くでビラ配布を行っていたのですね。
GW、せっかくのお休みを全て、創価批判活動に費やされたのには驚きです! すごいエネルギーですね!
顕正会本部の近くで創価のヤツらが来て、ビラを配布したなんてこと、聞いたことありません。

もし来ても、衛護隊の方々が、ガツンとやっちゃうとは思いますけどねwww



顕正新聞5月5日号は、すごいですよ!
中国海軍が西太平洋に進出したことなど、中国からの侵略がいよいよ目前になってきた様子を教えてくださっています。


浅井先生は、4月度の総幹部会でのご指導で、


すでに第一列島線内の制海権はほぼ確立した。そしていよいよ第二列島線進出の幕開けが、この四月だったのであります。
そしてこの四月に、顕正会の一四○万法城が屹立した。私は仏法上において、「必ず間に合う」との確信を持っております。
やがて中国の大規模な空母機動部隊が日本列島近海に進出して、日本を威圧する日が必ず来る。
 この威圧に屈すれば、日本は中国の属国となって民族浄化により日本民族は消え失せてしまう。
もし抵抗して戦えば大量殺戮が待っている。


と教えてくださっています!


またも日護会の予言とズバリ一致!

2010年~2015年に最大の危機を迎えるという黒田さんの予言は、浅井先生のご指導を拝すると、確信できます。


日護会の皆さん、見てくれてますか~
日本のために、お互いがんばりましょう!



※レックスさん、かなり護国活動、忙しそうですね。

日護会のブログをよくよく読み込んでいるところです。


いや~しかし熱心な活動に心打たれました。

去年あれだけの、日々創価学会を批判するビラ配布を行っていたというのは、よっぽど憎いからですよね。
よくわかります。


私は今は事情があってあまり顕正会の活動に参加できていませんが、新聞はよく読んでいます。
毎日、活動ができるなんて、本当にうらやましいです。
私もいつか、そうなりたいです。


また、ビラ配布についても、以前は顕正会の諌暁書を持って、無差別に訪問していましたので、ご苦労はよ~くわかるつもりです。
真夏は特に大変なのです。特に学会員の家に当たっちゃった時は恐怖でした。

しかし、中国からの侵略・・・恐ろしいことです。

日護会のページにであってから、浅井先生のご指導を読み返してみました。
あらためて気づきました。
浅井先生は、何度も何度も他国侵逼難が迫っていることを教えてくださっているのです!
浅井先生は今年の年頭の辞で、
 
 偽戒壇・正本堂が完成した昭和四十七年こそ、日本亡国の扉が開く年となった。
 すなわち、この年に日中国交が樹立され、これを機に、日本から莫大なる資金がODA等の名目で中国に流れ、それがいま核ミサイルとなって、日本の死命を制しているのだ。
 またこの年から、中国は本格的な対日工作を開始した。この工作の目的は、「日本解放第二期工作要綱」に明示されているように、日本を中国共産党の支配下に置くところにある。
 この魔手は、すでに日本の各政党・政治家、そして民間に広くおよび、日本は確実に侵蝕されつつある。
(中略)
 他国侵逼難の前には、必ず自界叛逆が起こる。
 広布前夜の自界叛逆は、日本国内の大勢力となった親中派と、民族意識にめざめた保守派の激突によってもたらされよう。
 この自界叛逆に、もし、中国大使館の指令で動く数十万・数百万の中国人移民が加わったら、その災厄は想像を絶しよう。
 そして、この「無血占領」が成功しなければ、その時、いよいよ恐るべき軍事的侵略が起こるのである。
 この亡国から日本を救うの法は、日蓮大聖人が留め置き給うた三大秘法以外にない。
 大聖人様は日本国亡びんとするとき、必ず広宣流布をあそばす。その御予言こそ
「ただをかせ給へ。梵天・帝釈等の御計いとして、日本国一時に信ずる事あるべし」の仰せである。
 この大事をお手伝い申し上げるのは、御遺命を守護し奉った顕正会以外にはあるべくもない。


と、ご断言されました。


民族意識にめざめた保守派の皆さん、今こそ浅井先生のご指導を読んでください!


※レックスさん、電磁波攻撃について、一度ブログで詳しく紹介してください。



日護会のホームページのトップには次のように書かれている。


外国人参政権法案、人権擁護法案、歴史捏造、領土侵害、食品テロなど、トクア、カルト及びサヨクなどによる侵略、反日及び売国行為は、年々エスカレートしてきている。このまま放置すると、我が国は2010~2015年頃には有史以来の最大の危機を迎える可能性が極めて高い。つまり、平和・友好・人権などの偽善に浸りきった丸裸の日本に対し、悪意に満ちたトクアによる軍事侵略、カルトによる総体革命、サヨクによる日本解体などが実行される可能性は否定できない。「日本国の消滅」が現実となる可能性は年々高まっている。


これを見つけて、驚いた!


浅井先生が教えてくださっていることと重なるのです!


2月21日の日曜勤行での浅井先生の御指導に、

「すでに国家破産は目前であり、そのすぐ後ろには、もう中国の侵略が迫っている。」

とありました。


スバラシイ。私も一人でも多くの人にこの危機を知ってもらうために、がんばります。

日護会の皆さん、日本を護るために、お互いにがんばりましょう!


※特にレックスさん、電磁波攻撃のこと、もっと教えてください。