『風都探偵』第10話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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何でときめが“ジョーカー”のガイアメモリを持ってたんだろ……。



以前、万灯が『メモリを持つ者同士は惹かれ合う。』って言ってたけど、翔太郎とときめに至っては“ジョーカー”という同じ名前のガイアメモリ……これはもう運命。



戦いの舞台が“裏風都”に移り、クライマックス感。

2期があるのか分からないけど、とりあえず1期では準幹部を倒す……って感じなのかな。

それともブラキオザウルスまでいっちゃう??



いかにも強そうなグラサン男が準幹部で良いとこのお坊ちゃんみたいな少年(ブラキオザウルス・ドーパント)が幹部……やっぱり、そういうもんよね(笑)。

敵組織内の力関係は分からないけど、この少年が万灯の次に強そうな気がしてならない(^^;;




いやー、「風都探偵」毎回面白いな。