日護会のブログをよくよく読み込んでいるところです。
いや~しかし熱心な活動に心打たれました。
去年あれだけの、日々創価学会を批判するビラ配布を行っていたというのは、よっぽど憎いからですよね。
よくわかります。
私は今は事情があってあまり顕正会の活動に参加できていませんが、新聞はよく読んでいます。
毎日、活動ができるなんて、本当にうらやましいです。
私もいつか、そうなりたいです。
また、ビラ配布についても、以前は顕正会の諌暁書を持って、無差別に訪問していましたので、ご苦労はよ~くわかるつもりです。
真夏は特に大変なのです。特に学会員の家に当たっちゃった時は恐怖でした。
しかし、中国からの侵略・・・恐ろしいことです。
日護会のページにであってから、浅井先生のご指導を読み返してみました。
あらためて気づきました。
浅井先生は、何度も何度も他国侵逼難が迫っていることを教えてくださっているのです!
浅井先生は今年の年頭の辞で、
偽戒壇・正本堂が完成した昭和四十七年こそ、日本亡国の扉が開く年となった。
すなわち、この年に日中国交が樹立され、これを機に、日本から莫大なる資金がODA等の名目で中国に流れ、それがいま核ミサイルとなって、日本の死命を制しているのだ。
またこの年から、中国は本格的な対日工作を開始した。この工作の目的は、「日本解放第二期工作要綱」に明示されているように、日本を中国共産党の支配下に置くところにある。
この魔手は、すでに日本の各政党・政治家、そして民間に広くおよび、日本は確実に侵蝕されつつある。
(中略)
他国侵逼難の前には、必ず自界叛逆が起こる。
広布前夜の自界叛逆は、日本国内の大勢力となった親中派と、民族意識にめざめた保守派の激突によってもたらされよう。
この自界叛逆に、もし、中国大使館の指令で動く数十万・数百万の中国人移民が加わったら、その災厄は想像を絶しよう。
そして、この「無血占領」が成功しなければ、その時、いよいよ恐るべき軍事的侵略が起こるのである。
この亡国から日本を救うの法は、日蓮大聖人が留め置き給うた三大秘法以外にない。
大聖人様は日本国亡びんとするとき、必ず広宣流布をあそばす。その御予言こそ
「ただをかせ給へ。梵天・帝釈等の御計いとして、日本国一時に信ずる事あるべし」の仰せである。
この大事をお手伝い申し上げるのは、御遺命を守護し奉った顕正会以外にはあるべくもない。
と、ご断言されました。
民族意識にめざめた保守派の皆さん、今こそ浅井先生のご指導を読んでください!
※レックスさん、電磁波攻撃について、一度ブログで詳しく紹介してください。