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ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より

「支那竹銀座」はラーメンズ小林賢太郎さんに名付けてもらいました。
負け犬というよりバカ犬。飼い主には従順素直。
悪そうなヤツや知らない人には、吠えたり噛み付いたり。
エサくれたら恩は忘れません。面白いエンタメを求めて日々彷徨っています。

たまに、近場のペットショップにいって

常駐スタッフ(タレント犬)とお話しするのが

私の今の最高の癒しタイムなんですよ。

 

タレント犬のせいか、とてもおとなしくて賢くて

後輩の面倒見が良いし、後輩に執拗に絡まれても

ちょっとやそっとじゃ怒らない

「優しすぎる」くろちゃん。

 

私が「大変だね。えらいね」と話しかけながら

撫でていると気持ちよさそうに横たわって

脚をあげて“こっちも撫でて”アピールしてきて

本当、可愛い。

 

いつまでも元気でいてほしい!と

いつまでも私の話を優しいまなざしで

聞いてくれる友達でいてほしい!

…そんなくろちゃんですが、

 

 

10月12日スタートの手越さんのドラマに出ます。

愛らしいのでぜひ観てあげてください。

日本題: エスクワイア: 弁護士を夢見る弁護士たち

韓国語原題: 에스콰이어: 변호사를 꿈꾸는 변호사들

英題: Beyond the Bar

 

韓国JTBCにて、2025年8月2日 ~9月7日放送。全12話。

撮影期間は2025年 3月~ 7月7日

 

脚本:    パク・ミヒョン
演出:    キム・ジェホン

 

【 あらすじ ストーリー 】

ロースクールを首席で卒業したカン・ヒョミンは、
大手法律事務所ユルリムに入社。

妥協を許さない冷徹な上司の訴訟チーム弁護士、ユン・ソクフンは、
最初は面接に遅刻してきた彼女を厳しく評価しているが、

ともに事件に立ち向かっていく中で
次第に互いを認め合う関係に発展していく。

 

【 各話タイトル サブタイトル 】

1.  インダクション 新人向けの組織紹介
2.  紅茶も愛も試されてこそ
3.  チョウのさなぎ
4.  目には目を
5.  サリエリの独白
6.  愛という名の錯覚
7.    愛は虹色に
8.  ワンダーウーマン    
9.  生きる資格
10.  傍観者
11.  4本足と2本足の愛
12.  愛の誓い その先に

 

愛犬度 🐶🐶🐶🐶🐶

ときめき度(サブカップル)🐶🐶🐶🐶

演出の雑さ 🔥🔥🔥🔥

 

とりあげられる事件は興味を持たせる面白い題材なのに

「そんなことある?」な演出も多くて

せっかくの面白さを冷めさせられる感じがしました。

 

以下に、キャスト一覧あります。

ネタバレも含むのでご注意ください。

 

 

【 登場人物 キャスト 】特出=特別出演

訴訟チーム長/パートナー弁護士 ユン・ソクフン: イ・ジヌク
新人弁護士/ソウル大学首席卒業 カン・ヒョミン:  チョン・チェヨン

≪ユルリム法律事務所≫ シン&コ&キム
〈訴訟チーム〉

アソシエイト弁護士 イ・ジヌ:   イ・ハクジュ

部門長/創立パートナー/勝率低め キム・ユルソン:  ホン・ソジュン
新人弁護士/ヒョミンの大学同期 チ・グクヒョン:  キム・カンミン 
新人弁護士/双子の姉 チェ・ホヨン:  イ・ジュヨン
新人弁護士/東林産業会長子息 オ・サンチョル:  ピョ・ジェギョム
 

離婚訴訟アソシエイト弁護士 ホ・ミンジョン:  チョン・ヘビン 

企業社内弁護士→代表 クォン・ナヨン:  キム・ヨジン
代表弁護士/創立パートナー コ・スンチョル:  キム・ウィソン(特出)
スンチョルの息子/パートナー弁護士 コ・テソプ :  パク・ジョンピョ
テソプの右腕/企業1チーム長 チェ・ヒチョル:  クォン・スンウ
企業チーム長 ホン・ドユン:  パク・ヒョンス
公正取引チーム長/ナヨンの補佐役 チョン・ジウン: イ・ジェウ
金融チーム長/パートナー弁護士 ソ・ヨンス: ハン・ヒョン
企業チームアソシエイト弁護士 ナ・ドンス:  ユン・ジュンウォン
ドユンの部下/弁護士 カン・ミンジュン:  コ・ゴンハン(特別出演)

給料泥棒/パートナー弁護士 ト・スンジェ(9話):  チョン・ウヨン
ソ秘書:  イ・ボラ
新人弁護士インダクション司会者(1話):  ソン・スア
弁護士/コ代表の右腕 ハ・ドゥシク:  チョン・ヨンギ
パラリーガル/弁護士/色仕掛け チェ・ユングン: イ・ジェヨン
ドユン弁護士の職場内の嫌がらせを報告  ソ・ヘジン: ハン・ウンソ
パートナー弁護士:  パク・ジェワン
パートナー弁護士:  キム・イルウ
パートナー弁護士:  イ・ソンイル
パートナー弁護士:  チェ・リホ
パートナー弁護士:  ソン・ギョンア
事務員 キムさん(8話):  キム・ソヤン
キム弁護士(9話):  ジン・ソンミン
人事を受ける弁護士(9話):  ハ・シヨン
ユングンに話しかける先輩 (11話):  パク・サンフィ
コ・スンチョルの秘書 (11話):  ヤン・ハユン
弁護士 パク・ミジ:  パク・ミジ

≪リー&ソ法律事務所≫
ヒョミンの元カレ/弁護士 ハン・ソンチャン:  カン・サンジュン
弁護士 ミン・ソラ:  イ・ダウン

≪ユン弁護士周辺≫
元妻 ヨンア:  ジ・イス(特別出演)
元妻の再婚相手 /高校時代の友人 チョン・ウォンジュン

                                                         :  イ・サンヨプ(特別出演)
高校時代のユン・ソクフン(7話):  パク・スオ 박수오


リプリー症候群の同級生(7話):  チャン・ホジュン

≪ヒョミン周辺≫
母/法科大学院教授  チェ・ウンヒ:  ユン・ユソン
父/部長判事 カン・イルチャン:  チョ・スンヨン
ルームメイト/セヨン大学病院医師 ハン・ソラ:  クォン・アルム
ルームメイト/作詞家 イ・ジウン:  イ・スンヨン
双子の姉/遺伝性聴覚障害 ヒョジュ:  チョン・チェヨン
ヒョミンの叔母/ウンヒの姉(2話):  シン・ユンスク
ヒョミンの叔父(2話):  パク・パルヨン
ヒョミン/ヒョジュの幼少期: パク・セア/パク・セウン 박세아 박세은
ヒョミン/ヒョジュのBaby期: モク・ウナ / モク・ウンソル  목은하/목은설

≪ミンジョン周辺≫
元夫(6話):  パク・ギドク
ミンジョンの娘 ソヒョン:  チェ・ジュウン
ソヒョンの子供の頃(6話):  キム・ナウン 김나은
元義母(6話):  ナム・グォナ 남권아
ミンジョンの亡くなった母(7~8話):  ファン・セウォン  

離婚依頼人/元夫の不倫相手(4、6話):  チョン・ジウ  

≪ジヌ周辺≫
ジヌの兄(9話):  オク・イルジェ

ジヌの姉 イ・ヨニ(9話): ファン・ソンジョン
ジヌの姉 イ・ジョンヒ(9話): イ・ホジン
ジヌの姉 イ・ギョンヒ(12話): イ・ジヘ

ホヨンの妹 ミヨン/ソヨン:  キム・ハエル / キム・シエル 김하엘  / 김시엘
ナヨンの夫 (8話) :  チャン・ヒョンソン(特別出演)

〈江東市 太平洋都市ガス事件〉
株主総会司会(1話):  イ・ドンス
自営業者/被告(1話):  キム・ジョンテ
裁判官(1話):  リュ・テホ(特別出演)
弁護士 キム・ジウン(1話): キム・ワンソブ
検察官(1話): パク・ヨンミン
アジア都市ガス社員(1話) : パク・ジホ

〈体外受精専門病院 ホソン病院事件/ルッキズム〉
精子提供廃棄で提訴 パク・ギボム(2話):  イ・ヘウン
ギボムの妻 イ・イェリム(2話):  イ・ランソ
ホソン不妊治療クリニック院長(2話):  イ・テグム
イェリムの母(2話):  チョン・ウンラン
裁判官(2話):  パク・インチュン
治療コーディネーター(2話):  キム・スギョン
病院スタッフ(2話):  ヤン・ヒウ
陰口を言う病院の看護師(2話):  キム・ドヒ

〈幼稚園児非接触事故民事訴訟/毒親〉
トラック運転手 キム・ドクホ(3話):  イ・ソク(特別出演)
幼稚園児の母 イ・サンミ(3話):  カン・ボミン
動けなくなった幼稚園児 ミングク(3話):  チェ・スホ
ハンウン運輸の同僚(3話):   シン・ジュンチョル
目撃者の別の保護者(3話) :  チェ・ヨウン
目撃者の別の保護者(3話) :  ソ・ヨンミ
事故現場を調べる警察官(3話):  ユ・ジェフン
ミングクを診た医師(3話):  ソン・ドンス
精神科 ヨン・コウン博士(3話):  チョン・セビョル
ハンウン運輸社長(3話):  チェ・ギョシク
裁判官(3話) :  イ・ユンサン

〈児童虐待隠ぺい/虐待通報〉
コモファンド代表取締役  チェ・チョルミン(4話):  ト・サンウ
チョルミンの娘 チェ・イニョン(4話):  キム・シオン 김시온
チョルミン家の元家政婦 キム・ヨンスク(4話):  チョン・ウンギョン
ヨンスクの夫(4話):  チョン・ギソン
新しい家政婦 ファンさん(4話):  チャ・ヨンミ
イニョンの母/チョルミンの元妻(4話):  ファン・ジョンユン
イニョンを診るヘジュ病院医師(4話):  チャン・ヨンチョル
金融コンサル/元ヤクザ ファン・テソン(4話):  キル・ウンソン

〈盗作絵画裁判/障害〉
原告/有名なアーティスト画家 リュ・グァンモ:  キム・ボムス 
無名画家/ヒョジュの友/Tetrachromat ムン・ジョンヘ:  チョン・イジュ
ジョンヘの母:  イ・ウンジュ
ジョンヘの亡き父(5話):  カン・ミョンス
ジョンヘの子供時代:  コ・ジュニ (↓のリアル妹)
ジョンヘの十代:  コ・ユニ (↑のリアル姉)
絵画収集家 イ・ソヨン(5話):  チョン・ソヨン
ソヨンの友人 ファン・イェジン(5話):  ハン・ソウル
ソヨンの友人(5話):  ユ・ジヨン
ソヨンの友人(5話):  コン・イヨン
ソヨンの友人(5話):  チュ・ソンウ
イェジンの母(5話):  チョ・ヨンミ
裁判官(5話):  ハミン

〈交際相手による暴力事件/性的嗜好とDV〉
モデル/ケロイド体質 ソル・ウニョン:  チョン・ヒジュ
マーブルソフト代表 チョン・ハンソク(6話):  チェ・ジョンウ
医師(6話):  キム・シヨン

〈ひき逃げ事件/アルツハイマーと尊厳死〉
目撃者/元中学校教師/アルツハイマー チャ・ヨンソン:  ク・シヨン
ヨンソンの夫/自殺幇助容疑 ファン・チョンヒョン:  イ・ユンジェ
ファンを逮捕する刑事(第7話):  カン・グハ
ヨンソンの弟 ヨンジン(7話):  チョン・ジンウ
ひき逃げ運転手(7話):  チョン・スンウク
裁判官(7話):  ミン・チュンソク
ヨンソンの教え子(7話):  パク・ウヨン
ヨンソンの教え子(7話):  ホン・ハナイム
自殺幇助裁判の裁判官(7話):  キム・ゲソン
自殺幇助裁判の検察官(7話):  ミョン・ジェファン

〈夫への暴行事件/バタードウーマン症候群・原自行為〉
ソラの姉/アナウンサー ハン・ソリョン: ホン・スヒョン(特出)
ソリョンの夫 ハン・ソンス: ノ・ジョンヒョン
薬を処方した精神科医(8話):  キム・ハジン
ソリョンに暴力を振るわれた警察官(8話):  キム・ジェホ
裁判官(8話):  ホ・スンヘン
検察官(8話):  キム・イングォン
刑事(8話):  キム・ヒョンチャン

〈性犯罪者の応急処置/犯罪者の権利・更生保護等〉
小児性犯罪者 キム・ビョンス: アン・チョンヨン
応急処置をした医師 チェ・ジス : チュ・ボビ
ジスの夫:  キム・テユン
ジスの娘: 이하정
被害者 キム・ミンソル:  조해영?
ジスの先輩医師 ホ・テボム(9話): ソン・ノジン
ビョンスの母(9話): チョン・ソヒョン
ビョンスの妻(9話): チェ・ソルヒ
ビョンスの母妻の訴えに対応する刑事(9話): シン・ヒグク
ビョンスを運び込んできた救急救命士(9話):  チン・シウォン
ソウル中央地検検事 クォン・ウォンヒョプ:  オ・デソク
検察官(9話):  パク・ヨン
検察官(9話):  ペク・ギルソン
検察官(9話):  イ・シフ
ビョンス母側の弁護士(9話):  ペ・ソンイル
ビョンス母側の弁護士(9話):  チョン・ヒョヌ
国立法科学研究院スタッフ(9話):  マ・ジョンピル
国立法科学研究院スタッフ(9話):  ノ・ウンハ
国立法科学研究院スタッフ(9話):  ムン・ヨンイル

〈ヒョミンの高校同級生の暴力事件/いじめ暴力の罪と傍観〉
被告 キム・ヨンミ(ソユン)(10話):  キム・ミンジュ
被害者/理事長の娘で暴力加害者 チェ・ソユン:  シン・ギファン
被害者ソユンの母 ミ・ソンスク(10話):  ユ・ヨン

ソンスクの友人(10話):  イ・ヒョン
チチョン警察署 ハン・スチョル刑事(10話):  ソ・ユンホ
裁判官(10話):  イ・ジャリョン
検察官(10話):  チョン・ジュヌ
看守(10話):  チョン・アヒ

〈ハイニックコア/企業買収〉
ハイニックコア イ・ソンビン代表: クォン・ヒョク
投資信託ブルーストーンファンド社長 パン・ギスン: ユ・ジヒョク
オプタリン支社長: チョ・テグァン(特別出演)
オプタリン幹部(12話):  クァク・ジユ
ハイニックコア チェ常務(12話):  キム・ジュンヒ
ハイニックコア社員:  キ・ファン
ハイニックコア社員(12話):  ユン・ヒョシク
ハイニックコア社員(12話):  チャン・ジェグォン
オプタリン警備員(12話):  ユ・インソン

〈動物虐待/サイコパス〉
動物虐待  チョン・ウソル: カン・ハギョン
ウソルを逮捕する刑事(11-12話)ハン・サンギョン
ウソルを逮捕する刑事(11-12話)キム・ミンジュン

〈共同養育契約/結婚の形〉
結婚相談所「ハートロジック」経営/契約結婚妻

                               パク・ヒョンヨン(12話):  ファン・ヒョンビン
ヒョンヨンの夫 コ・ミンチャン(12話):  チェ・ドンヒョン    
二人の子供 ミン:  アン・ロイ 안로이
共同養育契約離婚裁判の裁判官:  ソン・ジナ(特別出演)

新人弁護士面接参加者(1話):  クォン・ハヨン
新人弁護士面接参加者(1話):  キム・ボムジュン
新人弁護士面接参加者(1話):  キム・キジュ    
ハン弁護士の知人 ホ弁護士(1話):  ソ・ミンソン
ハン弁護士の知人 ホ弁護士の妻(1話):  キム・スジョン
クォン弁護士のインタビュアー(2話):  ジン・ソ
ソラの友人/ハン・ソンチャンの見合い相手(2話):  ハン・ジウ
ヒョミンを難読症と診断する医師(3話):  パク・スジン
ルームメイト・ジウンの父/工場長 イ・チャンベ(3話):  ソン・ソクベ
チャンベの同僚(3話):  キム・グァンジャン
チャンベの同僚(3話):  ソ・ビョンチョル
チャンベの工場の社長(3話):  リ・ミン
ハッシュを診る獣医師(4、11話):  ハ・スンヨン
病院で迷っていた聴覚障害の女性(5話):  ヒョン・ソヨン
病院で迷っていた聴覚障害の男性(5話):  ナム・スヒョン
ソラの医師同僚(5話):  パク・ウビン
ミンジョン母の映るカメラを届けた女(8話):  ユ・ジヨン(特別出演)
ミンジョン母の映るカメラの修理工(8話):  キム・ジョンハン
猫ショップ店員(11話):  キム・ドギョン

カフェのカスハラ客(10話):  チョン・ジホ
美容皮膚科医師:  キム・チェウォン
ホ・ミンジョンの知人(12話):  キム・ユンジュ

ミン・ソヒ:  김수인(子役)

女児患者:  이선우 
猫のチェリー:  체리(チェリ)
わんこのハッシュ: 동구(トング)

 

スーツスーツスーツスーツスーツスーツスーツスーツスーツスーツスーツスーツスーツスーツスーツスーツスーツ

 

【超個人的感想と記憶メモ、少々辛口】

・裁判として取り上げたテーマは面白かった。

生きていくなかで人生を変える大けがや病気を負ってしまった人、

子供が体調を崩すほどの過干渉な毒親、虐待通報をしたことで

逆に訴えられる貧民層の善人、隠して生きる知的障害や

教育者のアルツハイマーと尊厳死、パートナー間の暴力や傷害、

性犯罪やいじめ暴力による犯罪者の生きる罪と被害者の苦悩、

悪質な企業買収や、サイコパス(父親からの暴力という

負の連鎖によるもの)、愛を持たないオープンマリッジ…と

身近な問題として考えさせられるものもあったし、これは

楽しんで観ていました。

 

・登場人物たちも、個性豊かな生活環境の方々ばかり。

双子として生まれたけど片方は障害を持っていたため

養子に出したヒョミン家。子供は持たないと決めていた

夫婦が子供を授かったが、妻が勝手に堕胎していたことで

離婚、代わりに愛犬に愛を注ぎ共同飼育を続けるソクフン。

家庭内虐待を受けていたが娘の一言で決心して離婚し、

弁護士になり独立したミンジョン。そんなミンジョンに

想いを寄せるのが、大家族の中で真っすぐに愛を持って

育てられたマンネのジヌ…

と、4人それぞれの人生が深いエピソードを纏ってはいるものの

12話内だとなんだか雑に扱われていたような気もした。

特にヒョジュと彼女の聴覚障害に関しては。

聴覚障害者の話し方のまねごとは見てて少し不快になったし、

ヒョミンの学生時代の失読症?のエピソードも取ってつけた感じ。

 

・ヒョミンが訴訟チームを希望した理由は

「人はそれぞれ異なる愛し方をします。異性愛、同性愛、母性愛

無性愛、兄弟愛、友情、人類愛、自己愛。

それにより傷つき訴訟を起こします。極限の中、最後の手段として

法に頼り幸せになると信じています。彼らの力になりたいです。
面白そうだから 」とのことで。うーん。

 

・この↑セリフを含めて、もう少しヒョミンを演じる

チョン・チェヨンさんが人懐っこそうな(例: パクボヨンさん的な)

顔立ちだったらどう聞こえていたかな…とか思いました。

チェヨンさんの顔はクール美人タイプだし、「組み立て式家族」時も

少し高めの一本調子の早口で強気な感じで、

観てて少々疲れてしまいました。

親も頭がいいし、飛び級していたぐらい本人も頭いい設定だし、

ちょっとした発達障害ある設定なの?と思うほど。

 

・2~3年のキャリアならともかく、1年目でトップの弁護士に

絡みまくるし、立場もわきまえないし、他の1年目の同期を

アシスタントぐらいに思ってない?みたいな演出も気になりました。

そして裁判で個人で戦ってるし、相手はなぜか毎回のように元カレ。

(元カレのような優秀な遺伝子残し目的でパートナー探ししてる

アホは本当に腹立つ)

 

・最大に“雑さ”を感じたのは「弁護士の守秘義務」

家に帰って普通に友達たちと裁判の話をしたりしてるし

友達が医者だから、と事件のことをペラって

挙句に事務所に呼んで手伝いさせちゃうし。

医者の患者の個人情報もあったもんじゃない。

仕事だけでなくプライベートは普通の女の子…みたいな

ノリに持っていきたかったんだろうけど、ずっとイラった(笑)

 

・次に苛立ったのは(笑)ソクフンの元妻ヨンア( ジ・イス)

こちらもクール系なお顔つきで気が強い。気が休まらない。

まだ結婚していた時期にも男性と出かけていたり、

再婚相手が元夫の学生時代からの友人というのとかも…

なぜそんなにモテる要素があるのかが理解できなかった。

 

・このドラマのオリジナルタイトルは「人間の世界」

 

・一見するとわからないが、光を当てると絵具で書かれた

父の顔が浮かび上がるという仕組みの絵を、どうやってコピー

したんだろう。完全に一筆ずつ色を点描みたいにして描いて

いったのかな???あと、大事な身内の顔が書かれた

なんなら個人情報的な観点からしても大事な作品であろうに

なぜフリマなんかで売った?

 

・どなたかが書かれていた最終回後のコメントで(すいません

SNSで見かけたんだと思うんですが)『視聴者が愛について

考える余地がないほどセリフで愛を語って終わった』という

ような内容のがあったんですけど、まさしくそれだなと。

ただただセリフ語りでドラマのテーマは愛だったんだ!って

主張するみたいな最終回でした(笑)。

2人のいい歳した大人の多忙なはずの弁護士が、カバンひとつ

持たずに清渓川?の道沿いを歩いてて「あ!」みたいな感じで

逢うんですよね。カバン持たずに仕事着でどこ行く気だった?

そしてそこで愛について語りだして…演出が雑!


・今回のドラマで楽しめたのは、サブカップルの恋模様と

ソクフンの犬への愛情場面。イ・ジヌクさん自身がごつい(笑)

大型犬のイメージあるので、×ハッシュは超かわいい。

ハッシュことトングはゴールデンドゥードルかな?

「初恋DOGS」の将軍と同じかしら。可愛い。

あと、ジヌとミンジョンのときめきね!

ミンジョンはジヌと同期ではあるけど(離婚を経て勉強して遅れて

社会に戻ってきたから)10歳上でバツイチな上に大きな娘さんもいる。

子供も産めないかもだし、若いジヌには未来があるのに…って

思っているあたり、おばちゃんも共感でした(笑)。

でも一途に思いを寄せてくれているしさ。

7話の背中を向けてるミンジョンの髪の先だけチョンッって

触るのがたまらなく名シーンだと思うし、そのあと余韻無くして

すぐカットが変わったのも含めて、あそこは今作で一番良い

場面だったと思う乙女のトキメキ

「夫婦の世界」ではマジ腹立って仕方なかった悪役を演じた

(そしてそれを引きずった)ハクジュさんに、こんなにときめく

日がくるなんて思ってもみなかったし、2022年に結婚していたことを

知って少し傷つく自分も想像しなかったよ(笑)。

 

최정우くん(検索すると先日急逝した別の俳優さんが出てきます…)

絶対どこかで観た!と思っても、作品一覧検索してもピンとこないの
なんでだろう。インスタも豊富な写真を載せてくれているのに、

何のヒントもないのに以前強烈な印象で出会ったような気だけする。

何かちょい役で出た??それとも前世のご縁?

 

・ハクジュさんの悪役脱却…ではありませんが、新代表を演じた

キム・ヨジンさんは、以前も弁護士役でヴィンチェンツォでは

踊りまくってましたね。そりゃあもう憎々しかった。

轢いてないのに罪に問われたトラック運転手役を演じた

イ・ソクさんは今回は悪くない人でしたが「トリガー」では

性犯罪者からの銃乱射男でしたね。みんな悪役も勇気をもって

演じて「本気で○したくなるほど演技がうまい」って

思わせてるの、本当に素晴らしいです。

今回は動物虐待者役で出たカン・ハギョンさんも、今後の活動に

期待です!

 

・ヒョミンの大学時代からの同期の弁護士グクヒョンを演じた

キム・ガンミンは賢い医師生活シーズン2に、猫ショップ店員役の

キム・ドギョン(김도경)さんは、いつかは賢いレジデント生活の

優秀な看護師さん役でした。ちなみに、パク・ヒョンスさんも

賢医に弁護士役でご出演しています。

 

・チョン・チェヨンちゃんがアイドル出身なことは

有名かと思いますが、ミンジョンを演じたチョン・ヘビンさんも

元女性グループ歌手出身です。

 

星は

★★★★★★★☆☆☆

 

結局、なんだかんだとイ・ジヌクさんは大型犬っぽさが好きなので

次回作も見ます!

 

私は

持病のため毎月病院に通っていて

定期健診を受けたり

薬を出してもらったりしています。

 

いろいろと書類の記載等もあるので

薬局を変えるのが面倒で

いつも同じところでやってもらっていますが

その薬局の話です。

 

前もっていっておきますが、

薬剤師さんたちの大変さは重々承知しています。

 

元々その薬局は、「病院より時間がかかる薬局」として

認識してはいたものの…本当に非常に時間が掛かります。

1時間程度なら全然待つんですが

3時間待ち、5時間待ち…なんてこともザラです。

 

一時期、病院のほうの移転の事情があって

別な新宿のはずれの薬局(規模や薬剤師人数は同じぐらい)を

同じ条件で利用していた時は、

やはり長くても1時間待ちとかなんですよ。

 

私の処方箋の多さが問題なのかな?と思って

ネットでクチコミ観たら…ボロボロで…

私だけじゃなかったようです。

 

この薬局で先月、

処方箋を出す→長時間かかりそうだったので

後日受け取りにする→後日、山積みに出されたお薬を

カバンにしまって帰宅→あれ?夜の分の薬がない💦

受け取り時に慌てて丸ごとしまって確認しなかった自分も

悪いんですが、再度薬局に連絡→薬局から病院問い合わせ

→病院側の処方箋ミスだったことが発覚。

また後日交通費をかけて取りに行きましたが、この時点でも

待たされた挙句、一言もないままホイッと渡される。

…しかしこれは、病院、私、薬局の三段階確認ミスだったので

責める気はありませんでした。

 

そして今月。同じように手続きして

4時間後に取りに行きました。

すると、身に覚えのない薬代の請求をされました。

「えっと…どの薬の代金になりますか?」と一応言いながら

現金を渡して、ふと領収書の名前を見たら

全然知らない人のお名前と詳細が書かれてて…

 

個人情報流…!炎

 

「あ、違う」と言いながら、

Tさんの(お名前ばっちり見えた)領収書と交換に、

私の1万円を返してもらいましたが。

 

あと、先々月だったかな。

また長時間かかると言われたので

後日受け取りに行くことになりまして。

その後日、名前を名乗って

「すぐ受け取りたいんですが…」と言ったら

「順番待ちの方がいらっしゃるので無理です!(怒)」

って怒られました。

順番待ちの長さで言うと、

数日待ってる私が一番長いと思うんだけど…イヒ

 

ここまで言っておいてなんですが

怒るというより呆れに近く、

内心で「おいおい、大丈夫か?」って思うぐらい。

ここが私の職場だったら、トラブルの原因を

解消したくて仕方ない気持ちになると思うんです。

多分ですが、上の上のほうの組織が悪いのかな。

現場は怒られすぎて萎縮してるような感じ。

 

そして…気になったのはカスハラに対するポスター

警告等がすんごいの。毎回増えているの。

いや…まぁ、こういう所を利用する層は

苛々しがちなのも理解するし、

昭和の厳しめのお叱りを言う方もいらっしゃるとは思う。

多分だけど、それらが酷くなって

カスハラ防止ポスターが貼られて

「簡単に謝るな」というお達しが

上から出たのかもしれないけど…

 

まずは、ソフトなコミュニケーションとれば

違うと思うんですけどね

「ご足労いただいてすいませんでしたー」とか

「大変お待たせしました!」とか

明るく言ってもらえるだけで空気が変わるじゃん?

 

なんかお客さん(患者さん)のほうが

気を遣って元気よく明るくしてるって話、

薬局だけじゃなくいろんなところで聞くな最近。

 

先日、渋谷109の某店舗が客にカスハラ訴える宣言→

実は店員の問題行動が原因→企業側が全面謝罪…

という流れがありましたが、

行き過ぎなカスハラ括りはよろしくない!

 

ちなみに、前述の

新宿のはずれの薬局さんは

薬に関しては無料でレジ袋つけると言ってくれて

毎回ひとつにまとめてくれていました。

別の渋谷の薬局さんも薬に関するレジ袋は無料です。

でも、この問題の薬局さんは

カウンターに薬を山積みして

「はい、あとはご自身で」のエコバック派です。

ここは比較的リウマチとかの患者さんも多いはずで

リウマチは、痛みが酷い時とか

薬の束を掴むのもキツいんですけどね…

 

そろそろ本格的に薬局を変えようかな…

先輩レンタルDVDシリーズ、

シーズン1に続き、シーズン2を完走しました。

 

日本語題:  町の弁護士 チョ・ドゥルホ2 罪と罰 

韓国原題:  동네변호사 조들호 2: 죄와벌
英題:  My Lawyer, Mr. Jo 2: Crime and Punishment

 KBS2 で放送時は40話。私が見たのは20話仕立てでした。

脚本: キム・ソヨン / ソン・セドン / イ・ジョンピル / キム・ヨンチャン / 
チョ・ヘビン / 위기훈 / 
監督: ハン・サンウ / イ・ホ / キム・ジョンクォン
原作: 해츨링「동네변호사 조들호」

 

シーズン1が、2016年の作品で

シーズン2は、2019年の作品です。

続けて 観たせいか、なんかもう…とっ散らかって…

 

シーズン1とは全く別作品と観てもいいかもしれない

雰囲気の変わり方です。

シーズン1のグンモ会長が別の役で出てきますし、

仲間の刑事もシーズン1とは別な苗字で別な役(笑)。

説明不足と混乱が生じます。

 

目新しさ あじさい

事件の面白さ  あじさい

熱演 あじさいあじさいあじさい




【 キャスト 登場人物  】

弁護士/元検事 チョ・ドゥルホ:  パク・シニャン    

グクイルグループ企画調整室長 イ・ジャギョン:  コ・ヒョンジョン

ドゥルホの事務所の事務長/元警察   カン・マンス:  チェ・スンギョン
弁護士/アスペルガー症候群 ユン・ソミ:  イ・ミンジ
 

ドゥルホの協力者/飲食店経営 アン・ドンチュル:  チョ・ダラン    
ドンチュルの妻 オ・ジョンジャ:  イ・ミド    
 
≪グクイルグループ≫
会長 グク・ヒョニル:  ピョン・ヒボン

会長の長男/グクイル電子代表理事 

                                       グク・ジョンソプ:  クォン・ヒョク
会長の長女/グクイル百貨店・グクイルホテル社長

                                      グク・ジョンヒ:  チャン・ハラン
会長の次男/グクイル物産常務/ヤク中

                                      グク・ジョンボク:  チョン・ジュンウォン


ジャギョンの秘書 ハン・ミン:  ムン・スビン    
グクイル電子下請け会社社長/暴行被害者

                                     キム・ヒョンギ:  キム・ギョンリョン    
グクイル系列会社理事 チェ理事:   チョン・ビョンホ
ジョンソプの秘書/妊婦 ユ・ウネ: キム・ミンソン
グクイル電子の協力業者の代表:  ホ・ソンヘン
グクイル電子の協力業者の代表:  キム・ヘゴン
グクイル電子の協力業者の代表:  コ・ジンミョン
ジョンヒの秘書: シン・イェジ
ジョンヒの幼少期:  ハ・ルビ 
グク会長の若い時代:  キム・ガンイル    
    
ソウル中央地裁裁判官 シン・ミスク:  ソ・イスク    
ソウル中央地検検事/ドゥルホの同期 カン・ギヨン:  チョン・ペス
ソウル中央地検検事 パク・ウソン:  チョン・ヒテ        
ソウル中央地検部長検事/局長 ユ・チャンホ:  キム・ボプレ
ソウル中央地検次長検事 カン・ドクヨン:  チョン・ウォンジュン
ジョンソプのパワハラ裁判等の裁判長:  キム・ウォンベ
ソウル中央地検女性検事 ソ・ジヘ:  チュ・スヒョン
裁判官:  ソン・ウドク    

ソウル西部警察署強力班刑事 チェ・ヒョンタク:  ユン・ジュマン
仁川警察署強力班刑事 ソ・テユン:  ナム・テウ    
国科捜の検視官: キム・グァンイン
新聞記者/ドゥルホの後輩 チェ・ジェヒョク:  チェ・デソン
刑事 パク刑事:  イ・ゴン( イ・ジフン /特別出演)    
携帯復元店の店主/元国家科捜研係長:  パク・ジニョン

国会議員/ドゥルホの依頼人 ペク・ドヒョン:  ソン・ビョンホ    
ドヒョンの息子/性犯罪加害者 ペク・スンフン:  ホン・ギョン    
スンフンの事件の被害者 イ・スジン:  ソ・ジウォン
ドヒョンの補佐官:  カン・ウジェ     

ソミの父/検察捜査官 ユン・ジョンゴン:  チュ・ジンモ    
ジョンゴンの青年期:  パク・スンヒョン 
ソミの少女時代:  キム・ソル 김설 ←応答せよ1988のあの子

 

ドゥルホの元妻 チャン・ヘギョン:  パク・ソルミ(特別出演)    
ドゥルホとヘギョンの娘 チョ・スビン:  ホ・ジョンウン(特別出演)
ドゥルホの少年時代:  チャン・ヒスン 장희승
 

≪テサン福祉院≫
元総務 アン・チャンフン(アン・ソングン):  チェ・グァンイル    
元医務課長/現グクイル病院院長 キム・セフン:  ユ・ハボク    
グクイル病院元院長 チャン・ムンシク:  イ・ムンス
グクイル病院医療課長 キム・セフン:  ユ・ハボク    
仁川市元市長/株式会社慈愛社長

                                キム・ジュンチョル:  イ・ヒョジョン(特別出演)    
牧師:  イ・ジェウク
元福祉院入所者:  アン・スホ    
元内務省次官 キム・ジョンテ:  キム・ジョング    
内務省次官 キム・ジョンテの若い時代:  パク・ヨン 박용
福祉院の被害者の娘 キム・ミンジョン:  ハ・ジウン
ジャギョンの少女時代: チョン・ヘイン  
ジャギョンの若いころ: 
ジャギョンの亡妹 イ・ヘギョン:  パク・ジユン        
ハン・ミンの子供時代 : ユ・ジア 
ハン・ミンの母:  ソン・ナンヒ

万生教教祖/元テサン福祉院関係者 イ・ジェリョン: キム・ミョングク    
万生教副牧師/テサン福祉院元中隊長 コン・チャンス:  イ・ビョンウク 

ググイル1号ビルの名義人/テサン福祉院中隊長

                                  キム・ジェシク:  ナム・イル(2024年老衰で死去)    

テサン福祉院被害者の娘 キム・ミンジョン:  ハ・ジウン


ジュンチョルの娘/国会議員 キム・スクヒ:  パク・ジュンミョン

飲酒運転死亡事件被告/スンフンの友人

                                                           チェ・ジュニョン:  キム・ミンサン    
チェ・ジュニョンらの担当医:  パク・コンラク
ジュニョンらの会話を聞いた看護師 イ・スミン:  チョン・ヘヨン    

依頼人 母親を探す少女 キム・ソユン:  イ・ヒョビ
ソユンの叔母 キム・ダウン:  キム・チェウン
アルムが転落死したモーテルの管理人:  ホン・ブヒャン
ドゥルホが資料提供を求めた警察官 シン巡査部長:  パク・チンソン
アルムの国家賠償請求の国側の代理人:  ハン・ドンファン    

ジェヒョクの新聞社「シナ日報」の編集長:  クォン・ホンソク    
 

ドゥルホを陥れようとする女 チャン・スニム:   チャン・ミイネ
スニム傷害事件の担当検事 チェ・イルド:  キム・ヨンヒ
スニムを取り調べる女性刑事:  イ・オンジョン (特別出演)
スニム傷害事件裁判の裁判長:  パク・サンギュ    

グクイル物産会計チーム課長 ユ・ジユン:  イ・ジミン    
ドゥルホが出演したテレビ番組の進行役:  シン・ソニ    
ドゥルホの担当医:  パク・ソンギュン    
グク会長の依頼でチャン院長を捜す男:  ハン・チュニル    
福祉院の裁判の被告代理人弁護士:  チェ・ギュファン    
福祉院の裁判の裁判長:  ソヌ・ジェドク(特別出演)    
下請けパワハラ訴訟の時の弁護士:  クォン・バンソク 
盗難届でソミの家に来た警察官:  チョン・ヒョンソク    
ドゥルホが出演したテレビ番組の進行役:  シン・ソニ    
ドゥルホの担当医:  パク・ソンギュン    
グク会長の依頼でチャン院長を捜す男:  ハン・チュニル    
チャン院長の近所の住人:  チ・ソングン    
チャン院長の近所の住人:  イ・グァンヨン    
ドンチュル夫婦に店を譲った元の店主:  ユン・ミヒャン
ジャギョンが訪ねたチャン院長を捜す人:  ペク・ヒョンジュ    
ジャギョンの担当医:  コン・ジェウォン
30代女性依頼人 (39-40話):  バン・ヘヨン

 

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【超個人的感想と記憶メモ】思いっきりネタバレしています。

・冒頭から暗い始まりで、シーズン1の賑やかでアットホームな

町の弁護士感はゼロ。ドラム缶ごと海に投げ込まれるドゥルホ。

え。なんか違う。

前作とあまりに雰囲気が変わったことで、視聴率が伸び悩んだそう。

廃墟の人影とか、ホラーめいた演出もあったもんな…

 

・この作品の癒しだったドゥルホの娘(に付随する元妻)は、

特別出演で1シーンのみ。ドゥルホはまたしても誤った相手を弁護して

落ちぶれてしまっているし、養育費とか大丈夫?

カン・ソラさんとか、金融会社のおじさんも出てこないし、

なのにそれを微妙に引き継ぐポジションのキャラはいる。

シーズン1では別役だった人が、そのポジションについたり

(チェ・ スンギョンさんは、今作では元刑事のカン・マンス、

シーズン1ではソン刑事)、S1では黒幕の一人だった

チョン・ウォンジュン再び。今回は汚職検事で、前作では

チョン・グンモ会長、と混乱を招くキャスティング。

途中で急にフェイドアウトするキャストもいるし。大丈夫?

 

・シーズン1から、キャラが固定しているならいいけど

総入れ替えになっているのに、頭から時系列が入り乱れる。

わかりづらい。

 

・イ・ミンジさんが演じたユン・ソミは、日本語字幕で観た限り、

本人の性質について触れられていないけど、これは自閉症か何か…と

思って、調べてみると「アスペルガー症候群」ということらしい。

イ・ミンジさんは演技がうまいことは知っているし、だからこそ

病気なのかな?にたどり着けたけど、なかなかな不親切。

ちなみにこの役は、キム・セロンが出演すると報じられていたが

結局この配役になったらしい。

余談ですが、イ・ミンジさんは脚が本当にきれい。

 

・韓国ドラマにありがちだけど、不自然な道路走行シーンは

だいたいトラックが突っ込んでくるし、命狙われてるよって人が

不用心に暗い所いったり、弁護士事務所なのに施錠無しで

人が勝手に出入りするし危機管理能力が低い。

 

・警察がやるべきことであることも、ドゥルホと仲間がやる。

そして金がない金がないと言いながら、事務所は立派だし

タクシーも利用する。

 

・まず最初に私がメモした感想「キャラ付けがしつこい」(笑)

ジャギョンだけでも

☑個性強めな指輪(結局関係あったっけ?)

☑常に舐めてる飴

☑派手めファッション+デカサングラス

☑影遊び…

2019年の韓国ドラマといえば「ストーブリーグ」や

椿の花咲く頃」「愛の不時着」…とかがあり、

こんなに古いハズない!と思うような演出が多かったです。

1990年代のドラマみたい。

 

・後半に出てくるスニムとかいう安いキャラも、

公判終わりでどこに隠し持っていたのか板ガムを急に齧って

廃れ感を出すのも古っ!って感じでした。

ちなみに、この女を演じたチャン・ミイネさんは、

プロポフォール投薬で有罪判決を受け表舞台からは姿を

消したようです(その後実業家と結婚、デザイナー等で活躍)

 

・「相変わらず善徳女王から抜け出せないような

コ・ヒョンジョンの演技」という評価もあったようです。

私は(多分)善徳女王は観ていないんですが、

モノマネされそうな(下唇が歯医者さんで麻酔した後のような

感じがして)喋り方してましたね。

キツネちゃん、何しているの?」の頃もそんなだったかな?

 

・脚本が冒頭にあるように何人かで執筆している状態だったようです。

そしてコ・ヒョンジョンとPDの不仲説もあり、ドゥルホのお助け役

だったチョ・ダルファンとイ・ミドが急に姿を消したり(急に降板を

知らされたらしい)グク会長を演じたビョン・ヒボンが健康上の理由で

途中降板(ジャギョンに殺されたことになってますが)したり、

突然ドゥルホが松葉づえつきだすし(演じるパク・シニャンさんが

ヘルニアで手術したからしい)トラブルが山積み。

ちなみに、ビョン・ヒボンさんは2023年に亡くなられています。


・グクイル商事の古い写真の全員のカツラ感がすごい。

過去にまで遡っての演出のわりに再現度が荒い(笑)。

・福祉院の事件は、「兄弟福祉院事件」がモチーフ。

飲酒運転事件では「ユン・チャンホ法事件」がベースに。

・なぜあんな細腕のハン・ミン(ムン・スビン)が男たちと対等に

戦えるほど強いんだろうか…という疑問。そういうありえなさを

乗り越えた上にですが、ハンミンとジャギョンの犯罪の理由は

しっかりしてあって、ただの悪役にしていない…

のが唯一のこの作品の演出脚本の救い。

    
・姿を消したジャギョンを探すことなく、入水するハン・ミンと

ドゥルホに部屋に来てと言い残し部屋には遺書(「部検しないで」

っていう遺言は新しい)があり、白いユリの花に囲まれ死んでいる

ジャギョン…。多分、ユリの毒性伝説はあるけど実際は無理と

されているし、なのでその保険として薬の瓶もってことなのかな。

 

・「いつかは賢いレジデント生活」でブレイクした

チョン・ジュンウォンさんが、ヤク中で登場しています。

なんか弱そう(笑)。

 

星は

★★☆☆☆☆☆☆☆☆

久々に先輩レンタルDVDシリーズです。

消化すべきドラマが溜まりすぎています(笑)

 

まだまだ見たことのない俳優さんの出演するドラマが

こんなにあることに驚きです。

苦手なKBSのドラマで、少し古めの2016年作。

すこし古めとはいいつつ、「トッケビ」と同じ年の

作品なんですね…イヒ

 

日本題:  町の弁護士 チョ・ドゥルホ
韓国原題:  동네변호사 조들호
英題:  My Lawyer, Mr. Joe

脚本:  イ・ヒャンヒ
演出:  イ・ジョンソプ
原作:  해츨링のウェブトゥーン「町の弁護士 チョ・ドゥルホ」

放送期間:  2016年 3月28日~2016年 5月31日
KBS 2TV放送の全20話。

私は先輩から押し付…貸されたDVDで観ましたが

U-NEXTやHuluでも観られるようです。

 

【 あらすじ ストーリー 】
高卒出身で司法試験に首席で合格したチョ・ドゥルホは、
韓国最高の法律事務所クムサンの一人娘と結婚し、
全てがうまくいくかのようにみえた。

しかし彼は権力者の大企業の会長を怒らせたことで嵌められ、
仕事や地位、妻や娘まで手放すことになる。

その3年後、全てを失った彼はホームレスとなっていたが
あることをきっかけに、町の弁護士としてカムバックする。

 

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キャラクター強さ: 🌟🌟🌟🌟🌟

騒々しさ:  🌟🌟🌟🌟🌟

トンデモ度:  🌟🌟🌟🌟

 

…といった感じです。役者は豪華です。

 

以下、キャストあり。

ネタバレを含みます。

 

 

【 登場人物 キャスト 】ネタバレあり

弁護士/元検事 チョ・ドゥルホ:  パク・シニャン

元クムサンの新人弁護士 イ・ウンジョ:  カン・ソラ

ドゥルホの事務所の事務長 ファン・エラ:  ファン・ソクチョン
DS金融社長/ドゥルホの協力者 ペ・デス:  パク・ウォンサン    
デスの部下 キム・ユシン:  キム・ドンジュン(ZE:A)
デスの部下 ドンアリ:  イ・ギュホ    

≪ソウル中央地検≫
検事長/ドゥルホの元上司/ジウクの父 シン・ヨンイル:  キム・ガプス
検事/検事長の息子 シン・ジウク:  リュ・スヨン
元最高裁判事 チェ・ヨンノ:  ソン・ヨンジェ    
検察総長 ユン・サンヒョン:  ユ ・スンボン
次期総長候補/検事長 チェ・ドンウク:  ナム・ミョンリョル
シン・ヨンイル一派の検事/検察次官: ミン・ジュンヒョン    
シン・ヨンイル一派の検事/検事総長補佐:  メン・ボンハク
次長検事: ミン ・ジュンヒョン
検察捜査官 パク捜査官:  カン・ウジェ
ジウクの同僚検事:  キム・ソヌン    

判事(裁判長?) イ・ジュンガン:  チョン・ギュス    
裁判官 チェ・アリム:  チャン・ソヨン    

≪テファグループ≫
会長 チョン・グンモ:  チョン・ウォンジュン
会長の息子/テファハウジング代表 マイケル・チョン:  イ・ジェウ
チョン会長の秘書 パク秘書:  チョン・ヘリョン
マイケル・チョンの部下:  キム・グァンイン

≪弁護士事務所クムサン≫
代表弁護士/ヘギョンの父 チャン・シヌ:  カン・シニル
副代表弁護士/ドゥルホの元妻 チャン・ヘギョン:  パク・ソルミ
パートナー弁護士/ドゥルホのライバル キム・テジョン:  チョ・ハンチョル
所属弁護士:  チョン ・ウソク
クムサン所属弁護士:  チョン・ミョンジュン

ドゥルホとヘギョンの娘 チョ・スビン:  ホ・ジョンウン
ヘギョンの家の家政婦:  オク・ジュリ

ウンジョの母/元食堂経営 チン・セミ:  ユン・ボギン
ウンジョの継父/テファハウジング下請会社社長

                                          ホン・ユンギ:  パク・チュンソン
ウンジョの大学の同期/国選弁護士 オ・ジニョン:  チョン・ハンビ

現場でよくあう刑事 ソン刑事:  チェ・スンギョン    

DS金融でお金を借りたホームレス ファン氏(1話):  ユ・インソク    
ファンさんのホームレス仲間(1話):  イ・グァンヨン    

スリ師/ドゥルホの施設仲間 カン・イルグ:  チェ・ジェファン    
ドゥルホやイルグが育った孤児院の神父:  チェ・ジョンニュル    

放火殺人事件の被害者 ノ・グァンス:  チ・ソングン    

グァンス殺人放火事件被告人/ホームレス ピョン・ジシク:  キム・ギチョン
ジシクの息子/塾講師 ピョン・スンモ:  ソン・スンウォン
ジシクの一審の証人/調査官:  チョン・ヒョンソク    
ジシクの一審の証人/ホームレス仲間:  イ・スンギ    
ジシクの食堂店主時代の店員:  ソン・インジャ    

グァンス殺人放火事件目撃者/認知症 イ・マルスク:  イ・ヨンイ    
マルスクの嫁:  ソン・ギョンファ    
マルスクの主治医:  イ・ジュニ    

グァンス事件を担当した元刑事/ギャンブル狂 キム刑事:  パク・ソヌ    
キム元刑事が経営する飲食店店員:  キム・ナンヨン    

立ち退きを迫られるカムジャタン店の息子 ヨンス:  パク・ヨンジン    
ヨンスの母:  イ・ジュシル    
ヨンスの店に来た解体業者:  チェ・ユンジュン    
ヨンスの店に来た解体業者:  パク・チンソン    
ヨンスと同じ町の商店主:  ソン・ソングン    
ヨンスと同じ町の商店主:  コ・ジンミョン    
ヨンスと同じ町の商店主:  イ・ソンジュ    
ヨンスと同じ町の商店主:  クォン・ヨンギョン    
ヨンスの店の不動産屋仲介業者 チェ・ウシク: 
 

不当解雇の依頼人/デスの妹/幼稚園の先生 ペ・ヒョジン:  ソン・ジイン    
ヒョジンの幼稚園園長 カン・ジャヨン:  キム・ジョンヨン    
ヒョジンの幼稚園園児/虐待被害者/自閉症 オ・ソヨン:  キム・ジアン
ソヨンの母/スーパーの店員:  イ・ジャノク    
ヒョジンの幼稚園の園児の母:  ヒョン・ヨンイム    
ヒョジンの幼稚園の園児の母:  ユ・ピルラン    
ヒョジンの幼稚園の園児を診た看護師:  キム・ジュア    
ヒョジンの幼稚園の元調理師:  ソン・ヒョンミ    
幼稚園の生徒:  イム・ハンビン 


テファハウジング ハン社長:  ハン・チュニル    
テファハウジング対外協力理事  イ・ミョンジュン:  ソン・グァンオプ
イ・ミョンジュンの妹 イ・ソジョン:  パク・ミスク    
ホン・ユンギの債権者:  イ・ビョンチョル    

国会議員 キム・スンヒョン:  チョン・ジンギ    
国会議員 ペク・ジョンジン:  チョン・ドンギュ

パワーキング死亡事故の原告 ヨンスク:  キム・ヨンソン    
パワーキングを飲んで死亡したヨンスクの娘 ハン・ユラ:  キム・ミナ    
パワーキングの論文を書いた教授 オ・ミンチョル:  チェ・ミョンギョン
ユラの友達:  チェ・ソンヒ    
ユラの担当医:  ソン・ギョンウィ    
パワーキング販売差し止めデモの参加者:  ユン・ヨンモク    
販売を許可した役所担当者 キム・ジュチョル: カン・チョルソン    
パワーキングのCMの制作会社の担当者: ソン・スンヨン    
ドゥルホの協力者/元社会部記者:  パン・サンユン    

シン家の元家政婦/口座名義貸し イ・ミョンスン:  イ・ヨンシル    
  
記者: ソ・ジヨン    
記者: チェ・ヒョヒョン    
記者:  カン・チャンヤン    
女性キャスター:  キム・ミヘ
金銭トラブル/ウンジョの相談者:  チェ・ソンウン    
金銭トラブル/ウンジョの相談者:  パク・トンイル    
離婚問題/ウンジョの相談者:  チャ・サンミ
女性教師(8話):  ソ・ヘジン
検事総長の人事聴聞会委員:  カン・ムンギョン    
検事総長の人事聴聞会委員:  チョン・ビョンホ    
ドゥルホが弁護する窃盗犯のおばあさん(20話) :  ソン・ヨンスン    
殺し屋実行犯 チェ・ヒョンテ:

 

【超個人的感想と記憶メモ】

・舞台は2013年から始まり、2016年がメインの話。

主人公が古く感じるのは、メガネや衣装・髪型のせいなのか。
それともKBSの演出のせいなのだろうか。

脇役のおじさん俳優さんらは、すべて「知っている」顔で

(=豪華で)尚且つ少しずつ若い…そんなに古くないのに。

という矛盾(笑)。

 

・この作品と同時に「悪魔なカノジョは裁判官」と

「エスクワイア 弁護士を夢見る弁護士たち」の2本の

裁判系ドラマを並行して視聴していたために、どの事件が

どのドラマの事件だったかがわからなくなるという状況に(笑)


・ドゥルホ演じるパク・シニャンの熱いキャラの一本勝ちかと

思いきや、今よりちょっと若いキム・ガプスの“死んだ目をした

野望に燃える検事長”が抑えた悪役でいいキャラバランスになってる。

キム・テジョン役のチョ・ハンチョルやテファ会長とかは、

もう今までも何度か見てきた韓国ドラマあるあるキャラだけど、
ガプスさんは目の澱み具合が(褒めてる)本当に素晴らしい。

・ドゥルホは「怖い」という感覚がマヒしまくっている。
飛び降りはともかくとして、事務所の扉は開けっ放しだし

暗い薄暗がりの誰もいない場所に一人で行くとか
危機管理能力の欠如ぶりがすごい。
 

・20話から26話に延長しようとするぐらい好調なドラマ

だっただが、主演のパク・シニャンの別スケジュールのため中止。
しかし、その分(?)シーズン2まで放送されている。

 

・イ・ウンジョの役割が最初の扱いから徐々にただの脇役に

なっていったり、ウンジョの唯一の友達で 国選弁護人の彼女も

しっかりと紹介をしたわりには扱いが薄かったし、事務所の

一番の若手のキム・ユシンも途中で急に姿を消したし、

マイケル・チョンも一番の変人ぶりを巻くだけ巻いて、

都合のいいオトコ的にしか使われてなかったし(笑)

「なにかあった?」な所が多々。

 

・相貌心理学の資料になりそうな個性の強い顔ばかり。

・すべての裁判、裁判長が同じ人。

・韓国ドラマあるある。路上で突如、猛スピードの車が

突っこんできて跳ね飛ばされるあるある。

今回カン・イルグが跳ね飛ばされるんですが、

だいぶ長いこと路上で戯れているんですよ(笑)

いやいや、絶対に轢かれるだろ…と思ったら案の定。

あと木材が落ちてきて、鉄パイプも倒れてきて下敷きに

なってしまい、顔にも複数の傷を負っているのにメガネは無傷。

メガネを避ける形で出来た顔の傷。

ドゥルホのメガネは、プロテクターだったの?

 

・最後の証拠に出てきたのは、隠したりしていたCCTVのカメラ映像。

法廷で流すと、その隠しカメラの画質のままカット割りされて

アップの映像とか出てくるのは草www
導入部分だけCCTV風の画質にして、あとは回想として

繋げればいいものを……

 

・登場人物の多くのスマホに💙のシールがあったのはなんで?

 

・警察の扱いが雑すぎ。


・チェ・スジン作家の「천원짜리 변호사(後の日本語ドラマタイトル

「わずか1000ウォンの弁護士」)」と盗作論議があったらしい。
KBSが해츨링作家と「町の弁護士チョ·ドゥルホ」のアニメ化を

企画していたが、2015年にSBSが公募したドラマ脚本最優秀賞

「千ウォンの弁護士」を盗作したのではないかというもの。
実際は、ドゥルホのほうが2013年連載開始と先に始まったものだった。
SBSは「チェ·スジン作家がチョ·ドゥルホの内容を盗作した」とした。そう。

・パク・シニャンの「サイン」では、スタンドインで、
イ・ギュヒョンが入ったこともあるそうです。

 

・子供は育つのが早い…ドゥルホの娘を演じたホ・ジョンウンちゃんは

名子役のひとり。数々の作品を見てきましたが、本当に子供らしい可愛さ。

現在17歳。これからどんな活動をしていくんだろう✨

 

・ちなみに私も、エナジードリンク系は心臓バクバクするので

飲まない派です。

 

さてと。シーズン2も観ますかね!

 

星は 見やすかった評価で

★★★★★☆☆☆☆☆