☆Ragout☆横浜バレーボールクラブチーム -130ページ目

☆Ragout☆横浜バレーボールクラブチーム

横浜を中心に活動しているバレーボールチームRAGOUTの練習風景などを書いてます☆☆☆

担当はりおですケアベア パープル


本日はフタバとの練習試合です。



☆参加メンバー☆


まりこ ひろこ じゅんこ とみぃ なっちゃん りお


全部で5セットおこないましたニコちゃん



ポジションは相手高校生にセンターを借り、なっちゃんにリベロ固定であとはいつもどおりのポジションです。


まり・じゅん⇒レフト ひろこ・高校生⇒センター ライト・セッター⇒とみ・りお

リベロ⇒なっちゃん


内容は、、4セット勝ち 1セット負け。



背もあまり高くなくてガンガン打たれるチームではなかったのですが、高校生はやはり動きが早かったです。


こっちがいいスパイクを打ってもけっこうとられました。


試合間に『どこに打てば決まるか』『誰をサーブで狙うか』ということを話あいました。



唯一とられたセットは完全にこちらのミスが原因だったと思います。


やはりうちのチームはツメが甘くて、失点がずるずる続いてしまい流れがなかなか断ち切れないので、試合間だけでなく試合中の修正が本当に必要ですね・・・・


でも、試合間に『こうしよう』とか『こうしたら?』とかは、だんだん出てくるようになってきていると思います。



終盤の2セットは、『15点以内におさえる』を目標にして、ゲーム。


最後のセットは相手のミスも多かったですがたしか15点以内におさえることができたと思います。


点数意識が甘いところがあるので、目標を決めてゲームすることでみんなが点数を意識しながらすすめられ、こちらが連続得点できたのがよかったですキラキラ



今回の練習試合でよかった点キラキラ

・じゅんこ・まりこ・とみぃのバックアタックがかなり使えました。乱れても3本目で攻撃につなげられ、相手をくずせた。


・ブロックが何本も決まり、バックが守りやすかった。間があいていたときもやタイミングがあっていないときも後ろから指摘があり、修正することができた。



・レフト平行など、トスが低くなってもアタッカーがカバーしていた。(すみません私のトスが安定していないせいですが。。悔し泣き)


反省点↓↓


・おとしたセットの連続得点(ゲーム中修正ができない)


・ひろこのAが5セット中で3回しか使えていない。チャンスが入らない。(しかし1本ばっちりのが打てて、その後ひろこはブロックをおとりでひきつけていました。もっと本数ふやしていかなければと思います。)



先生からは、『カットが入ればいい攻撃ができる』『ムカイの守備の読みができていないので、トスアップ遅い。フェイント取れない。』とのお言葉をいただきました。



・・・がんばります。としかいえませんねわたし。




バレーボールマグナムまであと1ヶ月をきりました。


一日一日の練習を意識して、練習していかなくてはですねケアベア ピンク

今日の担当は直子ですケアベア パープル


りんごメンバー

かおり、じゅんじゅん、トミー、夏子、久子、りお、直子、監督


りんご助っ人

さとみ


  バレーボール VS 青学A、青学B、青学Dチーム バレーボール



りんご試合内容

マグナム以来、定期的にチーム練習が出来ていなかった為、練習試合というのがものすごく久しぶりでした。実際に今日の練習試合でもその影響が出てましたね。何にも出来ないうちにゲームが終わってしまったような気がします汗


りおも、セッターで入ってくれたさとみも言ってましたが、今日はカットが上がっていませんでした。

その修正として、こちらからサーブを打つときは、少しでも相手が乱れてチャンスが返ってくるよう、攻めるサーブ、狙うサーブを打つ。

また、相手からボールが返ってくるときに準備が出来ておらず、コートの中がバタバタしているからボールが落ちてしまうというさとみからの指摘があった為、相手が返球してくるとき、サーブを打ってくるときに、みんなで声を出して準備をするよう変えてみました。


打たれる時に  「せーのビックリマーク

サーブの時は  「いーち、にー、さんビックリマーク


みんなで声を出すことで、全員が同じタイミングで準備が出来るので、すごく有効だったと思いますきらきら!!

久子のアイディア、とてもナイスでしたきらきら!!この声出し、ぜひとも根付かせたいです。



最近の課題として、自分たちでゲームを修正する事が求められていますが、中々うまくいっていません。

どこをどう修正すればチームがうまく回るのかハテナマーク具体的にどうすればいいのかハテナマーク

これは、うまく回っていない原因がどこにあるか、自分たちで把握できていないから修正出来ないのだと思います。分析する力は一朝一夕で身に付くものではないので、意識して、ひたすらゲーム練習を重ねるしかないです。しかしながら、特に今日のように、久々の練習試合だったりすると、相手を見る前に自分たちで精一杯になってしまいがちなので、

乱れた時の対応策として、二段トスの練習、サーブ練習、バックアタック練習を日々のメニューに加えるべきでないかと思いました。


あと、センター陣は前衛の時の動きが大きすぎるので、特にラリー中は夢中になりすぎて自分では気づけていないので汗お互いが声を掛けてちゃんと修正していきましょう頑張る



マグナムまで時間がないので、なるべく12名毎回集めてゲーム練習を行い、きっちりチーム練習を積み重ねてゆきたいところです。人集め頑張りますあげ



次回はフタバとの練習試合です。

私は行けませんが、みんな頑張ってきてまりおたん

今日のブログ担当は、じゅんこですビックリマーク


参加メンバー

なおこさん、りおさん、まりこさん、トミーさん(途中参加)、じゅんこ


助っ人

しゅんくん、きくちさん


ぶどう練習メニューぶどう

パス

スリーメン

2人でサーブカット(Aカット10本で交代)

スパイク

3対3(バックアタックのみ)

チャンスからのスパイク



今日は人数が少なかったですが、充実した練習ができました。


バナナスリーメンで気になったことは、

①真ん中のボールに対してサイドの足が動かなかった

②チェンジがうまく出来なかった


バナナサーブカットは、

とにかく練習あるのみ。2人でも取る気があれは、結構拾えました。取りきれないのは、ライン際。

サーブを打つ際は、そこを狙うことが重要だと感じました。


バナナスパイク練習は、

レフとがりおさんと8を合わせる練習をたくさんしました。だいぶタイミングがつかめたので、忘れないようにしたいです。


バナナ最後に、チャンスやゆるいスパイクからの攻撃を行いました。

どのカットまでコンビを使えるのかという意識が、統一できていないので、今後の課題です。

しゅんくんも言っていましたが、チャンスなら絶対にコンビを使うようにし、仮にカットが多少乱れても、そのままコンビを対応するというのも一つの方法ではないかと思いました。