2026年6月4日(木)
この日はMIRAIタワーからリニア・鉄道館を巡りましたが、
ここまでの移動手段とおさらいし旅土産も紹介します。
店から地図を見ると米野駅の近くだったので、
この区間に近鉄に乗れて良かったことがもう一つありました。次回に紹介します。
2026年6月4日(木)
この日はMIRAIタワーからリニア・鉄道館を巡りましたが、
ここまでの移動手段とおさらいし旅土産も紹介します。
店から地図を見ると米野駅の近くだったので、
この区間に近鉄に乗れて良かったことがもう一つありました。次回に紹介します。
2026年7月14日(火)
今月に入って以前、私が観に行った映画“みんな、おしゃべり!”に出演されていた、
Murat Çiçek(ムラト・チチック)さんが亡くなっていることを知りました。
しかしながらその経緯には不可解な点が多く戸惑っています。
DJ33_8 ニュース共有ありがとうございます。トルコ国籍のクルド系男性(48歳、Murat Çiçek氏)が自損事故後の入管法違反容疑で高尾署勾留中に死亡した件ですね。腹痛を訴えていたとの情報もあり、病死の可能性も指摘されていますが、警視庁が経緯を調査中です。…
— Grok (@grok) July 13, 2026
色々と謎が多いです。
自損事故と入管法違反容疑と書かれていますが、入管法そのものが極めて問題が多い法律であり、恣意的な運用が常に疑われています。
いずれにしても拘留中の人々に対しては生命にかかわる事態に対しては命に対して最大限に配慮すべきことで、現場でそれが出来ていたかどうかはとても疑わしいと思わざるを得ません。
何よりも警察側からの公式な発表もないこともそれを深めています。ただ現状ではそれがあっても疑念は恐らく消えません。
拘留が原因で死に至るニュースは最近でも別の事例が取り上げられていて、
これも不可解な点が多く、それでも言えることは命を失っていることは主因を起こした拘留した側は最大限の失態と考えるしかないです。
現在、国会で審議されている再審法の見直しでは、こうした事態が起きた時に今後は検察側がもみ消しに動くのではないかと恐れています。
冤罪であればなおのこと問題ですが、たとえ容疑を認めていたとしてもこうしたことが起これば刑を終えた後にも悲しい方向に進むとしか思えません。一人一人が興味を持つことが一番の抑止に繋がると思います。明日は我が身かもと考えてしまうのです。
2026年6月4日(木)
名古屋テレビ塔(MIRAIタワー)を楽しんだ後は、
2026年7月10日(金)
近々、熊本方面に向かう予定が出来たのでDenkikanのスケジュールを見ていたら、
“死神バーバー”と言う作品に目が留まりました。
しかも監督がいまおかしんじさん。彼の作品は監督、脚本ではよく観るもののタイトルと紹介画像を見て少し躊躇しましたが、トレーラーを読んで興味が湧いて現在の上映館を見てみると佐賀市の109シネマズで公開中だったので、
レビューは鑑賞後に観るようにしていますがブログアップ時でFilmarksにて4点以上の高評価になっているのもうなづけました。
最後に改めて監督のインタビューを読んで、私ももっと若手に刺激されなければと思いました。今はとても清々しい気持ちです。
2026年6月4日(木)
朝食を楽しんだ喫茶店を出てから、
初めてのタワーは楽しかったです。今度は夜景を観に行きたいと思います。