今回から“「ポケットモンスター プラチナ」ポケセン封鎖”をやっていきまーす。
ルールは一般的なポケセン封鎖ルールを基に自分なりに楽しめる塩梅を探って、作りました。
野生との戦闘はOKですし、強制ではない回復イベントも指定した場所であれば利用可能にしました。
レベリングし過ぎても技のPPが枯れる事態が起こるし、回復イベをいつ使うかというゲーム性が個人的には面白いと思ったので。
ゲーム性でいえばこれは基のポケセン封鎖のルールにもありますが、“パソコン 利用禁止”もゾクゾクしますね(笑)。捕まえたらそのポケモンはずっと手持ちに残り続けるわけですから、どのポケモンを仲間にするか、っていうのがかなりポイントになっていきます。
「プラチナ」はひでん要員が必須ですし。
ということで、早速やっていきましょうか。
ポケセン封鎖自体が初めての試みなので、進めていく中で『ルール足した方が良いな』とか色々改善点が出てくるとは思いますが、それはやっていきながら。
主人公は女の子を選びました。
「ホワイト2」の人生縛りリベンジ編で主人公を女の子にしたらクリア出来たので、験担ぎみたいなもんです(笑)。
そして御三家は“ヒコザル”。
ひでん技“いわくだき”を考えた時に他2匹だといわくだき要員が必要になり、手持ちの枠を圧迫してしまうので、これはヒコザル一択です。
あ、そうそう。
「ホワイト2 人生縛りリベンジ編」では“しあわせタマゴ ローラー作戦”が上手くいったのですが、「プラチナ」ではそもそも“しあわせタマゴ”を手にするまでに手間がかかるようなので、今回はその作戦は使わずに地道にやっていきます(笑)。
コトブキシティを東に抜けたところでのライバル戦。
まずはヒコザルを集中的に育成したいのと手持ちの編成をどうしようか悩んでいるのもあって、手持ちはヒコザルのみ。
レベルは上がるけど技のPPが枯れていく……(苦笑)。
クロガネジム・ヒョウタ戦。
ズガイドスだけはマッハパンチ一発で倒せたけど、イシツブテとイワークはHP半分くらいで耐えられた……まあまあレベル差あったんだけどね。。。
谷間の発電所でのギンガ団幹部・マーズ戦。
まだ手持ちはヒコザルのみ!笑
そしてハクタイの森へ。
モミが強制回復してくれるので安心してレベリング出来ます。
その結果、、、
ハクタイジム・ナタネ戦。
2個目のジムでモウガザルLv.31ってヤバいよな……(笑)。
まあ、『せっかく安心してレベリング出来るハクタイの森で何か捕まえなかったのか?』っていうツッコミはごもっともで、、、
ジム戦の後にハクタイの森に戻ってミミロルを捕まえました。
実は勘違いしていた部分があって、、、
ジム戦の後にシロナからタマゴを貰って、トゲピーをゲットして“いあいぎり”を覚えさせてギンガ団ビルに行こうと思ってたんだけど、、、
タマゴを貰えるのはギンガ団を倒した後のようで(苦笑)。
アジトに入るには“いあいぎり”が必要で、既に“いわくだき”を覚えているモウカザルにもう1個秘伝技っていうのは違うなと思ったので、ミミロルを捕まえました。まあ、ミミロルは秘伝要員として考えていた部分はあったので、そこまで狂いはないと思います。。。笑
そんなミミロルのレベリングをしてたら倒されてしまったので、ここで1回目の“回復タイム”。
思ったより早いタイミングで使うことになってしまった……モミと行動してる時に捕まえなかったツケだな、明らかに(苦笑)。
ギンガ団ビルでのジュピター戦。
ミミロルから即モウカザルにスイッチして戦うことによってミミロルに経験値を流していく作戦なので、どうしてもモウカザルは技を受けてしまう……それに耐えられるようにレベリングしてたので、その成果が出ました。
1回断ったけど、美人さんにこのお願いされたら受け取るしかないよネ〜🥚
まあ、強制イベントなんですけど( ̄▽ ̄;)
#2に続く。。。

















