頑張り屋さんのための正しい頑張り方? | 「自分にマル」の魔法

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自信がない人の不安や恐怖、悩みを専門に特化したカウンセリングと心理療法で徹底サポート。辛さや苦しさ、問題や悩みを「短期」で根本解消へ。大阪・梅田駅からすぐ(南森町駅・天満駅から徒歩5分)。関西を中心に全国、海外からも相談依頼。多数のお客様の声を紹介。

「もっと頑張ろう」といわれると、複雑な気分になる方もそうではない方も

 

自分自身に「よく頑張ってるね」と言って、自分をねぎらってあげましょう。

 

それが腑に落ちて、「あー、わたしはこのままで”も”いいいんだ」って、思えるようになると、

 

知らず知らずのうちに、他人から認められるようにもなります。

 

 

 

「頑張りましょう」とか「頑張ろうぜ」といわれると、今の頑張りを否定されているような気分になる方もいます。

 

だって、そんな人はもう十分に頑張ってきたから。

 

 

 

いくら頑張っても、誰もほめてくれないし、認めてくれていないような気がして、つらかったですよね。

 

つらくなるほど頑張ってしまうのは、他人に認めてもらおうとするから、つらくなるんです。

 

 

 

いくら頑張っても、いくら数字でわかる成果をあげても、誰も認めてくれない、ほめてくれない、、、気がするんですよね。

 

その一番の原因はね。

 

自分で自分のことを認めてないからなんですよ。

 

 

 

僕もそうでした。

 

 

 

小さいころから、親から無条件に認められて育った人はね、そんなの気にならないんです。

 

何でも「わたしだから大丈夫だ」で、かたづけちゃうんですよ。

 

どんな自分も認められる経験をしているから、同じように、どんな自分のことも、他人のことも認めることができるんです。

 

 

 

満たされない頑張り屋さんが、大人になった今、その感覚を他人に求めても満たされることはありません。

 

 

 

これからは誰かに認めてもらうことを頑張るのではなく、”自分の頑張ってきたことを認めること”を頑張ってください。

 

 

 

自分で自分自身のことを「よー頑張ってきたね。えらいね。」とねぎらって、認めてあげてください。

 

それが腑に落ちて、「あー、わたしは十分に頑張ってきたんだ。このままで”も”いいいんだ」って、思えるようになると、

 

知らず知らずのうちに、他人から認められるようにもなってます。

 

 

 

 

 

 

 

 

子育て、家族、仕事、恋愛の悩みにともなう

うつ状態、うつ克服をサポートする

心理療法家・カウンセラーの

村岡真匡(マシュー)でした。

 

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