関ジャニ∞「GR8EST」東京ドーム1日目② | ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より

ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より

「支那竹銀座」はラーメンズ小林賢太郎さんに名付けてもらいました。
負け犬というよりバカ犬。飼い主には従順素直。
悪そうなヤツや知らない人には、吠えたり噛み付いたり。
エサくれたら恩は忘れません。面白いエンタメを求めて日々彷徨っています。

①はこちらです。注意事項が書いてあるので

そちらから御目通しいただけると助かります。

 

100%自分の記憶だけではありません。

大勢の方の記憶を合わせて頂きました。

その分時間がかかりましたので、色々な事にご理解ください。

 

【MCタイム】
村上「ばーって(モニター)見ててヤスが満面の笑顔

やったから、それ見て笑顔になってしまった」
安田「だから笑ってたん?最後」
大倉「オモイダマ届いたんですね」
村上「ありがとう」
安田「やったぁ」

まずは、安田さんは先に休憩タイムへ。裏へと回る安田さん。
大倉「元気でな」
安田「バァイ!」
大倉「バァイ!あとでメールするわ」
安田「うん、してなぁ。マルもメールするわ!」
丸山「うん、待ってるで」
安田「バァ~イ」

まずは、丸山隆平の販促コーナー。

まだまだ暑いから→タオルを買う
長袖Tシャツだとめっちゃ汗かくからデトックスして→半袖Tシャツ買う。
丸山「(購入)したほうがいいと思う。考えたらわかるでしょう?」
大倉「こんなに販売促進するアイドルいる?」
丸山「ありがとうございます」
大倉「誉めてない」

最新アルバム「GR8EST」も物販コーナーで発売中とのことで…
丸山「GR8ESTを買っていただいた方にはもれなく、ここでしか

手に入らないステッカーが手に入ります」
ここで、丸ちゃんの汗を黒いタオルで拭いてくれていた村上さんが、

丸の顔にタオルを投げつける。
丸山「なんでそんなことすんのー。…そして「ここに」が

絶賛発売中してまーす!みんな手にとってくれましたかー?」
客席の手があまり上がっていない…
丸山「はい!手に取ってへん人がいっぱいいます!物販で…」
横山大倉「いやそんなことないよ!いなかったでしょう?」
丸山「はい、買ってない人手あげてー!…はい。貴様たちは帰れ」
(買えっていった説もあるんだけど、多分、帰れと言った(笑))
大倉「いや、いいんですよー(笑)」

話は関ジャニ∞アプリへ。
錦戸「すごくない?」
大倉「すごい。めっちゃ便利じゃない?アプリの中で曲と映像とか

ジャケットを持ち運べるんですよ。」
丸山「えっ?!(驚)」
大倉「なんで試してないの?」
丸山「…いやいや、ごめんなさい」
大倉「いいよ」
丸山「優しっ。すぐ許された」

「ここに」のPVにはソロワーク(マルチアングル)がついている。
朝の早い時間から撮影した。
大倉「朝日を狙ってたから、3時起きとかだった」
丸山「僕は2時に起きた。……浮腫んでるの嫌やし」
正しいアイドルや、と言われる丸ちゃん。

村上信五の「if or…」DVDも丸ちゃんから宣伝。
錦戸「思いっきり俺も予約しますよ」
村上「え?あげるやん」
錦戸「いや、買います。もらったらあかん。みんな買うよね」
大倉「買う買う」
丸山「買う買う」
大倉「買う買う」
丸山「COWCOW」丸倉でCOWCOWのポーズ
村上「ヨコは2枚買えよ、ほんなら」
横山「なんでやねん(爆笑)」
大倉「親友やん。相方やろ」
横山「3枚買おうとしてたのに(笑)」客に冷やかされる夫婦(笑)
村上「2枚保存か!玄関と寝室か(嬉しそう)」
横山「なんで寝室やねん!普通リビングやろ!」爆笑してる横山さん
村上「片時もやな(ニコニコ)」
大倉「信ちゃんの顔と声をみて寝たい(笑)」
横山「うなされるわ」 

横山さんの映画「累」があした公開。
大倉「累の初日舞台挨拶でるの?」
横山「いや、僕はちょっと顔出せないんですけど」
大倉「なんでなんですか!」
横山「これがあるからやろ」
丸山「ここ(舞台挨拶)は任せて」
大倉「差し入れとか持っていきそう(笑)」

先日、27時間テレビの収録がすべて終わった話。
5月スタートで、落語やら田植えやらいろいろとした。
サザエさんにもご出演。
村上「磯野家と一緒にメシくった」
横山「カツオに突っ込んだ?」
村上「つっこみはせん。サザエさんとは呼んだよ。マスオさんに

村上くんって呼ばれた。村上君役だから」
横山「タマは?」
村上「タマは喋らへん」
丸山大倉「にゃーーーー」
横山「金について話したんか」
村上「お金の話と味噌の話」
横山「ほんまに?!?マジで?」
大倉「遺産相続?…」
横山「ドロドロした話やめろ。フネさんもな、もうそろそろやしな…とか」
村上「それあかんやつ」
やばいという空気がメンバーからピンと張って
横山「俺、今、右のお偉いさんのほう見られへん…」

一時間に一回、松岡修造が出てくる。

無責任ヒーローのひとりミュージカルもやってる。
大倉「村上くんってポジティブの帥やと思ってるんやけどさ、

超えてくるんですか?」
村上「あの人はポジティブとかじゃないもん。基本的に会話が

成立しない。たけしさんと松岡さんが喋ってたら、もう全然

会話できてへん。(自分は)通訳、通訳」

錦戸さんの大河ドラマの話。
錦戸「またこの先、ちょこちょこ出てきたりするんで。
もしよかったら日曜日観てください」

村上「きのう、NHKおった?おらん」
錦戸「きのう行ってないです」
村上「昨日、特番でNHK行ってたから」
錦戸「またなんかしてんすか」
丸山「あー!出てたな。それもニュースで。」
村上「失敗した人の話を…まだスタジオは撮ってないんですけど」
大倉「いま、全局やられてるんですか?MC」
村上「…一応」
大倉「すごいな」
丸山「業界屈指のレギュラー持ちやな」
村上「そんなこと無い。他にも坂上さんとかな、マツコに比べたら…」
横山「お前どこと比べてんねん!」
丸山「坂上さん、TBS決まったな(ペコジャニの後番組)」
横山「坂上さんの話はええねん(笑)」

再びNHKの話に戻り、村上の楽屋が大河の控室?の近くだったらしく。
錦戸「あそこか!ちょんまげの人たち一杯おったでしょ?
あそこは結構、ブラブラしてます。きのうはおらんかった」

村上「亮おるかな思ってんけど。さすがに大河のとこには

入っていけへんかった」
錦戸「大丈夫っすよ。村上君やったら。まいどぉって言うて(笑)」
村上「なんか売りに行ったみたいやん(笑)」
大倉「明治初期にいそうやな(笑)」

ボトルを回収し出す村上さん。錦戸さんの飲んでいた

パックごとの牛乳を飲まんでいいのか、と丸山さんに聞くも

「乳製品はいい」と断られる。

大倉「丸、すげぇなヒゲ」
錦戸「仕事やろ?すごい、みなさん気になっていると思う」
村上「報告できひん?」頷く丸ちゃん。
大倉「チョビでもないよ、もう」
横山「マルってさ、報告できひん仕事でいろいろするよな(笑)」
村上「泥棒役者の時もそうやな」
大倉「(髪型)爆発してたから、毎回ブローしてカツラみたくなってた」
横山「視聴者の方がざわつくやつ」
丸山「エゴサーチしてたらいろいろ言われてんねん。

『丸ちゃん早く髪切れ』って。『丸ちゃん』は良いけど髪切れって…」
大倉「ボリュームすごかったもん。聖子ちゃんみたいで」
丸山「ある分にはええやん」

丸ちゃんに恒例の後半への振りを…となったところで、
丸山「一発ギャグやります」
村上「恒例やからな」
丸山「こーれーぐーす?」(大倉さんら一部にウケる)

唸り声をあげながらゾンビになりだす丸ちゃん。
大倉「ちょっと!巻き込み系やめてくれへん。ソロでやってや」
村上・錦戸はさっとステージ脇に逃げ、亮ちゃんそのまま着替えへ。
逃げ遅れた(笑)横山さんと大倉さんが巻き込み事故に遭う。

まずは横山さんが咬まれてゾンビに。
その横山ゾンビにタッチされてしまい、ゾンビ化する大倉さん。
ステージをゾンビで徘徊した後なぜか集まって

ゾンビ声でジャンケンする三人。
(じゃんけんと言えば、大倉さんのきしょいチョキですけど、

スクープされて寝ている時の手がキショイと言われていた時は

さすがに気の毒に思いました(笑))
あいこが続いた後負けて一人ステージに残される横山さん。
腕を前に出してゾンビ声で「ちょっと待ってくれ…」と笑いつつ

懇願するが…
横山「ヴァアぁぁぁ。…白いからミイラみたいだろ~!…(笑)…

後半戦盛り上がれるか!声小っちゃいぞ喰ってやろうか!

OKみんな、まだまだ盛り上がっていくぞうわぁぁああ…」
はけたと思った丸ちゃんは舞台の隙間から、ニコニコ覗いてる。
このゾンビ、ちがう意味でマジ怖い(笑)。

札幌からの大きな変更点が、ここの【倉tik(Kura tik)】
札幌は年下組が先に着替えにいって、夫婦が残され、
松竹座を髣髴させるような出方で、年下組にMC交代…という

夫婦タイムでしたがさすがにそこは、追加の素材が入った模様。

全部で3種類なのかな。

とりあえず、全部メイキング込でDVDへ入れて。

編集なしで構わないから(笑)。

名古屋あたりから噂には聞いていたけど、初見が夫婦バージョンで…
大倉「この方たちです。どーん」
微妙な距離で立つ2ショット。
村上「デビュー以来」
横山「携帯に二人で映り込むの初めて」…嗚呼。

大倉さんが説明をしていると、始めに

「#そもそもスマホに慣れてません」とのタグ。
ダンスして、それを倍速にすると、すごい可愛くなる…との説明に
村上「溢れるで、可愛さが」
横山「やれと言われたら、やるよ」
とにかく、ここからの映像が素晴らしすぎて…憧れの夫婦(笑)
イッツマイソウルを流して可愛く踊るも、手が相手にあたり、
そこから取っ組み合いのけんかして、最後は尺ピッタリに仲良くニコッ。
「#入念なリハ」
「#もはやコント」

横山「完璧。ええ仕事したわ」
大倉「すごいノリノリやったわ」
村上「嘘やん」
大倉「ちょっと嫌がってる感じだったのに…むっちゃ練習したやろ?」

観てみると、可愛さと平和のコラボ具合が天才。
大倉「新鮮やわぁ~」
村上「躍動感があるよね」
横山「村上さんの方が可愛いわ」
村上「…俺のほうが可愛いな」
大倉「ほんまに思ってる(笑)」
そこは俺って言うんちゃうかと拗ねる横山さん。可愛い。

結局、見本として大倉さんが「愛でした。」で踊ることに。
大倉のズルさ(褒めてる)爆発。ドームが歓声で少し膨らんだわ。

村上「全然ちゃうやんか俺らのと。咬ませ犬か!!」
横山「でも、可愛さは…(村上さんを指す)」
村上「せやろ?」
大倉「マジか」

I to Uで全員分のアゴ乗せ映像が流れるんだけど、夫婦のところは
# 目一切合わさない
# 逆に萌える
# ツンデレ夫婦

大倉「関ジャニ∞、まだまだいけるんですよ。
後半戦も盛り上がっていきましょう~」


ファン側はあまり年齢的なこと考えたことないけど、
事務所の若手がどんどん入ってきて気にするのかなぁ、

やっぱりご本人たちは。世代に向けた売り方していけば…ねぇ。

「20歳」を狙う「おじさん」じゃなくて相手がアラフォーなら、

いつまでも「いける」と思われ続けるのに(笑)。

 

続く