雷鳥の日記 -2ページ目

雷鳥の日記

主にゲームなどについて書いてます



わがままファッション3です。


えーっと前回、ソフィアーズとかいう地下アイドルの3人組の面倒を見ちゃったわけなんですが…




確実に売れなさそうに見えるのだが…



この人達、また店に現れました。








定期的にライブに出して貰えると言っていることから、どうやら売れていなさそう…と思っていたのは店長ちゃんだけだった様です。


え~まだこの人達と付き合わなきゃダメなのか


今回も前回同様にそれぞれのキャラカラーの服を選び、メイクとヘアーをセット。




アオミの発言に目玉ドコー( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚な状態の店長ちゃん



え?! ちょっと何言ってんの?この人






知らぬ間に勝手にプロデューサーにされている事実!!


しかも店長ちゃん「元気な感じで」とか演出までしちゃってる始末。








イエローことキーコの踊りが他の二人と違っていたりアオミのチャイナドレスの裾が絶対にまくれ上がらない等、色々と突っ込みどころはありますけども


自分で着せといて言うのはなんだけど、やっぱり変だわ


和洋折衷を表現したかった…とは言い訳で実のところ3人揃えの衣装が用意できなかったのが一番の敗因だはないかと。

一応、展示会にはコスプレ専門のメーカーがあるのですが、お目当ての服が、そう簡単に出て来ないのです。

そして3人は固定カラーが決まっており融通が利かないのと、衣装と言っても一点買いのみ。

トータルでコーデして衣装を着せるという事が不可能なのです。

はぁ~こんな中途半端な事させといてプロデューサーってなんなのかしら?

なんだか煽てられていい様にこき使われてる気がするのは自分の心が澱んでいるせいなのかも知れません。


だってここは架空世界のルミナスタウンです。

純粋な心の持ち主だけが住む世界なのです。



…て、いうかこのソフィアーズ絶対、また来るな(-。-;)



そして久々にポスターのモデルのお仕事をやってみました。








バレンタインのポスターだったのですが…

ワタクシてっきり室内でチョコを作るというシチュだと思っていたのですが、なんとロケは野外。


せっかくパティシェの恰好したのに全然合ってないっ!


そして、また街にはシチュを間違えた勘違いコーデのポスターが貼られることに。






店長ちゃん、二度目の公開処刑なのでした。


~つづく


わがままファッション3です。


なんと今回はライブハウスに出演中の地下アイドルの3人組のコンサート衣装・メイク・ヘアースタイルなどをプロデュースしてくれという話が来ました。

OKしますとメンバーが店に来店します。






これどー見てもアカンでしょ!アウトでしょ!


腐っても地下アイドルを名乗っているのに、このヴジュアル。

確実に売れてない感が半端ねぇわ。




青い色のトップスが衣装として欲しいという事なので適当に(オイオイ

青色の服を選んで着せておきました。








メンバーの2人目を見てビックリ!

あんたもか!






イメージカラーである黄色のトップスをこれまた適当に。






この人もアレだったよ…


このグループはよりによって全員が微妙なマッシュルームカットに黒のトップス。

アイドルとしてやる気が感じられません。

これで売れたい!とマジで思ってるなら世の中舐めてるとか思えません。






そして赤のカラーだけ衣裳風な服があったので、それを着せることに。


次は美容室でヘアチェンジ。

昔のGSじゃないんだから、そのドングリみたいな髪型を変えましょう!






なんか若干、オミズっぽい気がしなくはないが、もうYOUこれでやっちゃいなよ

黒いドングリより100倍マシですから。










ヘアーも変わって、ちょっとはまともなアイドルっぽさが出たところで

次はメイクに取り掛かります。






やっぱりオミズ感が取れない…










よしっ!出来た!!

ほぼ全員、やっつけ仕事だが店長ちゃんやり切りました!!






という訳で新生ソフィアーズになったところで、さっそくライブハウスでお披露目です。








うーん…微妙…(?_?)


正直、最初に服を選んだ時点でこういう流れになると思わなかったもので

在庫を適当に着せた結果、衣装がチグハグのアマチュア感たっぷりな普段着でステージに上がった人達になってしまいましたわ。

やっぱり衣装は揃えじゃないとダメですね。


まぁ、店長ちゃん、これからも地下アイドルの彼女達を陰ながら応援して行きたいと思います。


~つづく





わがままファッション3です。


ショップの店長、メイクサロン、美容室、モデル、ファッションショー開催と24時間働きまくりの店長ちゃんですが、なんと今回はデザイナーをもやっちゃいました。










なんとウェディングドレスをデザインして欲しいと指名が入りました。

デザインの勉強もしたことないのに…

ずぶの素人に何をさせる気か?!


でも、ここはメルヘンの世界、架空都市ルミナスタウンですので全然OKです(*^▽^*)


もう何が起きても驚かなくなりました。

というか現実世界の尺を持ち込むことが、そもそも間違っています。




YOUやっちゃいなよ~とばかりに焚き付ける二人。


と、いうことでちゃちゃっとウエディングドレスをデザインして現物まで作っちゃいました~

あら~メルヘン~≧(´▽`)≦








ドレスには色々と型があり、自分的にはマーメイドのデザインを選びました。


このドレスを着て式を挙げるのは店長ちゃんの知り合いなので式にも強制参加です。

出席者全員のコーデまでやらされました。






結婚式には着物っしょ~と店長ちゃんは着物で出席。




な、なんか妙に浮いてる感が半端ねぇよ


そして、このメルヘンの架空都市にはこんな人も出没したりしています。






ダメだって!こんな人に話しかけちゃ!!




雪がガンガン降る真冬なのに、この恰好。

寒くないの?お腹痛くならないの?痴女なの?


もうワタクシ、全てメルヘンという事で片付けることにしました。


~つづく





わがままファッションです。

お正月を記念してミキさんと記念撮影です。


そういえば前回はコーデのたびに写真撮ったりしてたのですが、

今回はコーデとか撮影とかのモチベーションが上がらず

服は着たきりだわメイクは直してないわポスター撮影(仕事)以外では撮ってないわとグダグダ模様。


なので、これではイカン!と思いさっそく撮ってみました。





やっぱりこのゲーム、コーデやメイクを楽しんでナンボの世界です。

そこを楽しまなくては。

これからは毎日、店長ちゃんは服を着替えることにします。

ショップの店長が毎日同じ服だなんてあるまじき事です。

深く反省致します。



さて、自己反省はさておき、本題ですけども


ディスプレイのコーデが売れねぇよ!!!


今回の3では割と「全身コーデして下さい」って言うお客様が増えたんですが

その反面ディスプレイコーデの売れ行きがイマイチなんです。









ディスプレイのガラスにへばり付く勢いで見てる割には話しかけたら

この調子で文句ダラダラ

アンタの意見は聞いてないっ!とゲームなのにイラッとしてしまいそうになります。

こんな演出いらないわ。


ただよく分からないのが、売れやすいジャンルと売れにくいジャンルがあるのか、下手したら数日ディスプレイしたままという時もあったりします。

自分は1の時から「ディスプレイコーデ売るのが大好き!」というのがあって

このゲームの肝はほぼこれにあるので、今回の売れにくい仕様には少々ガックリしました。


売りたいジャンルの服がある場合、ファッションショーを開催してさばくという手があります。




前作2ではコンテストでしたが今回はチケットを買って貰い、お客様に来場して貰うというシステムになっています。







お題が数種類用意されており、それを自分で選ぶことが出来ます。

ただアバウト過ぎてどうしたらいいのかさっぱり分かりませんが…










めっちゃノリノリの店長ちゃん。

ショーの最中、自分でエフェクトを付けたりポージングを指示したりして盛り上げます。


こうしてショーが終わると




店長ちゃんのポスターが張られます。










ファッションショーバブル到来!!

店に来る客がほぼ全員、ショーで使ったテイストのコーデが飛ぶように売れまくり。


この街の住民はどんだけ感化されやすいんだよ


今後、自分の中ではこのショーは在庫過多になったテイストの服を一気に軽く出来るという認識になりました。




店長ちゃんが務めた扇のモデルのポスター









やっぱり街中にポスターが張られ、きっとこの街はどこ行っても店長ちゃんの顔だらけなはず。

ちょっとした指名手配チックです。


~つづく







わがままファッション3です。


さて今回は店長ちゃんのお仕事、ヘアーとメイクのお仕事の紹介です。


ヘアサロンに来るお客様は、だいたい2パターン。

1つめは店長のショップでコーデして、それをおススメしてトータルで買ってくれたお客様は街で出会ったりすると「今度、髪型も変えて欲しいなー。近々美容室に行くからねー」と言ってくるパターン。

そういう人は店長ちゃんのコーデ力を盲信しているせいか「全部お任せ」

こういった的確に分かりやすい指示をしてくれます。






ハサミとクシ持って微笑んでる店長ちゃんですが


美容師のお仕事は免許いるでしょ!

ってか免許あんの?

勝手に人の髪の毛いじってええのか?





やっちゃいました。

無免許なのに。


2つめは、フリーで来店するパターン。



この人、こんな感じなのに明日会社で面接?プレゼン?があるらしいです。



これまたお客様の注文がアバウト過ぎて、もうどうしていいのか分からない状態。







しかも「注文の時に言ってなかったけど茶髪がいい」と仕上がった後に言い出すという理不尽さ。

だったら最初っから言ってくれよ!!!

明日、会社で失敗すればいい。






茶髪にやり直した結果、気に入って頂けたようです。




最初の人とは同一人物とは思えない変化です。


何度も言いますが、店長ちゃんが美容師免許を持っているという記述は一切ありません。

別世界ですから大丈夫なんですね、きっと。




美容院の本来の店主。

以前は公園でブラブラしていることが多いという子ですが、店長ちゃんが現れて店を仕切り出したことに対して内心どう思っているのか気になるところです。


次はメイクのお仕事ですが、ヘアーの方と流は同じです。


「お任せ」が楽なのですが、現実と同様に写真を持って来て「これと同じにして!」という難敵がいます。



いや、あの…なんか色々と難しい気がするのですが。











とにかくメモ通りの系統を使えばOKのようです。




ちなみに、このお姉さんがこのメイクスタジオの方ですが、ただ受付しているだけの様にしか見えません。

この人も店長ちゃんをどう思っているのか(略

案外利用する気満々そうです。




二階にはメイクセットを開発する彼がいますが存在感が薄すぎて名前すら覚えていません。


このメイクスタジオ男性客も来店してきます。

男女のカップルならば、まぁ驚きませんが






「実は俺達、メイクが趣味なんスよwwwww」




では、なく女の子にプレゼントするらしいと聞き安心致しました。

サスケくんの隣の彼の目つきが怖い…(涙


このゲーム時々いろいろとぷっこんで来るので油断出来ません。


~つづく