☆Ragout☆横浜バレーボールクラブチーム -129ページ目

☆Ragout☆横浜バレーボールクラブチーム

横浜を中心に活動しているバレーボールチームRAGOUTの練習風景などを書いてます☆☆☆

おそくなってすいませんあせ

担当はまりこですう・・


この日は、トミーの先輩のチームと練習試合!


ハート参加メンバーハート


なおこ、トミー、りお、ひろこ、じゅんじゅん、ともこ、まりこ

助っ人でひぐっちゃん、しゅんくん


全部で5セット行いました!!


ポジションは、ともこにセンターリベロに入ってもらうパターンと、

レフトに入ってもらうパターンで、他のメンバーはいつも通り


内容は、5セット行い全敗泣く 顔

しかも20点代にはいくのに、押しきれず負けっ!!


敗因は…


①フェイントや真ん中のボールがとれていない

②サーブミス・サーブが狙えてない

③カットが短くて低いので、良いトスが上げられない

④無難な攻撃が多く、決められない

⑤ミスでの連続失点が多い


など、たくさんあったと思います=3


でも、フェイントをとるためにカットの位置を前めに修正できたり、

みんなで誰を狙うとか話し合えたりと良かった所もありましたきらきら

あとブロックもみんなけっこう当たってて助かりましたかぴらぶ

バックアタックも最近使えてる気がするしあげ


とそんな感じです。


そして、明日はとうとうマグナムです!!

練習でやったことが活かせるようにがんばろう&



ブログ担当:かおりです。


メンバー:なおこ けいさん ともこちゃん 村石さん しゅんくん 監督


先週にひき続き人数が少なく、試合の前の前で寂しかったのですが・・・今回も基礎を中心とした練習内容でした。


かたつむり練習のメニュー

①肩ならし→対人 ②3メン ③にだんトス(レフト・センター) 

④トス練

  リズムよくレフト・Bに上げる

⑤スパイク練習

  レフトとセンターを絡めた練習

  レフトがまわりこんでセンターセミで打つor8かオープンか・・・

⑤ー1 チャンスボールから

   2 サーブカット

   3 レフト・ライト攻撃から

   4 ライトセミ・6

  (セッター)

  それぞれのパターンでセッターのトスが安定していなかった。

  頭で考えてしまいリズムであげられていない、ガチガチに固くなってしまっている。

  ライトに上げる時右足を後ろにさげる

  (アタッカー)

  2では、なおこがサーブカットをしない形で行った。

  はじめBをセンターよりで跳んでいた。レフトとセンターの絡みを考えると間隔が狭い

  何回かの練習で如序に修正できてきた。

  3では、1本目のボールを見てから動くセンターの練習をかねて行った。

  4セッターのトスが安定してなかったが、ダッシュで6の位置まで走る。

⑥ ブロック練習

  レフトから、けいさん・しゅんくん・村石さんに打ってもらい、なおこ・ともこちゃん・かおりで交代しながらブロッ

  ク練習をした。


  相手のスパイカーの入りかたでブロックのいちどりがかわってくる。

  ライトが「せーの」と声かけをする

  ブロックはジャンプが命なのにぜんぜん跳べてない。その原因は、ジャンプをする前に勢いをころしてしま

  っている。ブロックで点を取るのが一番楽。絶対とめてやる気持ちと手を前、そして中に押し込むことが大事


⑦フェイント練習

 アタッカーは、レシーバーの動きも見て前に落とすのか、後ろに出すのかの見極め!!


最後に・・・

 週1回しかない練習で上達していくには、イメージを常に持っていかなければ成長していかない。

 例えば、今グラチャンをやっていていいチャンス!竹下みたいになりたいとか、こんなトス

 を上げたいとか目標かつ、そのイメージを持ってプレーしていく。


次回は星両国と練習試合です。試合まであと1回の練習!!!

インフルエンザ流行ってる&最近寒いから体調崩さずがんばってねん虹



  

  

  

今日の担当はひろこですデストロイヤ-マスク

遅くなってごめんなさい。。


メンバー:なおこ、かおり、ひろこ、監督


今日は人数が少なかったため、基礎中心の練習内容でしたさくらんぼ


練習めにう

①ミートの練習

 →相手を動かさないように、ミートをかけて打つ。

②ネット際のトス練

 →レフト、センター、ライトの位置に立つ。

 →レフトがセンターにトス、センターがライトにバックトス、ライトがレフトに二段トス。これを10回連続。

③スパイク練習

 →チャンスボールをカットしてからのA。自分で上げて、自分で打つ練習。

④対人


監督が来る前は自分たちのやりたい練習を思いつきでやりました。

それなので、対人の前にいきなりスパイク練習というあり得ない流れになっています汗


⑤かおりのトス練

 →レフトとBを中心にトス練。レフトのトスはアンテナの位置まで思いっきり伸ばす。

 →Bのトスは浮かしてはダメ。


この練習でかおりのトスがとてもよくなりました。


⑥コンビ練習

 →レフトのブロックを跳んでからのAとB。


アタッカーは焦らず、ブロックを跳んだら必ず一呼吸置いて下がる。

センター陣は下がりすぎる癖があるので気を付ける。

レフトのブロックを跳んだときはBが入りやすかった。チャンスカットが少し大きくなったらA。

カットが乱れたらセミに切り替える。


⑦オーバーの練習

 →チャンスカットが上がらないため、オーバーの練習に立ち返る。

 →オーバーは脇を締める。バスケのシュートの感覚で。


⑧チャンスボールからの攻撃

 →チャンスカットがどう上がってくるかによってA・B・セミを使い分ける。


チャンスカットがしっかり上がるとセッターはいいトスを上げる確率が高くなり、

アタッカーはコースを狙って打ち込める。

試合中、この三つが上手くいった時は確実に点数になるし、チームが一つになる瞬間だと思います。

マグナムでこういう場面をたくさん作れたらいいなぁと思いました。


次回も・・というか明日も鴨居練習です。

マグナムまで残りわずかとなりました。

気合を入れて頑張っていきましょう&