時透くんの柱稽古も難なく突破し、何なら紙飛行機飛ばし対決までやっちゃう炭治郎。
ってか柱である時透くんとタメ口で喋れてる時点で異彩を放ってるよなぁ……しかも、僕の記憶が正しければ刀鍛冶の里での共闘を経てじゃなくて、最初から炭治郎は時透くんに対してタメ口だった気がする。
ハートが強いな。
時透くんは隊士に稽古をつけているだけでは満足出来ず、遠出してまで実弥と小芭内との柱同士の稽古もやっている……スタミナが凄い。ってかいつ寝てんだ(・_・;
実弥と小芭内は炭治郎のことをどう思ってるんだろう……少しは認めてくれているのかな??
で、第3話でも気になってたんだけど、、、
『鬼が出てこなくなった。』ってみんな話してるけど、いますよね??
“肆”って書いてある眼がウヨウヨいますよね( ̄▽ ̄;)
でも、“肆”って半天狗だったじゃん。もう倒したはずだけど、実はまだ生きてたのかね。
それかまた違う鬼なのか。

