3月12日
東京ドーム
WBC1次ラウンド・プールB第4戦
日本7vs1オーストラリア
勝:山本1勝
本:大谷1号(1回表3ラン)
投手:山本、高橋奎、大勢、湯浅、髙橋宏
〜MVP〜
山本 由伸
4回 被安打1 奪三振8 与四死球0 失点0
味方になった時の安心感(笑)。4回を投げて、ほぼパーフェクトな内容。WBC球でも変わらず、無双してました。
大谷 翔平
2打数1安打1本塁打4打点2四球
初回ノーアウト1,2塁から自身の看板に直撃するライトへの先制3ランホームラン‼︎ 押し出し含む4打点の活躍でチームの勝利に貢献した。
《戦評》
1次ラウンド全勝で準々決勝進出‼︎👏👏👏
おめでとうございます‼︎
ここまでの3試合は序盤にちょっと重苦しい雰囲気が漂う展開ばかりでしたが、今日はオオタニサンがやってくれましたねぇ。
ライブドアニュース@livedoornews
【確信歩き】大谷翔平、初回でオーストラリアから3ランホームラン!ボールは自身の看板直撃https://t.co/UcI7unDyep
2023年03月12日 19:27
ってか、自身の看板に直撃するホームランって何?笑
規格外過ぎるって(^^;;
2回表には我らが阪神タイガースの中野選手のヒットをキッカケに、ヌートバー選手と近藤選手が連続タイムリー。1,2番もホント好調ですね。
投げては5人の投手リレーでオーストラリア打線を5安打に封じました。
抑え候補だった栗林投手がコンディション不良で登板出来ない中、同じく抑え候補の大勢投手が1次ラウンド中に登板出来たのは良かったですね。
我らが阪神タイガースの湯浅投手もですが、この先、勝負どころでの登板が待っているでしょうから頑張って欲しいですね。
オーストラリア代表としては、先発のシェリフ投手がいきなり侍ジャパン打線に捕まってしまったのが誤算だったのかなと。
まあ、まだシェリフ投手は20歳と若いのでこの経験をこれからに活かして欲しいですし、チーム全体としてはスコアこそ6点差がついてますが、6回以降は無失点に抑えているので力は間違いなくありますね。
さあ、侍ジャパンの次の試合は木曜日。
次の試合からは負けたら終わりのトーナメント戦です。
予定ではトーナメントが始まる前までに1次ラウンドのまとめ的なものを書こうかなと思ってます(予定は未定)。
まあ、結局何が言いたかったかっていうと、、、
午後7時プレイボールだと、試合終わるのが午後10時過ぎとか下手したら11時過ぎるから、その後に戦評書くのはなかなかに大変だ、ってこと。
戦評書くの楽しいからやるけどネ。


