●考えすぎで痛い頭を軽くするには?
考えすぎで
頭が痛い時に
どんなに考えても
頭の痛みはとれません。
アインシュタインを
ご存じの方も、そうではない方も
「 いかなる問題も、
それが発生したのと同じ次元で
解決することはできない」
という名言があります。
この名言
もちろん悩みの解消にもあてはまって
悩んだり、
行き詰ったり、
上手くいかないときは
どんなに考えても解決しないことは、
⇒ 行動するか、感じるか
どんなに行動しても解決しないことは、
⇒ 考えるか、感じるか
どんなに感じても解決しないことは、
⇒ 行動するか、考えるか
いつもと違うことをすれば
あっけなく解決することがあります
ワタシのところへ
ご相談にいらっしゃるかたの
8割は頭の使い過ぎ、考えすぎです
そして
感じ方を忘れてしまってる
あるいは
無意識に上手くいかない
無意識に上手くいかない
行動パターンにはまってしまってます。
そんなことをいう
ワタシも重症でしたけども...
そして
「考えすぎるのはやめましょう」
といわれて
考えるのをやめられるのなら
そもそも悩まなないですし、、、ね。...
じゃあどうすればいいの?
という話になると、
カラダの感覚で感じる時間を増やすんです!
・キレイなものを見る時間
・没入してしまう音楽を聴く時間
・つめたい朝の空気に触れる時間
・手についたミカンの香りを嗅ぐ時間
・お気に入りの紅茶を目、鼻、口で味わう時間
そんなときに
あたまがパンパンの時と比べて
体の反応が、どう違うかに気が付くこと
そして、そこに丁寧に向き合う。
大好物のスィーツを口に運ぶとき
炭火で焼肉がパチパチやけてるとき
湯船につかって
肌に触れるお湯の感覚が肌と
一つになるとき
クヨクヨしたり
難しいこと考えられないですよね。
人って
感じることに没入しながら
悩むことはできないんです。
そんな時間を増やすと
小さなことは気にならなくりますよ。
生活の彩りとか豊かさは
考えるものでなくて
感じるもの。ともいわれますよね。
しらずしらずのうちに、そっちの感度もあがります。
人間関係のお悩みの劇的な改善と
うつ、パニック障害の克服をサポートする
心理療法家・カウンセラーの
村岡真匡(マシュー)でした。
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