雷鳥の日記

雷鳥の日記

主にゲームなどについて書いてます




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わがままファッション3です。


なんと店長ちゃんアイドルデビューしちゃいましたラブラブ


店長ちゃん、もともと超カワユスだしポスターモデルも務めてますから当然といえば当然なんですけどね。

仮想世界のルミナスタウンでは有名人ですから。




事の始まりは、いつもの様にソフィアーズの3人が衣装の買い物にやって来たことから始まりました。

今回もやっぱり揃いの衣装的な服が用意出来ずやっつけ仕事で服を着せ、メイクしてヘアーもして。

プロデューサーとしてライブハウスに行ったところ









アオミぎっくり腰でもやっちゃったか?

あれ痛いんだよ、もう寝てても痛いんだって!




は?

なんでプロデューサーがステージに立つ?


このお姉さん正気かよ。

これはA○Bの病欠のメンバーに変わって秋○○先生が舞台に立つ様な事態ですよ。




メンバーも「私達、二人でなんとか頑張ります!」みたいな事じゃなく、まるっきり店長ちゃんに頼る気満々です。


「ちょっとーなんなのよこれは~」


とか、言いつつも一度は断っておきながら、美容院行って髪型をセットして自宅に帰り衣裳風の服に着替えて来て、なんだかんだとやる気を見せる店長ちゃんであった。






やるからにはセンターを狙いたい。






しかしアオミの代役なのでセンターにはなれなかった。






店長ちゃん、いつの間にか振りも完璧。

すごいノリノリ。




こうして店長ちゃんはアイドルデビューを飾ったのでしたラブラブ




で、そのままノリで店でもアイドル系の衣装みたいな服をディスプレイしたところ






さっそくお客さんが食いついてきました。




かわいいけど、寒そうだね…とかも言われそうな気がします。






あらら、やっぱりそのまま着て帰っちゃったよ。

このノブエちゃん、是非、ソフィアーズの代役メンバーとして加入してくれないでしょうか。

そしたら、その服も無駄にならないと思ったのですが。





さて、来週の10日、メガテンこと女神転生の新しいソフトが発売されます。

雷鳥、このシリーズはファミコンの時代からプレイしているので、今回もバッチリ予約しております。


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ファイナルってことはメガテンこれで終わっちゃう?


次回からはメガテンの記事を掲載予定です。

よろしくお願いします。













わがままファッション3です。

さて、このゲームの舞台となっているのは空想世界であるルミナスタウン。

何度もブログでお伝えしている通り、ここはメルヘンで全てが通用してしまうという世界観です。


なので「可愛いは正義」「オシャレこそが全てのポリシー」というのが原則。

実際、周りを見渡せば美男美女・可愛い子ちゃんしか存在いたしません。


ですが時々は「あれ?」みたいな人に出会う事があります。




なんでこの恰好で外に出ようと思ったのか…

しかも朝一番にこれです。

サイケなパンツを選んで欲しいという要望ですが、もう充分そのままでもサイケです。




このパンツが気に入って下さった様で特別なエフェクトが発生。




そのまま履いて帰られましたけども、物凄いアレな人に見えます。

街を歩くと人がさっと道を避けてくれるあの感じです。




同日、展示会をやっているビルの近くで再び遭遇。

この恰好のまま外を歩いていた様子。

同類と思われたくない店長ちゃんは話しかけた事を後悔しましたが、「このパンツに合わせてコーデして欲しい」と頼まれます。




そしてやっぱり店にご来店。

ひとことメモの「金曜日はお祭り騒ぎ」というのが笑えます。

あの恰好じゃ金曜日限定どころではなく毎日お祭り騒ぎだと思うのですが。


と、いう訳で全身をサイケにコーデ。


あ?あれ?



普通に可愛い子でした。




これが→これです。


もう二度とシャッターサングラスはしない方がいいでしょう。


お次はこの方なんですが…。




以前、店長ちゃんは高級ブランドメーカーとのコラボでドレスを作りました。

彼女はそれが欲しいというご要望です。




パーティーか結婚式にでも使うのでしょうか?

そもそもこれブライダル用に作ったドレスなんですが。

でも3万円って安っ!価格破壊起こしています。




ご満悦な表情です。






着て帰っちゃいました。

勿論、メルヘンワールドなので店長ちゃんも止めません。

むしろ笑顔でお見送りです。





後日、店の前で再び遭遇。

なんとドレスをパーティー用ではなく普通の普段着として着用していました!

しかもドレスに合わせてコーデも頼みたいと。







ドレスを普段着にする人なのに、そろばん初段。

暗算も得意そうです。








思い切ってティアラを付け、ギラギラジュエリーも装着。

社交界で活躍しそうなセレブ方向に振り切って みました。

本人も満足そう。




そしてやっぱり普段着として普通に街で佇んでいました。





褒められたというよりヒソヒソされてたのでは?


あ・ルミナスタウンの人達はみんなピュアなので、本気で「ドレス素敵ですぅ~」って言ってくれてたんでしょうねww


っていうか、これ夏になったら水着みたいな痴女コーデしても「素敵」ってなるんだろうなぁ(遠い目)


~つづく



わがままファッション3です。








またまた在庫一掃という名のショーを主催いたしました。

相変わらず店長ちゃんはかわええのぅ。




なのに今回は星3つ。

なにゆえ?前回と違いガーリィーブランドで統一したのに。

未だに、この星の付け方の基準が全く分かりません。




この時はコラボブランド(実在の服のメーカーとの提携となっています)のワンピースを着用していたからでしょうか?

実在メーカーに対する媚びの点数も入っていたのかと黒い妄想が止まりません。




こんな遊び心がいっぱいのバッグを発見!

個人的には実際に持ってみたいアイテムです。




店長ちゃんにモデルになってもらい持ってみました。

なんとなく普通にオシャレに見えるかヤバイ人に見えるかボーダーラインがあやふやな感じに見える一品です。

きっと可愛い綺麗な子が持ってると「わ~オシャレ」ってなるんでしょうが、それ以外の人が持つと「いい歳してコントローラー手放せないのかよ」と言われそうです。




メイクサロンで男性客がご来店。

エディ&ミツオ 語呂の響きがいいカンジ。

背後では女子がそっと気配を消しながら二人の背後から話を立ち聞きしていました。

何か良からぬ企みをしていそうな女子です。

…薄い本を…ごほっごほっ、なんでもありません。


このゲーム、前回の2でもそうだったんですが「アンタ!ちょっとそのメイクとかどーにかならへんのか!!」みたいなキャラが時々、店にご来店してはコーデとか買って行くのですが、メイクや髪型に非常にアレなもんでせっかくの服が台無しでガックリ…という事が結構あったのですが、3ではお客様をトータルで変化させる事が可能となりました。




なぜこんなメイクが正解なのか理解不能ですが、とにかくビフォアアフターってみました。





なんということでしょう、普通にちゃんとメイクしたら、ただの可愛い子ちゃんでした。

リアルでもメイクで盛れば整形並みに変身出来る今日この頃ですもんね。








ヘアーも劇的改造でこの通り。




これが、これに。

まさにメイクマジック☆






次は彼女です。

初めて見た時から、もうちょっと目のあたりをなんとかすれば…と見るたびにムラムラしていたのが、やっと思いを遂げることが出来る日が訪れました。








はぁ~スッキリした。

マスカラの色を変えてキャラに合った抑え目なメイクに改造しました。





これがこれに。
メイクもキャラに合った感じにした方が絶対に良いという例でした。


さて、今後もワタクシの劇的改造心をムラムラさせてくれそうなキャラは登場してくれるでしょうか。


~つづく





わがままファッション3です。


今回はポスターのお仕事2連発です。






まずは冬はあるある企画、スノボの広告です。








カワユスな店長ちゃんには許されるウィンク(^_-)☆






今回はバッチリと昼間を選んでの撮影だったので、無事に公開処刑はま逃れました、よかった~。






次はわんわん大好き委員会からのわんわんフェスタのポスター依頼です。

わんわん大好き委員会…ワタクシも確実にメンバー入りしていると思います!

そんなわんわんフェスタですが…


犬がメインのポスターじゃないんだ!


わんわんフェスタと名乗っといて肝心のわんこちゃんがメインじゃないなんて!

おかしいだろーっ!








微妙…

全然、わんちゃんのフェス感が伝わって来ないぞ。


しかも猫耳なんか付けちゃってるし!

(と、コーデしたのはまぎれもなく自分なんですけどもね)






やっぱ微妙。




そんなフォトスタジオのお姉さんミラさんはライブハウスで時々唄を歌っています。




きっと作詞も全部ミラ姐さんがやっているんでしょうけど

作る曲が全部よく分からない方向に向かっています。




ぬををををををーっ

この前の海賊コス一式お買上げ下さったあの人と街で遭遇しました。


その恰好のまんま街中を闊歩していられた様です。

まぁ、なんていうか、この程度なら割とOKですよね。


~つづく




わがままファッション3です。

最近、だんだん書くネタがなくなって来ました(・Θ・;)







再び在庫一掃整理という名のファッションショーを主催しました。

店長ちゃんはカワユスなので、どんなポーズも許されます。

実際、こんな感じで写真撮ってる人がいたら、ワタクシその人とは絶対に仲良くなれる気がしません。




ショーは何回か主催していますが今回初めての星4つ獲得しました。

なんでも最高が5つ星だとか。


そして、これで大量に仕入れ過ぎたガーリィに分類される在庫をさばいてやるぜ!ヒャッハー!!と手をこまねいていたところ






は?(@ ̄Д ̄@;)


いやいやいや、ショーではガーリィなアイテムばかりを使ってコーデしましたよ。

それで4つ星まで捕ったんですから。

ゴシックのアイテムは一切使っていないのに、このお客様はそう言い張るのです。

きっと、このお客さんは脳内で自分の都合のいい様に見ていたのだわ~という事で流そうと思ったのですが、次から次へと「ショー最高でした。私もゴシックのコーデお願いします」と押し寄せてくる始末。

お蔭で片付けたかったアイテムは残ってしまい、変わりにゴシックの服を大量に仕入れるはめに。

ただでさえ仕入れ限度枠いっぱいいっぱいなのに。

まさに本末転倒です。

未だに、なぜこれがゴシックなのかは謎です。



そして更なる謎が発生しました。




↑の様にコスプレ専門の服を扱っているメーカーから仕入れた服をマネキンに着せてディスプレイ。

一体どんな人がこれを欲しがるのか試に飾ってみたところ


いかにも的な人を想像していたのに案外と普通の人が買いにきました。




学生風のコーデ??


全身、海賊のコスなのに学生風?

もしかしてメルヘンの世界のルミナスタウンは、こういうコス的な服が学校の制服になっているのでしょうか…?

って、んなわけあるかい!






お買上げと同時にコスのまま帰るお客様。

くれぐれもその恰好で街中を歩くのは辞めた方がいいいと思います。


どうやらこのゲーム内にはコスプレという服のジャンルは存在していない様で、この様な恰好でも別のジャンルに属しているみたいです。

でも学生風、つまりはゲーム内の用語でいえば「プレッピー」

納得できないです。


こんな謎、いくら小学生探偵の彼にも解けないでしょう。


~つづく