『鬼滅の刃 遊郭編』第3話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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筆者は「鬼滅の刃」の原作(漫画)を読んでないので先のストーリーは全く知りません。コメントを残してくれるのは大歓迎ですが、純粋にアニメ「鬼滅の刃」を楽しみたいのでネタバレになるようなコメントは控えていただけると嬉しいです。




上弦の陸・堕姫が登場。
いやー、小さい子にも容赦なくて恐ろしいっすね。でも、鬼舞辻の前では完全に“乙女”な“堕姫ちゃん”でした(笑)。


柱を7人倒している実績から鬼舞辻に期待されている堕姫。今はまきをさんを捕らえているし、善逸もラストで絶対捕まった……よね( ̄▽ ̄;)
善逸、上弦の鬼だと分かっていても対抗する姿はかっこよかったけどなぁ。まあ、そこで堕姫に目をつけられてしまったと。
ラストのシーン、襖が閉まったら……というか『善逸を一人にしたらヤバいんじゃないか?』と思った矢先に堕姫の帯が襲いかかりましたねぇ。。。


伊之助も鬼の気配を感じ取っていたけど上手く逃げられて、“通りかかった客を殴り、壁を壊す”というマイナスでしかない結果に(^^;;  



炭治郎と宇髄さんは今回あんまりメインどころに絡んできませんでした。ってか、宇髄さんに関しては出番自体無かったですね。


さて、次回どんな展開が待っているのか。
とりあえず、善逸がどうなったのか気になる。