助けが必要な時は「助けて!」って言ってもいい | 「自分にマル」の魔法

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自信がない人の不安や恐怖、悩みを専門に特化したカウンセリングと心理療法で徹底サポート。辛さや苦しさ、問題や悩みを「短期」で根本解消へ。大阪・梅田駅からすぐ(南森町駅・天満駅から徒歩5分)。関西を中心に全国、海外からも相談依頼。多数のお客様の声を紹介。

助けがほしいときに
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誰かに「助けて」とすぐに頼れる方も
 
そうではない方も
 
 
 
誰かの助けが必要な時は
 
「私はあなたに助けてほしい」と
 
声にだして
 
相手にわかるようにハッキリ伝えてください。
 
 
 
相手に伝わる言葉にしないと
 
相手はあなたがどうしてほしいのか?
 
わかりません。
 
 
 
ごくたまにのことです。
 
 
 
LINE@へ
 
「私は死にたいです」
 
たった一言のメッセージをいただくことがあります。
 
 
 
そうメッセージをいただいても
 
僕にどうしてほしいのか?
 
それが全くわかりません。
 
 
 
要望がわからないので、
 
そういうときは
 
「死にたいんですね」としか
 
返信のしようがないんですね。

 
 
ひょっとしたら、メッセージを送った方は
 
「死にたい」気持ちをただ吐き出したかっただけ。かもしれませんし
 
「死にたい気持ちを軽くするアドバイスが欲しい」と感じていた。かもしれませんし
 
「助けてほしい」と感じられていた。のかもしれません。
 
 
 
求められることによって、僕の対応も全部変わるんです。
 
 
 
僕はリクエストのない余計なお世話はしていません。
 
具体的なリクエストがなければ何もしません。
 
リクエストが無いことをコチラが勝手にやってあげようとするのは、ただの僕の自己満足の余計なお世話ですので。
 
 
 
もし誰かに助けてほしいときは、
 
「私は『死にたい』です」
 
だけではなく、
 


「私は死にたい気持ちになっています」
 
それから、
 
「あなたに助けてほしいです」
 
相手にわかるようにリクエストを言葉にしてください。
 
 
 
相手にわかる言葉で伝えていないのに
 
気持ちをわかってもらえないような気になって
 
一人で孤独を深めたり
 
誰も分かってくれないと他人を責めたり
 
自分自身を責めたりしないようにしてくださいね。
 
 
 
誰かの助けが必要なときは「助けて」っていってもいいんですよ。
 
 
 
自分自身を助けるために「助けて」って声にしてください。
 
 
 
 
 

誰かに助けを求められなくて、つらくなる方はこちら、

 

 

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